薬価 サーチ 2020。 薬価サーチについて

ザイザル錠5mgの同効薬・薬価一覧

薬価 サーチ 2020

病院の薬の薬価(やっか)を調べることができます。 また、後発品(ジェネリック)のチェックや、同効薬リスト表示による薬価比較も可能です。 保険薬品名を全角2字(英数3字)以上入力してください。 3〜4字以上の入力をおすすめします。 入力文字数が少ないと、多数がマッチし、40件づつ表示されることになります。 通常、先頭一致検索になります。 部分一致にするには、右のボックスにチェックを入れてください(先頭に単位がつく場合や、正式な保険薬品名がはっきりしないとき等にご利用ください)。 先発品と同額または高額なため加算等算定対象外の場合は除外されます(除外品の例:メダゼパム錠、クロルジアゼポキシド錠等)。 同効薬リストに表示される各薬品の効能・用法は、剤形や規格(単位)あるいはメーカーにより異なることがあります。 後発品の採用などにあたっては、その点に十分ご留意ください。 メーカーは簡略してます。 また、製造元または製造販売元と販売元(発売元)が異なる場合、または複数社より併売の製品については、表示スペースやシステム負荷等の問題から、 いずれか1社のみ参考までの表示となります。 新規参入、分社あるいは統合淘汰等にともなう承継も頻繁ですから、メーカーの詳細につきましては、最新の薬価本または直近の添付文書等でお調べください。 必ずしも万全な最新情報ではありません。 一部、経過措置品目および終了品目が含まれます。 あくまで参考までとし、正確を要する場合は官報や最新の薬価本等で再確認ください。 また、その情報を優先してください。 ご自身の責任においてご利用なさいますようお願いします。

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【2020年薬価改定】新薬価と旧薬価との比較

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内服薬:値上がり品目(トップ56) いくら値上がるからといって買い占めはダメです。 「トイレットペーパー」しかり、「マスク」しかり、医薬品しかり。 内服薬:値下がり品目(トップ110) ほとんど値下がりなので、いまから絞れるだけ絞るといいです。 あと3週間がんばりましょう。 外用薬:値上がり品目(トップ56) 値上がるものはほとんどありません。 ほぼスルーでOKです。 絞れるだけ、絞りましょう。 薬局知識を1日5分でアップデート! 薬局で働いているかぎり毎日の勉強はかかせません! 医療制度はどんどん変り、新しい医薬品はどんどん増えていきます。 でも、まとまった勉強時間ってなかなか確保できないから知識のアップデートって大変ですよね。 忙しい店舗で働いると帰りが遅いから勉強なんてできないですよね。。 なんで勉強しないといけないのか? それは、 次回の調剤報酬改定が間違いなく業界のターニングポイントなるからです。 医療保険も、介護保険も、すでに財源はパンク寸前で、このままでは破綻してしまうのはあきらかです。 制度を維持していくために、限られた財源をどう使っていくか過激な議論がとびかっています。 これから薬局業界で生きていくならしっかり情報収集して、今やるべきことを見極めていく必要があります。 たとえば、いま注目されているのは「 リフィル処方箋」です。 このリフィルを実行するための要件を「かかりつけ薬剤師」にしたいという話がでているのはご存知でしょうか? つまり、いま薬局がやっておくべきことは「かかりつけ」を増やしてフォローしていくことです。 要件に加えられてから焦っても遅いんです。 常に最新情報を収集して先を見越した対策が必要なんです。 そこで効率よく情報を収集する手段が必要なんです。 もし効率よく薬局情報を収集したいなら「 」を利用するのが1番。 「 」では薬局に関連するニュースをまとめて配信してくれています。 たとえば「新薬情報」「業界の動向」「行政のニュース」「医療従事者がおこした凶悪事件」など。 通勤時間に1日5分スマホをチェックするだけでも業界の動向がみえてくる。 利用するには登録が必要ですが、登録と利用は 無料で 1分もあればできます。

