クイズ q さま。 ●クイズプレゼンバラエティーQさま!!78問目●

「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」の動画を視聴!

クイズ q さま

11月18日放送の『Qさま!! 関東インテリ軍団vs関西インテリ軍団 マスドリルで激突スペシャル』(テレビ朝日系)に、「関西インテリ軍団」として、『東大王』(TBS系)でおなじみの伊沢拓司率いるYouTubeグループ・QuizKnockから、須貝駿貴が出演した。 今年8月19日にオンエアされた『Qさま!! 』(テレビ朝日系)に「QuizKnock軍団」として伊沢をリーダーに、川上拓朗、須貝駿貴、福良拳(ふくらP)、山本祥彰、渡辺航平(こうちゃん)の6名が出演したのを機に、QuizKnockメンバーのソロ出演が続いている。 9月23日の放送には川上、10月21日の放送には渡辺、10月28日の放送には山本、そして今回は須貝が単独での出演を果たした。 3年5カ月ぶりの参加となった古田敦也が良くも悪くも大活躍する中で、須貝が実力を発揮したのが、かな3文字で漢字を読む「漢字KESHiMAS」だった。 同じ軍団の霜降り明星・せいやが熟考しながらも「牛酪(バター)」でなんとか突破し、その襷を須貝が余裕を持って「軍(いくさ)」で正解。 時間をたっぷり残して、関西インテリ軍団はパーフェクトを獲得した。 せいやのナイスプレイとともに、リーダーの宇治原史規(ロザン)から賞賛されたのが、須貝の解答。 「さすがクイズノック!」というテロップも表示されていた。 決勝の「30マスを読み上げマス」では、伊集院光と須貝の対決に。 「20世紀末にポルトガルから中国に返還(された港湾都市の名前は?)」という地理の問題で一瞬早く押し勝ち「マカオ」で正解を確実に手に入れた。 また、ファンの間で話題になっているのが、残り10ポイントという首の皮一枚で繋がったまま、次の解答者がせいやとなった時、粗品(霜降り明星)と一緒に須貝も無理やり解答台の前に押し出している様子だ。

次の

乃木坂46高山一実:「Qさま!!」新MCに就任 産休の優香に代わり メガネ姿に「新鮮です」

クイズ q さま

クイズプレゼンバラエティー Qさま!! 月曜20時台時代は一部地域のみ、19:54 - 20:00に『 Qさま?? 』を放送。 『 クイズプレゼンバラエティー Qさま!! 』(クイズプレゼンバラエティー キューさま!! )は、からで放送されているクイズバラエティ番組 である。 略称は『 Qさま!! を実施している。 「Qさま」とは「 クイズさまぁ〜ず」の略であり 、の。 概要 [ ] 番組開始当初のコンセプトは、「をするバラエティ番組」として、クイズの解答よりもプレゼンVTRやプレゼンターの「Qさま!! 」獲得や「お仕置きQ」が目玉。 そのため通常の問題に対し正解を目指し答えるようなクイズ番組とはまったく違う形となっており、あくまで問題自体のおもしろさや解答方法を楽しみそれを判定する形となっていた。 しかし以降は「 」が主体となり、オーソドックスなクイズ番組となった。 出題される問題も一般常識から高校入試、大学入試に用いられる難問が出てくる様になった。 この形式になってからは「子供に見せたい番組」(日本PTA全国協議会調べ)の上位に名を連ねるようになり、2008年度は3位、2009年度は2位となっている。 また2019年現在は、テレビ朝日が選ぶ「青少年に見せたい番組」にもなっている。 初期 [ ] 前身番組は「」(開始)。 から行われていた、視聴者から募集したクイズを基にした企画「怪しいクイズ出しちゃうのかよ!! 」をクローズアップする形で、から放送時間を木曜午後11時15分に移動。 放送時間を拡大し、タイトルも現タイトルに変更、内容をグレードアップした。 若手芸人・タレントによるクイズのを行い、このとき三村が「 審査でQ! 「Qさま!! 」が一定個数たまったプレゼンターには、一定期間番組司会者を行う権利が進呈される。 逆に「ダメQ」が一定個数たまったプレゼンターには罰ゲームとして「 お仕置きQ(おしおキュー)」と称するおしおきロケが執行される(10月以降、あるプレゼンターについて「ダメQ」が規定の獲得数に達し「お仕置きQ」執行が確定するか、「Qさま!! 」が規定の獲得数に達し司会交代が確定すると以降のプレゼンに対し全プレゼンターの「Qさま!! 