エデン零式共鳴編4層。 エデン共鳴編 零式4層 クリアしました

エデン零式:共鳴編4層攻略~ギミック処理解説~

エデン零式共鳴編4層

前提:マイスターアキトさん動画ベースのPTが多いです。 ギミックの基本部分は安心と信頼の Amayaさんの日記が詳しいのでまず目を通していただくのがよいと思います。 その上で、 マーカー配置や実際のギミック処理は マイスターアキトさんの動画がベースになっている募集が多い、かつ動画が非常にわかりやすいのでまずご覧になるとよいと思います。 Youtube動画はブログの仕様上、リンクを貼るとぱっと見が記事の一部のごとく見えてしまうので作者様に失礼かと思い、この記事の下部で分けて紹介させていただいています。 本編:ギミックの細かすぎるポイント補足 「フィアスストーム 」 最初の1回目は特に難しくもなんともないギミックですが、その後は非常に意地悪なタイミングで来るのでなかなかの初見殺しです。 「バキュームスラッシュ(分断)」から始まる連続ギミックの最後にも来るので、風玉の爆発を避けてほっとしてるとアッとなりますので気を付けましょう。 「業炎拳」 現状では、2体フェーズでは1回目・2回目とも遠隔・ヒラで処理するPTが多いです。 合体後は2回連続で受けられないため、動画通りに1回目TH、2回目DPSで受けます。 留意点として中央に安置が残せればよいので外周ギリギリまで極端に離す必要はなく、 近接やタンクが殴 りやすい 範囲に落とした方がPTDPSが上がります。 距離感は実際にやって掴みましょう。 「ファイアスパーク」(サッカー) 実装直後に話題になった通称「サッカー」について、 「のような 脳死法はないのか?」と聞かれるのですが、残念ながら回答としては 「ありません!」です。 というか、実は正攻法でもそんなに難しくないですし、無理やり脳死法に仕立ててもかえって処理が難しくなるだけだと思います。 このギミックについては、アキトさんの動画内ではごく初期のため詳細が解明されていなかったので、 下部で紹介している velvetさんの動画でサッカーの原則を理解した上で以下の要領で回避してください。 そのため、中央に向かって シュートを叩きこんでくる分身を含めても最大3体を確認する間に安置が見つかることになります。 2体フェーズの「バキュームスラッシュ(分断)」 現状では7:1ではなくどちらか一方に全員集まるPTも多いです。 また風の玉を避ける方向ですが、バキュームスラッシュの線上にイフリートの分身が1体湧くので、その分身とは反対サイドで避けましょう。 ここも〆のフィアスストームには気を付けて。 「コンフラグレーションストライク」 ここは 細かすぎる補足シリーズの中でもさらに細かすぎる補足をしていきたいと思います。 通称「コンフラ」はエデン共鳴編零式2層最大のギミックであり、同時に細部までメンバーの認識が揃ってないと事故りやすいポイントです。 しかもいろいろなやり方があるので、開始前に積極的にコミュニケーションを取って確認していきましょう。 自分は少数派のやり方の場合、 他のメンバーに気付かせる意味も含めてチャットで確認を取っています。 風玉(の直線攻撃)の処理法 処理法 補足 コメント 広い方への時計or反時計回り(アキト式) ボスの西側からスタートして、安置が広い方に向かって、時計or半時計で回転して回避 もっともメジャーな方式で慣れている人が多い。 DPS間の鎖が切れる事故が起こりにくい。 ただしDPSに移動距離が長い人がいると風玉の攻撃の回転量が増えてしまう。 時計 or 半時計反復方式 スタートはアキト式と同様だが、回転するのではなく2,3段目は線をまたいで反対に戻る 風玉の直線範囲の方向変化が少ないのでTH組に優しい。 が、 採用数は多くない模様。 