比企谷八幡 チート。 八幡「やべ、教科書忘れちまった」

八幡「やべ、教科書忘れちまった」

比企谷八幡 チート

注意 1なんでもあり 2日本語じゃないかも、しれない... 」 ??「起きたまえ」 八幡「ここは?」ムクッ 八幡「 なんだここ変なところだな 夢であってほしい... いやこれは夢だ 」 八幡「お前だれだ?名前は?あとここは、どこだ?あと元の場所にもどせ小町がまってる」 ??「まぁまぁそう言わずに」 八幡「うるせーよ!!」ゲキオコプンプン ??「まず名前を言おう 我の名は... 」 八幡「名前は?」 ??「ない!!」 八幡「は?ふざけるな。 はやく名前を言え」 ??「いや... だから」 八幡「あ?」ギロ ??「ヒッ!! まあ、神様と呼んでくれ」 八幡「で?要件は?」 神様「お前に能力を与えよう」 神様「能力を創る能力だ」 八幡「能力?必要ない」 神様「まあ強制だがな」 八幡「なんだと?」 神様「... 」ムクッ 八幡「 変な夢だったな... 本当なのか?能力をつくれるって... 試してみよ 」 八幡「心をよめる能力を創りたい」 八幡「... 時が止まりました 八幡「すげぇな本当にとまってる さてゆったりと教室へ行くか」 一分後 八幡「ついた 平塚先生はまだ来ていな」パチッ!! 時が動きました 八幡「ふぅ... クラス全員の心の中が聞こえる 」 クラスの不良 おせーな平塚 クラスの人 放課後カラオケ行こうかな? 平塚 比企谷は遅刻してないかな? 八幡「 どうやら平塚先生が来たようだな 」 平塚「遅れてすまない... 授業の準備をしていた」 クラスの人 おっぱいでかいな、平塚先生 6時間後 八幡「 奉仕部へ行くのめんどいな... 」 結衣「やっはろーヒッキー昨日より、目が濁んでるね!!」ニコッ 八幡「 やべめんどい奴にあってしまった。 いたの?濁り谷君」ニコッ 八幡「 内心こんなこと言ってるのかよ え?気づかなかったの?ステルスヒッキーまじすごいわ」 雪乃「息を吐かないで頂戴。 雪乃「そうよ あぁ面白い反応だわ比企谷君 」 1時間後 雪乃「そろそろいいかしらね」 結衣「そうだね、もうこんな時間だし」 八幡「帰れるのか?よしっ帰ろう」ハリキリ 廊下 いろは「 あ... 先輩だ!!どんな反応するかな? せーんぱいっ!!」ダキッ 八幡「うお!!おい、一色いきなりだきつくなよ... あざといだろ よけられんかったわ 」 いろは「まあまあ先輩、こんな可愛い後輩に抱きつかれるなんて天国じゃないですか?」ウワメヅカイ 八幡「はいはい... あざといあざとい つか離せよ勘違いしちゃうだろ?」 いろは「はっ!!もしかして先輩遠回しに口説きました?すいません無理です。 こんな目が腐っている先輩とは付き合えませんごめんなさい 勘違いして欲しかったなーまぁいつか先輩に告白するし 私が本物の恋をした相手。 ってちょっとまって来世ってなんですか!?」 八幡「お前冗談知らないの?」 いろは「あっ冗談ですか?なら良かった... 心配させないでくださいね はぁもし先輩が自殺しようとしたなら私が全力で止めなきゃ!! でも本当によかったー 」ホッ 八幡「じゃーな」 いろは「またです... 先輩」 裏路地 不良「おい、ねーちゃん暇だからどこか行こうぜ」 女子生徒「やめてください」 八幡「 うん?ヤンキーがいるぞ、ほうっておくと、あんなことやこんなことを無理矢理されちゃうからな... よし すべてを、反射させる能力を創りたい」 八幡「ちょっとすいません」 不良「あ?んだよお前はやくどっかいけよ ちくしょうあとちょっとでヤれたのによ 」 八幡「 危なかったな 神聖な路地裏を女口説く為の場所として使わないでくださいよ」 不良「あ?なめてんのかゴラァ」ナイフシャキーン 不良「こいつが、どうなってもいいのか?あ?」 