魔法使い の 約束 覚醒。 【魔法使いの約束】ラスティカ:覚醒条件まとめ【まほやく攻略】|エダぽんず|note

覚醒条件まとめ

魔法使い の 約束 覚醒

まほやく というのは何をするゲームなのか まほやくは株式会社colyから配信されているスマートフォン用女性向けゲームです。 配信開始は2019年11月28日。 シナリオ上は、プレイヤーはある日異世界に召喚された「賢者」として、「賢者の魔法使い」と呼ばれる21人のイケメンを率い彼らと交流していくことになります。 プレイヤーキャラの名前変更可能、性別選択可。 恋愛要素はほとんどありませんが、なんだかんだでハーレムゲーです。 そしてシステム上やることは、• 魔法使い(イケメン)たちのカードを集める• 各カードを育成する(レベルを上げる)(ついでに自分のレベルも上がる) そして、• カード育成の結果錬成される「覚醒キャラ」を蒐集する です。 この3つめがちょっとくせもので、ゲームシステムをわかりづらくしてる部分です。 カード集め レアリティはNからR・SRと続いてSSRまでの4段階。 入手方法はガチャと配布。 イベントに参加して取得条件を満たすと、配布カードが入手可能です。 ガチャは当然ながら課金要素ですが、こつこつログインボーナスやシナリオを読んだボーナス、デイリーウィークリーのクエスト報酬などをためていけば無課金でも引けます。 上限突破もあります。 同一カードを5枚食わせると最終解放になりますが、レアリティの高いカードはそのまま並べるほうがいい場合もあります。 また、同一カードの代用品として使えるアイテムもあります。 カード育成 カードを最低1枚~最大6枚のデッキを組んで、育成コースをクリアすることで、カード(とプレイヤー)のレベルが上がります。 レベル上限はレアリティと上限解放度合いによって変わりますが、レベルがあがるとスキルを覚え、上限解放をしないと入手できないスキルがあります。 「覚醒キャラ」の入手・育成 育成をすると、そのコース限定で育成対象カードのステータスが上がり、そのステータスを参照してコースクリア時にキャラクターが「覚醒」して「覚醒キャラ」が入手できます。 この「覚醒キャラ」は、本人たちは新しい服だみたいなことを言いますが、実際はキャラではなくそのキャラが練成したバトル用の駒と考えるとわかりやすいです。 このゲームでのバトルはイベントと、ユーザー間リーグ戦があるんですが、そこに投入する最大10体のバトル専用キャラが、この「覚醒キャラ」です。 どの覚醒キャラが誕生するかは、コース終了時の育成対象カードのパラメータ次第です。 つまり、育成結果によって、魔法使いが練成可能になるユニットが変わる。 だから、1枚のカードから何回でも「覚醒」ができます。 また、同じ「覚醒キャラ」への「覚醒」も、何度でも可能です。 ただし、めんどくさい 苦笑 ことに、同じものがいくつもできるわけではなく、覚醒キャラの種類としては同じでも、育成状況によってステが変わるのです。 まだ育ちきっていない、レア度も低いカードで作ると覚醒キャラはレアリティが高くても戦力はたいしたことがなかったり、ハイレアを狙って失敗した結果できあがった低レア覚醒キャラが具体的なステではめっちゃ強かったりとか、そういうことが起こります。 そしてさらに、この覚醒キャラじたいも、育成することで各種パラメーターを上昇させることができます。 キャラとか育成とか、同じ言葉を違う行動にくっつけてるのでとってもそのへんがこんがらがるんですが、このへんが飲み込めると、システムがおおむね理解できます。 具体的なプレイ手順(初心者向け) つまりこのゲーム、かなり自由度とランダム性が高いです。 正解のプレイ方法はないので、慣れてきたら自分の好きなように育成すればいいと思いますしどこにもそう書いてありますが、攻略情報を求めてる初心者はそんな事言われると困るんですよね。 私困りましたもん。 正解を!出してくれよ!!!ってw 正解はないんです。 が、こうするとだいたいうまくいくよ、ぐらいのことは教えてほしかった。 というわけで、あくまでも一例ですが。 とりあえずこうやっとけばイベントがあってもそこそこ困らないデッキが組めるよ、というガイドとしてご利用ください。 推しを決める まず最初に推しを決めましょう。 設定でも、顔でも、声でも。 なんでもいいのでとりあえずこの子を推しにしよう、というキャラを決めます。 あとで変わってもぜんぜんかまわないです。 が、個人的な経験上、なんであれ何かしらフックがあったほうがゲームは絶対に楽しいです。 逆にないとだれるのも早いし、なかなか熱心にプレイできません。 なので、ぜひ推しを決めてからゲームをはじめましょう。 ゲームによってはリセマラにあんまり意味がなかったり、1周のリセマラにすごく時間がかかったりしますが、このゲームはスキップ使うとそんなにかかりません。 