ターゲットサークル内・外反復方式 ボスのターゲットサークルの内と外を反復する 理解できていれば最も簡単、かつ直線範囲の方向変化も少なくTH組に優しい。 ただし、内・外どちらスタートか、反復する方角はどちらかを明確にしておかないと高確率で事故る。 時計or半時計 回転方向固定方式 風玉の位置(=安置の広さ)に関係なく、 あらかじめ 決められた方向に回転する (これはやってみて唯一「これだけはないな」と思った方式です)回転方向が決め打ちのため、安置が狭い方に回転する場合直線範囲の攻撃が大きく回転することになるので事故率が上がる。 非推奨。 4人重なる事、発生した線のすぐ側ギリギリに次を誘導する事を心がけましょう。 練習段階あるあるとして、1人が長い距離を動いてそこに直線攻撃が飛んできてしまうと、激しく攻撃方向が変化してTH組の鎖を切ってしまう場合があるので気を付けましょう。 なぜかというと、 タンクとヒラをつなぐ鎖は風玉の直線攻撃を受けると切れてしまうため、2,3発目がどちらの方向に回転するのかを頭の隅に入れておく方が安全です。 上にも書いた通りDPSがアホみたいに回転させたせいでブチっと切れてしまうケースもありますが、本人達が気付いてない場合は指摘して直させた方が良いでしょう。 【最重要】( コンフラグレーションストライク中の)エアーバンプの散会 確実に言えることは、 ここがふんわりしているクリ目PTはただのおみくじPTです。 前半のエアーバンプと異なり、 コンフラ中はその前についていた鎖基準でペアが設定されその片方にエアーバンプの円が付きます。 そのため、 前半の散開が使えません。 本当は鎖を確認して分かれればいいのですが、鎖はエアーバンプ時にはもう消えている上、付いている間DPSは4人固まっていますし地面はめっちゃまぶしいしで、鎖を視認するのはなかなか面倒です。 そして、 鎖でペアを判断したとしても、どの散会位置に入るかは決めておく必要があります。 そこで現在は、各散会位置に1人固定した上で残りの人が移動するマクロが増えつつあります。

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エデン共鳴編 零式 2層の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

エデン零式共鳴編4層

前提:マイスターアキトさん動画ベースのPTが多いです。 ギミックの基本部分は安心と信頼の Amayaさんの日記が詳しいのでまず目を通していただくのがよいと思います。 その上で、 マーカー配置や実際のギミック処理は マイスターアキトさんの動画がベースになっている募集が多い、かつ動画が非常にわかりやすいのでまずご覧になるとよいと思います。 Youtube動画はブログの仕様上、リンクを貼るとぱっと見が記事の一部のごとく見えてしまうので作者様に失礼かと思い、この記事の下部で分けて紹介させていただいています。 本編:ギミックの細かすぎるポイント補足 「フィアスストーム 」 最初の1回目は特に難しくもなんともないギミックですが、その後は非常に意地悪なタイミングで来るのでなかなかの初見殺しです。 「バキュームスラッシュ(分断)」から始まる連続ギミックの最後にも来るので、風玉の爆発を避けてほっとしてるとアッとなりますので気を付けましょう。 「業炎拳」 現状では、2体フェーズでは1回目・2回目とも遠隔・ヒラで処理するPTが多いです。 合体後は2回連続で受けられないため、動画通りに1回目TH、2回目DPSで受けます。 留意点として中央に安置が残せればよいので外周ギリギリまで極端に離す必要はなく、 近接やタンクが殴 りやすい 範囲に落とした方がPTDPSが上がります。 距離感は実際にやって掴みましょう。 「ファイアスパーク」(サッカー) 実装直後に話題になった通称「サッカー」について、 「のような 脳死法はないのか?」