ハル 総合 商社 ドラマ。 【ハル 】中谷美紀 かっこいいオフィスファッション・衣装・服【全話まとめ】

【ハル 】中谷美紀 かっこいいオフィスファッション・衣装・服【全話まとめ】

ハル 総合 商社 ドラマ

海原晴役:中谷美紀 バツイチのシングルマザー。 ニューヨークでの功績を見込まれ、五木商事に入社。 異例の配属で、中途採用ながらも経営企画部・部長補佐に就任。 経営企画部として商社内の各部門や系列会社が抱える様々な問題を解決するために日々奮闘する。 仕事にやりがいを持ち、事業にとってなにが最善か真摯に向き合う。 時にはトップダウンすら覆し、これと決めたら何事にも一直線。 常識にとらわれず、信念を貫く。 Q:ドラマ出演のお話を聞かれた際のご感想をお教えください。 総合商社は、企画力と行動力、人間力のある人材が、存分に力を発揮できる場所である一方で、事なかれ主義、日和見主義で、社内政治のみを重視し、立身出世に邁進する人々もいるとのこと。 同じゴールを見据えたプロジェクト内にも様々な思惑とドラマがあるからこそ、海原晴という少々お節介が過ぎるものの、魅力的な人物が様々な難題を目の前にして、どのように立ち回るのか、演じる事が楽しみです。 仕事場ではあえて空気を読まず、しがらみなどには目もくれず、プロジェクトの成功に心血を注ぐ一方で、利発で頼りがいのある息子を育てる母性も発揮し、常に前向きに成長し続ける人間力あふれる人物です。 Q:テレ東連続ドラマ初主演ということで意気込みをお聞かせください。 テレビ東京のドラマは「模倣犯」以来ですが、連続ドラマに出演させていただくのは初めてとなります。 今回は原作物ではなく、オリジナル企画での連続ドラマですので、ニッチで挑戦的な作品を続出されているテレビ東京さんならではの企画力と、龍居由佳里さんの脚本を信じて撮影に励みたいと思います。 また、連続ドラマで撮影前に全話分の脚本をいただけることは珍しく、演じる側としては大変助かります。 Q:視聴者へのメッセージをお願いします 総合商社は、ラーメンからロケットまで、様々な案件を扱う日本ならではの業態だからこそ、それぞれのプロジェクトの裏には、人知れず生まれる人間ドラマが数々あるようです。 仕事と家庭の両立は、男女問わず悩ましいテーマではありますが、今回のドラマでは海原晴のくよくよしない明るさと息子のものわかりの良さで、仕事場でも家庭でも、いかなる問題も乗り越えて行きます。 むしろ海原晴のような人間は問題が多いほど燃えるタイプなので、そんな晴を一緒に応援していただけましたら、ありがたい限りです。 和田寿史役:藤木直人 五木商事経営企画部・部長。 社長に掛け合い、晴を五木商事に引き戻した張本人。 周囲に隠しているが、晴の元夫。 「なつ」の後は秋だと思っていましたが、まさか「ハル」が来るとは想像してませんでした(笑)。 テレビ東京さんの作品に参加するのは初めて! 僕は理系人間で社会経験もなく経済には疎いのですが、テレ東さんの『ガイアの夜明け』など好きで見ていました。 今回の台本もとても興味深く面白かったです。 そして中谷美紀さんと再びご一緒出来るのが嬉しいです。 圧倒的な演技力、ストイックで多才な方。 自分の至らなさにがっかりする3ヶ月になると思いますが(汗)、それ以上に日々刺激を受けながら一緒に作品を作れる楽しみの方が大きいです! 青柳悠馬役:白洲迅 経営企画部。 熱血漢の若手社員。 晴の姿勢に共感し、尊敬する。 ただ、上司に対する尊敬だけではない恋愛感情も芽生え始め…。 いわゆる商社マンを演じるのは、今回が初めてです。 総合商社というものが、様々なビジネスを扱っていることは何となく頭にありましたが、「ラーメンからロケットまで…」ロケットも驚きですが、それ以上にラーメン! 僕の大好きなラーメンまで作っているのかと衝撃を受けました(笑)。 これまでも、役を通して色々な仕事に触れてきましたが、今までの経験をどう活かせるのか、どんな新しい経験ができるのか、とても楽しみです。 そして青柳悠馬として、中谷美紀さん演じる海原さんの、ビジネスという戦場で躍動する姿に、感化されながら成長していけたらいいなと思います。 海原涼役:寺田心 晴の息子。 母子仲良しで、大人びた子ども。 帰国子女で英語が堪能。 エリート集団である経営企画部の部長補佐に就任するも、なんと、そこで待ち構えていた直属の上司は10年前に離婚した元夫だった! 「ラーメンからロケットまで…」と、ありとあらゆるビジネスを取り扱う総合商社を舞台に、主人公の晴が社内の各部門や系列会社が抱える様々な問題に挑み、日々奮闘する姿を描きます。 保守的な副社長一派が牛耳る停滞した空気の中、データ主義を嫌い、「私は楽しく仕事がしたい!」と公言する晴が、常識を覆すやり方で毎回難題を解決!社内に新風を吹き込んでいきます。 1話 10月21日(月)放送 ラーメンからロケットまで多岐にわたる事業を手掛ける大規模な総合商社・五木商事に引き抜かれたアメリカ帰りの海原晴。 異例の抜擢で経営企画部部長補佐に就任。 そんな晴の前に現れた部長・和田寿史は久しぶりの再会になる元夫だった…。 (公式サイト引用) 2話 10月28日(月)放送 五木商事・経営企画部の部長補佐に着任早々、ラーメンチェーン店の立て直しに成功。 経営企画部の新たなミッションは、シンガポールのロングベイ病院グループ買収プロジェクトの精査だった。