そして、リセマラにはけっこう意味があります。 なのでぜひ。 起動するとしばらくシナリオが流れます。 ここは、初回はぜひ読みましょう。 2回めからは読んでもスキップしてもいいです。 途中でオープニング動画が流れます。 スキップ不可ですが、タスクキルして再度起動すれば既読フラグがついてるのでタップでスキップ可能になります。 (リセマラのたびにフラグつける必要あり) 1章2話が終わると無料ガチャが回せます。 (SSR1枚確定) まずここで推しのSSRあるいは有用なSSRを狙いましょう。 粘れるのであれば、SSR複数・・・とまではいかなくても、何枚かSRがあるほうが望ましいです。 残りが全部NとRだと絵面的にあまり楽しくありませんし、その後の育成で行き詰まりやすくなります。 さらにもう1話読んで育成チュートリアルを終わらせたところで、11連ぶんの石と単発が2回引けるチケットがもらえます。 最初の11連+ここでの11連と単発2回、合計24回ぶんが1セットです。 初回はSSR1枚確定ですが、2回めと合わせて、合計でSSRを最低2枚とりましょう。 3枚以上引ければベストですが、あんまり時間がかかるようなら2枚まででok。 役に立つSSRとは リセマラ時に推しではなくのちのち役に立つSSRを確保しておきたい場合は、• 【パンのお礼に】レノックス• 【最高の時間を】ラスティカ がツートップ。 毎ターン体力を回復してくれます。 (今は意味がわからないと思いますが有益なのです) 次点で、• 成功を大成功にする• ターン終了時確率でスタミナ大回復• カードの説明のところを見ます。 ただし、このツートップでも、本気でがっつり育成をするようになってからありがたみがわかってくるカードです。 初期にこのカードのおかげで終盤まで大いに恩恵が、というわけでもないので、こだわる必要はないと思います。 育成デッキを組む カードが手に入ったら育成デッキを組みましょう。 赤く囲ってある「シナリオカード」が覚醒対象です。 つまり、このキャラの「覚醒キャラ」が作れます。 青い枠で囲った4枚は「パートナーカード」で、覚醒用パラメーター上げ(育成)の補助をする役割です。 ここに置いといても経験値は入るので、5枚ともカードそのもののレベルは上がります。 面倒な時は下の方にオート編成があるので、そこを使えばOKです。 右端の「フレンド」と書いてある枠には、他プレイヤーのカードを借りられます。 いわゆるフレンド機能。 フォローしてから借りると、相手にフレポが多めに入りますが、相手には誰から何P入ったとかわからないので気にしないでもいいです。 フォローは、しても相手には通知もいきませんし、交流は一切ありません。 フレンド画面で上位に出てきやすくなるだけなので気軽にフォローもアンフォローもリフォローもして大丈夫です。 左上のぐるっとなってる矢印をタップするとリロードができます。 最初のうちは絵で決めて誰を借りてもいいですが、可能な限り このサムネイルの右上にあるレベル(借りるカードのレベル)が75以上のカードを借りましょう。 100が理想的ですが、いなければ75でじゅうぶん。 というのは、レベルが高いほど特性という要素を多く持ってますし、覚醒時に参照されるパラの数値をより多くあげてくれるからです。 重ねてないSSRのレベルマは75なので、75あれば最低限というかそのカードの基本的な最高ステ(なんか言葉がヘンですがw)の状態になってるということです。 同じ絵柄で80以上(最高100)のカードがいるならそちらのほうがもちろん上ということになりますが、探してまで借りるのはもっとわかるようになってからで大丈夫。 ちなみに、「自分のカードを使う」をタップするとこのスロットにも自分のカードを入れることができます。 覚醒キャラ作りではなくカードのレベリングをする時にはこちらを選んでレベル上げするカードを増やしましょう。 育成 というわけで、編成ができたら育成開始です。 「育成スタート」ボタンでコースに入りましょう。 画面の下のほうには「様子を見る」「交流」「特殊コマンド」「休む」の4つのアイコンがあります。 右から2つめはコースごとに違ったもので、いろいろと工夫がされてます。 はじめて入るコースの場合は特殊コマンドのチュートリアルが表示されますが、読み飛ばしてさっさと閉じちゃってもあとでこの右側のまるにiのアイコンから読み返せるのでだいじょうぶ。 左端の「様子を見る」は行動力を消費しません。 このまま覚醒するとどんな覚醒キャラになるかがわかります。 ただし、残り4ターンまでしか見られません。 最後3ターンは手探りですが、まあ、それはおいといて。 とりあえず。 もうちょっと下にある「オート」。 ここを押しましょう(・x・) これね、罠だと思うんですよ。 