エーペックス パス ファインダー。 Apex Legends【PS4】をダウンロード&始める手順を紹介

『Apex Legends』レジェンド(キャラクター)のレジェンダリースキン一覧まとめ【エーペックスレジェンズ】

エーペックス パス ファインダー

名前 効果 アイフォークオリティ 付近のスーパーレアとレンジェンダリーアイテムを壁越しに見る事ができる。 有効距離はブラックマーケットブティックと一緒。 盗賊の相棒 ジャンプドライブ・ブレスレットを投げ、たどり着きづらい場所にテレポートしたり窮地から一瞬で脱出が可能。 ブラックマーケットブティック 付近のアイテムをインベントリ内にテレポートさせられるポータルブルデバイスを配置する。 敵味方問わず各レジェンドは最大2個のアイテムを回収できる。 レヴナント シーズン4が開幕して新キャラの「レヴナント」が実装されました。 アルティメットアビリティで蘇生をする事が出来たり相手のアビリティを使用付加にするなど特殊な効果を多く持っているキャラです。 ストーカー 【パッシブアビリティ】 しゃがんだ状態で高速移動ができ、他のレジェンドより高く登ることができる。 デストーテム 【 アルティメットアビリティ】 使用者を死から一定時間守るトーテムを呼び出す。 キルやダウンしないかわりに、使用者はトーテムの場所に戻る。 フォージ フォージは当初実装されると思われていましたがレヴナントに殺害されてしまったため、シーズン4では登場しないようです。 新キャラのリーク情報 ローバのフィニッシャーがリーク!? Twitterでシーズン5の新キャラと思われる「ローバ」のフィニッシャーの映像がリークされました。 新キャラはシーズンごとに実装 apexでは基本的に新シーズン開幕時に新キャラが実装されます。 現状では1体ずつの追加が毎シーズン行われており、現在までに4体の新キャラが追加されています。 今後もリークの情報などを含めると数多くの新キャラがシーズン毎に追加されると思われます。 ガリレオ ガリレオは探知に長けた性能となっているそうです。 敵やアイテムの位置を探ることで素早く戦闘の準備を行うことができるかもしれません。 パッシブでほかのキャラより高い壁を登れる?• 戦術アビリティでアンテナを設置し、敵の位置を大まかに探知する?• アルティメットはアイテムの位置を探ることができる? ノーマッド ノーマッドは姿を隠すことに長けたキャラ性能のようです。 ミラージュのデコイのように陽動するというよりは、ステルスプレイで戦うことになるかもしれません。 パッシブでデジタルスレッドに映らない?• 戦術アビリティで敵からの攻撃をそらす?• アルティメットはビーコンを設置し、一定範囲内のキャラを透明にする? 実装済みのレジェンド ワトソン シーズン2の開始に合わせて新キャラの「ワットソン」が実装されました。 ワットソンの基本情報は以下の表を参考にしてください。 パッシブ 高速修復 ダメージを受けていない間、体力が少しずつ回復する。 戦術アビリティ 興奮剤 6秒間、移動速度が30%上昇する。 体力を消費して使用。 発動中は速度低下を軽減する。 アルティメット ジャンプパッド 上に乗った者を空中へ射出するジャンプパッドを展開する。 ダメージを自動回復できるパッシブを持つ代わりに、戦術アビリティでは自傷ダメージがあるキャラになっているようです。 体力にリスクを負う分、なかなかに強力な戦術アビリティが備わっています。 アルティメットは空中へと大ジャンプすることができ、相手の死角になりやすい上空から奇襲できます。 距離を詰める以外にも高台への移動にも使うことができ、色々な場面で役立つ性能となっています。 【人気記事】.