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ハル総合商社の女キャスト相関図とあらすじネタバレ!中谷美紀が主演!

ハル 総合 商社 ドラマ

『ハル ~総合商社の女~』の基本情報• タイトル:ハル ~総合商社の女~• ドラマ公式URL• ドラマ公式Twitter• 主演:中谷美紀• ジャンル:ヒューマンドラマ• 放送局:テレビ東京系• 放映日時:月曜 22:00 — 22:54(初回15分拡大)• 10歳の息子を持つシングルマザーとして子育てに奮闘しつつも、持ち前の明るさとアグレッシブさで生き生きと働き、保守的な会社組織に新しい風を吹き込んでいく主人公・海原晴(中谷美紀)の姿は、今を生きる多くの女性に、勇気と元気を与えてくれます。 キャスト一覧• 海原晴:中谷美紀 五木商事経営企画部・部長補佐、10歳の息子を育てるシングルマザー• 和田寿史:藤木直人 五木商事経営企画部・部長、晴の直属の上司で元夫• 青柳悠馬:白洲迅 経営企画部の若手社員、晴の部下• 海原涼:寺田心 晴の利発な息子、帰国子女で英語が堪能• 高山雄一郎:奥田瑛二 五木商事副社長兼経営企画本部長、社長と派閥争いをしている• 一乗寺秀人:忍成修吾 経営企画部、無気力な社員、政治家の父の力で五木商事に大コネ入社• 藤尾勝之:山中崇 経営企画部本部長、副社長のイエスマン• 川上周平:加治将樹 経営企画部、噂好きの社員• 矢島智明:渡辺邦斗 経営企画部、藤尾の参謀的社員、冷静沈着• 長峰亘:山中聡 人事厚生部・部長 1話ゲスト• 田村修:田口浩正 五木商事・リテイルビジネス部• 梶原義之:小松利昌 五木商事・航空運輸部• 松岡一郎:田中要次 ラーメンチェーン「麺一」創業者 2話ゲスト• 小笠原隆一:寺田農 医療法人新隆会・会長• 櫻井保:桐山漣 五木商事シンガポール支社• 熊澤巧:小林隆 小笠原の秘書 3話ゲスト• 西本順造:松澤一之 西本工業・社長• 及川忠志:長谷川朝晴 西本工業・開発研究室員 4話ゲスト• 若林隼人:満島真之介 スターバレー社員• 金子陽介:淵上泰史 フューチャーモビリティ社長• 飯島利彦:宮川一朗太 スターバレー社長 5話ゲスト• 寺尾紀之:野間口徹 ベトナム人天才女流棋士グェン・ランの代理人 6話ゲスト• 久保田英里子:国仲涼子 アパレル会社「ファンソフィー」副社長• 上原麻美:黒川智花 ファンソフィー商品開発部主任、五木商事より出向中 7話ゲスト• 三田村由紀:南沢奈央 五木商事・経理部社員 8話(最終回)ゲスト• 一乗寺俊太郎:山田明郷 厚生労働大臣 スタッフ一覧• 原作:なし• 監督・演出:土方政人、都築淳一、三木茂(共同テレビ)• 脚本:龍居由佳里、本田隆朗• 音楽:ワンミュージック• 主題歌 曲名:Baton 歌手:wacci レーベル:エピックレコードジャパン• オープニングテーマ 曲名:白く塗りつぶせ 歌手:琴音 レーベル:ビクターエンタテインメント Colourful Records• チーフプロデューサー:浅野太(テレビ東京)• プロデューサー:稲田秀樹、戸石紀子、栗原美和子、高田良平• 制作:テレビ東京、共同テレビ 各話の視聴率 『ハル ~総合商社の女~』各話の放送後、視聴率がわかり次第情報を追加します。 アメリカでの実績を認められ、大手総合商社・五木商事からヘッドハンティングされます。 晴は異例の待遇で経営企画部の部長補佐に就任することになりますが、直属の上司はなんと別れた夫の和田寿史(藤木直人)。 晴の新しい職場は、「上司の命令は絶対!」「女性社員は男性社員の補佐的業務」という超・保守的な総合商社でしたが、晴は持ち前のバイタリティで日々明るく、時には常識破りの破天荒な方法で仕事をすすめ、社内に新しい風を送り込んでいきます。 また、元夫婦関係にあった晴と寿史の関係も見どころの一つ。 