八幡「あのさ、お前後の事を考えてやっているのか?」 不良「うるせー!!」 女子生徒「助けてください」 八幡「 このままだと危ないな空気を反射させて空気砲つくるか、それでナイフを吹き飛ばす 」 不良「 なんだ?なにをするんだ? 」 八幡「喰らえ」パシャ 不良「なに!!」ナイフフキトビ 不良「くそ!!とりゃー!!」 八幡「ほいっ」 八幡は地面に、足を踏み込みコンクリートを破壊した 不良「ぐっ」ビビリ 八幡「わかったか?後先かんがえなきゃどうなるか」 不良「くそっ!!覚えてろ!!」 八幡「大丈夫ですか?」 女子生徒「あ、ありがとうございます」 八幡「怪我とかしてない?」 女子生徒「だ、大丈夫です」 八幡「君さ、なんでいまのを見てビビらないの?」 女子生徒「だって私を助けてくれたのですもの 感謝するのは当たり前です」 八幡「そうか、気おつけてね 心の中みるか 」 女子生徒「あの人総武高のひとかー今度あったら名前聞こ」 お家 小町「お兄ちゃんおかえりー」ダキッ 八幡「おう、たでーま小町」 小町「今日おそかったねどうしたの?」 八幡「あぁ色々あってな」 小町「 寂しかったな へぇーご飯作っておいたよ」 八幡「ありがとう」 小町「うんっ!!」ニコッ 八幡「 死にたくないな 」 自分の部屋 八幡「 よしっ 不老不死の能力を創りたい」 八幡は不老不死になった 八幡「投影能力を創りたい」 八幡は投影能力者になった 八幡「寝るか」 1日目終了 2日目開始 八幡「眠い... 」フッキンワンダーコアー ソファーに八幡を設置 八幡「小町ー」 八幡「 遊びに、行ったのか 」 八幡「撮り溜めたもんみよ」 テレビ「ワタシハマジョキョウタイザイシキョウ、タイダタントウペテルギウスロマネコンティ... デス!! 八幡「 長いな名前が、なんだっけ?ペテルギウスロマネコンティだっけ長すぎだろ 」 12時間後 八幡「観終わった」 プルルルルルル 八幡「もしもし」 電話越し陽乃「もしもしー?比企谷君?」 八幡「雪ノ下さん、こんにちはそれじゃあ さよなら」 カチャ プルルルルルル 電話越し陽乃「切るなんて酷いよー比企谷君」 八幡「 電話越しじゃあ心読めないから怖いよな 」 八幡「忙しいので。 部下共「ぎゃあーーー!!」 八幡「 1人残ってるな 」ギロ 部下「ひっ!!」 八幡「おい、お前」 部下「な、なんだよ!?」 八幡「ボスの居場所を知っているか? 教えなきゃ、わかるよな?」 部下「か、階段を、の、のぼって3階へ行き左へ行けばつくはずだ」 八幡「わかった、ありがとう、死んでいいよ」 部下「やめ…」 シャキンプシャー!! お前がららぽーと爆破事件の実行犯か? 」 晃智「 なぜわかるんだ?何者だこいつ そうだ、それで?」 八幡「 これは殺さなければな、あれ?俺いつからこんな物騒になったんだろう、まあいいか そうか、なら今から死んでもらおう」 晃智「出来ると思うか?」 八幡「楽勝だ」ヒュッ!! 公安は自爆をしたとみて捜査をしています」 小町「犯人死んだんだー」 八幡「そうらしいな」 小町「小町そろそろ寝るねー」 八幡「あぁおやすみ」 八幡「 俺も寝るか 」 3日目終了 夢の中 神様「おい、八幡」 八幡「んだよ、お前かよ」 神様「貴様能力を使って悪者を倒したそうだな」 八幡「…そうだが?なにが」 神様「いや、お前が能力を駆使したとわかったからな、褒美をくれてやろう」 八幡「褒美とは?」 神様「ワシの正体だ」 八幡「ほほう?」 神様「後ろを向いてくれんか?十秒間だけ」 八幡「おう」クル 十秒後 神様「いいぞ」 八幡「なっ!!お前女だったのか」 神様「そうだ」 八幡「髭はどうやって?」 神様「飾り物だ」 八幡「まじかよ」 神様「褒美はもう一つある」 八幡「なんだよ」 神様「お前と手を組もう」 八幡「ありがたいな」 神様「そのため、我は人間界へ行く、そしてお前の学校へくる」 八幡「そうか、わかった」 4日目開始 八幡「眠い」 小町「おはよーお兄ちゃん、小町ちょっとはやく学校へ行くから!!