」や「ダメQ」の獲得数がリセットされることになっている。 詳細は「ルール変遷」の項目を参照)。 原則として1プレゼンテーションにつき1個の「Qさま!! 」「チョビQ」「ダメQ」が与えられるが、複数プレゼンターが合同でプレゼンテーションした場合などは特別ルールとして「Qさま!! 」「チョビQ」「ダメQ」の獲得数が増やされることもある。 また、稀にプレゼンを担当しなかった出題VTR出演者に「ダメQ」が与えられることもある。 深夜のレギュラー枠が終了する9月最終週までは元のネオバラエティ枠と月曜20時からの週2回、並行して放映された。 これ以前にも、2週連続や2・3夜連続放送されたことがあるほか、9月第1週には宣伝用の特別番組も兼ねるとほぼ毎日関連番組が放送された。 ゴールデンタイムに昇格して当初、視聴率は苦戦していて一桁落ちも少なくない状況であった。 しかし当時の雑学ブーム、クイズブームの余波もあり2007年1月に番組冒頭でQさま!! レギュラーメンバー中心で「」のコーナーを始め、「インテリ芸能人大会」を放送し始めたあたりから視聴率が上がり、それ以降は解答者席に有名大学出身の芸能人や文化人をゲストに呼ぶことが増えていった。 そして番組全編が「プレッシャーSTUDY」という構成になる。 解答者の服装もや、といったを着てに扮するものになった。 その一方で「」のみの回はプレゼンを評価することがなく、「クイズをプレゼンする」という番組のコンセプトが成立していない本末転倒な状態になっており、深夜時代と全く違う別番組の様相を呈している。 Qさまメンバーの出演も少なくなり、Qさま! 公式サイトのBBSなどで視聴者からの批判が相次いだ。 放送分で元の内容に戻したが、視聴率は9. クイズプレゼンはをはじめとした深夜枠での放送を行っていた。 また、番組ホームページ上では、2018年3月末まではクイズプレゼン企画に関する表示はあったものの、ホームページリニューアルと共に無くなった。 しかし、番組名の「クイズプレゼンバラエティー」の表記は現在も残っている。 司会者であるさまぁ〜ずは「という番組ではないから」、「Qさまは内容の変わる番組だから」、「今は(プレッシャーSTUDYを中心に)やっているだけ、これから他のこともするかもしれない」などの発言をするなど、他の企画も示唆していた。 その発言通り、2015年に螺旋階段を舞台に個人戦方式を開始すると好評になる。 当時、プレッシャーSTUDYの人気の低下が見られていた為、この企画を中心に番組を放送。 そして、2018年3月以降は螺旋階段方式のみとなった。 2009年4月からゴールデンタイム・ネットセールスに昇格して以来それまで1時間通しで6分体制だったのが、2分と4分に分離。 なお、のみ1時間通しのまま。 なお、19時54分 - 20時00分はテレビ朝日ほか一部地域でのみプレ番組『Qさま?? 』が放送されるため、実質フライングスタート編成となっている。 ゴールデン昇格後は月1、2回は2時間スペシャル(改編期には3時間スペシャル)の編成を組み、半ば19時からの2時間番組となっていた(20時からの1時間で放送されたのは2006年10月からの3カ月で6回しかなかった)。 その後改編期を除いては、スペシャルの回数が減り、通常通りの放送が多くなっていたが、2010年4月以降は『』 との合体SPと称した特番が常になっている。 この場合はプレ番組『Qさま?? 』は放送せず、本編を3-5分程度前倒しして開始する。 その関係で、『Qさま!! 』単独での2時間特番はしばらく放送されていなかったが、2011年1月以降は通常通りの放送や2時間特番や3時間特番も『Qさま!! 』単独で放送されることが多くなった。 なお、今後も不定期で「Qさま!! BEGINS! 」「Qさま!! CLASSIC」「ミッドナイトQさま!! 」として、深夜帯での放送を続ける予定がある。 2012年9月にの骨折事故が起こって以来、プレゼン企画は放送されていなかったが、2013年12月の「」で久々に復活した。 長年ネットセールスは6分だったが、2011年4月より6分30秒に拡大した。 テレビ朝日のバラエティ番組でネットセールスが6分以上なのは珍しく、2011年7月現在では当番組だけである。 全体で見れば他にはのみである。 2012年4月から再び6分枠に戻り、削った30秒は「」に移行した。 