テレビ 朝日 占い。 テレビ占いが登場する時間帯と内容で生活環境に役立つ影響

【占い】テレビ出演した有名な人気占い師5選【ホントによく当たる】

テレビ 朝日 占い

7月16日の運勢• 星の数と順位の関連について 「おは朝占い」の「順位」は、「総合運」に基づいたものです。 12星座占いとは、それぞれの星座ごとに10個の天体同士の配置のアスペクト 天体同士の角度 によって、判断するものです。 総合運は感情面を表す月の配置によるものから判断しており、毎日変化いたします。 健康運は火星によって判断し、恋愛運は金星によって判断しますが、火星も金星も同じサイン 星座 に、一定期間滞在します。 そのため、健康運・恋愛運の星の数がしばらくの間、変化しない場合があります。 このように、1星座ごとに様々な天体の位置関係を見て運勢を判断していますので、「健康運と恋愛運が悪くても総合運が良い」というような矛盾が生じてしまいます。 こちらのサイトではその日の感情や気分を表す「総合運」に重きを置いていることをご理解頂ければ幸いです。 「おはよう朝日~土曜日です~」との 占い結果の相違について 「おは朝占い」の「順位」は、「総合運」に基づいたものです。 「おはよう朝日~土曜日です~」で放送された占いの内容とサイト上の表記が異なる場合がありますがそれは下記要因によります。 番組「おはよう朝日~土曜日です~」の放送内でご紹介する占いはその週末 土曜~日曜 48時間を総合的に捉えた運勢になります。 このサイトの「おは朝占い」の土曜日と日曜日の運勢は各日ごとの運勢をご紹介しています。 このことにより、放送内容とサイト内容に差異が生じる場合がありますが運勢を占う対象期間によって生じる現象でどちらの内容も間違いではありません。

次の

めざまし占い廃止してほしい

テレビ 朝日 占い

2014年3月期決算は、旧法人のもの。 株式会社テレビ朝日(テレビあさひ、: TV Asahi Corporation)は、をとして事業を行う。 略称は テレ朝。 は「 」。 インターネットテレビ『』では、地上波放送後の無料配信サービス「テレ朝キャッチアップ」や独自のコンテンツを提供。 また、をとしての2つのチャンネルの放送を行うでもある。 2014年4月1日、株式会社テレビ朝日(旧会社)は「株式会社テレビ朝日ホールディングス」へ商号変更、同時に地上波テレビジョン放送免許を含む現業全てを2013年10月15日に設立した完全子会社「テレビ朝日分割準備株式会社」に承継し「株式会社テレビ朝日(現行会社)」に商号変更、体制に移行した。 本項では2014年3月31日までの旧会社と2014年4月1日以降の現行会社について述べる。 概説 テレビ朝日 英名 関東広域圏 テレビ朝日ネットワーク 略称 EX テレアサ、テレ朝 JOEX-DTV テレビあさひ デジタルテレビジョン 開局日 〒106-8001 東京都港区六本木6丁目9番1号 : を参照 5 東京 24ch 東京 10ch 10ch 主なデジタル中継局 参照 主なアナログ中継局 参照 公式サイト テレビ朝日 NEW AIR, ON AIR. tv asahi 基本情報 略称(愛称) EX、テレ朝 運営(番組供給)事業者 株式会社テレビ朝日 旧チャンネル名 日本教育テレビ 事実上 ジャンル 放送内容 の(マルチ編成の場合は主番組のみ) 衛星基幹放送(BSデジタル放送) 放送事業者 社団法人 チャンネル番号 Ch. 295 BS-17ch 放送開始 放送終了 特記事項: 地デジ難視対策衛星放送対象リスト(ホワイトリスト)に掲載された地区のみ視聴可能。 英字略称 である JO EX-DTV から取った EXを、現在の社名になった2003年10月1日から使用。 日本教育テレビ時代は英文社名の Nippon Educational Television Co. , Ltd. から NET、全国朝日放送時代は Asahi National Broadcasting Co. , Ltd. から ANBであった。 当初は All Asahi Broadcasting Co. , Ltd. から AABの予定で、略称としても用いる予定だったが、すでに商標登録されていたことや、単一社の名称に「オール」を付けるのに疑問があった事からANBに落ち着いた。 AABはその後、( Akita Asahi Broadcasting CO. , LTD. )の英字略称として使われている。 ネットワーク ANN(All-nippon News Network)というのであり、地方局各社とネットワークを結んでいる。 又、系列局がない地方の報道取材は各主要系列局が分担しており、テレビ朝日は、、、東部・隠岐を担当している。 富山県はと共同。 ・・(1989年新設)・・(2005年新設)に支局がある。 なお、米子支局は鳥取県、島根県東部・隠岐の統括支局に位置づけられており、米子支局から分離独立した鳥取・松江の2支局は米子支局の傘下の支局として扱われている。 また、島根県西部は、と はが、はがそれぞれ取材エリアとして担当しており、・のと合わせて全国をカバーしている。 1957年、テレビ業界への進出をうかがっていた、テレビ兼営をねらった日本短波放送(現:)およびその親会社である、そしてなど出版業界・教育関係者の三者が中心となり、教育番組専門局として 株式会社日本教育テレビを設立。 免許交付の条件は教育番組を50パーセント以上、教養番組を30パーセント以上放送するというものであり、営利を目的とした教育専門局は世界でも珍しかった。 しかし、この試みは教育番組のセールスや番組販売が伸び悩んだことで業績がふるわず、事実上失敗に終わる。 その後は例えばや外国を、それぞれ「子供の情操教育のため」「外国文化の紹介」の名目で「教育番組」や「教養番組」に指定して郵政省に届け出をし、対外呼称も「日本教育テレビ」から「 NETテレビ」に変更(1960年12月)して事実上の総合放送局化を図った。 1973年11月に、同じ教育専門局だった東京12チャンネル(のちの)の深刻な経営不振などを理由に、NETテレビにも総合局免許が交付され、名実ともに「総合局NET」として再出発することとなった。 開局前に、東映はと合弁して朝日テレビニュース社を設立して、NETテレビは開局以来同社が制作したニュースだけを放送していた。 しかし1966年に東映の持株の半分を朝日新聞社が譲受して以降、資本面や経営面でも朝日新聞社との結びつきが強化され、事実上朝日新聞社の傘下に入った。 そのこともあり、開局当初から東映グループが制作するテレビ番組は、NETテレビが製作する番組に的に関わっていたが、朝日新聞社の傘下に入って以降は、東映グループが民放他局の製作番組にも積極的に関わるようになっている。 1967年6月10日、を母体とするネットワークである(現在はに移行)をとともに結成。 NETの学校放送をネットする放送局が加盟局となって結成されたため、ANNとは加盟局が大幅に異なる。 1977年4月1日、 全国朝日放送株式会社に社名変更して略称を「 テレビ朝日」とする。 これは、上述の総合局免許の交付によって「 教育」の名を含む社名は実態にそぐわないという理由から行われたものであり、社名は1976年12月2日の取締役会で内定したもの。 当時の専務はの取材に対し「候補としては新日本放送 、全日本放送などの案もあったが、似たような名の局があって紛らわしい。 結局、朝日新聞とも関係が深いことから、歴史もあり、知名度の高い朝日の名を利用させていただくことにした。 全国としたのはやの朝日放送へも番組を流しているキー局のイメージに合わせたもの」と内定理由を説明している。 その後、全社員に「略称」「シンボルマーク」「キャッチフレーズ」を募り 、翌1977年1月14日の臨時株主総会をもって正式決定した。 略称案は「全国朝日」「オールアサヒ」など「朝日」を含む案が九割で、その中から親しみやすく会社の略称をよく示しているものとして「テレビ朝日」が選ばれた。 1989年、鳥取・米子の2支局(取材拠点)を 有限会社エーサットサンインとして分社化。 1996年10月1日、の開局をもってANN全国ネットワークの完成を宣言。 同時に系列のを制定した。 2002年、前年の大会での取り組みをきっかけに、体質改善を目的として「全社変革推進運動」を開始し、2007年まで続けられた。 この間に大幅な社内改革が行われ、結果として後述するような視聴率の向上につながった。 2003年の六本木ヒルズ新社屋移転を「第3番目の開局」と位置付け 、社名を 株式会社テレビ朝日に変更、企業も欧文主体のものに改めた。 同時に、地域子会社の有限会社エーサットサンインを吸収し支局運営を直営へ戻す。 2005年、年間視聴率ならびに年度視聴率での視聴率が開局以来初の 2位となった。 これまでは「万年4位」と呼ばれるほど長期にわたって視聴率が低迷していた。 ただし視聴率では、NETテレビ時代の1969年から1971年まで、に次ぎ 在京局2位(在京民放首位)になったことがある。 2007年11月1日、会社創立50周年を迎える。 2009年2月1日の開局50周年を挟んで、2009年3月31日までを「開局50周年記念期間」と位置付け、様々な記念番組の放送、及び企画・イベントを行なった。 2012年、4月の月間視聴率(2日 - 29日)ならびに四半期視聴率(4月第1週 - 6月第4週)で全日・・プライムタイム・プライム2の時間帯すべてで首位となり、開局以来初の「 四冠王」を獲得した。 2012年度上半期の平均視聴率は、プライム・プライム2で首位を獲得。 全日・ゴールデンは2位となったが、プライム・プライム2・ゴールデンでは開局以来初、全日では41年ぶりの記録となった。 2012年の年間視聴率(2012年1月2日 - 12月30日)において、プライムタイムの時間帯で開局以来初の首位を獲得。 ゴールデンタイムでも開局以来初の2位となり、全日では41年ぶり4回目の2位を獲得した。 