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薬価収載2020 [Home] スポンサード リンク 薬価基準収載 2020 ||• 詳細又は正確な情報は、官報、添付文書等でご確認ください。 一般の方はその旨ご了解ください。 新剤形(既発売:カプセル)。 外形サイズが従来のカプセル剤と比較して縮小。 食後投与の制限がなくなり、食事の有無を問わず服用可能。 服薬スケジュールは変更なし。 3 イブランス錠125mg 125mg1錠 22,978. 1 4 エバスチンOD錠5mg「杏林」 5mg1錠 23. 4 6 エバスチン錠5mg「杏林」 5mg1錠 23. 3 7 エバスチン錠10mg「杏林」 10mg1錠 32. 4 8 ディナゲスト錠0. 5mg 0. 5mg1錠 166. 新規格、新効能・新用量(既発売:錠1mg)。 卵巣機能抑制作用および子宮内膜細胞の増殖抑制作用に基づき、新たに、月経困難症治療薬として専用の低用量製剤を開発。 従来の錠1mgの適応症は「子宮内膜症、子宮腺筋症に伴う疼痛の改善」。 5月28日発売。 プレフィルドシリンジ製剤。 プレフィルドシリンジ製剤。 従来の凍結乾燥製剤投与時における溶解、薬液の計量・採取の操作が不要。 気管支喘息においては成人および12歳以上の小児に対し用量設定(凍結乾燥製剤は成人および6歳以上)。 低用量に対応。 低濃度投与に対応。 関連リンク• キナーゼ阻害薬。 血管内皮細胞増殖因子受容体2(VEGFR2)、肝細胞増殖因子受容体(MET)、AXL等のキナーゼに対する阻害作用を有する。 エベロリムス(アフィニトール)およびスニチニブ(スーテント)に対する優越性が示される(PFS:7. 4ヵ月 vs 3. 8ヵ月)(8. 2ヵ月 vs 5. 6ヵ月)。 2 カボメティクス錠60mg 60mg1錠 22,333 3 キャブピリン配合錠 1錠 130. 低用量アスピリンに胃酸分泌抑制薬のボノプラザン(タケキャブ)を配合。 低用量アスピリン投与時の胃・十二指腸潰瘍再発リスクを低減。 また服薬利便性が向上。 MET-チロシンキナーゼ阻害薬。 分子プロファイルとしてMET遺伝子エクソン14スキッピング変異のある非小細胞肺癌に適用。 5 ベレキシブル錠80mg 80mg1錠 5,067. ブルトン型チロシンキナーゼ阻害薬(B-TK阻害薬)。 標準治療が確立していない再発又は難治性の中枢神経系原発リンパ腫に対する新たな治療選択肢。 5月20日発売 6 メラトベル顆粒小児用0. 内因性ホルモンと同一の化学構造式を持つメラトニンを含有。 睡眠・覚醒を含む概日リズムの維持・調整に関与することにより、入眠潜時を短縮。 自閉スペクトラム症、注意欠如・多動症等を含む神経発達症(発達障害)における入眠困難に適応。 7 ラツーダ錠20mg 20mg1錠 178. ドパミンD2、セロトニン5-HT2A、セロトニン5-HT7受容体にアンタゴニストとして、セロトニン5-HT1A受容体にはパーシャルアゴニストとして作用。 統合失調症の陽性症状、陰性症状に有効。 また、双極性障害における抑うつ症状を改善。 脂質・糖代謝異常などの代謝系副作用が少ないことが期待され、オランザピン、リスペリドン、パリペリドン等と比較して脂質異常症及び体重増加の発現頻度が低いとされる。 6月11日発売 8 ラツーダ錠40mg 40mg1錠 328. 9 9 ラツーダ錠60mg 60mg1錠 469. 9 10 ラツーダ錠80mg 80mg1錠 493. 国内初の非ポリマー無機陽イオン交換化合物のカリウム吸着薬。 均一な微細孔構造を持ち、消化管内でカリウムイオンを選択的に捕捉。 経口投与後、消化管において1価の陽イオン(カリウムイオン、アンモニウムイオン)を選択的に取り込むことから、血清カリウム値を選択的に低下させることが期待される。 初回投与開始後1時間から血清カリウム値の低下を示し、水分による膨潤をしないという特徴も。 非緊急性の高カリウム血症に対する治療選択肢の一つとなる。 