あと、ご飯はそこにあるから、じゃーねー」 八幡「いってら」 ガチャン テレビ「ニュースです、公安機動捜査隊特捜班が警視庁を爆破させました。 なお特捜隊全員は行方不明となっております、」 八幡「へぇーすごい事になってるな」 学校 静「はいはい静かにー今日から新しくこのクラスにはいる転校生を紹介する、入りたまえ」 ガラガラ クラス「おぉぉ」 静「黙れ小僧!! 」 しーん 静「名前を」 ??「はい、姫条里奈です、よろしくお願いします」 888888888888888888888888888888 静「席は…申し訳ないが、比企谷の隣の席へ座ってくれ」 昼休み クラス女子「ねえねえ、里奈ちゃんってなんのアニメが好き?」 里奈「リ〇ロとか?」 クラス女子「うちもそれ好き!!」 八幡「 さて、ベストプレイスへ、行くか 」 ベストプレイス 八幡「風が心地よい」 里奈「八幡」 八幡「うお!!なんだお前か」 里奈「どうだ?我可愛いだろ?超可愛い美少女だろ?」 八幡「あぁそうだな」 里奈「うーむ我とは言わないで、私と言おうか」 八幡「いいんじゃね?」 里奈「適当にかえすなー!!」 八幡「さーせん」 里奈「あと、私もちゃんと能力は使えるから」 八幡「心よめちゃう?」 里奈「よめちゃう」 八幡「反射できちゃう?」 里奈「できちゃう」 とある道 八幡「 ここになにか、気配を感じたのだが…あ 」 里奈「 どうやらこいつのようだな 」 ??「お前が、比企谷八幡か」 八幡「そうだが?お前の名前は?」 ??「俺の名前は稲美朗だ、お前ならわかるよな?」 八幡「 稲美朗…まさか!! 」 里奈「公安機動捜査隊特捜班のやつか」 朗「ご名答」 八幡「その公安機動捜査隊特捜班の奴がなんの用だ」 朗「俺は、いや俺達は、この日本を変える」 八幡「なにがあったかわからないが、テロを起こすとなれば、俺は容赦しない」 ??「稲美」 朗「はい?」 ??「仕事だ」 朗「はい」 ??「俺の名前は田丸三郎だ悪いがお前らに構っている暇はない」 八幡「待て!!ワープした?」 里奈「まさか、公安機動捜査隊特捜班全員が能力者かもしれんな」 八幡「なんだと?」 里奈「アジトは近くにあるそうだ」 八幡「じゃあ明日行くか」 家 八幡「ただいまー」 小町「おかえりー」 3時間後 小町「おやすみー」 八幡「あぁ 明日公安機動捜査隊特捜班を倒しに行かなきゃいけないのか、相手は相当の強者だな 」 4日目終了 5日目開始 八幡「いよいよだな」クソネミ 里奈「あぁ」 八幡「あれから起きてたみたいだけど、なんか、進展は、あったのか?」 里奈「進展はなかった、やはりガードが硬いな」 八幡「そうか…」 里奈「ただ、アジトが変わってないことは、確実だ」 八幡「そうか。 里奈「くっ!! 腕の骨もってかれたぞ 」 勇輔「私もいますよ」 里奈「なに!!」ドカーン 里奈「かっ さすがだな 」 勇輔「もう終わりですか?」 玲「以外と、弱いのね神様のくせに」 里奈「まだまだこれからだ」 ピピシューボーーン 里奈「ちょっと本気を出してやる」 勇輔「僕達も本気を、ださなきゃやばいですね」 玲「よし」 勇輔、玲「死ねー!!」 里奈「ふっ」ヒュ 勇輔「が!!」ビチャバタ 玲「いっ!!」バタ 里奈「このままいくか」 一方八幡は 八幡「ここは?」 ゴー 朗「よく来たな八幡」 ??「こいつが?」 三郎「そうです」 三成「俺は吉永三成だよろしくな」 八幡「3対1ってか?」 いや2体3だ 朗、三郎、三成「誰だ?」 里奈「よお、久しぶりだな」 三成「…役者は出揃ったようだな」 朗、三郎「そのようですね」 八幡「こいよ、容赦はしねえぞ?」