と聞かれるのですが、残念ながら回答としては 「ありません!」です。 というか、実は正攻法でもそんなに難しくないですし、無理やり脳死法に仕立ててもかえって処理が難しくなるだけだと思います。 このギミックについては、アキトさんの動画内ではごく初期のため詳細が解明されていなかったので、 下部で紹介している velvetさんの動画でサッカーの原則を理解した上で以下の要領で回避してください。 そのため、中央に向かって シュートを叩きこんでくる分身を含めても最大3体を確認する間に安置が見つかることになります。 2体フェーズの「バキュームスラッシュ(分断)」 現状では7:1ではなくどちらか一方に全員集まるPTも多いです。 また風の玉を避ける方向ですが、バキュームスラッシュの線上にイフリートの分身が1体湧くので、その分身とは反対サイドで避けましょう。 ここも〆のフィアスストームには気を付けて。 「コンフラグレーションストライク」 ここは 細かすぎる補足シリーズの中でもさらに細かすぎる補足をしていきたいと思います。 通称「コンフラ」はエデン共鳴編零式2層最大のギミックであり、同時に細部までメンバーの認識が揃ってないと事故りやすいポイントです。 しかもいろいろなやり方があるので、開始前に積極的にコミュニケーションを取って確認していきましょう。 自分は少数派のやり方の場合、 他のメンバーに気付かせる意味も含めてチャットで確認を取っています。 風玉(の直線攻撃)の処理法 処理法 補足 コメント 広い方への時計or反時計回り(アキト式) ボスの西側からスタートして、安置が広い方に向かって、時計or半時計で回転して回避 もっともメジャーな方式で慣れている人が多い。 DPS間の鎖が切れる事故が起こりにくい。 ただしDPSに移動距離が長い人がいると風玉の攻撃の回転量が増えてしまう。 時計 or 半時計反復方式 スタートはアキト式と同様だが、回転するのではなく2,3段目は線をまたいで反対に戻る 風玉の直線範囲の方向変化が少ないのでTH組に優しい。 が、 採用数は多くない模様。 ターゲットサークル内・外反復方式 ボスのターゲットサークルの内と外を反復する 理解できていれば最も簡単、かつ直線範囲の方向変化も少なくTH組に優しい。 ただし、内・外どちらスタートか、反復する方角はどちらかを明確にしておかないと高確率で事故る。 時計or半時計 回転方向固定方式 風玉の位置(=安置の広さ)に関係なく、 あらかじめ 決められた方向に回転する (これはやってみて唯一「これだけはないな」と思った方式です)回転方向が決め打ちのため、安置が狭い方に回転する場合直線範囲の攻撃が大きく回転することになるので事故率が上がる。 非推奨。 4人重なる事、発生した線のすぐ側ギリギリに次を誘導する事を心がけましょう。 練習段階あるあるとして、1人が長い距離を動いてそこに直線攻撃が飛んできてしまうと、激しく攻撃方向が変化してTH組の鎖を切ってしまう場合があるので気を付けましょう。 なぜかというと、 タンクとヒラをつなぐ鎖は風玉の直線攻撃を受けると切れてしまうため、2,3発目がどちらの方向に回転するのかを頭の隅に入れておく方が安全です。 上にも書いた通りDPSがアホみたいに回転させたせいでブチっと切れてしまうケースもありますが、本人達が気付いてない場合は指摘して直させた方が良いでしょう。 【最重要】( コンフラグレーションストライク中の)エアーバンプの散会 確実に言えることは、 ここがふんわりしているクリ目PTはただのおみくじPTです。 前半のエアーバンプと異なり、 コンフラ中はその前についていた鎖基準でペアが設定されその片方にエアーバンプの円が付きます。 そのため、 前半の散開が使えません。 本当は鎖を確認して分かれればいいのですが、鎖はエアーバンプ時にはもう消えている上、付いている間DPSは4人固まっていますし地面はめっちゃまぶしいしで、鎖を視認するのはなかなか面倒です。 そして、 鎖でペアを判断したとしても、どの散会位置に入るかは決めておく必要があります。 そこで現在は、各散会位置に1人固定した上で残りの人が移動するマクロが増えつつあります。