5月20日発売 12 ロケルマ懸濁用散分包5g 5g1包 1,095. 第二選択薬同士の配合剤なので、他の緑内障治療薬が効果不十分な場合に使用。 超短時間作用型ベンゾジアゼピン系の静脈麻酔薬。 速やかな麻酔・鎮静作用の発現と消失に加えて良好な循環動態の維持と安全性プロファイルを有する。 高齢者や循環動態が不安定な患者も含め、幅広い患者に適用可能。 腫瘍細胞のHER2に結合して細胞内に取り込まれた後、リンカーが加水分解され、遊離したカンプトテシン誘導体が腫瘍増殖抑制作用を発揮。 標準的な一次・二次治療を優先し、それらが困難な場合に限り使用。 間質性肺疾患、骨髄抑制等に要注意。 5月25日発売 16 オゼンピック皮下注0. 25mgSD 0. 25mg0. 持続性GLP-1受容体作動薬。 新規格(既発売品はオゼンピック皮下注2mg 1筒1. 5mL)。 固定注射針付きシリンジを注入器にセットした単回使用注入製剤。 簡便な操作で皮下注が可能。 17 オゼンピック皮下注0. 5mgSD 0. 5mg0. 5mL1キット 3,094 18 オゼンピック皮下注1. 0mgSD 1mg0. リポソームのナノ粒子にイリノテカン(カンプト)を封入したリポソーム型イリノテカン製剤。 循環血中での長時間滞留と腫瘍組織内でのイリノテカン活性代謝物の曝露期間が延長。 フルオロウラシル(5-FU)及びレボホリナート(l -LV)と併用。 中性子捕捉療法用薬。 中性子との反応性が大きいホウ素10(10B)の濃縮製剤。 ホウ素中性子捕捉療法として、あらかじめがん細胞に取り込ませておき、中性子照射装置で中性子を照射することによりがん細胞を破壊。 基礎インスリン製剤(持効型溶解インスリン)のインスリングラルギン(ランタス)とGLP-1受容体作動薬のリキシセナチド(リキスミア)の配合剤。 インスリングラルギンが主に空腹時血糖をコントロールするのに対して、リキシセナチドは主に食後血糖をコントロール。 国内第III相臨床試験において、1日1回投与で空腹時血糖値と食後血糖値のいずれも改善し、インスリングラルギン単独投与と比較し、低血糖と体重増加のリスクを増やさずに優れたHbA1c低下を示した。 脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する遺伝子治療用ベクター製品。 SMAの根本原因である遺伝子の機能欠損を補う遺伝子補充療法で、1回の点滴静注で治療が完了。 SMAの原因遺伝子であるヒト運動神経細胞生存(SMN)タンパク質をコードする遺伝子が組み込まれたアデノ随伴ウイルス9型のカプシドを有する非増殖性遺伝子組換えアデノ随伴ウイルス(AAV9)を利用し、正常なSMN遺伝子を運動ニューロン等に導入してヒトSMNタンパク質を安定して発現することで、SMAに対する作用を示す。 核酸医薬。 DMD患者の筋肉中にある変異したジストロフィン遺伝子のエクソン53をスキップさせることにより、機能のあるジストロフィンタンパク質の産生を促す。 硝子体内へ投与し、血管内皮増殖因子(VEGF)の活性を阻害することにより、血液成分の漏出を低減させる。 組換え一本鎖抗体フラグメンであり、既存のVEGF阻害薬と比べ分子量が小さく、既存薬より10〜20倍高いモル濃度での投与が可能。 より長い投与間隔(12週間隔)で、アフリベルセプト(8週間隔)に劣らない効果が示される。 希少疾病用医薬品。 既存のインスリン リスプロ製剤(ヒューマログ注)の有効成分に添加剤を加えることで皮下からの吸収を速め、最高濃度の50%に達する時間を13分、曝露持続時間を88分短縮し、健康な人のインスリン分泌により近いインスリン動態を再現。 食後血糖値の上昇の低減について、食事負荷試験の食後1時間および2時間ともにヒューマログ注に対して優越性が示される。 6月17日発売 27 ルムジェブ注カート 300単位1筒 1,175 28 ルムジェブ注ミリオペン 300単位1キット 1,400 29 ルムジェブ注ミリオペンHD 300単位1キット 1,400 関連リンク• 5mg 2. 