当番組はを実施してきたが、2011年8月1日放送分をもってデータ放送は終了した。 2014年8月25日の放送では、当初20時00分 - 21時54分 の2時間特番での放送が予定されていたが、2014年8月20日に起きたの影響で、放送休止となる予定だった21時台の『』が生放送で放送されることになったため、当番組は21時00分までの放送に変更、そして『池上彰解説塾』との接続は、異例のになった。 2014年10月に放送開始10周年を迎えた。 2015年4月13日より、月曜20時台の『』の入れ替えにより、放送時間を1時間繰り下げ、21時00分 - 21時54分での放送となる しかし、20時から2時間スペシャル、ないしは前枠である『』(19時00分 - 19時54分)、『しくじり先生 俺みたいになるな!! 』(20時00分 - 20時54分)のどちらか一方とを加えた2番組、ないしは3番組全体を合体させたコンプレックス扱いでの3時間スペシャル、あるいはこれらから一つの番組での3時間スペシャル とするパターンが定着し、いわゆる「1時間レギュラー番組」としての放送は、枠移動後2017年3月までにおいては2015年5月11日・5月25日・8月3日・2016年2月22日・6月20日の5回のみであった。 2017年4月以降、前座番組が『』(19時00分 - 20時00分)、『』(20時00分 - 20時54分)に変更された後は、ほぼ隔週で交互にどちらか一方のみの2時間SP版(この場合、もう一方の番組は休止)で放送されることが多くなった(まれに1時間バージョンで2番組を流すこともある)ため、当番組のみでの3時間SPは行われず、2時間SP(19:54開始)が5月15日と6月19日にあるだけで、4月24日・5月1日・5月8日と3週連続で通常放送を行った。 なお、2週連続での通常放送は2012年8月27日・9月3日以来 、3週連続での通常放送は2012年5月7日 - 21日以来となる。 その後、2017年5月22日・5月29日・6月5日・6月12日と4週連続で通常放送を行った。 4週連続は2011年8月22日 - 9月12日以来となる。 2018年4月以降、月曜19時台の『』との合体SPが放送され、放送回数が月1-2回となっている。 そのため、月曜21時でのいわゆる「1時間レギュラー放送」は、2019年で一度も放送されなくなった。 2019年4月より、新企画「プレッシャーマスドリル」が開始。 以降この企画がメインとなりほぼ毎回放送されている。 2019年10月に放送開始15周年を迎え、クイズプレゼン時代などの懐かしい映像や解答者の初登場シーンを2週連続で放送された。 現在の最高視聴率は、2007年に記録した21. クイズプレゼンバラエティー Qさま!! の関連作品 [ ] 『クイズプレゼンバラエティーQさま!! DS プレッシャーSTUDY X 頭が良くなるドリルSP 』として番組がクイズゲーム化されており、ニンテンドーDS用ソフトが2011年10月27日発売されている。 ゲームではないが番組内で出題された問題を収録した関連書籍が講談社より出版されており、ドリル仕立てになっている。 他に、モバイルサイト「テレ朝GAMES」ではが提供されており「プレッシャーサイズゲーム」「スピード難読漢字ドリル」「いきなりチキンレース」がプレイできる。 出演者 [ ] 司会 [ ]• (・)• 、、〜、はプレゼンターとして出演。 プレゼンターの時は大竹が、三村がのとのを着用(三村いわく「このランニングシャツを着てるときは何かやらされる時」)。 に第1子を懐妊中であることを公表している。 このため、2020年3月9日放送をもって産休のために一時降板。 放送から優香産休中の代理として出演。 Qさまプレゼンター 初期 [ ] プレゼンターは、ともにほぼ毎回番組入りの同じ衣装を着用する。 レギュラープレゼンター かつてはクイズのプレゼンを行うほか常にスタジオに控えているが、「プレッシャーSTUDY」中心の編成の現在はそのようなセットはなく、レギュラープレゼンターという肩書きは事実上有名無実化しているが、レギュラーとして「プレッシャーSTUDY」で交互に解答者として出演し、「Qさま!! 」特別枠となっていた。 しかし、学力王がメインとなった2018年現在は山崎以外はほとんど出演がなく、事実上の降板状態となっている。 