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【FF14】エデン共鳴編零式 1層~4層マクロ

エデン零式共鳴編4層

ダイヤモンドダスト 2. アイスストーン 3. アイシクルインパクト 4. ヘヴンリーストライク 5. アイスニードル 6. アイスフロスト 7. アイスエラプション 1. 全体攻撃 2. タンク1ヒラ1DSP2に必中の予兆表示(着弾後ヘヴィ付与) 3. フィールド北東or北西に上から落下する表示 4. ノックバック 5. アイスストーンを捨てた4箇所に8方向直線予兆表示 6. がなかったタンクヒラに距離減衰マーカー付与 7. 波動が出たときにシヴァの方を向いているとスタン。 鎖、玉、過敏光デバフ、塔、光の波動の複合ギミックを処理していくギミック。 鏡の出現パターンは西から、無緑赤か赤緑無の2パターン。 北から時計回りか半時計回りをする竜の首が出現。 デバフ時間の少ない順にデバフを処理していく。 途中ホーリーウィングを挟むので、避けながらデバフ処理。 3回目のホーリーウィングは1〜2回目と逆側になる。 緑鏡から「先頭のメンバーに強攻撃、4番目までのメンバーに被魔法ダメージ増加デバフ付与、5番目のメンバーに強攻撃、全員にノックバック」。 次に赤鏡から同じように技が来る。 波動が出たときにシヴァの方を向いているとスタン。 シヴァ頭上の玉の数で判断可能。 塔、過敏光デバフ、光の津波の複合ギミックを処理していくギミック。 「聖龍の爪(赤)」「聖龍の牙(青)」デバフ、アク・モーン、アク・ラーイを同時に処理する複合ギミック。 アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り ㉕ 鏡の国 フィールド外周に赤色の鏡出現 ㉖ ホーリーウィング ボス正面フィールド半分範囲攻撃 ㉗ 鏡からホーリーウィング 時間切れ 前半フェーズで注意すべき攻撃 絶対零度 よくある開幕の挨拶の様な全体範囲が飛んできます。 やたらダメージが高いです。 その後は40秒ほど回避可能なギミックしか来ませんのでそこまで急いでHPを戻す必要はないですが、最初だからと油断せずに厚めの軽減を用意しておきましょう。 鏡の国 北、東、西にボスの行動を模倣する鏡が出現します。 模倣する技はフロストスラッシュorフロストスラストの2種類です。 下記に対処方法を記述します。 次に緑の鏡2つから270度の範囲が発動。 とにかく2つの緑の鏡から遠くなるように逃げ、その後赤の鏡から遠くなるように回避します。 次に2つの緑の鏡の間の外周へ行く様に回避します。 その後に赤の鏡からも90度の扇範囲がきますので、外周から赤の鏡に近づく様に回避しましょう。 着弾後8方向へ直線をばらまく設置型となる。 以下、野良で主流となっている 「DD外周捨て」と「DD内周捨て」をアイシクル南北出現パターンを例に解説します。 必中マーカーがついたら 北西:タンク、北東:ヒラ、南西南東:DPSで外周フィールドマーカー上で待機。 最初に外周円範囲が出た場所にマクロで指定された二手に分かれて飛ぶ。 必中マーカーがついたら 北西:タンク、北東:ヒラ、南西南東:DPSで内周フィールドマーカー上で待機。 最初に外周円範囲が出た場所にマクロで指定された二手に分かれて飛ぶ。 その後8方向が 発動した瞬間に外周円範囲3回目の範囲外へ行き、自身に出る3連続を味方に当てないように捨てる。 8方向AoEの発動時に外周円範囲の中心にいると、高確率で範囲外に行くのが間に合わないので発動前に若干左右に寄っておくと良い、スプリントを炊いておくと尚良い モードチェンジ(視線ギミック) 予兆無しの視線ギミックです。 