又の(現:)は、2012年(ビデオリサーチ調べ、関西地区)の年間視聴率で、全日帯(6時 - 24時)、ゴールデン帯(19時 - 22時)、プライム帯(19時 - 23時)で1位になった。 3冠獲得は1982年以来30年ぶり。 同社によると、朝や夜のローカル番組やゴールデン帯の全国ネット番組が好調なためだという。 2012年の年度視聴率(2012年4月2日 - 2013年3月31日)において、ゴールデンタイムの時間帯で開局以来初の首位を獲得。 プライムタイムでも年間に続き首位を獲得し、初の視聴率2冠を達成した。 全日は日本テレビ(7. 9パーセント)に0. 1ポイント差で2位につけた。 また、2012年度下期(2012年10月1日 - 2013年3月31日)では全日も首位となり、テレビ朝日が独自に設定しているプライム2(午後11時 - 午前1時)を合わせ4冠を達成している。 上記の視聴率首位獲得やかつて「民放の雄」だったの長期低迷も相まって、テレビ朝日は単体売上高でも開局以来初めてTBSを抜き民放キー局3位に浮上した。 2018年7月17日、麻雀プロリーグ「Mリーグ」に参加表明。 「EX風林火山」をスポンサードする。 ロゴ 現在のロゴはのデザイナー集団「」とテレビ朝日の社内デザイナーの制作による。 動画版ではロゴに含まれるブロックが、音に反応してによりランダムに切り替わる。 明けなどに3秒間画面の右上に表示される ほか、放送開始・終了時にも見ることができる(CS放送のテレ朝チャンネルも同様)。 2003年秋の本社移転と同時に開始した。 2004年9月からは生放送番組のエンドクレジットの際にもランダムな動きをするようになった()。 本社が六本木になった理由 開局時に本社選定にあたって以下の候補地が存在した。 のの隣接地• のに面した銀行の所有地• にあった本社の敷地(現在のの場所)• の敷地• 六本木の東映敷地(現在の六本木ヒルズの場所) などがあった。 その中から• 交通の利便性が良いこと• 将来的な土地の拡張が可能であること• 通信系統や電力が容易に得られること• 建設がしやすいこと などを条件に検討を重ね、六本木(当時の町名は麻布材木町)の東映敷地が選定された。 その他 テレビ朝日の地上デジタル放送では音声を常時48kHzの高音質信号(圧縮Bモードステレオ)で送出しており、編成上全ての番組がステレオ放送(一部はモノステレオ放送)となっている。 これはANN系列局を含む他の民放テレビ局(地上波・BS・CS各局)の大半でもモノラル二重音声・5. 1サラウンドを行わない限り常時ステレオ音声信号で送出している。 音声多重放送や文字多重放送のマークではひよこのデザインが使われている。 アナログ放送では通常、デジタル放送でしか表示されていない5. 1サラウンドとデータ放送マークも表示されている。 受信機表示アイコンは、在京キー局で唯一チャンネル番号によってロゴの色が異なっている。 2005年公開のハリウッド映画『』での大停電を現地から伝えるテレビ中継車の壁に『 tv asahi テレビ朝日』の文字が見える。 2008年 5月 5日(月・祝)には地上デジタルテレビ放送でのテレビ朝日の「 5」に因み「 テレビ朝日の日」と題して、『』から『』までの4番組と、『』の計 5番組でそれぞれクイズを出題。 正解者の中から各番組1名(それぞれの番組に応募が必要)の計 5名に、 50インチ相当の地上デジタル放送対応テレビをプレゼントする企画が行われた。 2008年9月からは、デジタル放送普及と、デジタル放送でのテレビ朝日のチャンネルの周知を目的として、さまざまな番組で「地デジ」に関する情報が放送されている。 また、アニメや映画等とのコラボレーションで制作されたPRスポットでは、アナログ10チャンと表現する際に全国朝日放送時代の旧ロゴで10(前述の0が菱形のもの)を使用している。 地上デジタル放送のEPGでは、字幕放送を実施している番組については、本来のジャンルに加え「福祉番組」のジャンルも追加されている。 このためチューナーによっては福祉番組のジャンルを選択した場合、これらの番組も表示されることとなる。 信頼度調査 一方で、の ()の「デジタルレポート2019」の集計表「BRAND TRUST SCORES 0-10 」 によれば、報道に対する信頼度が日本の主要テレビ(、、、、テレビ朝日)の中で最下位であった。 送信所 東京都• 新島 - 24ch• 伊豆大島 - 43ch• 八丈 - 37ch• 青梅沢井 - 24ch• 八王子 - 24ch• 新島本村 - 24ch• 八王子上恩方 - 39ch• 鶴川 - 43ch• 小仏城山 - 43ch 茨城県• 水戸 - 17ch• 十王 - 44ch• 日立 - 17ch• 山方 - 24ch• 常陸鹿島 - 24ch• 日立神峰 - 24ch• 竜神平 - 24ch• 北茨城 - 44ch• 奥久慈男体 - 24ch• 大子 - 17ch• 里美 - 17ch• 御前山 - 24ch• 水府 - 17ch• 笠間 - 37ch• 岩瀬 - 24ch• 那珂湊 - 24ch 栃木県• 宇都宮 - 17ch• 矢板 - 17ch• 足利 - 24ch• 今市 - 24ch• 馬頭 - 24ch• 日光清滝 - 42ch• 鹿沼 - 36ch• 足尾 - 43ch• 那須伊王野 - 24ch• 日光広久保 - 28ch• 黒羽中野内 - 24ch• 烏山神長 - 24ch• 南那須志鳥 - 24ch• 黒羽川上 - 42ch 埼玉県• 秩父 - 24ch• 小鹿野 - 53ch• 児玉 - 24ch• 鬼石 - 34ch• 秩父定峰 - 48ch• 秩父栃谷 - 48ch• 風布- 24ch• 飯能上赤工 - 40ch• 横瀬根古谷 - 48ch• 飯能原市場 - 40ch 神奈川県• 平塚 - 24ch• 小田原 - 47ch• 南足柄 - 40ch• 湯河原 - 40ch• 愛川 - 40ch• 箱根湯本 - 40ch• 横須賀武 - 40ch• 相模湖 - 24ch• 仙石原 - 39ch• 山北 - 24ch• 津久井 - 31ch• 久里浜 - 40ch• 逗子 - 40ch• 秦野 - 40ch• 横須賀鴨居 - 31ch• 湯の沢 - 20ch• 笹下 - 24ch• 釜利谷 - 43ch• 秦野菩提 - 43ch• 中井 - 40ch• 戸塚 - 24ch• 鎌倉 - 40ch• 衣笠 - 40ch• 大船 - 40ch• 箱根強羅 - 39ch• 小田原東 - 47ch• みなとみらい - 46ch• 藤野 - 46ch 2004年から2008年ごろはアナログ10チャン、地デジは5チャンと移行広告がなされた。 区域外再放送 関東広域圏と隣接し、かつ系列局がない山梨県のCATV事業者に限り、デジタル放送移行後も期限を定めず区域外再送信を認めている。 山梨県のCATV・共聴設備加入率は9割を超えているため、山梨県も事実上の視聴エリアとなっている。 (ケーブルテレビ河口湖)• (峡東CATV)• (白根CATV)• (NNS)• (北杜市ケーブルテレビ)• 長野県・静岡県の各一部地域のCATV事業者は各県に系列局はあるものの激変緩和措置として、をアナログ放送終了後3年間(2014年7月24日まで)を限度として実施していた。 緩和措置の期間満了後は個別協議により次の通り継続実施した。 静岡県• 2014年9月30日まで• (東伊豆地区)• 2015年3月31日まで• 伊豆急ケーブルネットワーク(熱海、伊東地区)• 沿革 テレビ朝日のSNG中継車(2006年5月撮影)• 1957年• 7月5日:「東京教育テレビ」として無線免許局の申請書を提出。 7月8日:「東京教育テレビ」に予備免許交付(同日、富士テレビジョン(後のフジテレビ)、大関西テレビ放送(後の)にも予備免許交付)。 11月1日:「 株式会社日本教育テレビ」設立。 1958年12月24日:正式オープン翌日の東京タワーから試験電波を発射(テストパターン)。 1959年• 1月9日:本免許交付。 翌日、10日から試験放送開始。 2月1日:午前10時から教育放送局として本放送を開始(映像出力10kW、音声出力5kW)。 開局当初は、マスター・送信機等・局舎の放送機器のほとんどが製であった。 在京民放テレビ局としては3番目に開局した。 開局初日で最初に放送された映像は『踊る獅子舞』であった。 この映像は、2009年1月14日放送の『』の中で、この日の午前10時10分 から放送された社長(当時)によるNETテレビ開局の挨拶や、当時のNETテレビ社屋(後のテレビ朝日六本木センター)の映像とともに紹介されていた。 当時の本社所在地は、東京都港区麻布材木町55番地。 3月1日:この日からテレビ放送を開始した(MBS)、九州朝日放送(KBC)とネットワークを結ぶ(当初は2局とも、フジテレビとの複合ネット)。 4月10日 - この日行われたとの成婚パレードの模様をラジオ東京テレビ(KRT。 現:TBSテレビ)との共同制作により、両局で生中継。 1960年• 1月17日:出力を映像50kW、音声12. 5kWに増力。 12月10日:を「 NETテレビ(エヌイーティーテレビ)」に統一。 1961年4月3日:午前6時30分より早朝放送開始。 1963年11月23日:NHKと共同で、リレー衛星による日米間初のテレビ中継に成功。 を伝える内容であり、当時の準キー局・毎日放送 MBS アメリカ支局のアナウンサーが「 残念なお知らせがあります」と伝えた。 1964年• 4月1日:元NHKのの司会による日本初の番組『木島則夫』スタート。 10月1日:福岡地区の九州朝日放送(KBC)が、フジテレビとの複合ネットから、化に踏み切る。 1965年4月5日:昼のワイドショーの先駆け『』スタート。 1967年• 3月27日:カラー放送がスタート(東京地区では4番目)。 