の風スーツを着用、髪は常に• (・)• プレゼンター時、山崎は薄緑、柴田はオレンジの白掛けボーダーラインシャツと、両人とも紺のを着用。 2005年5月26日・6月2日は司会• 2018年まで、番組公式サイトでは唯一山崎のみ紹介されている。 2020年3月9日の放送で、10年ぶりにコンビで出演。 (・・)• プレゼンター時、山本は青、秋山は赤、馬場は緑のを着用。 2006年3月2日-16日、2007年3月5日は司会。 3月2日は馬場、3月9日は秋山、3月16日は山本がメイン司会者を担当• (・)• しずちゃんは白のパンツルック、山ちゃんはピンクのジャケットを着用。 南海キャンディーズ舞台衣装の一部を黒からピンクに変えたようなデザイン。 2005年11月3日放送のレギュラー検定プレゼン(落ちたら死ぬぐらいの高さに設置された凄く小さい板の上で命綱無しでラジオ体操をするというもの)を経て、しずちゃんのみレギュラー入り決定。 山ちゃんはあまりにも不甲斐無かったので「サブメンバー」としての参加であった(ただし実質的はレギュラーと変わりは無かった)。 前述の通り山崎以外の他のメンバーと同様に実質的に降板同然の状態にあったが、山ちゃんは正式に卒業を発表することがないまま2019年4月以降はにMCとしてレギュラー出演する結果となった。 準プレゼンター(深夜時代 末期はレギュラープレゼンターと共同でプレゼンを行うことがほとんどであった。 青い派手なスーツを着用。 赤い上着に黒の服を着用。 「ニセ温泉」などアンタッチャブルと合同でのプレゼンが多い。 「」チーム(、、、、) 映画「トリック劇場版2」のプロモーションで出演した。 2006年11月13日放送分の「すれ違いリアルビビリ橋」でプレゼン。 但し、スタジオ出演及び審査はなかった。 競技実況・進行アシスタント [ ]• (テレビ朝日元アナウンサー) 深夜枠からゴールデンタイム進出後も進行と出題を担当。 クイズロケにも同行していた。 (テレビ朝日アナウンサー) プレッシャースタディーにほぼ固定されてからはMCを補佐する進行、実況を担当。 現在の螺旋階段方式のクイズの進行、実況も担当。 主な解答者(2015年以降) [ ]• (テレビ朝日アナウンサー)• (乃木坂46)• (各ライターから1人、もしくは2人出演)• () 番組内容 [ ] クイズプレゼン時代 番組開始~2007年頃 [ ]• 番組開始当初は「Qさま!! 」10個で1回だけ番組司会者の権利、「ダメQ」10個でお仕置きQ執行だった。 」「チョビQ」「ダメQ」獲得個数が0にリセットされるというルールが追加された。 なお、リセット以降は大半がチキンレースクイズとなった。 2005年に放送での「Qさま!! 」が5個に達し、翌週から番組司会者をと交替した。 それに伴い、特典の「1回だけ番組MCを行う権利」が「さまぁ〜ずがプレゼンで『Qさま!! 』を獲得するまで番組司会者を行う権利」と変更された。 さまぁ〜ずの司会者復帰(2005年放映回)に伴い、「Qさま!! 」5個獲得による司会者交替でリセットされるのは「Qさま!! 」のみ(「ダメQ」獲得数は据え置き)とルール改訂された。 なお、この回以降はチキンレースクイズ1本+それ以外のクイズ1本が出題されることが多くなった。 2005年に放映された回での「ダメQ」がルール改正後の5個に達し、お仕置きQが執行された次の回の2005年に成績の全リセットが行われた。 以降ダメQが5個に達したプレゼンターが出た翌週からは、全プレゼンターの成績がリセットされている。 の放送でが獲得した「Qさま!! 」が5個に達する。 そのためと司会交代と、前述のルール改訂により「Qさま!! 」獲得数のみがリセット(「ダメQ」獲得数は据え置き)されることになっていたはずが、実際には次の回(2006年)の放送で「ダメQ」獲得数も含めた全プレゼンターの成績がリセットされた。 その後、「Qさま!! 」又は「ダメQ」が5個溜まったら全プレゼンター成績リセットという変更が正式発表された。 また、Qさま!! プレゼンターの評価が個人戦に変更。 2007年2月26日、ゴールデン枠のレギュラーとしては初めて秋山、馬場、山本(いずれもロバート)が10個に溜まった。 なお、個人戦に関しては司会陣もプレゼンを行う機会が増えたため、三村、大竹、優香の三者にも「Qさま!! 2007年、ゲスト解答者をメインとした円卓式クイズ「プレッシャーSTUDY」が始まると、数週に一度程度しか審査が行われるクイズプレゼンがなくなった。 