背中に2本目の羽が生える頃に後ろを向くと良いです。 当たるとスタンを貰うのでしっかり避けましょう。 なるべくを無駄にしないようにします。 迅速に判断しましょう。 調整役のDPSはD2ならD1を、D3ならD4をPT欄の一番上に置いておくと確認しやすくていいです。 位置確定後に鎖担当が特に注意すべき事は、2人の塔乗りの際は玉担当の玉をしっかり避けてから乗る事と、2回目の扇状範囲を隣の人間と被せないようにする事です。 鏡の国2回目〜頭割りor散開まで 十字パターン X字パターン 鏡の国詠唱後、外周に X字か十字に緑の鏡が4つ出現します。 この鏡はその後すぐにくるボスのサイスキックかアクスキックを模倣します。 その後ボス頭上に玉が1個か4個表示され、2人頭割りか全員に必中のどちらかがきます。 最初についたAoEの形は偽物の可能性があるのでしっかりボス頭上の玉の数を確認しておきましょう。 散開の場合マクロで決まっていないことが多いですが、基本的に散開位置の通りに近接がボス寄り、遠隔が離れていればかぶることはありません。 シャッタード・ワールド 攻撃的要素はありませんがここで 指定された4:4に分かれましょう。 分かれたプレイヤーで次の雑魚フェーズを処理する事になります。 外周から出現した雑魚が中央に到達するか、線のギミックを失敗すると1回の失敗でゲージが25づつ上昇します。 ゲージが100に到達すると全体に即死ダメージです。 有志の海外プレイヤーの情報では上昇量は2%という検証結果が出ています。 これが無いとクリア出来ないというものでもないです。 前半でしっかりボスのHPを減らせている場合は諦めないようにしましょう。 出現するエーテルと特徴まとめ アース 足が速い。 ストンスキンを使用するので沈黙で止める(指定された順番で沈黙) 基本優先的に撃破 ウォーター 足が遅い。 タンクと近接でスタン。 反射ダメージがあるので攻撃時に自分の残りHPに注意。 同タイミングで2体出現、 基本優先的に撃破。 ライトニングエーテルはの他、でも反射ダメージが発生します。 なるべく威力の高い攻撃を撃ち込みましょう。 線取り 雑魚処理中に累計4回ほど線を取るギミックがきます。 線対象者にダメージ+デバフが付き二度は取れないので、指定された順番で4人全員で1回ずつ受けましょう。 DPS素受けで約4万5千程度のダメージです。 オーバキルにならないようにスキルを放出する• 「ライトニングエーテル」は威力の高い攻撃で早く倒す 細かい攻撃を沢山当てるのは反射が痛い• 攻略初期はライトニングを遠隔に任せすぎると死にやすい 近接やタンク、ヒラも少し手伝ってあげると良い• 近接DPSは移動の時間が無駄なので硬いウォーターを狙うと良い• しっかり倒すべきではあるが最悪ウォーターは一匹無視して入れても良い• 白魔道士以外のヒールがきつい傾向にあるので要イメトレ• 線やライトニングの反射ダメージにブラパスや内丹を使いケアをするとヒーラーが楽になる。 後半フェーズで注意すべき攻撃 後半フェーズの小ネタ 雑魚フェーズが終わり後半のムービーが始まる前に視点を少し上に上げておくと、 ムービー後に最速でボスをターゲット出来るようになります。 近接で即張り付きたい方などは覚えておくと良いです。 アク・モーン ヘイト1位、2位に頭割り攻撃、指定された4:4に分かれて受けます。 全体を通して撃つたびに攻撃回数が増加します。 一度被弾するともう片方の頭割りが受けれなくなるデバフが付与されます。 この攻撃は必ず後述の「モーンアファー」という技とセットで来る事も覚えておきましょう。 モーンアファー ヘイト1位に高ダメージの頭割り、8人で頭割りをするか無敵受けで処理しましょう。 やたら威力が高いので毎回何かしらの軽減は必要です。 