ヒュ 朗「それじゃあ遠慮なく」ヒュ ボン!! ボン!! バン!! ピシャ!! シャキン!! 八幡「くっ!!」 朗「おらぁ!!」 三郎「くっ!!」 三成「かあああー!!」 里奈「うらぁ!!」 1時間後 里奈、八幡「はぁはぁはぁ」 朗、三成、三郎「くっはあ」 里奈、八幡、三成、三郎「まだまだぁ!!」 朗「悪いが武器を使わせて貰おう」 三郎「俺も使うか」警棒用意 シャキンー 八幡「投影開始」警棒用意 カン!! 三成「ふっ」 里奈「かはっ!!」 三成「どうやら効いたようだな」 里奈「何をした?」ポタ 三成「私は血を操る能力をもっている」 里奈「ほほう?だが」ヒュ ピシャ!! 三成「ごはっ!!」 三成「かーはーぁ」ポタポタ 里奈「わかったか?人間が能力を使い過ぎると身体に影響を及ぼす」 三成「くそぉ」 三成「俺ら警察はな、国家と、国民を守っていると思っていた、でも実際は違った 国家ってのはな!!自分の都合が悪い奴がいたらな、どんな手段を使ってでも権能を使ってでもそいつを消すんだ」 三成「俺はそれが許せなくて!!ゆる…せ」バタ 朗「なんだと!?」 三郎「どうして…」 朗、三郎「許せない!!貴様らだけは!!殺してやる!!」 里奈「どうする?」 八幡「やるしかないっしょ!!」 カンッ!! バン!! シャキン!! 朗「レーザー」ピューーン 八幡「反射」ピシャン ドゴオーン 朗「かはっ!!」 三郎「大丈夫か!!」 朗「だ…ぐはぁー」 里奈「能力を使い過ぎたんだよ」 三郎「どういうことだ?」 里奈「能力を使い過ぎると、身体に影響を及ぼすんだ」 朗「まだ、戦えます!!」 三郎「そうか、戦うぞ」 朗「はい!!」 八幡「そろそろ体力が」 里奈「回復できるだろ」 八幡「まぁ、そうだが」 里奈「来るぞ」 カン!! シャキン!! シャキン!! バン!! ジリリ!! 朗「グハッ」パタ 三郎「グフッ」パタ 八幡「はぁはぁはぁ」 里奈「ふぅ」 朗「どうやら」 三郎「負けのようだ」 ??「稲美、田丸何をやっている?」 朗、三郎「く、すいません」 ??「やはりまだお前らじゃあ駄目か、お前らしかいなかったのに、死して償え」 ビシャァ 朗、三郎「ごはぁ!!」 八幡「貴様ァ!!」 里奈「待て、八幡」 八幡「止めるな、俺がこいつを殺す」 里奈「とにかくやめろ!!」 ??「俺は邪神王だお前らじゃあ相手にもならない」 里奈「はち、」 八幡「行くぞ」ヒュ 邪神王「そんな、攻撃効かない」 八幡「 普通に攻撃してもダメか 」 邪神王「フフフ」シュッ キーーーーンジジジジボン 八幡「破壊の神よ我に力を貸してくれ」 邪神王「破壊神の力を使っても無駄だ」 シユン 邪神王「なに?」 里奈「私は神だ」 邪神王「かはっ!!」ビシャァ 邪神王「おぉぉのぉぉれぇぇぇぇ!!」 八幡「破壊振動」 ドゴオーン 邪神王「ごはぁ!!」バタン 邪神王「せめてもの足掻き」 邪神王「邪心」 ここからが運命の別れ道 八幡「 なんだ?煙が直線に?避けなくてもいいだろ? 」 邪神王「ふふふふ、あははははは」 里奈「八幡!!大丈夫か?」 八幡「あぁ何でもない」 家 八幡「ただいまー」 小町「おかえりーお兄ちゃん」 八幡の部屋 八幡の精神 八幡「 なんだ? 」 邪神王「 作戦大成功だな 」 八幡「なぜだ?」 邪神王「あの煙だよそれでお前の身体に入った」 八幡「あの煙そんな能力あったのか!!」 邪神王「ふふふ」 学校 八幡「粉砕するか」 ドゴオーン 学校が爆破した 八幡「・・・・・・・・・・・・・・」 里奈「八幡!!何をしている!!」 八幡「お前には関係ない」 里奈「お前闇の力が」 八幡「くっ」 里奈「教えてくれ」 八幡「里奈!!離れろ!!」 里奈「八幡?」 八幡?「ふふふふ、あははははは!!」 里奈「貴様は、なぜ生きてる?」 八幡?「いやーこの能力はいいねー邪神王的には最高の身体だよ」 八幡「さっそく試してみようか?」 