また、前述のロバート「Qさま!! 」10個達成に伴い、各プレゼンターの「Qさま!! 」のみがリセットされた。 さらに、「Qさま!! 」10個達成のご褒美も、司会交代から秘密のご褒美に変更された。 2006年9月の深夜(レギュラー)枠に関しては、特別措置として、深夜(レギュラー)枠終了までに「Qさま!! 」を最も多く獲得したプレゼンターにはご褒美が、「ダメQ」を最も多く獲得したプレゼンターには罰がそれぞれ与えられる(ご褒美・罰共に、内容は秘密)。 クイズにゲストなどが正解するとQさまレギュラー人形を貰え全て集めると世界一周旅行が獲得できるという特典があったものの、「プレッシャーSTUDY」主体となってからは、いつの間にか消滅してしまった。 「Qさま!! 」獲得による司会交替履歴 [ ] 獲得者 獲得日 交替期間 獲得数 アンタッチャブル 2005年5月19日 2005年5月26日・6月2日 05個 ロバート 2006年2月23日 2006年3月2日・・ 2007年2月26日 2007年3月5日 10個• 青木さやかがQさま4個獲得で司会交代リーチの時に、自身から「できれば優香と交代したい」と発言。 さまぁ〜ずはQさま審議委員会で検討してもらうと言ったが、結局青木はQさま5個獲得できずこの件はその後不明である。 プレッシャーSTUDY時代 2007年頃~2015年頃 [ ]• 2007年からは、好評を博した円卓式クイズ「プレッシャーSTUDY」が主となる。 この企画で、番組最高視聴率となる21. プレッシャーSTUDYには、「ドボン問題」などの螺旋階段方式にも引き継がれる様々なコーナーが誕生した。 この企画からは、多くのインテリ達が輩出され、クイズ芸人として活躍する などはこの番組に代表され、さらにも、この番組の漢検取得企画から漢検1級を取得した。 螺旋階段方式が主になって以降も、「新・プレッシャーSTUDY」と題し、番組のセットやルールを変更し、不定期で復活している。 螺旋階段時代(2015年頃~2019年頃) [ ]• 2015年の途中からは、螺旋階段を舞台に、芸能人たちが個人クイズ戦に挑む形式がスタートし、「プレッシャーSTUDY」の放送回数も減少傾向に。 上位3人のうち、くじで引かれた席番号の人と下位の人が戦う「下克上チャンス」や一定問題終了時点で下位の何人かが落第していくなどの見所があり、最終的に階段の一番上にいる人が優勝というルールである。 主に10人~15人で対戦(スペシャル放送の際は、多くなることもある)。 2016年7月4日放送の3時間SPで年度(4月~3月)を通し、常連メンバーによるペナントレースが実施されるのが発表された。 正解率ポイントと順位ポイントを基に、得点が順位付けされる。 また、この2016年度ペナントレースで、ロザン宇治原史規が、に負けたら「引退する」と宣言し、反響を呼んだ 結果は、宇治原が勝利。 これ以降、番組は、宇治原とカズレーザーの戦いを番組の見所としている(この年度の優勝は、だった)。 この企画からもプレッシャーSTUDY同様、多くのインテリ達が輩出され、初登場ながら優勝を遂げ、クイズ女王になった天明麻衣子や、インテリ芸人としての地位をこの番組で確立したカズレーザー(メイプル超合金)などがいる。 2019年4月15日の放送から、新クイズ「プレッシャーマスドリル」を導入。 同年6月3日の放送から、この形式に「漢字ケシマス」のコーナーが新設された。 この形式は大きな反響を呼び、好視聴率を獲得するようになると、これまでの螺旋階段による個人戦はたまにしか行われなくなり、通常放送では「プレッシャーマスドリル」が行われるようになり、「助けマス」に名称が変更された。 この他に「英語ケシマス」「30マス読み上げマス」などの「〜マス」と語尾の付いたクイズがある。 お仕置きQ [ ]• 2005年2月24日に放送された回で青木さやかの「ダメQ」が初期ルールの10個に達し、お仕置きQとして青木(極度の)が自らダーツの矢となり地上の的を目掛けて降下する「スカイダイビングダーツ」が執行され、同じ日の放送でその模様が流れた。 2005年に放映された回での「ダメQ」がルール改正後の5個に達し、お仕置きQとして「を10時間以内に泳ぎきってさまぁ〜ず大竹の出すクイズ(が5個ある湖ってどこ? )に正解できるか」が執行された。 