鏡の国+ホーリーウィング 外周に無色、緑、赤の鏡が出現。 前半と違い無色の鏡 ボスの攻撃発動と同時に技を模倣 が追加されます。 鏡の出現位置は2パターンで、 西に無色があるか東に無色があるかが重要なので出現時に見ておきます。 ボスが北向きか南向きに「ホーリーウィング」という光った羽の方向にを出す技を使用してくるので、無色の即時発動する模倣とボス自体が仕掛けてくる2つの技から安置を考えます。 無色鏡が出現した位置が西なら時計、東なら反時計を強く意識します。 その後「ホーリーウィング」を詠唱するので羽が光ってない方へ行き、右羽が光っているか左羽が光っているか確認します。 無色鏡からこちらを向いているボスを想像し、その際右羽か左羽どちらが光っているかで安置場所を割り出します。 まず ヒラタンクに赤デバフ、DPSに青デバフが付与されます。 最初の北湧き以外は「ホーリーウィング」詠唱後に取りにいきましょう。 頭の後ろには判定がありませんので、頭の進行方向から当たりにいきましょう。。 1回目の技を覚えるのがおすすめです。 1回目がきたら2回目が来るので移動を止めず安置を行き来する癖をつけましょう。 避ける際は詠唱が完了した時点で動けます。 側面と背面を利用し小さく無駄なく動きましょう。 発動前に床が凍って滑るので、床の状況にも注意しましょう。 アク・ラーイ ボスの 「聖竜よ来たれ」が始動の合図、予兆、詠唱等が無い円形範囲攻撃。 ボスの背面で待機し ボスの羽が生えた時に前方に滑り込みましょう。 鏡の国+ノックバックギミック(色固定式) 「鏡の国」で東西に緑鏡、赤鏡が出現します。 その後ボスが南か北へ行き前方全域へ「ホーリーウィング」を詠唱します。 そうするかMTとSTにマークを付けておくと分かりやすいです。 緑鏡の視線ギミックあたりでボスが距離減衰の「ホーリー」を詠唱します。 頭の上の玉が1個なら中央から、4個なら外周から距離減衰がきます。 AoE表示がフェイクの場合があるのでしっかりボスの頭の上を見ましょう。 先を見たい練習時に無理に殴る必要性はありませんが、鏡からの視線はそこまで広くないので、殴れるようにイメトレをして実践をしておくべきです。 火力が足らない要因になります。 コツとしては「冷厳の舞踏技」の方が回避猶予が無いので、 「冷厳の舞踏技」がアクスキック ボス中心円範囲 である事を覚えておきましょう。 「冷厳の舞踏技」がきたら離れてからボス下へ、よくわからないのがきたらとりあえずそのままボス下に滑り込んで離れれば大丈夫です。 この技が発動する際にボスが外周にいる場合、 遠隔ジョブは2回とも距離をおいておけば簡単に避けれます。 その際はサイスの範囲が広いので大きく距離を話しましょう。 背中に羽が生えたら「アク・ラーイ」を避けるため前へ移動します。 その後に敵視リストから詠唱バーを見るか 赤の鏡から羽が舞い散り、光ったタイミングで「アク・モーン」の4:4に分かれる様に背後に回りアク・モーンを消化します。 その後にモーン・アファーを全員で受けます。 氷と光の竜詩 「ダイヤモンドダスト」と「光の暴走」の複合ギミックです。 ランダム要素はほとんどなくロール別にやり方は決まっているので、暗記してしまいましょう。 配置は一例となっています。 正式な立ち位置はマクロを参考にして下さい。 鏡の国は床の氷結を模倣します、1回目の氷の床で滑らないように注意し、2回目の氷の床が発動した瞬間に南側へ真っ直ぐ滑りアク・ラーイを回避します。 DPSはマクロの優先度に従い処理しましょう。 モーンアファーを他者に巻き込まないように北寄りに膨らんで戻るのも良い。 パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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