第一号は『』次回予告。 6月10日:NETを幹事局とし、民間放送34社で構成する民間放送教育協会(民教協)発足。 1970年1月1日:ニュース番組のタイトルを『』に変更。 1971年11月20日:報道を朝日テレビニュース(後のテレビ朝日映像)に委託(1978年11月に終了)。 1973年• 10月1日:報道スタジオ完成。 スポットニュースを除き、全てのニュースが顔出しとなる。 11月1日:総合放送局に移行。 1974年• 1月7日:により深夜放送自粛(10月に全面解除)。 3月23日:創立以来続いてきた学校放送が全面終了(民教協企画の『』のみ残ったが2004年3月で終了し、『』『』『』『』を経て、現在は『』が放送されている)。 4月1日:各地のネットワーク局とニュース協定を締結し、ANNが正式に組織される。 11月19日:の準キー局が、これまでの毎日放送(MBS)から朝日放送(ABC)にネットチェンジすることで基本合意。 毎日放送は、これまで朝日放送がネットを組んでいた東京放送(TBS)およびJNNとネットを組むことが決定された。 1975年3月31日:NETテレビ-朝日放送(ABC)の新ネットワークがスタート。 1976年2月2日:の司会によるトーク番組『』スタート。 1977年• 2月7日:マスター更新(NEC製)。 同時に東京タワー送信所が無人化。 4月1日: 全国朝日放送株式会社(ANB)に商号を変更。 ただし社名で呼ばれることはほとんどなく、同時に愛称として制定された「テレビ朝日」で親しまれる。 1978年• 5月22日:CMバンク導入。 9月22日:音声多重放送実用化試験局予備免許交付。 12月17日:音声多重放送を開始(音声多重放送実用化試験局)。 第一号は20:54の『ANNニュース』。 ステレオ第一号は12月24日の『』。 1980年7月-8月:を独占放送(1977年に独占放映権獲得)。 五輪の独占放映権獲得は民放初となったが、日本のボイコット決定により、深夜での録画放送に縮小された。 1985年• 9月28日:に、アーク放送センターが完成。 報道機能などを移転。 10月7日:をメインキャスターに起用した夜の大型ニュース番組『』がスタート。 10月8日:『アフタヌーンショー』において、1985年8月20日放送の企画で、ディレクターがにをさせ、らに怪我を負わせていたことが発覚。 ディレクターは暴行教唆容疑で逮捕され、同番組も10月18日に終了した。 その後、その件について、から厳重注意を受ける(リンチ事件)。 1986年• 5月26日:アークヒルズに本社を移転。 旧本社社屋は『六本木センター』の名称となり、制作部門が残り、登記上本店もそのまま。 これ以降、2000年の六本木センター解体まで報道と情報系生番組はアークヒルズにて、バラエティ、ドラマ、音楽番組などは六本木センターで制作。 10月24日:音楽番組『』スタート。 1993年• 4月1日:(YTS。 )がこの日から、これまでのからテレビ朝日系列にネットチェンジ。 7月:選挙報道において報道局長による中立違反疑惑が発生()。 1996年• 6月20日:率いると率いるの合弁で設立した新会社が、旺文社が保有していたテレビ朝日の全株式を買い取り、保有率21. 4パーセントの筆頭株主になることが発表される。 日本の放送局にとって初めての外資とベンチャー企業によるであり、であったが、1997年3月、当時第3位の株主の朝日新聞社が新会社保有の株式をすべて買い取ることで合意し、朝日新聞社がテレビ朝日の筆頭株主になる。 10月1日:岩手朝日テレビ(IAT。 )が開局し、ANN(フルネット24局)が完成。 1998年4月1日:本来であれば(QAB)の放送対象区域である沖縄県大東諸島(・)のテレビ難視聴対策の一環としてテレビ中継局が設置される。 2000年• 8月1日:現社屋着工。 10月3日:市場第1部に株式を上場。 12月1日:午前11時、系列の『』(デジタルBS5ch。 本社・神宮前)が開局。 2002年6月:「全社変革推進運動」を開始(2007年まで実施)。 2003年• 3月31日:現社屋竣工。 7月1日:登記上の本店をアークヒルズから六本木ヒルズ内の新社屋に変更。 9月29日:現社屋にて放送開始。 現社屋最初の番組は、『』であり、番組開始と同時に移転を祝ったセレモニー(「新テレアサ誕生」)が当時のMCによって執り行われた。 同日、エーサットサンインを吸収合併。 12月1日:午前11時、地上デジタルテレビジョン開局。 開始当初から、デジタル放送ではBS朝日向けの放送を含め、六本木本社スタジオからの生放送のほとんど全てをで放送(ハイビジョン制作そのものは移転と同時に始まっている)。 2004年• 2月9日:アナログ・デジタル統合マスター(NEC製)の運用開始。 前日まではアナログ放送に限り、アーク放送センターの主調整室から送出を継続して行っていたが、これをもってアナログ・デジタル双方の放送が新社屋からの送出に移行した。 4月5日:18年半余り続いた『ニュースステーション』に代わってをメインキャスターに起用した『』がスタート。 2005年5月21日:・主催試合を初めて中継(・対戦)。 2006年• 4月1日:地上デジタルテレビジョンの本放送を開始。 6月18日:を地上波で独占放送(系列局と系列局のない県の放送局を含む)。 2007年11月1日:創立50周年。 同日、お客様窓口()の電話番号をデジタル5ch周知のため、 03-6406-2222から 03-6406-5555に変更した。 2008年• 5月12日:地上デジタルテレビジョン放送において、海賊版防止・著作権保護の観点による画面上にロゴを使用したの表示を開始(在京局では5局目)。 6月6日:朝日新聞社の発行済株式11. 8パーセントを取得、第4位の株主になったと発表。 同時に持ち合いによるのを防ぐため、朝日新聞社が保有するテレ朝株式を売却し9月末までに25パーセントに下げることも発表された。 2009年6月25日:インターネットによる番組配信サービス・をスタート。 2010年• 3月11日:衛星のセーフティネットを活用し、地上デジタル放送難視聴地域に向けたでのサイマル放送(BS295)を、5年間の期間限定で開局。 3月29日:アナログ放送において、全ての報道・情報番組でステレオ放送(一部はモノステレオ放送)を開始。 7月3日:アナログ放送において、定時の5分間の『ANNニュース』を含む報道番組の大半を化。 7月5日:アナログ放送において、全ての生放送報道番組をレターボックス化。 2011年• 5月10日:公式マスコットキャラクター「」をと共同制作し、発表。 6月30日:大東諸島の沖縄県域4社・5局のデジタル中継局(デジタル新局)の開設(試験放送・7月1日、正式開局・7月23日)に伴い、地上波アナログ放送の大東島中継局からの放送終了。 デジタル化後は正式に本来のQAB中継局が設置された。 7月24日:正午にアナログ放送が終了。 24時前には同放送波が完全停波する。 2012年4月1日:を株式会社衛星チャンネルから譲受。 2013年• 5月31日:午前9時、東京スカイツリーからの送信を開始。 7月31日:認定放送持株会社体制への移行を発表• 10月15日: テレビ朝日分割準備株式会社を設立。 2014年• 4月1日: 株式会社テレビ朝日ホールディングスに商号を変更し、認定放送持株会社体制に移行する。 会社分割を行い「(新) 株式会社テレビ朝日(テレビ朝日分割準備より商号変更)」を発足。 同時にBS朝日を株式交換によって完全子会社化。 6月2日:地上波・BS統合マスターに更新(製)。 9月29日:すべての番組のの「 提供」の文字との表示方法が変更され、「」など一部の番組で行われていた白文字(黒色による縁取りなし)に薄い影がつくものに変わった。 2015年• 1月14日:ガールズコンテンツに特化した動画配信サービス「LoGiRL(ロガール)」を開始。 3月31日• アジア戦略の一環として、のメディア複合企業「Kantana Group Company Limited( カンタナ)」とのテレビ放送事業会社「ZEE Entertainment Enterprises Limited( ZEEL)」に、それぞれにビジネス協力に関する協定を締結。 同日 衛星のセーフティーネットを活用したBSサイマル放送終了。 8月20日:と向け動画配信事業で業務提携を発表。 2016年• 3月31日:『報道ステーション』のメインキャスターを12年にわたって務めた古舘伊知郎が勇退。 4月11日からアナウンサーがメインキャスターに就任。 4月11日:との共同出資による局『』が本開局。 2017年• 2月:・に「」が竣工。 特色 1984年にアメリカのと提携、1985年にはに大型『』を開始した。 現在も『』と『』に代表されるニュース番組や、『』などの討論番組、『』や『』といった時事問題を扱ったの制作を得意としている。 また、深夜のバラエティ番組枠「」や「」など、それまで不毛だった時間帯の開拓にも積極的な姿勢を見せている。 かつてのNETテレビ時代に学校放送を制作・放送していた名残で、ANNとは別に『民間放送教育協会』(民教協)を主催しており、加盟局の持ち回り制作でを放映している(地上波のほか、BS朝日、テレ朝チャンネル2でも放送)。 また、開学初期のにも授業番組の制作に携わっている。 芸能事務所ではとの結びつきが非常に強い。 これは『』制作の際、テレビ朝日から「広告代理店を介さずに直接契約する」という破格の条件を提示されたことがきっかけで、これ以降石原プロ制作番組は全てテレビ朝日での放映となっている。 また、同プロダクションの創始者であるの追悼式典(13回忌、17回忌、23回忌法要など)や、2000年8月に開催された「21世紀の石原裕次郎を探すオーディション『1億人の心をつかむ男』」の後援や生中継も行っている。 その他には、と所属のタレントの起用が多く、両プロダクションがそれぞれ開催する新人発掘「」と「」を後援し、その模様も特番で放映している。 