その模様はとの2回に分けて放映。 なお、2週にわたって同じクイズをプレゼンするのは番組初である。 2005年に放映された回での「ダメQ」が5個に達し、お仕置きQとして「仁義なきたちの宴会に強制参加(実はあるロケ(お蔵入り前提の偽ヤンキーロケ伊豆旅行編)でアンタッチャブルが来たホテルで行ったドッキリ)」が執行された。 その模様はの回で放映。 なお、これに伴う成績リセットは2005年11月25日(お仕置きQ放映前)に行われた。 またこのお蔵入り前提の偽ロケは1年以上たった2006年12月28日深夜放送分の「ミッドナイトQさま」でめでたくオンエアされた。 2006年に放映された回でのの「ダメQ」が5個に達し、お仕置きQとしてにある3333段ある日本一の石段()を登り、途中に置いてあるの名前10個を順番に暗記して答えるという概要の罰ゲーム(順番を間違えたらスタート地点からやり直し)を執行。 その模様はに放送されるが、山ちゃんの頑張りが思いのほか伝わらなかったという理由で「撮りたてホヤホヤのお蔵入りVTR」として放送されてしまった。 「Qさま審議委員会」の話では「(苦労してロケをした企画が)お蔵入りになることまで含めて『お仕置きQ』」という趣旨だったらしいが、山ちゃんの心は本当に(相方のも認めるほどに)折れていた。 2006年内に行われた各クイズに置いて、不甲斐無さが目立ったのに対して、「ダメQ」10個に達していないものの、2006年に放映された回で臨時お仕置きQを執行(臨時ながら司会者にお仕置きQが執行されたのは初めて)。 内容は、かつてに執行された「仁義なき極道たちの宴会に強制参加(という設定のドッキリ)」の沖縄編(『』の沖縄ロケの合間に行われた)。 仕掛け人は、アンタッチャブルとで、かつて同様のドッキリに引っ掛かったアンタッチャブルが経験を生かして、ドッキリの仕掛けを組み込んで行った。 但し、アンタッチャブルの場合と異なる点として、ネタ晴らしはスタジオ収録まで持ち込まずに、その場で行った。 なお成績リセットは、臨時なのでなし。 2009年1月8日放送ので、ダメQと判定されたロバートの秋山竜次とアンタッチャブルの山崎弘也が、とキスする様子が、携帯電話専用サイト(テレ朝コンプリート)限定で待ち受け画像にされた。 なお、特別版のため、放送毎に成績リセットされる。 プレゼンVTR [ ] 企画についてはを参照。 スペシャル・番外編 [ ] ゴールデンタイム内 [ ] 2005年• の「」枠で、単発としてでは初めての2時間スペシャルが放映。 「芸能界チキンNo. 1決定戦、一番の臆病者は誰だ! 」という内容で、青木さやか、、アンタッチャブルのほかに後にレギュラーとなるも参戦。 山崎が8人中最下位でチキンNo. 1に輝いた。 同回の番組視聴率は14. その後山崎の「納得がいかない」と言う意見から、9月29日のレギュラー放送で「裏チキンNo. 1決定戦」を放送。 内容は普段一緒にロケやロケ終了後、番組後の行動にチキンらしさがあるかをメンバーがトークをしそれを観た観覧者が投票をし裏チキンを決定するもの。 しかし結局は山崎が裏チキンにも輝き「ダメQ」を2個取った(1個目はチキン 表 になったため)。 12月28〜30日、3日連続で番外編「 クイズクリエイトバラエティー Qちゃま!! 」を放送。 優香の指令で、クイズプレゼンターの芸人が一からクイズ作りを行った。 同番組の司会はクイズプレゼンターがそれぞれ務め、コメンテーターは南海キャンディーズが担当(山ちゃんが準レギュラー待遇のため南海キャンディーズはプレゼンなし)。 12月28日 23時30分 - 翌0時55分 「の」を放送。 の屋外に用意された3つの電車セットに1人ずつ閉じ込められたロバートがインターネットでを行い、チャット相手に対してクイズを出題(ロバートのメンバーの顔写真が合計1000枚以上表示され、それぞれ何枚あるかを数えて答える)。 回答者はその答えを助けたい1人だけにメールで送り、正解が各10人たまったら解放されるというものだった。 しかしクイズの難易度が高く(手間が非常にかかる)、制限時間の12時間中では誰も開放されなかった(最高記録は秋山の9人)。 12月29日 23時40分 - 翌0時35分 「青木さやかの私は! 」を放送。 同局『』第1回作品の続編。 