よくわかってないうちによくわからないままに意味のよくわからないヒントをたよりに適当な育成をすると、へなちょこな覚醒キャラしかできません(・x・) 自分で望む方向に育成をするのは慣れてからでいいと思うし、そもそも最初の11連2回で自分の望むような育成ができるようなカードなんか手に入りません。 オートにおまかせしといたほうがよほどまともなキャラが出てきますし、 何よりも。 簡単で早い(・x・) です。 というわけで、個人的には、ある程度カードと、カードじたいのレベルが上って選択肢が増えるまではオートをお勧めします。 あ、もちろん、最初から試行錯誤しながら自分でやっていきたい場合は自由に遊んで問題なしです。 オートボタンをはじめて押すと、設定画面が開きます。 まんなかの「AUTO設定」を開き、「育成オートを設定する」にチェックを入れます。 青字に白のチェックになります。 下へいって、「重視するパラメータ」は「総合」、「スタミナ回復タイミング」は「ハプニング率30%以上」にします。 (「病の沼」のみ60%推奨) これで「確定」すると、あとは勝手に育成が進みます。 途中で発生するシナリオをとばしたい場合は、オートのとなりにある「スキップ」もONに。 それだけだと選択肢がある場合そこで止まりますので、さっきの設定の上のほうにある「エピソード中の選択肢」を「オート選択」にしておくと全部とばせます。 育成は4パートに別れており、1パートぶんの育成が終わるとその結果と、ここで終わりにするか続けるかが選べます。 意図的に低パラのキャラにしたい時以外は「続ける」を選んで最後まで育てましょう。 次のパートに入ると、オートは切れてます。 もう一度「オート」を押してONにするのを忘れないようにしましょう。 4パート全部終わると、「続ける」がなくなって「OK」のみになります。 それを押すと 最終パラに応じて、覚醒キャラが誕生します。 あとはこれを繰り返すだけ。 同じメンツで育てていても手に入る特性が毎回同じではないのでそこそこ結果がバラけますし、レベルが上ってきたらほかのカードと入れ替えればさらに幅が広がります。 フレ枠のカードを変えていけばどんどんちがう覚醒キャラが手に入ります。 とりあえず、推しあるいはSSR、それからSRと、いろんなキャラをシナリオカードに置いて覚醒キャラをある程度集めましょう。 イベントに参加しよう とくに初期は、ばかみたいにどんどんレベルが上がります。 そのたびにTP(育成用体力)とMP(バトル用体力)は全回復します。 TPはMAXの3倍、MPは2倍までしかためておけません。 TPはどうやっても50後半まで天井にベタ付きですが、MPはもったいないのでなるべく使いましょう。 非イベント時はミッション(対プレイヤー戦。 ただしNPC扱いで相手には自分が誰と戦ったとか一切わからない)しかありませんが、イベント時にはイベント戦闘があります。 イベントが開催されていたらぜひ参加しましょう。 まったく育成をしていなくても、ゲーム開始時に全キャラの最低レベル覚醒キャラ「傷だらけの魔法使い」が付与されていますので戦えますし、イベント参加のために育成をすることになるのでそのうち強くなっていきます。 イベント開催期間が何日かあればそこそこの報奨がもらえます。 現状、過去イベント等のシナリオを開放するアイテムが未実装のため(課金アイテムかと思って問い合わせ出したら未実装という返事がきてフイタ)イベントシナリオはイベント時に回収しておかないと当分読めません。 最低限、シナリオ回収まで頑張ればいいと思いますし、その程度なら1日やそこらで届きます。 イベント参加方法 イベント開催中は、「育成」コマンドのマップに「イベントスポット」というバッジが出ています。 イベントスポットのある国へいき、イベントスポットになっている街で育成をしましょう。 すると、 ターン開始時に確率で「厄災」が出現します。 「厄災」=イベント敵のまほやく語です。 なんか特別なもののように思うかもしれませんがただの敵です。 「討伐する(=戦う)」を選ぶと戦闘がはじまります。 「あとで」「あきらめる」も選択できます。 厄災は初級中級上級とあって、倒した時に確率で超級というのが発生します。 最初のうちはどれでも戦ってokですが、初級中級は使うMPに対して報酬Pが少ないので、MPの無駄にもなりますし、なるべく上級だけ、あるいは中級と上級だけ拾って食べるのがおすすめです。 そのほうが、超級が出た時に相手するMPが残ってる率も高くなります。 超級は、おそらく初イベントでは最後までは育てられないとは思いますが、いちばんおいしいので倒せる限りは倒しましょう。 「討伐する」を選ぶと、開始前に魔法使いが色つきのせりふをあれこれ言います。 これは、その色のパラメータが高いほうが有利だよと言ってるだけなので無視してok。 編成は、 オートがあります。 イベント特効だけ「あり」にします。 