里奈「何を言って」 八幡「俺と戦え」 里奈「なんで?」 八幡「フッ」シュッ 里奈「くそ!!」 八幡「投影開始」剣準備 里奈「私も聖剣を使わせてもらおう」 キン!! カキン!! ジリリ!! 八幡「フフ」 里奈「ふんっ!!」 カキン!! ジリリ!! 八幡「くっ」 里奈「隙あり!!」 ビシャァ 八幡「がはぁ」ポタポタ 八幡?「グッ!!」 里奈「効いたのか?」 八幡?「我は、この世界を壊したくてきたのに!!なぜだ、なぜに敗れる」 里奈「お前は、まだその身体に慣れてなかったんだよ」 八幡?「そういえばこの身体は不老不死なんだよな?」 里奈「うむ、」 八幡?「この攻撃は不老不死を殺す事ができるのか」 八幡?「無念!!」 八幡?「この我が敗れるなど」 里奈「 なんだ?この魔力 」 八幡?「こうなれば奥の手」 里奈「なに?」 里奈「瞬間移動!!」 八幡?「あはは、がはははははは」 ドゴオーン テレビ「ニュースです、今日午前7:30に総武高校で2度もの爆破がありました 場所は、校庭と校舎で22人が死亡しました 公安は自爆テロと見て捜査をしています」 小町「お兄ちゃん…」 BAD END 邪神王「邪心」 八幡「 なんだ?煙が直線に? 」 邪神王「 フフフ 」 八幡「 避けるか 」 八幡は避けた 邪神王「なんだと!?」 八幡「どうやら避けて正解だったようだな」 邪神王「おのれぇぇー!!いつか!!いつか貴様おぉ」 邪神王は、消え去った 里奈「はぁーつかれた」 八幡「だな、早く帰ろうぜ」 八幡家 テレビ「ニュースです、テロ組織東京維新軍リーダーが逮捕されました」 八幡「あれ?」 里奈家 里奈「あれ?」 八幡、里奈「特捜隊!!」 別世界 ??「比企谷八幡、最高神」 八幡、里奈「なんだ?」 里奈「ライか」 ライ「いかにも、人間界の神ライだ」 八幡「ライか、」 ライ「最高神から力を与えられし人間、比企谷八幡と最高神よ」 八幡「なんだ?」 里奈「あ?」 ライ「今からお前らには、大事な指名を与えてやろう」 八幡、里奈「…」 ライ「今から楽園世界、幻想郷へ行ってもらおう」 八幡「いつ?」 里奈「なんで?」 里奈「おい、八幡」 八幡「なんだ?」 里奈「お前なんで行く気でいるんだ?」 八幡「行かなきゃまずいだろ」 里奈「まぁそうだけどさ」 ライ「…まぁ行くとしたら5年後だろう」 里奈「だとよ」 八幡「都合がいいな」 ライ「これで良いらしいな じゃーのまた5年後」 八幡家 八幡「おはよー」 小町「おはよー」 学校 里奈「おは」 八幡「よっ」 奉仕部 コンコン 雪乃「どうぞ」 ??「奉仕部ですよね?」 雪乃「えぇそうよ」 ガララ 八幡「依頼者か」 ??「」チッ 八幡「 ほほう、舌打ちとは、いい度胸だな 」 ??「えぇと奉仕部に入れてほしんすけど」 雪乃「…いいわよ」 ??「ありがとうございます」 雪乃「えっと、名前は?」 ??「2年の鍛原北尾です」 雪乃「鍛原君奉仕部へようこそ」 北尾「えっとそこに座ってる人は?」 八幡「比企谷八幡だ、よろしくな」 北尾「宜しくお願いします」 八幡「 心を見れば本性はお見透視、でも能力者ということをバラさないようにしなければ 」 奉仕部終了 北尾「比企谷君メールアドレス交換しない?」 八幡「断る」 北尾「え?あ、ごめん。 button-siori'. 0 : storage. data ; storage. toast, position : 'top-center', type : data. recommend. score'. scrollup'. scrollbottom'. offset. animate-scroll'. offset. stop. button-cheer'. sent-form'. sent-form button'. parents '. find ".