山崎弘也と南海キャンディーズ・山ちゃんが青木さやかとの1対1のトークバトルを行なった。 同企画はのちにQさまのレギュラー放送にも登場している。 12月30日 23時40分 - 翌0時35分 「アンタッチャブルの芸人欠席裁判」 9月29日に放送された「裏チキンNo. 1決定戦」の続編。 結果はアンタッチャブルのが「Qさま愛している王」に選ばれた。 南海キャンディーズのが相方のによる「山ちゃんは収録の合間に風俗に行っている」等のとんでもない暴露発言の数々によって「Qさま愛していない王」(裏の顔ワースト芸人)に選ばれた。 山ちゃんはこの後しずちゃんから痛いビンタを受けた。 その後、しずちゃんに対する批判が相次いだ。 ちなみにアンタッチャブル柴田は相方の山崎が持込んだこの企画について「3度目の正直を狙いたい気持ちは分かるけれど、そのために欠席裁判企画を使い回すなんてありえない」と揶揄している。 2006年• 、に2回目の連続ゴールデン2時間スペシャルを2夜続けて放送。 タイトルは「 クイズプレゼンバラエティー Qさま!! 2夜連続ゴールデンでスペシャルやっちゃうのかよ!! 第1夜 4月13日 19時00分 - 20時54分 「芸能界チキンNo. 1決定戦! 」視聴率は同時間帯トップの15. やレギュラープレゼンターの他にのとチキン企画初挑戦のが参戦。 A(三村、山崎、山ちゃん、しずちゃん)B(柴田、優香、山本、上島)C(大竹、青木、秋山、馬場)と3つのブロックに4人に別れ、ブロックごとの最下位(三村、大竹、上島)で総合チキンNo. 1を決定する。 大竹が第2回チキンNo. 1に選ばれた。 第2夜 4月14日 20時00分 - 21時48分 「芸能界賞金1000万円争奪! 決定戦」視聴率は過去最高の19. 「ボウリング、全員2ピン以上倒したら100万円」 : 結果は最後の大竹まで全員がクリアし、大竹が最後に1ピンで失敗。 次に5ピンクリアにするも、これでも大竹が3ピンで失敗した。 「芸能界潜水選手権」 : ロバートの3人、山ちゃん、、の、の、、、のが参加。 結果は全て非公式ながら秋山が75m(日本記録5位 同着 )、ワッキーが71m(日本記録7位タイ)、団長が77m(日本記録5位)という予想をはるかに上回る好成績となった。 「」 : でと鬼ごっこ対決。 鬼役の松野から30分間1人でも逃げきったら、メンバー全員に100万円。 松野が全員捕まえたら松野に「炊飯ジャー」をプレゼント。 結果は松野が勝利。 19時00分 - 20時54分 企画は「芸能界No. 1潜水選手権」と「全員で鬼ごっこ」(枠で放送)• 安田大サーカス・が潜水日本新記録(当時・115m)を樹立。 視聴率は12. がから鬼ごっこで逃げ切り、100万円獲得。 途中の作戦タイムでは監督の計らいで、ステージ上からが「」を歌いメンバーを勇気付けた。 9月3日 15時30分 - 17時24時 日曜ワイド枠(一部地域除く)「Qさま!! 特別編 明日からゴールデンなのに旅行に行っちゃったのかよ!! SP」• 伊豆旅行の先々で「片足立ち」、「ボットル倒し」、「30 cm」、「プレッシャーボウリング」、「瞬き我慢」の5つのプレッシャーゲームにQさま!! メンバーが挑戦。 しかし、• ゴールデンタイム移動記念スペシャルとして、9月4日、9月11日に19時00分 - 20時54分で2時間スペシャルを2週連続で放送(「」枠)。 9月4日は「ついに今夜からゴールデンで始まっちゃうのかよ!! SP」視聴率は12. 10m高飛び込みコンビ対決(アンタッチャブルVSおぎやはぎ):おぎやはぎの勝利• 「」 前回失格のが日本潜水記録(当時)を更新。 ただのこの年の『』の潜水のコーナーで日本潜水記録者の名前に安田団長ではなく彼の名前が出ていたため、SP放送開始前に明らかになっていた。 「」 監督の「魔送球作戦」(逃げる時に90度ターン)も実らず、鬼役のに全員捕まる(コーナー史上最速)。 捕獲されるとから名前が消える球場らしいシステム採用。 9月11日は「いきなり2週連続でやっちゃうのかよ!! SP」視聴率は11. 「10m高飛び込み対決」 南海キャンディーズVS(南海キャンディーズの勝利)、ロバートVSダチョウ倶楽部(ダチョウ倶楽部の勝利)• 「プレッシャーボウリング」 がQさま!! チームに参戦した。 が失敗し、賞金獲得ならず。 