また、オスカーについては所属タレントがMCを担当するバラエティ番組(2020年現在は『』)を制作・放送している。 制作番組 詳細は「」を参照 報道・情報番組 NETテレビ時代の1964年にワイドショーの先駆けとなる『モーニングショー』がスタート。 1980年代後半にスタートした報道・情報番組の中には、放送20年を越える長寿番組となったものも多い。 1985年、22時台としては初の大型ニュース番組『ニュースステーション』が開始、「夜のニュース戦争」の火付け役となり、TBSなどもこれに追随した。 1987年には深夜の討論番組『』が、1989年には『』と報道ドキュメンタリー『』が放送開始した。 スポーツ 中継に力を入れており、主催のは、2007年から2012年までBS朝日とテレ朝チャンネルで中継していた。 日本代表が優勝したも地上波で独占生中継した。 2014年には、4年に1度の開催に変更されて初めてとなるを独占生中継した。 本大会・グループステージにおける日本代表の試合放映権をからまで4大会続けて獲得するなど強運にも恵まれている。 サッカーについては情報番組『』も制作している。 プロ野球では、・文化放送との関係 から、テレビ朝日と繋がりの深いの試合(主に週末デーゲーム)を中継することが多い。 2000年代後半以降はレギュラー番組および他競技の中継を優先する編成方針から、全国ネット中継はナイターが・・戦、デーゲームは対戦(制作)に限られているが、2012年から2015年まではCS放送における埼玉西武ライオンズ主催全試合の放送権を獲得し、テレビ朝日の直営となった朝日ニュースター(現・テレ朝チャンネル2 ニュース・スポーツ)にて全試合中継されていた。 一方で2006年より始まった国別対抗戦であるの中継もTBSテレビ(2006年は日本テレビも)とともに行っている。 また、高校生年代による国際大会であるは地上波独占中継を行っている。 詳細は「」を参照 では2020年現在、在京では唯一中継()を行っており、1970年代初頭にはの中継も行ったこともあった。 その一方で、1990年代からブームとなったやは一度も中継しておらず、立ち技格闘技に関してはを除けばを全盛期に1年だけ放送したのと、団体・が開催した『』を1度中継したのみである。 ボクシングでは、1959年から『ゴールデン・ボクシング』というタイトルで放映を開始、以後『』というタイトルで2003年まで定期中継枠を編成していた。 日本国内では、の試合を中心に放送していた。 かつては海外でのタイトルマッチの衛星中継も積極的に行っており、が2度目の世界ヘビー級王者に在位していた1974年-1978年にはアリの防衛戦を海外から生中継で放映していたが、2020年現在、ボクシング中継を編成していない。 NETテレビ時代にはから実況中継を行っていた。 1972年にはの冠スポンサーとなり、『NET盃』として開催したこともあった。 上述以外の競技では、の(NHKが主催・賞杯授与・放送するを除く)、のと、の全米オープン()と全英オープン(・)、のを中継している。 バラエティ・音楽番組 1990年代後半から2000年代初期はゴールデンタイムのバラエティ番組が非常に少なく、特に1997年度上半期は火曜19時枠の『』と木曜19時枠の『』の2番組だけであった。 1993年、23時台に深夜のバラエティ番組枠「ネオバラエティ」を新設した。 当初の放送時間は30分だったが、好調な視聴率を受け徐々に放送時間を拡大、他局でも23時台にバラエティ枠を新設するなど大きな影響を与えた。 本枠では『』や『』など現在も続く人気番組を多数生み出し、ゴールデンタイムへの「昇格」も積極的に行っている。 一方ゴールデン進出は成功例もある一方、ゴールデンタイムという性質上、深夜時代のカラー(お色気シーンや過激なロケ・演出)を改めたり打ち切りに至るケースも少なくないため、視聴者が求めるニーズとの乖離を指摘されている。 但し、ゴールデンで打ち切りになった番組は深夜で再度復活する例もあるなど、比較的柔軟な姿勢も見られる。 2000年代後半から2010年代前半にかけては、『』、『』、『』など番組あげての企業情報番組が多数制作されていた。 』の「」などといった、「完食系」の企画・コーナーが多く見受けられるようになった。 ただ好調な視聴率の一方、視聴者からは「食べ物を無駄にしている」、「無理をして食べる必要があるのか? 」などの批判的な声も少なくなかった。 ドラマ にもあるように東映の関連会社として設立されたため、現在テレビ局で唯一、東映制作の専用枠を設けている(、のドラマ枠と、後述する日曜朝のドラマ枠「」)。 東映枠は2000年代以降、日本の連続ドラマでは珍しいも不定期に制作されている。 2000年、23時台に「金曜ナイトドラマ」枠を新設。 後にテレビ東京やなども0時台ではあるが深夜ドラマに参入し、この流れに追随した。 ここから『』『』『』『』などのヒット作や話題作も生まれている。 中でも前者二つは、続編が21時台の枠に移り、映画化もされるなど人気を博した。 の制作に積極的で、水曜21時に刑事ドラマ専用枠を設けている。 以前は時代劇枠だった木曜20時の『木曜ミステリー』では、現在もで撮影をしており、(内)を舞台にした作品が多い。 かつては時代劇の制作にも積極的で、『』『』やいわゆるに放映を開始した朝日放送との制作による『必殺シリーズ』も人気を博した。 また『』の後番組として放送された『』はの先駆け的な番組となり、その後『』、『』など2018年現在、放送枠の変更・縮小をしつつも新作が放送され、昼間にその再放送が行われている。 2017年4月3日から、月曜 - 金曜12時30分 - 12時50分枠にて、シルバー向け新帯ドラマ枠『』を開始した。 これにより民放での帯ドラマが『』(フジテレビ系列全国ネット)終了後1年ぶりに復活させたが、2020年3月で廃枠となった。 なお、当局では、すべての時間帯に放送している作品において、他局では導入されているは行っていない。 特撮 東映制作の特撮ドラマも擁しており、現在は日曜朝に放送の『』と『』は「スーパーヒーロータイム」と言う愛称が付けられており、日本で唯一特撮番組を継続して製作しているテレビ局である。 仮面ライダーシリーズについては、かつて昭和時代の作品もネット受けしていたが、毎日放送が制作していたために1975年4月の腸捻転解消によりTBS系列に移動。 スーパー戦隊シリーズはその後枠として立ち上げられた。 『』終了後の2000年からは、それまで仮面ライダーシリーズを制作・放送していた毎日放送に変わって制作を担当することになった。 なお開局間もない1960年には、NETテレビ開局を記念した子ども番組として、人形劇映画『』(制作:)が放送された。 当時はで人形劇が放送されていた時代であったが、この番組は人形劇をフィルム撮影し、その上にアニメーション撮影の場面を加えた、初の人形劇映画作品となった。 アニメ 「」も参照 教育局であった1963年にスタートした『』でテレビアニメに初参入。 その後、1966年にスタートした『魔法使いサリー』を始めとした「魔女っ子シリーズ」が人気を博す。 総合局となってからも『』や『』などヒット作品を続々輩出した。 これら歴代の作品の多くは、テレビ朝日の関連会社でもある(旧東映動画)の製作によるものが大半を占めている。 腸捻転時代の準キー局であった毎日放送とネットを組んでいた時代は、『』や『』といった作品が同局からのネットで放送され、いずれも大ヒットした。 後にTBS系列で人気番組になった『』は、腸捻転解消前の最後の3ヶ月のみ放送されていた。 1980年代には、前年にスタートした『』を筆頭に、『』や『』などシンエイ動画製作による作品がアニメの中心となり、1985年には『』と銘打った1時間のアニメ・コンプレックスゾーンも設けていた。 1987年10月の『』の開始により廃枠となるが、替わって平日の18:50 - 19:20枠をアニメで統一させ、視聴習慣に対応した。 1990年代には、現在も放送中の『』や、『』『』など人気を博した作品がスタートするものの、アニメ枠自体はゴールデンタイムから次々と姿を消していき、2004年9月にはこれらの作品を放送していたからも撤退(1997年9月に一旦終了、2002年4月に復活するものの、約2年半で終了)。 2009年10月にはに久々となるゴールデンタイムのアニメ枠を新設するも定着せず、2011年4月期にと統合させる形で撤退、残るについても2019年10月期より土曜夕方へと移動し 、ゴールデンタイムのアニメ枠は消滅する事となった。 については、かつて他系列と同等に放送していたが2007年4月の改編にて深夜アニメ枠を一旦廃止。 以降は散発的な放送に留まり、在阪・在名系列局の・で製作・放送されている深夜アニメ作品の実績も無いなど積極的な取り組みは行われていなかったが、2020年4月期より『』の名称でテレビ朝日初となる深夜アニメレーベルが新設された。 過去のテーマソング 現在は特になし。 オープニング時とクロージング時に使用された。 当時、非売品のシングルレコード(『わが家の友だち10チャンネル テレビ朝日』)が制作された。 長らく一般には市販されていなかったが、2008年3月19日にから発売されたコンピレーション・アルバム『阿久ちゃんねる〜阿久悠作詞のTVテーマ・CMソング集』に収録された。 その後、2009年11月11日にから発売されたコンピレーション・アルバム『』のボーナス・トラックとして収録されている。 We will be together 〜未来へ〜 作詞:、、、、、、、作曲:、、歌:松田聖子 、『』の企画で作られた歌。 同番組のレギュラー出演陣がフレーズを出し合い作詞した。 同年〜、オープニング時に使用された。 スタジオ 六本木6丁目本社ビル(六本木ヒルズ) の設計でも知られるの設計、施工は。 スタジオは全部で12か所ある。 