二人が以前夫婦だったことは職場では秘密ですが、言葉の端々に相手を気遣う気持ちや、二人の子どもについての話題が垣間見られ、寿史に想いを寄せる女子社員から怪しまれる場面も。 一方、晴にも想いを寄せる男性社員が現れ、晴は仕事に子育てに恋愛に悩む日々を迎えます。 頼れる上司と部下として、社内の様々な問題を乗り越えてきた二人ですが、ある時、晴と寿史が元夫婦であったことが社内全体に知られてしまいます。 社員の前で「確かに以前は夫婦だったが、今は信頼できる社員の一人にすぎない」と寿史が説明してくれますが、社内の雰囲気は悪くなる一方。 寿史は取引先からも信頼を失いかけてしまいます。 最終回では、「これ以上寿史に迷惑をかけたくない」と会社を辞めた晴は、それまで築き上げたキャリアとネットワークを活かし、新しい会社を立ち上げることに。 その会社を訪れた寿史から、「もう一度夫婦としてやり直そう」と言われる晴ですが、「私たちにとっては、今の距離がちょうどよい」と、申し出を断ります。 「仕事も家事も子育ても」「女性が輝く社会を」と言われつつ、一向にそのための環境整備が進まない中で、鬱屈した思いを抱えている女性は多いと思いますが、仕事でもプライベートでも、明るく前向きで自立した晴の姿は、そんな多くの女性を元気づけてくれる、そんなドラマになると思います。 『ハル ~総合商社の女~』各話のあらすじ 2019年10月21日からテレビ東京系にて放送開始された中谷美紀さん主演の連続ドラマ『ハル ~総合商社の女~』の各話あらすじネタバレを、放送後に随時更新してお届けしていきます。 「Keep Moving Forward」(=失敗を恐れずに前に)ということで、ひたすらタフに、なりたい自分を目指します。 自分の意志を明確に示して生きて行きます。 いま、国際化の時代でもあって、つまり、これは女性限定ではなく男性を含めた全ての人々(日本人)に向けたメッセージなんでしょうかね。 特別な才覚とか奇抜なアイデアを提出したわけでもなく、今回は、粘りの勝利という感じに見えましたね。 体のラインが鮮明になる衣装が選択されている感じになっていますね。 特に、個人的には、水色のパンツスーツに魅力を感じましたね。 かつて女子高生棋士として人気を博していたTは、結局、Wプロダクションとの所属タレント契約をして、タレント業を優先。 師匠の逆鱗に触れて、将棋界を去っています。 Tの母親とM師匠との確執が大きかったとの報道がありましたが、こちらは、将棋対局を最優先に考えられなかった例で、そういう前例が実在していることを思いますと、寺尾の立ち位置は随分立派ということになりましょうかね。 五木商事からのアパレル会社への出向社員だった麻美は英里子副社長との絆が深まっていて、だからこそ、このアパレルブランドが五木商事の手を離れることになるのであれば、必然的に五木商事を退職して、このアパレルに改めて入社かと思われていましたが、結局、五木商事に残るという決断をします。 五木商事に残ったうえで、このアパレルブランドが提携することになる通販会社への出向を希望(要請)します。 五木商事傘下の通販会社への出向で、アパレルブランドを支える決意です。 英里子副社長との関係を、そういうことで維持しようとする麻美の総合商社員魂が見られましたね。 トレンチコートと預金通帳。 トレンチコートの「trench」とは、銃撃戦で「身を守る」塹壕(ざんごう)のこと。 これを自陣の回りに掘ります。 もともとは英兵が第一次世界大戦時の寒冷地の塹壕内で着用して、これが始まり。 収入面での困窮が生じた際に「身を守る」のが「預金通帳」なのであってみれば、「トレンチコーチ」を着た和田が、これまた「トレンチ」のハルに涼の養育の為の「預金通帳」を渡すというのは、随分と気が利いていますね。 関連記事 スポンサーリンク.