イベントごとに数人の魔法使いだけが覚醒できる特殊覚醒キャラがあって、そのキャラを編成しているとポイントが多めにもらえたりします。 最初のうちはどれが何か、グラフィック見てもわからないこともあるので、そういう意味でもオートさんにおまかせするとちゃんと入れてくれるので安心です。 あとは総合力で編成してもらいましょう。 対人戦だと多少の補正が入るようですが、見た感じイベントでは数値の絶対値がほぼ全部です。 戦闘にはMPを消費します。 MP1からフルの5まで使いたい量を任意に選べます。 MP1は自分の戦力そのまま、MP2で3倍からMP5を全部使うと10倍の攻撃力が出ます。 この攻撃力が敵のHPを上回ると勝ちです。 届かなくても負けにはなりません。 さらに追いMPをして追加ダメージを加えればいつかは勝てます。 また、戦闘開始前にアイテムを使うことで戦闘力を上げることもできます。 でも初期のうちにそれやるのはちょっともったいないので、どうしても最後にあとちょっとほしいものに手が届かない時ぐらいにしておきましょう。 ただし、時間制限があります。 MPの自然回復は10分で1なので、たとえば制限時間20分の上級は最大で2MPしか追加できません。 自然回復では足りない場合、石(ほかのゲームでいうダイヤとかそういうもの)を消費してMPを回復させることもできますし、レベルアップすると満タンになるのでそれを使ってもいいですし、「諦める」こともできます。 「あきらめる」と敵のレベルが下がり、HPが減ります。 「あきらめる」を続けると、そのうち自分の素のMPで倒せるHPの敵になるので、自分の身の丈にあった敵と戦える、というわけです。 敵を倒すとポイント形式のイベントの場合イベントPがもらえます。 その累積で報奨が手に入ります。 シナリオが読める・アイテムや石がもらえるほか、SRカードが2種配布されます。 1種類め90万P。 2種類めは180万Pです。 そのへんまではちょっとがんばればいけるかもしれません。 私はSSR2枚+SR4枚ほどでゲーム開始して一週間(実質4日)で230万Pいきました。 (ただしうち3日は連休ではりつきプレイでしたので、そのへんは割引で) 1つだけ注意点があります。 このゲーム、イベント戦闘のパスができません。 発生した厄災は倒すかあきらめる(時間切れ含む)のどちらかで、つまり、敵のレベルはあがる(天井でもうあがらない、を含む)か下がるかのどっちかです。 今はちょっとMP足りないから相手できないな、で流すと、次回もらえるイベントPが減ってしまいます。 最強の敵をばんばんぶっ倒せるほど初期は強くないので(それでも5MPあれば上級を完封できる程度の戦力はたぶん集められますが)倒せる限りはなるべく敵のレベルは上げておきたいところ。 敵は、イベントスポットで育成をしてると沸くので、敵が出て、次を出したくない場合は、先にコースを最後まですませてしまいましょう。 あるいは、どうせTP(コースに入るための体力)もだだあまりなので育成じたいを「あきらめる」してもいいですが、そうすると経験値が入らなくなるのでなるべくコースを終わらせてから敵を叩くコースをおすすめします。 また、倒すMP残らないと思っても、初期はばかすかレベルがあがりますのでコース終わったらレベルアップして余裕で倒せる、なんてこともありますので、なおさら先へ進んでから叩くの推奨。 メインシナリオを読もう 一方で、せっかくなのでメインシナリオを読みましょう。 へたをすると育成に使ってる魔法使いさえ推し以外は誰が誰だかわからなかったりしますが、シナリオを読んでいくうちに理解もするし新しい推しが誕生することもあります。 メインシナリオは、ユーザーレベル5ごとに新しいものが解放されます。 最終的にLv75で現状の最終シナリオ(第1部完)まで読めます。 読みやすい文章ですし、しっかりした内容です。 また、メインシナリオはフルボイスなので、ぜひ音声つきで楽しみましょう。 石がたまったらガチャを回そう 課金しなくても、スタダログボ、通常ログボ、イベントログボ、シナリオを読んだ報酬、デイリーウィークリー報酬等で、マナ石が付与されます。 300でSR1騎以上確定のガチャが回せますので、最初のうちは300たまるごとに回しましょう。 開催中のイベントがあれば、イベント追加カードはピックアップになっていて入手しやすいですし(既存の、プレミアムガチャで出るカードも全部排出されます)、毎月誕生日キャラの新規カードが引ける誕生日ガチャも回せます。 全キャラの、SR以上が1枚以上ずつ集まるのが理想的ですが、そこまでいかなくてもすくなくとも全キャラのカードが最低1枚揃うとふいの萌えで新たな推しができた時に育成できるので楽しいです。 なんとなく画面を眺めているうちに育成がどういうものかもおぼろにわかってくるでしょう。 いちおうのデッキもできていれば急いでデッキを育てる必要もありません。 思うとおりの賢者ライフを楽しみましょう。