5mg1錠 57. 非鎮静作用のオレキシン受容体拮抗薬。 入眠困難、睡眠維持困難のいずれにおいても治療選択枝の一つとなる。 傾眠等 持ち越し効果の懸念から、自動車の運転は禁止。 長期投与による耐性・依存の形成は臨床上問題ないとされる。 同類薬としてスボレキサント(ベルソムラ)発売済み。 2 デエビゴ錠5mg 5mg1錠 90. 8 3 デエビゴ錠10mg 10mg1錠 136. 前立腺癌治療薬(アンドロゲン受容体阻害薬)。 アンドロゲン受容体と高い親和性で結合し、強力な阻害作用を発揮。 アンドロゲン遮断療法との併用において無転移生存期間の中央値40. 4カ月(プラセボ18. 4 カ月)。 心臓障害、間質性肺疾患に注意。 5月26日発売 5 ノクサフィル錠100mg 100mg1錠 3,109. 幅広い抗真菌スペクトラムを有するアゾール系抗真菌薬。 海外ガイドラインにおいて真菌症予防投与として推奨される。 真菌感染症の治療においては、他の抗真菌剤が無効あるいは忍容性に問題があると考えられる場合に使用を考慮。 錠剤にくわえ静注液も同時収載され、医師の判断で切り替えて使用することも可能。 ただし、静注液は最小限の期間とし、経口可能な場合は錠剤を選択。 肝機能障害、QT延長、心室頻拍等に要注意。 ワルファリンなど薬物間相互作用に留意。 新剤形(既発売品は錠2mg・4mg)。 部分発作に対する単剤療法および4歳以上の小児てんかんの部分発作に係る適応追加。 7 ユリス錠0. 5mg 0. 腎臓での尿酸再吸収に関与するトランスポーター(URAT1)を選択的に阻害。 痛風発作の誘発を避けるため、少量(0. 5mg)で開始し、徐々に増量。 尿が酸性の場合には、水分の摂取による尿量の増加及び尿のアルカリ化をはかる。 8 ユリス錠1mg 1mg1錠 54. 8 9 ユリス錠2mg 2mg1錠 100. 2 10 リンヴォック錠7. 5mg 7. 5mg1錠 2,550. ヤヌスキナーゼ(JAK)阻害薬。 1日1回服用の内用薬。 アダリムマブ(ヒュミラ皮下注)を上回る有効性が示される。 メトトレキサート等による標準治療を行っても、明らかな症状が残る場合に使用。 感染症に注意。 4月24日発売 11 リンヴォック錠15mg 15mg1錠 4,972. ヤヌスキナーゼ(JAK)阻害薬。 世界初の外用JAK阻害薬。 静注製剤。 粘液水腫性昏睡に対し、迅速・的確な治療が可能。 「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」から開発要請あり。 6月29日発売 14 ノクサフィル点滴静注300mg 300mg16. 幅広い抗真菌スペクトラムを有するアゾール系抗真菌薬。 海外ガイドラインにおいて真菌症予防投与として推奨される。 真菌感染症の治療においては、他の抗真菌剤が無効あるいは忍容性に問題があると考えられる場合に使用を考慮。 静注液にくわえ錠剤も同時収載され、医師の判断で切り替えて使用することも可能。 ただし、静注液は最小限の期間とし、経口可能な場合は錠剤を選択。 肝機能障害、QT延長、心室頻拍等に要注意。 ワルファリンなど薬物間相互作用に留意。 7月発売予定 関連リンク• インテグラーゼ阻害薬のドルテグラビル(テビケイ錠50mg)と、核酸系逆転写酵素阻害薬のラミブジン(エピビル錠300)から成る配合剤。 1回1錠を食事の有無に関わらず1日1回服用。 他の抗HIV薬と併用しない。 2 ピフェルトロ錠100mg 100mg1錠 2,147. 新規の非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤(NNRTI)。 主要なNNRTI耐性ウイルスに対し阻害活性を示す。 1日1回1錠を、食事の有無にかかわらず、また、1日のうちのどの時間でも服用可能。 必ず他の抗HIV薬と併用。 関連リンク• || スポンサード リンク 投げ銭してネ!

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