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【比企谷小町SS】八幡「…ん?」幼女「」オロオロ【俺ガイル】

比企谷八幡 チート

雪ノ下「.......... あら 」 結衣「ヒッキー!! 」 八幡「ん、ああ..........。 」 八幡 頭が痛い.......... どうも記憶が曖昧だ。 なぜ俺はこんなところにいるのだろうか。 雪ノ下「まったく.......... 転んで頭を打ったあなたを、わざわざ病院まで連れてきてあげたのにお礼の一言もないの? 」 由衣「ヒッキー! 心配したんだからね!?」 八幡 転んで頭を打った.......... ? 確か俺は家のベッドで本を読んでいたはずなんだが..........。 まあ、とにかくお礼くらい言っておこう。 八幡「そうだったんですか.......... 見ず知らずの俺のためにわざわざありがとうございました。 」 雪ノ下 「え?」 結衣「ひ、ヒッキー? 」 八幡「はい?」 八幡 いや、お礼言ったら疑問形で返されるってどういうことだよ..........。 てか、俺の名前ヒッキーじゃないんだけど..........。 雪ノ下「ふ、ふざけないでちょうだい。 いくらなんでもこんな状況でふざけられると少し腹が立つわ。 やはり貴方は更正が必要なようね」 八幡「別にどこもふざけてはいないんですけどね..........。 」 結衣「なにかあったの.......... 悩みでもあるの.......... ?」 八幡「ねえよ..........。 」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 医者「恐らく.......... 記憶喪失でしょう」 雪ノ下「嘘..........。 」 結衣「え!なんで!?」 医者「頭を打ったせいだと思われます。 お話を聞く限り、失ったのは主に今から中学生くらいまでの記憶だと思われます。 」 雪ノ下「.......... 彼は治るのでしょうか?」 医者「戻らないということはないと思います。 日常生活を送るうち、ふとした事で記憶を取り戻すことがあるかも知れません。 」 結衣「そうなんですか.......... ゆきのん!」 雪ノ下「ええ.......... 仕方がないわね、やりましょう由比ヶ浜さん。 」 結衣「うん!」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 八幡 いきなり記憶喪失だと説明され、本当は高校生だなんて言われても実感わかねえよ.......... あげくの果てに、なんで高校生の俺は奉仕部なんていう得体の知れない部活に入ったんだ? 八幡 「し、失礼します.......... 」 雪ノ下「あら、来たのね。 まずその腐った目でこちらを見るのをやめて頂戴。 ひどく不愉快だわ。 大体、よくそんな目をしたまま今まで生きてこられたわね.......... 私なら生きているのに耐えられないわ。 ねえ、あなた恥ずかしく.......... 」 八幡 「お、おい! なんで俺は入った瞬間そんな暴言を浴びせられなきゃならないんだよ!?」 雪ノ下「あら、ごめんなさい。 ショック療法よ?わからなかった?」 八幡「流石にわかる訳ねえだろ..........。 」 八幡「せめて、もう少し他のショックはなかったのかよ..........。 」 結衣「じゃ、じゃあさ!ヒッキーこれ食べてみてくれない?」 八幡「なにこれ?」 結衣「え?? クッキーに決まってるじゃん? あ、ゆきのんも食べる?」 八幡「」 雪ノ下「」 八幡「な、なあ雪ノ下。 クッキーってこんなに焦げがついてて鉄のように硬いものだったか? もしかしてここ何年かでクッキーに変化が.......... ?」 雪ノ下「残念ながらクッキーの定義は変わった覚えがないわ.......... 」 八幡「そうかよ.......... まあ、とりあえず食べてみるか..........。 」 雪ノ下「そうね..........。 」 八幡 っっ!? な、なんだこの革命的なクッキーは!? まるで歯ごたえは岩おこし。 口いっぱいに、こしょうとチョコ?の味が広がり.......... 八幡「ゲホッゲホッ、グオハッ!」 結衣「え!? なに!?