BS朝日向けの放送を含めて生放送番組はすべてハイビジョン制作である。 本社にある汎用スタジオは3つ(1、2、3スタジオ)である。 在京キー局では一般的な数であるが、スタジオの床面積はあまり広くないことや階数が低いことから(在京キー局の基本は20階建て以上)、旧本社のと相互補完をしながら運用している。 なお、第3・第4・第5スタジオおよびニュースルームは同一フロアに存在しており、共通の美術倉庫「アレンジメントスペース」 に繋がっている。 報道を中心に情報系番組はほぼすべてがこれらのスタジオ群で制作されている。 主に『』『』『』で使用する第4スタジオとニュースルームのサブ(副調整室)はどちらも報道専用として設計されており、相互・統合運用を可能としている(非常時および報道系生番組連続編成時の相互補完機能など)。 2013年11月には六本木ヒルズとはを挟んで斜め向かいに位置する1丁目に、本社機能の一部や子会社のオフィスを集約した17階建ての高層ビル「 EXタワー」と多目的ホール「 EX THEATER ROPPONGI」 から構成される複合施設「 ゴーちゃん。 スクエア」が完成・開業した。 また、同じく六本木ヒルズに隣接する六本木5丁目の土地も取得し、将来同地で行われる再開発事業への参加にも含みを持たせている。 第1スタジオ(地下1階、245坪) - 『』『ビートたけしのTVタックル』『Qさま!! 』『』『』など。 かつては『「ぷっ」すま』などでも使用。 第2スタジオ(地下1階、205坪) - 『』『』『』など。 第3スタジオ(4階、165坪) - 『』(2018年2月から)『』(2014年4月から2018年2月までは第5スタジオ)『報道ステーション』(2018年1月から。 2017年12月までは第4スタジオ)『』『』など。 かつては『』『』『』『』『』でも使用。 第4スタジオ(4階、165坪) - 『』『スーパーJチャンネル』『』『』など。 かつては『ニュースステーション』『』『』でも使用。 スタジオセット替え時は『グッド! モーニング』も使用。 ニュースルーム(4階、47坪) - 内に設置された報道専用のオープンスタジオ。 他局ではスタジオと別に配置している「顔出しブース」を兼ねている。 『ANNニュース』『』『ANNスーパーJチャンネル(年末年始)』など。 緊急報道の場合は『スーパーJチャンネル』『報道ステーション』などでもこのスタジオから放送されることがあるほか、BS朝日にもこのスタジオから地上波と同時で放送されることもある。 EXけやき坂スタジオ• EXけやき坂スタジオ(1階、74坪) - 『』『けやきヒル's NEWS』『』『』『』()。 かつては『AbemaWave』『こちらみんカメ編集部』でも使用。 スタジオに改装される前は多目的イベントスペース「umu」として、一般にも貸し出されていた。 21スタジオ(2階、22坪) - スポーツ中継用サブ• 22スタジオ(2階、15坪) - スポーツ中継用サブ• 61スタジオ(6階、23坪) - 『世界水泳』『サッカー日本代表戦』などのスタジオパート• 62スタジオ(6階、11坪)• 64スタジオ(6階、19坪) - かつては『』『』(BS朝日)、また一般見学等に使用• 建物は2000年8月に完成。 全スタジオHD対応、テレビ朝日とは光ファイバーによる専用回線で相互接続されており、原宿にあるBS朝日のスタジオからテレビ朝日向けのHD生放送も可能であり、逆にテレビ朝日(六本木本社)からBS朝日へのHD生放送や地上波同時放送も可能であった。 他にも朝日ニュースターとJCTVの本社も入居していた。 2013年11月11日にBS朝日が本社を16階(従来よりテレビ朝日が入居するフロア)に移転した他、JCTVら関連会社も六本木のテレビ朝日保有施設に移転した。 さらに2014年2月にテレビ朝日が同ビルを繊維商社のに売却したため 、完全に関係が切れている。 六本木センター(旧本社) 六本木ヒルズ建設前までは、こちらのスタジオを使用していた。 また、アーク森ビルに移転するまでは、本社を構えていた。 第1スタジオ(125坪)• 第2スタジオ(100坪)• 第3スタジオ(100坪) - 主に『モーニングショー』で使用。 後に報道専用スタジオに改装。 第4スタジオ(67坪) - 初期の『モーニングショー』で使用。 第5スタジオ(150坪)• 第6スタジオ(141坪)• 第7スタジオ(233坪) - 主に『ミュージックステーション』『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー』等にて使用。 かつて存在したスタジオ なお、六本木現本社の建設計画に関連し、旧本社の閉鎖から現本社使用開始までの代替設備として、新宿区四谷1丁目に四谷放送センター(スタジオ数2、収録番組を中心になど一部生放送も収録。 2005年CSデジタル放送制作会社に譲渡し、現在はのポスプロ会社・イメージスタジオ109が保有)、江東区新砂1丁目に東陽町放送センター(六本木旧本社のグランドスタジオ=第7スタジオの代替設備として設置。 スタジオ数1。 2004年9月に閉鎖、その後解体されて現在はの研修センター。 )がかつて存在した。 また同様の事由から、スタジオではないが、旧本社に残っていた制作局などのデスクスペースとして、至近の「虎ノ門36森ビル」を1棟貸し切り「テレビ朝日神谷町センター」として運用していた。 東京都 - (浜離宮ビル…東京本社隣) 歴代のキャッチコピー• 1974年 - 「こころの緑地」• 1975年 - 「躍動する10チャンネル」• ネットチェンジによるNETテレビ-朝日放送の新ネットワークをPRした。 1977年 - 「わが家の友だち10チャンネル」• 『』も作られた。 1979年 - 「二十歳の10チャンネル」• 開局20周年記念。 1985年 - 「でんぱが元気」• 1987年 - 「テレビ朝日は、時代に敏感です。 1991年前期 - 「あなたをギュッ、地球をギュッ。 1991年後期 - 「印象波」• 1992年 - 「ITSUMO(いつも。 テーマ曲にの「イマジン」を起用。 1993年 - 「On. Tv Asahi」• 和服美人のアニメの春・夏・秋・冬バージョンがあった。 1994年 - 「あります。 〔 〕Tv Asahi」• 〔 〕内に文字が自由に入る方式。 例:〔! 〕〔ワクワク〕など。 2003年 - 「オトナって、なんだろう?」• 2008年 - 「NEW AIR, ON AIR. tv asahi」• 同社のコーポレート・ステートメントとして制定されている。 映画製作 への参加作品も含む。 なお、2010年4月よりテレビ朝日製作の映画はが先行放送している(一部作品は除く)。 1983年• 1985年• 1987年• 1989年• 1990年 社長・会長については「」を参照 現在• - ・出身で、現室。 2015年4月より『』レギュラーコメンテーター。 - 総合編成局制作1部所属のプロデューサー(演出兼務)。 旅番組『』の通称「 ナスD」(ナスディレクターの略称)。 - 社会部・外報部記者・海外特派員などを歴任。 退社後は、として活動。 代表作は小説『ディレクターズカット』、ノンフィクション作品『帝都東京・隠された地下網の秘密』シリーズなど。 - 中東総支局ニュース・リサーチャー、中東特派員を務めた。 退社後、日本に留学し日本語日本文学科長・教授となった。 - 元選手で、で活躍。 大学で現役を終え、入社。 常務取締役営業局長・専務取締役などを歴任し、現在は顧問。 1994年から1997年までディレクターとして勤務。 - スポーツ記者、『』キャスターを歴任。 1999年12月にプロ野球選手(当時)のと結婚し、退社。 - テレビ朝日初の外国籍社員で、『ニュースステーション』で記者兼ディレクターなどを務める。 1996年に『』で、第20回を受賞。 退社後は、として活動。 - 取締役報道局長だった1993年9月、違反(政治的偏向報道)が疑われた「」を起こした人物。 - スポーツ局記者として勤務。 1998年〜2013年まで『』キャスター。 父は読売ジャイアンツ終身名誉の。 - 『ニュースステーション』の初代天気予報担当キャスター・リポーター。 1987年に『巨食症の明けない夜明け』ですばる文学賞を受賞。 翌年に退社し、小説家、エッセイスト、として活動。 2010年に『恋の蛍』で受賞。 - 政治部記者・政治番組キャスター・解説委員などを歴任。 2016年7月より(1期)。 - ディレクター出身で、2004年公開の映画『』でデビュー。 翌年に退社し、映画監督のほか、テレビドラマ・舞台の、としても活動。 - スポーツ局記者として、主にプロ野球の取材を行う。 退社後はスポーツジャーナリスト、、メンタルトレーナーとして活動。 - 営業局・報道局政治部記者として勤務。 2003年11月より(6期)。 アナウンサー 「」を参照 支局 国内• 関西支社:2丁目3番18号• 名古屋支局:名古屋市3丁目14番7号 RICCO栄9階 かつては京都や神戸にも支局が設けられていた(現在は廃止)。 また、被災地の長期的取材体制の現地拠点として、三陸臨時支局が開設された。 取材エリアは通常はとが担当する、からにかけての三陸海岸沿いを中心にしたエリアで、テレビ朝日を中心としたANN加盟各局の共同運営という形で設置された。 2014年ごろに廃止。 取材拠点 テレビ朝日系列のない地域で起きたニュースを以下の支局でカバーしている。 なお、同様に系列局のない徳島・高知については朝日放送が、佐賀については九州朝日放送が支局を設けている。 テレビ朝日甲府支局(山梨県を担当)• テレビ朝日富山支局(北陸朝日放送富山営業支局と共同。 富山県を担当)• テレビ朝日鳥取支局(鳥取県東部・中部を担当)• テレビ朝日米子支局(鳥取県西部を担当)• テレビ朝日松江支局(島根県東部・隠岐を担当) 日本国外 朝日放送やが設置する海外支局については、「」を参照のこと。 