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魔法使いの約束攻略!覚醒のポイント解説!(まほやく)

魔法使い の 約束 覚醒

ここから記事本編です! 魔法使いの約束 以降まほやく は 賢者となって魔法使いと心を通わせ、大いなる厄災に備える所から始まります。 育成スポットに連れて行き交流し心を通わせると、魔法使いが成長していくシステムです。 直接的に魔法使いを強化するシステムではなく、 バトル用のキャラクターを作るという方が分かりやすいかもしれません。 ホームにある育成アイコンから育成スポットを決定すると、全4ターンの育成パートが始まります。 育成パートが終了すると、 育成結果に応じた覚醒キャラを入手出来ます。 覚醒キャラは複数タイプ用意されており、 タイプ毎に特性と衣装が異なります。 育成スポットへ行くと、各コマンドが表示されて魔法使いと交流することが出来ます。 育成スポットをタップして 「交流」コマンドを実行して、魔法使いたちを育成していきましょう。 また、 育成スポット毎に 「特別コマンド」が用意されています。 育成中に様々なエピソードが読める楽しい仕様となっていますよ。 ユーザーRANKを上げるとメインストーリー、育成スポットなどの開放がされていきます。 ユーザーRANK75で全ストーリーが開放されるので、是非21人の魔法使いたちが織りなす物語の結末を確かめてみてください。 カードのレアリティによって上限LVが変わり、上限解放を行って最大レベルを上昇させることも可能です。 カードLVを上げると基本パラメータが成長していきます。 魔法使いの覚醒を行うと 様々な衣装を着た魔法使いたちを見られますよ。 衣装毎に特色があり、 カードLVが高い程強い覚醒キャラを作成しやすくなります。 覚醒についての詳細は以下の記事も参考にしてみてください。 設定によっては育成の選択もオートで進められますのでサクサク育成出来ますよ。 覚醒のタイプによって必要条件は変わってきますからあらかじめどのパラメータ、特性が必要なのかを確認しましょう。 交流コマンド左の『様子を見る』、 パートリザルトの覚醒ヒントからも覚醒キャラの情報が得られますよ。

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魔法使いの約束 初心者向け育成のやり方

魔法使い の 約束 覚醒

その為には まず育成を行い魔法使いたちと心を繋ぎ、覚醒させていきましょう。 育成するシナリオカードが所持しているはずの特性が見当たらずに混乱するかもしれませんが安心してくださいね。 同じ覚醒キャラであっても能力値に違いがあり、別の覚醒キャラとして扱われるので所持枠に注意しましょう。 また、 育成は全部で4ターンありますが、1ターン終了時点でも覚醒は可能です。 しかし 途中で覚醒させるより全ターン終了後に覚醒させた方が能力値が高くなりますので、全ターンしっかり育成していきましょう。 パッション 赤 、ハッピー 橙 、リラックス 緑 、クール 青 、プライド 紫 とあり、育成を行うと各数値が上昇します。 育成ターン終了時点での各パラメータの状況によって、入手する覚醒キャラが変わりますよ。 組み込みたいメンバーの所持特性をしっかりチェックしてパーティ編成をしていきましょう。 今回は 初期実装の覚醒キャラ10種類を星ランク毎にピックアップしてきます。 覚醒条件を満たしていなくても覚醒する場合もありますので、目安程度にとどめておくと良いかもしれません。 育成カードのレアリティだけでなく カードレベルもしっかり上げて育成に臨みましょう。 特別コマンドにゲージは用意されていませんから、体力に気を使いながら預言の書を読んでみましょう。 1人1人読んでいく必要があるので少し時間はかかりますが条件を確認するには一番確実です。

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