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【Apex Legends】スキルマッチ(SBMM)の「目安の数値」を確認できるサイトと使い方を紹介!【エーペックス】

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前線の斥候兵(せっこうへい) パッシブ:内部情報 リング(ハリケーンの事)の次の位置を明らかにする調査ビーコンをスキャンできる。 戦術アビリティ:グラップリングフック 移動が難しい場所でも、巻取り式のフックを引っ掛け瞬時に移動することができる。 クールタイムは 15秒。 アルティメット:ジップラインガン 誰もが使用できるジップラインを作り出せる。 クールタイムは 120秒。 「パスファインダー」の戦い方 「グラップリングフック」で瞬時に頂上へ どのFPSゲームにも共通して 「トップダウン」という考え方があります。 「トップダウン」とは「高いところから下っていく」というプレイスタイルで、基本どのFPSでも高所の方が有利だと言われています。 そしてパスファインダーは 唯一、瞬時に頂上へ登れるレジェンドです。 なので戦闘が始まったら、 奇襲要員としてできるだけ即座に高いところへ登り、敵を圧倒すると良いでしょう。 「ジップラインガン」で味方全員を高所へ 「グラップリングフック」を使えば一人だけ瞬時に高所へ移動できますが、 アルティメットアビリティでは、それを味方全員で行えます。 上級者であれば、戦闘開始後に瞬時にジップラインをセッティングできるのかもしれませんが、これには 相当な経験と判断力が必要となります。 初心者でも簡単に活躍できる使用方法は、 「高所への退避」です。 凄く初歩的なミスですが、 「リングが迫ってるのに、目の前の崖が昇れず遠回りしなきゃいけない」という状況になることがあります。 そんな時、 パスファインダーがいれば崖を超えることができます。 「ジップラインガン」は、終点まで行かなくても設置できる アルティメットゲージが貯まった状態でL1+R1を押すと、 自分がいる地点を始点とし、フォーカスしている地点へジップラインを繋ぎます。 わざわざ終点まで行かずとも工事が出来るので、これが戦略の幅を広げています。 「パスファインダー」の小技・テクニック パーティーに「パスファインダー」が居る時だけ「調査ビーコン」がスポット出来るようになる 次回のリング縮小位置が分かる 正直なところ序盤ではそこまで強い情報ではありませんが、 終盤に活用できれば値千金の情報が得られます。 終盤の位置取りは勝敗を分ける重要な要素であるため、もしチャンスがあれば積極的にビーコンを使っていきましょう。 調査ビーコンはゲーム毎に 毎回ランダムに配置されます。 しかし全体マップで確認できるので、パスファインダーがチームにいる場合は最初に全体マップでビーコンの位置を確認し、少し気にかけながらプレイすると良いでしょう。 とは言ってもパスファインダー以外はやっぱり意識し辛いので、自分がパスファインダーを使っている時だけでも気に掛けると良いかもしれません。 平地にグラップルガンを撃ってハイジャンプが出来る レイスの「ディメンションリフト」と「ジップラインガン」の違い ディメンションリフト(ワームホール)も「移動系」のアビリティなので似ていますが、ジップラインガンは、本人がそこまで行かずとも始点と終点を繋げます。 なので高低差に縛られません。 しかし「移動中に撃たれる」というデメリットがある為、あまり目立つ位置に設置するのは良くないと言えるでしょう。 「ジップラインガン」が活躍するタイミング 一見使い方が難しそうな 「ジップラインガン」ですが、メインの目的は 「味方全員を安全な高所に移動させる」という事で間違いありません。 例えばリングが迫ってきて長距離移動が強いられている時、プレイヤーは基本的に地面を走ります。 APEXは 高所が非常に有利なゲーム性なので、「即高所に登れるレジェンド」の存在は中々の脅威です。 それに 約100秒で満タンになるアビリティなので、自分1人が使いたいタイミングで使っても全く問題ありません。 頂いたコメントで発覚しましたが、確かにそれだと納得できます。 【APEX】レジェンド考察・解説• 人気タグ, カテゴリー.

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Apex Legendsとは (エーペックスレジェンズとは) [単語記事]