テレビ朝日アメリカ• 中国総局()• 支局 系列放送局など 系列放送局各社については「」および「」を参照のこと。 グループ会社 連結子会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社 BS朝日の連結子会社、認定放送持株会社体制への移行に先立ち、2014年1月8日にテレビ朝日ミュージックにより子会社化され、同年3月1日に吸収合併された• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• ( 現地法人)• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社 2017年7月1日付けでグループ内の「株式会社」を吸収合併し、制作部門を統合した。 株式会社• 株式会社 との合弁会社。 持分法適用関連会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社レイ 映像ポスプロ部門「マックレイ」を持つ、広告・映像制作の会社。 2017年12月1日にて資本業務提携を結び、テレビ朝日がレイの発行済み株式の20%を保有する。 不祥事・事件・トラブル 詳細は「」を参照• 1995年7月8日、1995年6月24日放送の『』おいてを特集した過程の中で、「に質問書を出したが回答がない」と放送したが、実際には長野県警に質問書を提出していなかったために長野県警に抗議され、が発覚した。 1997年9月2日、1997年8月28日放送の『』でタレントのが「トイレはCMの間に」とスポンサーを軽視した発言をしたため、担当取締役が減俸、情報局長と情報番組センター長が減給、担当プロデューサーが10日間の謹慎、アナウンサー1名がけん責された。 同時に乱一世も一時降板している(2000年復帰)。 1999年2月、『』で産のから高濃度のを検出したとし、同市産の野菜の価格が下落したことなどで被害を受けた農家側に訴訟を起こされる。 詳細は「」を参照• 2001年10月26日、情報番組『』で、テレビ朝日元カイロ支局長が「ユダヤ人はアメリカのメディアをコントロールしているため、事件の標的になった」などと発言し、アメリカのユダヤ人団体に抗議された。 2002年8月18日放送の『サンデープロジェクト』で、のがのを陥れる発言をしたことをきっかけに、がテレビ朝日本社にで連日押しかけて抗議する事態となった。 テレビ朝日のトップは事態の収束に奔走し、結局の一室での構成員やら150人の前で田原が謝罪することとなった。 九段会館での謝罪の光景は、週刊文春の冒頭写真として掲載された。 2001年12月15日、バラエティ番組『極楽とんぼのバスコーンだろ!! 』で、の条例で車両乗り入れを禁止している九十九里浜に乗用車を走らせ撮影した。 テレビ朝日は後日、千葉県に陳謝した。 2002年11月4日、情報番組『スーパーモーニング』にて「古都騒然!京都を騒がすギンギン族の実態」というコーナーで、番組リポーターらが改造車の持ち主に暴走行為をするよう「やらせ」の依頼をして、実際に暴走行為を行わせたとして道交法違反(暴走行為幇助)の疑いで書類送検された。 2003年8月12日、同年10月から放送予定だった連続ドラマ『西部警察2003』の撮影の際、出演者の一人で俳優のが運転する撮影用の自動車が撮影を見物していた群衆に突っ込み、5人が骨折などの重軽傷を負う事故が発生した。 番組は制作中止となり、既に完成していたスペシャルドラマ『西部警察 WESTERN POLICE 2003』の放送も取りやめとなった。 翌年になって撮影の責任者に対する刑事処分が確定、負傷者もすでに回復し、放送への了解を得たことを受けてスペシャルドラマは2004年10月31日に『』として放送された。 2003年9月24日、の際に、元官房長官のが自民党元幹事長のから「毒まんじゅうでも食ったんじゃないか?」と言われたことを基に、テレビ朝日の報道記者が村岡の自宅前に勝手にまんじゅうを置き顰蹙を買った。 また2004年2月19日、テレビ朝日は『』(2003年9月放送)で作為的な番組編集と、『ニュースステーション』(2003年11月放送)でを担ぎ上げる偏向報道を実施したとして自民党から抗議され、「誤った編集や配慮に欠けた構成があった」として当時の編成制作局長ら関係者計7人の処分を発表。 2004年2月21日、バラエティ番組『』で、インスタントラーメンを食べるとにつながると根拠のない誤解を与える放送をし、業界団体から抗議を受け謝罪した。 2004年2月24日、テレビ朝日が日本と国交のない(北朝鮮)の放送局「」の映像の使用に対して、著作権料を払っていたことを『』に報道される。 政府によると、国交のない国の映像には著作権法の保護は及ばないとされている。 2004年2月25日、深夜アニメ番組『』で裸体の女性が倒れている映像を瞬間的に挿入するサブリミナル的な表現をしていたことを指摘され、該当部分を削除。 日本民間放送連盟の放送基準では、肉眼で知覚できない映像を挿入するサブリミナル的表現を禁止している。 2004年6月4日、2003年9月放送の『ビートたけしのTVタックル』で、自民党衆議院議員のに関しての放送の際、民主党議員が北朝鮮の拉致被害者の問題を質疑している最中に、あたかも藤井が拉致問題の質疑に対して野次を飛ばしているかように編集し放送した問題で、「」 BRC はテレビ朝日に権利侵害を勧告(実際は野次を飛ばしていたのは別の質疑に対してであった)。 また2003年11月4日放送の『』で総選挙公示期間中にも関わらず一方的に、民主党が発表した閣僚名簿に関する報道を行い、これら2件についてから厳重注意される。 2004年8月2日、のセミナー団体「ホームオブハート」の関係施設にいた子供が児童相談所に一時保護された問題で、児童虐待の疑惑を告発していた弁護士らを取材したテレビ朝日の取材メモなどが団体側に渡った。 その後団体関係者が弁護士らを相手に名誉棄損訴訟で、テレ朝取材メモなどを東京地裁に証拠提出したため、資料が団体側に流れている事を知った弁護士側はテレビ朝日に抗議した。 2004年12月3日、『』の報道により、バラエティ番組『』でやらせが発覚。 貧乏な生活を紹介する番組だったが実際にはスタッフの指示で貧乏な生活を装っていた事が暴露される。 2005年12月7日、同年12月5日放送の情報番組『』において、霊視能力者が「1990年に内で発生した殺人事件の容疑者が近くにいる」とし、の小学校の映像を学校側に許可なく無断で放送した。 これにより、同校の保護者や児童が不安を訴え集団下校や地域住人による見回り強化といった事態になり問題化する。 同校はテレビ朝日に抗議をした。 2006年9月28日、の税務調査を受け、2005年3月期までの3年間で約1億5000万円のを指摘されていた事が発覚。 そのうち約1億3000万円は、情報番組等の下請け制作会社等への架空の外注費と判明し、国税局は「悪質な所得隠し」と認定。 所得隠しに関与した編成制作局チーフプロデューサーを懲戒解雇処分とした。 2007年4月13日、テレビ朝日の情報番組『』で放送した内容が、の夕方の報道番組『』の報道した内容と酷似しているとして、毎日放送側から抗議を受けていたことが判明。 これをうけてテレビ朝日が調査した結果、番組スタッフが「毎日放送の報道資料を材料のひとつにしていた」と意図的だったことを認めた。 3月末に毎日放送に対してテレビ朝日は報道局長名の文書で謝罪。 2007年4月17日、の犯行予告が『』宛に届いていたことを紹介。 しかし警察への通報などは行なわれなかった。 詳細は「」を参照• 2007年9月12日、が辞意を表明した際に臨時速報が行われたが、その際にテレビ朝日のデジタル放送において本番放送の2分30秒前からそのままオンエアしてしまい、アナウンサーのとの本番前やりとりがそのまま放送されるというアクシデントが発生した。 2007年12月7日、同年11月27日放送の『報道ステーション』で、の調理日時の改ざん問題報道において、とも受け止められる過剰演出が発覚。 問題の報道は、調理日時の改ざんをしていた事を証言する元店長代理であった女性を証言者として出演させた際に、すでに辞職しているにも関わらず番組スタッフがアルバイト用の制服と店長代理バッジを着用させていたことが視聴者の指摘で判明した。 2007年12月7日の番組内で司会者が謝罪し、事実関係を認めた。 2008年2月7日、同年2月1日のテレビ朝日の情報番組『ワイド! スクランブル』でで中国側の反応を紹介する際に、現地中国の新聞「参考消息」の記事を紹介し、その見出しの「日媒体炒作毒餃子事件」を「日本メディアが毒餃子を捏造している」などと訳して放送していたが、これが誤訳であったことが発覚し政府を巻き込んで騒動となった。 によると実際の訳は「炒作は『大げさに騒ぎ立てる』などというニュアンスで『捏造』という意味では使われない」と指摘している。 また事の発端は、このテレビ朝日の誤報を真に受けた議員が、外務省に「中国に抗議するべきでは」と訴え外務省が調査した結果、テレビ朝日の誤報だと発覚する。 ただでさえ日中間にしこりを残しかねない問題なのに、さらに感情的なこじれを助長する可能性がある」と述べたと報じている。 2008年4月15日、同年4月11日の『報道ステーション』で放送したの使用済み核燃料に関する特集で、から抗議を受けた。 抗議内容は、警備に支障を与える可能性のある映像の使用や無断撮影また、あたかも多量の放射能が放出されているかのような表現や「やではを止めた」とした放送内容は誤りで事実誤認があるとして合計6点の偏向報道や事実誤認に関して抗議を受ける。 2008年6月12日、通販番組で「ロデオボーイII」という乗馬のような機器を紹介する際に、3週間の利用で体験者が著しく体重が減量して痩せたように放送したのは、景品表示法第4条第1項第1号(優良誤認)に違反する恐れがあるとして、の警告を受けた。 