大丈夫!?」 八幡「あ、いや、喉に詰まっただけだ。 それより由比ヶ浜、これはなんのクッキーだ?」 結衣「抹茶のクッキーだよ。 レシピ通り作ったんだけど、ちょっと焦がしちゃった。 えへへへ..........。 」 八幡 はにかむ顔が可愛いな.......... ってそうじゃねえ!どうやってレシピ通り作って、あんな物ができる!? 雪ノ下なんて今は平然としているが、さっきまでやばかったぞ.......... あ 八幡「....................。 」 雪ノ下「ひ、比企谷君?」 結衣「ヒッキー?」 八幡「高校の教室でバレンタインデー、みんながチョコを貰う中、一人貰えずに机にぼーと座っている俺の姿が浮かんできた..........。 」 結衣「ヒッキー..........。 」 雪ノ下「貴方の思い出した悲しい出来事はともかくとして、少し進展したわね..........。 」 結衣「私のクッキーのおかげ!? それならもっと作ってこよ.......... 」 材木座「んふお!八幡よ! 我は剣豪将軍.......... !」 八幡 「おい、雪ノ下」 雪ノ下「なにかしら?」 八幡 「今、この暑いのにコートを着た不審人物がドアを開け、俺の名前を呼びながらこちらに向かってきているのだが..........。 」 雪ノ下「ああ、あれは貴方の友達.......... ケホン。 失礼、比企谷君に友達はいなかったわね。 貴方の知り合いよ。 」 八幡「さりげなく、人のことデイスッてんじゃねーよ。 てか、あれが俺の知り合いなのか......... めんどくさそうだ。 」 材木座「ケフコン!ケフコン! いきなりだが八幡よ、この世界は我らに優しくはないと思わないか? そこでだ!我は.......... 」 八幡「何いってんだ、この世は八幡大菩薩によって管理されているんだぞ? 名も無き神である俺にしかわからないが.......... 」 材木座「は、八幡さん?」 雪ノ下「!?」 結衣「!?」 八幡「.......... あ、すまん。 」 雪ノ下 「そういえば、貴方がこの部活に入ったばかりの頃、似たような話をしていたけれど、中学の頃の話だったのね.......... 」 結衣「だ、大丈夫だよ! 男の子はみんなそういう時期があるよ!」 八幡「慰めるな.......... 余計悲しくなる。 」 結衣「ごめん..........。 」 材木座「ま、まあ。 今日はとりあえず帰るとしよう.......... 八幡よ! また会う日を我は待ち望んでいるぞ!」 八幡「おう、またな。 」 結衣「..........。 」 八幡「..........。 」 雪ノ下「ふう、暗くなってきたし私達も帰りましょう。 」 結衣「そうだね! せっかくだし途中まで三人で一緒に帰ろうよ!」 八幡「まあ、いいんじゃねえの。 」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 八幡 はあ、まだ一日しかたってないがやけに疲れたな.......... こんなのが、毎日続くのかよ..........。 ガチャ 小町 「あ、お兄ちゃんおかえり~! 」 八幡 「おう.......... なんか背伸びたな、お前。 」 小町「そりゃ、小町はもう中学生ですから。 ほんっと、しょうがないな~ごみいちゃんは。 学校どうだった?」 八幡「いろいろあって疲れたな。 授業は意味不明だし、変な部活にいかなきゃならないし。 」 小町「そうだね~確かにいきなり飛び級したようなものだからね、そりゃ疲れるよね。 」 八幡「まあ、そういうことだ。 あ、そーいやこいつらが何故かついてきたんだが..........。 」 雪ノ下「こんばんは、小町さん。 」 結衣「や、やっはろ~小町ちゃん。 」 小町「あー、雪ノ下さんに結衣さん! いつも兄がお世話になっております~!」 雪ノ下「少し比企谷君に試したいことがあるのだけれど、あがっても構わないかしら?」 小町「どうぞ、お構い無く~! あっ! 小町は急に用事を思い出したから、ちょっと出掛けてくるねお兄ちゃん! 」 八幡「え、あ、いや、急すぎるだろ..........。 」 雪ノ下「何をぐずぐずしているのかしら、比企谷君。 早く貴方の部屋へ案内して頂戴。 」 八幡「はあ..........。 