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パッシブ:「内部情報」• リングの次の位置を明らかにする調査ビーコンをスキャンできる• 戦術アビリティ:「グラップリングフック」• グラップリングで、移動の難しい場所へ素早く移動できる• アルティメット:「ジップライン」• 誰もが使用できるジップラインを作り出す パッシブ:「内部情報」 内部情報:リングの次の位置を明らかにする調査ビーコンをスキャンできる マップ上に点在する調査ビーコンを使うと、次の次のエリアが確認できる能力です。 ビーコンはスラムレイク、カスケーズ、砲台、リレー、ダム、サンダードーム付近、などなど、ほかの名前のついていない場所にいくつか…という感じで存在します。 マップ上に表示されているのでわかりやすいですね。 マップとミニマップに、次の次のリングが緑で表示されます。 これは味方全員が確認できます。 戦術アビリティ:「グラップリングフック」 グラップリングフック:グラップリングで、移動の難しい場所へ素早く移動できる フックをひっかけて移動できるアビリティです。 単純に高いところに上る際にも便利ですが、ひっかけた際に視点を進行方向に向けて、慣性で飛んでいったりする移動方法でかなり距離を稼げます。 敵を引っ張ることもできますし、使い方によってはかなり強いです。 ただ、その分操作が難しいんですよね~…。 山の上、高いところを取ろうとして飛び過ぎて敵のど真ん中に落ちたり、逆に距離が足りなくて登れなかったりなど、操作に慣れないと一瞬でピンチになったりします。 使いこんで操作の練習をしておきたいところです。 アルティメット:「ジップライン」 ジップライン:誰もが使用できるジップラインを作り出す 単純な高速移動などに使いたくなるところですが、やりあっているパーティの漁夫の利を狙いに行くときに非常に有効なアルティメットです。 山などの地形を挟んだその奥で、敵が戦っていることが多いゲームなのですが、その際に戦っている2パーティ両方に有利な場所に移動しやすいのがこのジップラインの特徴です。 また、バトルロイヤルゲームで非常に重要な位置取りに関しても非常に強力です。 マップ理解度が高い人は、リングの収縮に合わせて最適なポジションをとるのが非常にうまいですが、このアルティメットを使うと、そういった有利ポジションを非常に良いタイミングでかつ敵の想定よりも早くとることができるため、打ち合いを有利に進めることができます。 相手にジブラルタルやバンガロールがいる場合は、その有利ポジションを強制的に移動させてくるのですが、最終局面ですと、その効果も限られてきますし、先にアルティメットをはかせてそれをしのげれば、その後の撃ち合いは有利に働きます。 そのため、有利ポジションを先にとっておくことが非常に重要になります。 有利ポジションが高所ならば、低い場所から高い場所に向かってリングに追われて移動しなければならない敵を一方的に狙撃できますし、倒せなくても削って回復アイテムを消費させれば、かなり有利になります。 もちろん長距離の高速移動にも使えますが、それだけに使うと少しもったいないアルティメットです。 このゲームは全般的にアルティメットがすぐにたまるので、高速移動だったとしてもがんがん使っていくほうが良いのですが、「敵と戦う有利ポジション」を取りに行くために使うほうが圧倒的に強いアルティメットになるかと。 注意点としては敵味方関係なく誰でも使えるので、後ろからくる敵にがそのまま自分たちの後に使って裏をとることができる、というところですね。 パスファインダーの使い方 直接的にダメージを出したり、自身の身体能力を上げたり、特殊能力を付与したり…といった能力はないので、一見すると強くなさそうなのですが、使い方次第で化けるレジェンドです。 移動が速くなるとはいえ、ブラッドハウンドのように自分の速さを一定時間早くしたりするわけではないので、少し地味に感じますが、バトルロイヤルゲームで非常に重要な「位置取り」を有利にできる能力なため、マップ理解が高い人が使用すると非常に強いレジェンドになります。 特に強力なのがジップラインでして、銃声で把握した相手の位置に対して、有利なポイントにジップラインで一気に到達することができます。 ただ、グラップリングフックにしろジップラインにしろ、操作が必要なため難易度が高くなるのが難しいところです。 FPSゲームの操作に慣れていて、かつ、マップ理解が高いと、このレジェンドは非常に強力になります。 スキルを使わなくても単純なエイム力がある人や位置取りが上手い人は、このレジェンドを使うことによってさらに強くなりますが、そうでない人にとっては狙ったところにフックをかけられず、ジップラインを使ってもそのあとの制御ができず…でチームで役に立つのが難しい、という扱いが難しいレジェンドです。 色々なことが理解できていて使えれば非常に強いけど、なんとなく使うと利点がよくわからない、そんなレジェンドな気がします。 レジェンド一覧.

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