問題となった番組は、『』『セレクションX』『セレクションX Morning』『セレクションX Deep』『セレクション サタデーX』『セレクション マンデーX』『通販スペシャル』など多数にわたった。 これらの放送期間は2006年6月頃 - 2007年6月頃まで。 公取委によると、毎日1時間を3週間使用して体重が最大6. 6 kg、ウエストが最大9. 1cm痩せたなどとするデータを紹介したが、公取委が調査した結果、メーカーのデータなどでは同様の使用では0. 4kg程度しかやせないことが判明。 またテレビ朝日によると、問題のデータの体験者はに所属する男女14人で、うち6人はロデオボーイII以外にも食事制限などのを併用していたという。 地上波放送局に対して公正取引委員会が警告を行ったのは初。 2008年10月28日、『』のでの撮影時にアパート駐車場に止めてあった乗用車に、無断で小道具のナンバープレートを取り付け、所有者側から抗議を受けていたことが同月29日に発覚、同局は「弁明の余地がない」とコメントしたという。 2009年1月10日に放送された『』で、番組終盤に6つの雑学ブログを紹介。 それを出演者らが回答した。 しかしその後、視聴者から「投稿日付がすべて2008年12月10日である」ことや「記事そのものが1件しかない」ことから不自然だと問い合わせがあり、番組制作会社のスタッフが作成した自作ブログだったことが判明した。 詳細は「」を参照• 2009年3月30日、2008年7月23日に放送された『報道ステーション』で、で起きたによる事件のニュースを報道した際、事件に全く関連のない全国土地改良事業団体連合会会長ののを流していた件に関し、BPOの放送人権委員会は、「をきたしかねない重大な放送倫理違反があった」と認定した。 「重大な放送倫理違反」の認定は、これが2例目となる。 テレビ朝日は4月5日放送の『はい! テレビ朝日です』の中で「今回の決定内容を真摯(しんし)に受け止め放送倫理と人権に十分配慮してまいります」と謝罪した。 2009年6月10日、正午前と夕方の『』で、「世界初 の最新写真を独自入手」という内容で、北朝鮮の、の三男である金正恩とみられる顔写真を公開した。 (韓国)では、複数のがテレビ朝日が公開した写真を「特ダネ写真」とWebサイトなどで伝えた。 しかし、この写真が、韓国大手ポータルサイトの会員制ブログに掲載されていた金正日似の韓国人男性の写真であることが判明し、が取材したところ、男性は自分の写真である事を認めた。 テレビ朝日は誤報を認め、顔写真について報道する予定であった同日の『報道ステーション』内で、が謝罪した。 また、翌11日の『ANNニュース』や『』でもアナウンサーが謝罪している。 2009年11月9日の『報道ステーション』で、の被疑者に関する報道をした際、被疑者のを施した医療機関とは全く関係の無い病院の看板を、「イメージ映像」のを入れずに流した。 映像が流された病院には取材の承諾を取っていなかった。 病院からの指摘で発覚し、テレビ朝日は翌日の『スーパーモーニング』と『報道ステーション』で謝罪した。 2010年6月30日に放送した『』のの問題で、「宮崎産の子牛が全国各地に売られてブランド牛となり、『但馬牛』や『神戸牛』も含まれる」としたことについて、事実関係を誤っていたと発表した。 「宮崎県や他都道府県の子牛が但馬牛や神戸牛になることはない」として、同番組のホームページに訂正とおわびの記事を掲載した。 、25日にので行なわれた、準決勝の日本対韓国戦で、韓国代表のによる猿真似行為(韓国では日本人を侮辱する際に猿が使われる)で奇に批判が集まる中、本人のツイッターで猿真似の原因が観客席のとする文章を投稿した。 これについてテレビ朝日の『ワイド! スクランブル』は、競技場に掲げられていた旭日旗をパネルで紹介し、日本人サポーターの旭日旗使用を非難する放送を行なった。 しかし実際の競技場には旭日旗は確認されず、奇は発言を撤回した。 またテレビ朝日が提示した旭日旗の写真には2階席があり、が写っていた。 実際の競技場には2階席が無いうえに、日韓戦なのでオランダ国旗が出る理由も無い。 テレビ朝日はこの放送の翌日、写真は南アフリカ大会の日本対オランダ戦の観客席の写真だと修正放送を行った。 ちなみに紹介された旭日旗の所有団体は放送内容はテレビ朝日の捏造だとし、旭日旗はカタールに持参していないうえに日韓戦では掲示を自粛しているとツイッターで語っている。 2012年5月14日に放送した『』で、「ここ10年で患者数が増えている病気を選ぶ」という問題を出題した際、その正答の一つとしてを挙げ、なおかつ男性が暗い部屋で頭を抱えながら落ち込んでいるという、を想起させるような絵図を放送した。 現在では、自閉症は先天的な脳の機能障害にその原因があると考えられており、番組放送中に視聴者などから指摘されたことを受け、テレビ朝日広報部は「事前のチェックが不十分で、問題として扱うには不適切だった」として同番組のホームページに訂正・お詫び文を掲載した。 2012年9月1日、『Qさま!! 』特番の収録において、お笑い芸人のがにある高さ10メートルの飛び込み台からプールへのに挑戦した際、着水の衝撃で第12を破裂骨折する全治3か月の重傷を負った。 同月9日に放送予定だった番組は放送延期され、映画『』に差し替えられた。 2013年9月30日、同日の『』の生放送内でテレビ朝日アナウンサーが「の」と述べ、その後自身のアカウントに「私の不注意で、してはいけない言い間違いをしてしまいました。 責任ある立場の人間として、自身の発言には今一度気をつけます。 不快に思われた視聴者のみなさまに謝罪いたします。 」 と投稿し謝罪した。 2014年11月に男性が容疑でにされた事件で、テレビ朝日が同月、タオルのようなもので口元を覆った人物が放火する様子を記録した防犯カメラの映像を放送し、男性の名前を挙げて「の姿を捉えた」とナレーションを流した。 男性はその後嫌疑不十分でとなり、(男性が2016年に死亡した為)男性の家族が「報道で名誉を傷付けられた」としてテレビ朝日にを求める裁判を起こした。 テレビ朝日は「埼玉県警等に裏付け取材をした」と主張したが、2018年1月25日、は映像の人物が男性だとする根拠が不十分だとし、「放火犯が男性でなかった場合の悪影響は相当大きく、慎重を期した報道をすべきだ」と指摘し、テレビ朝日に220万円の賠償を命じた。 2015年1月26日、の番組『』にて、アイドルグループ・のメンバー(当時12歳)がパーティーグッズに使用されているを吸い込んで救急搬送される事態が起きた。 2015年7月27日、・支局の40代の男性支局長が、タイ外務省によって外国人記者向けに開設した無料通話アプリのグループ内に、自らの裸の下半身画像を誤って投稿した。 グループには外国人記者など約150人が登録していた。 タイは性表現に対してはとても厳しい国であり、日本のイメージにも繋がる国際的な問題でもあり、テレビ朝日はタイ外務省に謝罪し、本人を謹慎処分とした。 2016年2月4日、『報道ステーション』で、元のの事件を巡り、元のが清原に組員を紹介したかのように報じ、翌年6月29日、にに当たるとして150万円の賠償を命じられた。 2016年6月16日、TBSと テレビ朝日のニュース番組の街頭インタビューで同一の女性が登場していたため「さくらか?」「やらせではないか」との声が続出した。 一方、この女性を市民団体の構成員であると報道したも、事実確認をしていなかった事を認めて謝罪している。 2018年3月15日、1998年に放映された情報番組で、の実行犯林真須美死刑囚が、宗教団体に入信したのは、信者を保険勧誘する目的だったと報じたことが、名誉毀損に当たると林に訴えられた裁判において、は、林死刑囚が入信して保険勧誘した事実が示されていない、と指摘し、「保険金目的で入信した疑いがあるとの印象を視聴者に与え、社会的評価を低下させた」としてテレビ朝日に30万円の支払いを命じた。 2018年3月16日、強引な勧誘をしたとして取り上げられた宗教法人「」が、名誉毀損で訴えた裁判において、は、「日本脱カルト協会」幹部の発言を事実として断定的に取り上げたことを「正当な理由があったとは言えない」として20万円の支払いを命じた。 脚注 [] 注釈• のには、本来はの放送対象地域であるが含まれていた• 状況によってはが初動取材を行なうこともある。 鳥取県、島根県東部・隠岐については、子会社の 有限会社エーサットサンインが運営していたが、2003年10月1日テレビ朝日に吸収合併された。 新日本放送は及びが創業時に社名としていた。 CM明けなどに3秒間画面の右上に表示されるロゴ アニメーション はテレビ朝日のみ表示される。 テレビ朝日以外の地上波・BS朝日では表示されない。 当初は放送中の番組名も同時に数秒表示されるようになっていたが、これは後にやめている。 (HTB)・(NBN)・朝日放送(ABC)・九州朝日放送(KBC)以外のテレ朝系列局でも基本的には5を使用しているが、系列外ではの、の(STV)と(FBS)、の(KBS)と(WTV)でも5を使用している。 皇太子成婚パレードの生中継は、NHKと・フジテレビ、KRT・NETの3チームに分かれて放送された。 NETテレビ系列へのネットチェンジ直後は『』の第14話「招かれて勝負」から。 沖縄県が放送対象区域となる他の3つの放送事業者・4チャンネル(、、も同様に大東諸島は本部・那覇市(NHKのみ当時)のある沖縄本島からは電波が直接届かないことや、双方の島の間の中継ケーブル回線が整備されていなかったこと、も当時は整備されていなかったため直接受信ができなかった処置として、東京都から通信衛星で中継回線を分波する形で、沖縄県の系列に合わせて(他、TBSテレビ、フジテレビジョン)放送が行われた。 これ以前ものほか、同局の代表的なアニメ番組の主役キャラが準公式的にマスコットキャラクターとして様々な状況で使われている。 (など)• と同日に移行。 両社とも開局当初から旺文社や、、などの出版関係や東映といった大口出資者が共通していたことや、1978年にテレビ朝日専務取締役の岩本政敏が文化放送社長に就任したことなどから、文化放送はそれまでのフジテレビよりもテレビ朝日との結びつきを強化していた時期があった。 ただし系列局の広島ホームテレビは、の広島支部・大濱道場の関連番組を時折放送している。 現在は「EXけやき坂ビル」として等複数のテナントに賃貸している。 2000年を除く。 2001年以後は• アナログ放送とデジタル放送のデータ不一致(不整合)がもたらした技術トラブルのひとつである。 当時は、スタジオではアナログ放送を基準として番組制作が行われていたため、出演者やフロアディレクターなどが状況を把握できなかったといわれている(スタジオモニターにもアナログ放送のOA画面が表示されていた。 現在はデジタルを基準としているため、スタジオモニターにはデジタル放送のOA画面が表示されている)。 なお、同様のトラブルは在京を含めた他のテレビ局でも数例発生している 出典• 「「全国朝日放送」と改称」『朝日新聞』1976年12月3日朝刊、第3面より引用• 2010年5月1日. 2012年5月12日閲覧。 プレスリリース , テレビ朝日, 2012年7月4日 , 2012年9月6日閲覧。 プレスリリース , テレビ朝日, 2012年9月26日 , 2012年10月2日閲覧。 まんたんウェブ. 2010年10月1日. 2012年10月2日閲覧。 2013年1月2日. 2013年1月2日閲覧。 プレスリリース , テレビ朝日, 2013年1月2日 , 2013年1月2日閲覧。 プレスリリース , テレビ朝日, 2013年4月1日 , 2013年4月2日閲覧。 2013年3月期決算より。 TBSテレビの2131億72百万円に対しテレビ朝日は2176億62百万円となり、1959年の開局以来初めて単体売上高でTBSを抜いた。 株式会社インプレス 2018年7月17日. 日本語. AV Watch. 2018年7月17日閲覧。 全国朝日放送 1984年 『テレビ朝日社史 ファミリー視聴の25年』25-26P• 2010年7月15日追記分参照。 当時のキーIDは「10」ch。 出典:『民間放送十年史』399ページの「日本教育テレビ」の項。 全国朝日放送株式会社総務局社史編纂部編集「テレビ朝日社史・ファミリー視聴の25年」1984年2月、267・268頁。 『朝日新聞』、1986年5月26日付朝刊、12面・13面、テレビ朝日の全面広告より引用。 PC Watch 1996年6月20日. 2012年5月7日閲覧。 全国朝日放送 第63期事業報告書 13ページ• 2009年6月23日. 2012年3月12日閲覧。 2011年7月29日 テレビ朝日プレスリリース• テレビ朝日・ビーエス朝日 2013年7月31日. 2013年10月29日時点のよりアーカイブ。 2013年7月31日閲覧。 2013年10月31日 テレビ朝日プレスリリース• アメーバニュース. 2015年12月7日閲覧。 com 2015年3月31日. 2015年4月8日閲覧。 映画ナタリー 2015年8月20日. 2015年8月21日閲覧。 2017年2月12日閲覧。 sumai. itot. 2016年12月31日閲覧。 ナリナリドットコム 2008年8月8日. 2010年8月29日閲覧。 放送倫理・番組向上機構. 2014年4月5日閲覧。 SANSPO. COM 2016年6月30日発行、同日閲覧。 ただし、日曜朝に放送の「スーパーヒーロータイム」に関しては行っている。 高橋克雄『戦後・映像メディア開発史』(文芸広場)• ニフティニュース. 2019年7月28日閲覧。 「」『まんたんウェブ』、2020年1月22日。 2020年1月28日閲覧。 (のキャッシュ)• テレビ朝日『はい! テレビ朝日です』2008年6月1日放送• プレスリリース , テレビ朝日, 2013年2月26日 , 2013年2月26日閲覧。 プレスリリース , テレビ朝日, 2013年1月4日 , 2013年1月12日閲覧。 , PRONEWS, 2017-03-22 , 2017年9月18日閲覧。 - 文化通信. com・2014年2月14日• 12 - テレビ朝日ホールディングス• テレビ朝日. 2016年10月3日閲覧。 2014年9月27日閲覧• 『朝日新聞』1997年9月3日 東京本社朝刊14版• Rakuten 敬天愛人。 2002年8月27日 早苗コラム(高市早苗ブログ)。 2003年8月13日. 2015年5月12日閲覧。 ( 2002年2月24日)のアーカイブ• 平成19年3月30日 総務省(のアーカイブ:2009年1月13日収集)• (日本原発サイト 2008年4月15日)のアーカイブ• 公正取引委員会 平成20年6月12日()]• 「報道ステーション」の重大な放送倫理違反を認定…BPO 2009年3月30日()• 「報ステ」に重大な倫理違反=放送人権委 2009年3月30日()• テレビ朝日に放送倫理違反 放送人権委員会が勧告 2009年3月30日()• テレビ朝日:謝罪を放送 横領報道で倫理違反] 2009年4月6日()• 「金正雲氏近影」韓国メディア一時騒然 実は韓国人男性 2009年6月10日()• テレビ朝日:報道中止 金正雲氏のスクープ写真に別人説 2009年6月10日(毎日新聞)• 「金正雲氏の写真は別人」、テレビ朝日が訂正し謝罪 2009年6月11日(読売新聞)• 「写真は正雲氏と別人の可能性高い」 テレビ朝日がおわび 2009年6月11日(産経新聞)• 「別人の可能性高い」と謝罪=金正雲氏写真誤報でテレ朝 2009年6月11日(時事通信)• テレ朝放送の「金正雲氏」写真、誤りか 韓国メディア報道 2009年6月11日()• 2009年6月11日. 2015年5月12日閲覧。 別の病院の看板を放送 テレ朝報道ステーション 2009年11月10日(47NEWS)• 「報道ステ」テロップなし放送、テレ朝がおわび 2009年11月10日(読売新聞)• テレビ朝日:市橋容疑者報道 整形手術病院を間違って放送 2009年11月10日(毎日新聞)• 「市橋容疑者の整形手術」 テレ朝報道ステーションが別の病院の看板を放送 2009年11月10日(産経新聞)• 2011年1月28日(MSN産経ニュース)• 2011年1月28日(夕刊ガジェット通信)• 2012年9月1日()• 2013年9月29日20:28 PST• 2013年9月30日()• 産経ニュース. 2018年1月25日. 2018年1月26日閲覧。 2015年8月8日 Web• 2015年8月1日• 2017年6月29日. 2017年6月29日閲覧。 読売新聞 2018年3月15日• 時事通信 2018年3月16日 関連項目• (スカパー! 出資企業・プロジェクト• (KDDI、との3社提携で、向けに行う配信サービス)• (MMJ)• 外部リンク ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 ウィキニュースに テレビ朝日に関するニュースがあります。

次の

今日の運勢(無料占い)

テレビ 朝日 占い

占い始まりそうになったらチャンネル変えれば良いのでは? ありがとうございます これからは占いのない番組ZIPを見ます。 めざまし占いが当たるから憎いです。 当たるんですか。 当たるなら、事前に気をつけられるから、よいかもしれないですけどね。 ただ、そういえばこれだ、て占い内容を強調して意識して当てはめているだけだと思いますけれどね。 毎日気分が上がることや下がることの1つずつくらいあると思いますし。 めざましを見なくても、他の占いを気にするのでは? 占いが好きなんだと思いますよ。 正直、驚きました。 楽しんでいる人がいるのだから、廃止してほしいってただのクレーマーだと思う。 攻撃を受けている訳でもないと思うけどな。 主さんの気持ち分かります! 知りたくもない今日の運勢を勝手に見させられ、最下位だと、テンション下がるし、何となく嫌なことが起こるんじゃないかと、朝から気分悪くなります。 dボタンで見たい人だけ見るシステムとかにしてほしいですよね! 見なければとか言われるけど、朝は、準備や食事しながら、何となくニュースや天気とか見るので、テレビ付けっぱなしにしてるし、目覚ましテレビは、見やすくて好きだから、他の番組にするのも違うし、他の番組でも、占いやるのもあるし。 占いコーナーあっても良いけど、最下位とかの順番をつけないでほしいです。 ありがとうございます 同じような考えの人がいて嬉しいです。 めざまし占いは大嫌いですがめざましテレビは他の番組よりなかなか面白いです。 dボタンで見られるようにするのはいい考えですね。 私は朝、めざまし占い見ないときはスマホでめざまし占い何位か確かめてしまいます。 他の占いは気にならないです。 もうめざましテレビは見ません• 占いは全く気にしないですね。 中学生の頃、私と同じ誕生日の女の子がいました。 彼女はとてもキツい性格で好かれてはいませんでした。 そのときに、私と彼女に同じことが起こるわけがないと確信しました。 周りから信頼されます…なんて言われた日には、自分のことより先に信じがたいものでしかありませんでした。 今でも知り合いや職場の男性に、占いを信じている人が複数います。 いい歳をした大人が…💦 ましてや子どももいるんですけどね、ちょっと信じられないですよ。 占いは所詮占いですよ。 大切なことは経験でしかないと思います。 ありがとうございます 星座や誕生日で性格が合う合わないはありますね。 でも当ってないときもあるし当たってるのもあります。 私はある星座が苦手なのですがその星座でも気が合う人はいます。 私も誕生日同じ血液型も同じ人がいましたが喧嘩別れしました。

次の