」 八幡「それでここが俺の部屋の訳だが、そろそら何をしに来たのか教えてもらえないか?」 雪ノ下「そうね、時間がないわ。 始めましょう、由比ヶ浜さん」 結衣「うん.......... ごめんね? ヒッキー。 」 八幡「由比ヶ浜.......... ? 雪ノ下.......... ? お前ら何を.......... っておいちょっと待て!」 雪ノ下「何をしているの? 暴れないでじっとしてなさい。 」 八幡「いや、いきなり人をベッドに押し倒すんじゃねえよ。 頼むからわかるように説明してくれ..........。 」 結衣「つまりね、いつ記憶が戻るかわからないしショック療法で戻しちゃおうって、ゆきのんと決めたの。 」 八幡「え.......... っておい! なんで制服脱いでんだよ!?」 雪ノ下「あら、私達の下着姿が気に入らないというの?」 八幡「い、いや。 そういうことじゃ..........。 」 結衣「ヒッキー、緊張しないでリラックスしててね.......... ちょっと恥ずかしいけど頑張るから.......... 」 八幡 「え、いや、その雪ノ下!? 由比ヶ浜!?」 雪ノ下「あら、女の子二人に抱きつかれて嬉しくないの? じっとしてなさい?」 結衣「ヒッキー.......... 」 八幡「お前ら落ち着けって! いくら俺が記憶喪失だからといって、そんな一日で戻そうとする必要なんてないだろ!?」 雪ノ下「いいえ、あるわ。 時間がないのよ。 」 八幡「意味がわからん..........。 」 結衣「私もわからないけど.......... なんか早くしないとダメな気がするんだ。 」 八幡「ますますわからん......... い、いやだから!」 雪ノ下 「比企谷君!」 結衣「ヒッキー!」 八幡「わ、わかったよ..........。 」 八幡 な、なんでこんな美少女二人に抱きつかるというラブコメ的展開になったんだ.......... ? 訳がわからないが心地よい.......... いや、ここで身を委ねてはいけない。 無になろう。 これは何か裏があるに違いない。 目を閉じて何も考えるな。 そのうちにきっと二人も落ち着いて.......... 雪ノ下「比企谷君、比企谷君! 」 結衣「ヒッキー!」 八幡 ああ、暖かくて気持ちいい.......... 抱きつかれるって意外と良いものだな.......... それにしてもそんな涙声になるほど必死に名前を呼ばなくてもいいだろうに 八幡「.......... そんな必死に呼ぶなって、そのうち戻るから.......... あれ、お前らいつの間に服を。 」 雪ノ下「ひ、比企谷君」 結衣「あ.......... ヒッキー!!」 八幡「ちょっ.......... だから抱きつくなってさっきから..........。 」 医者「信じられん、一度心臓と脳が完全に停止したのに、一瞬でここまで復活するとは.......... 」 八幡「え?.......... ?」 雪ノ下「覚えてない? 貴方は私たちを庇ってトラックに跳ねられたのよ?」 結衣「それからずっと二人で名前を呼び続けて.......... やっと伝わった.......... !!」 八幡 ああ、思い出した......... じゃあ、あの世界は.......... 夢、だったのか? 八幡 「ああ、ありがとうな二人とも。 なんか夢の中でお前らの声が聞こえた気がするよ。 」 雪ノ下「ええ」 結衣「うん!」 八幡「なんだ、お前ら。 いつもなら何かとバカにしてくるのに珍しいな。 」 雪ノ下「ふふふふ」 結衣「えへへへ.......... 」 八幡 この事故をきっかけに、俺たちの関係はまた変わっていくのだろうか。 そういえば二人との出会いも事故からだったな.......... そんなに事故も悪いものではないのかもしれない。 八幡 「俺の青春ラブコメは間違っていなかったのかもしれないな..........。

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雪乃「比企谷くん、実は私……あなたのことが好きなの」 : SS★STATION SSのまとめ SSの専門サイト

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