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ハル総合商社の女キャスト相関図とあらすじネタバレ!中谷美紀が主演!

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あらすじ アメリカのビジネス界で活躍していた海原晴(ハル)は、日本の大手総合商社「五木商事」の社長直々のヘッドハントにより転職し、凱旋帰国を果たす。 エリート集団である経営企画部の部長補佐に就任するも、なんと、そこで待ち構えていた直属の上司は10年前に離婚した元夫(藤木直人)だった! 「ラーメンからロケットまで…」と、ありとあらゆるビジネスを取り扱う総合商社を舞台に、主人公の晴が社内の各部門や系列会社が抱える様々な問題に挑み、日々奮闘する姿を描きます。 保守的な副社長一派が牛耳る停滞した空気の中、データ主義を嫌い、「私は楽しく仕事がしたい!」と公言する晴が、常識を覆すやり方で毎回難題を解決!社内に新風を吹き込んでいきます。 ニューヨークでの功績を見込まれ、五木商事に入社。 異例の配属で、中途採用ながらも経営企画部・部長補佐に就任。 経営企画部として商社内の各部門や系列会社が抱える様々な問題を解決するために日々奮闘する。 仕事にやりがいを持ち、事業にとってなにが最善か真摯に向き合う。 時にはトップダウンすら覆し、これと決めたら何事にも一直線。 常識にとらわれず、信念を貫く。 晴の直属の上司で、古い体質の五木商事を変えたいと思っている。 周囲には隠しているが晴の元夫。 熱血漢の若手社員。 晴の姿勢に共感し、尊敬する。 ただ、上司に対する尊敬だけではない恋愛感情も芽生え始め…。 常にパソコンやスマホでゲームをしている無気力な社員。 政治家の父の力で五木商事に大コネ入社。 経営企画部の本部長でもある副社長のイエスマン。 危険な賭けに出るような仕事はしない。 晴とは働き方のスタンスの違いで対立する。 常に社内情勢をチェックする噂好きの社員。 川上の社内情報が晴の手助けになることも…。 藤尾の参謀的社員で冷静沈着。 晴の社内の立場を気にしない働き方に反感を持っている。 母子仲良しで、大人びた子ども。 帰国子女ではっきり意見を言う一面も。 次期社長の座を虎視眈々と狙う。

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