「 vs」• 俊足のアンタッチャブルの柴田が最初に捕まったことから計算が狂い、最後に残ったのも最後の最後で芝に足を取られ、ベン・ジョンソンに捕まってしまった。 10月16日放送の2時間スペシャル• 「すれ違いビビリ橋」 しずちゃんVS:松野明美の勝利• 「」 、の山本、永岡隆昭選手、安田大サーカス団長と失格者が4人も出た。 「」 青木さやか、しずちゃんがプレゼン。 「プレッシャー走り高跳び」 山本が一番高い152cmを跳び、全員がチャレンジ成功。 11月6日の2時間スペシャル「Qさま!! 大激闘スペシャル」• に青木さやかが挑戦し、4食目のカニで成功。 「」、の春日、アンバランスの山本、富永直行(日本潜水選手団)の4人が出場。 ゲストも挑戦! 全員まばたき30秒我慢できたら100万円(6人目の青木さやかが失敗)• 水中(周参見)にハガキを書いて入れろ! (団長と秋山が成功)• 11月27日の2時間スペシャル「4大頂上決戦SP」• しずちゃんVs• 深夜時代引き分けに終わった対決の再戦• 日本代表(団長、坂本一生ら)VSアメリカ代表、世界記録保持者の5対5対決形式(公式記録会も兼ねる)• 優香が初めて、単独でプレゼンを行った。 絶叫マシーンカラオケ• しずちゃん、、、山本が勝負し、SHEILAが79点で勝利。 12月18日に年末の3時間スペシャル「総決算お仕置きドッキリSP」(19:00-21:48 )視聴率14. グルメすごろく「スゴロQ」デカ盛り編• 南海キャンディーズ山ちゃんドッキリ(しずちゃんハリウッド女優、南海キャンディーズ休業ドッキリ)• 三村ドッキリ極道宴会潜入in沖縄グランパシフィックホテル 2007年• 1月15日の新春2時間スペシャル• グルメすごろく「スゴロQ」デカ盛り編• プレッシャーSTUDY• 国語、社会、英語の問題が実施された。 前述の通り、カール・ルイスの勝利。 4月9日「あの企画をあの芸能人がやらされちゃいましたSP」• しずちゃん花嫁修業・日本一の男とお見合い• 巨大サメタッチ編• ビビリ橋 VS• 鬼ごっこQさま!! ドリームチーム VS• 休業ドッキリ• 芸能界最強頭脳集団が参戦! 2時間スペシャル」• インテリ芸能人が挑戦。 プレッシャー体育 2勝3敗で、小学6年生の平均を超えられなかった。 1決定戦SP」• 小学生平均記録に挑戦• 9月16日「Qさま!! 特別版プレッシャーSTUDY3時間SP直前! 〜今からでも間に合う傾向と対策〜」総集編• 9月17日19時00分 - 21時48分「Qさま!! 3時間スペシャル」芸人軍団Vsアナウンサー・キャスターチームの対抗戦。 アナウンサー・キャスターチームの勝ち。 9月30日13時00分 - 14時25分「Qさま!! 10月1日19時00分 - 21時48分「Qさま!! 10月23日19時00時 - 20時54分「Qさま!! プレッシャーSTUDY2時間SP」• 11月26日19時00時 - 20時54分「Qさま!! プレッシャーSTUDY2時間SP アダルトインテリVSヤングインテリ 頭のいい芸能人決定戦」 2008年• 1月5日14時25分 - 16時25分「Qさま!! 3時間直前SP 傾向と対策」• 1月7日19時00分 - 21時48分「Qさま!! アナウンサー軍団vsインテリ芸能人 史上最高の頭のいい芸能人No. 1決定戦SP」• 1月14日19時00分 - 20時54分「Qさま!! 芸能人汗と涙のプレッシャー大感動SP」 インテリ芸能人大会 ロバート山本博、プロボクサーへの道• 2月17日「Qさま!! 特別版 「受験シーズン到来! 傾向と対策85分SP」(総集編)• 2月18日19時00分 - 20時54分「Qさま!! プレッシャーSTUDYこの冬試験に出る教科書問題 一気に出題! アナウンサー軍団VSインテリ芸人軍団真冬の決戦SP!! 3月23日「Qさま!! 特別版 プレッシャーSTUDY3時間SP直前! 〜今からでも間に合う傾向と対策…国語問題・総ざらいSP」• 3月24日19時00分 - 21時48分「Qさま!! プレッシャーSTUDY特別編 漢字検定みんなで受けちゃうぞ!! 漢字問題100問出題SP」• 4月7日19時00分 - 21時48分「Qさま!! プレッシャーSTUDY3時間SPアナウンサー軍団VSインテリ芸人軍団 新学期の大決戦この春一番頭いい芸能人が決まっちゃうぞSP」• 6月23日19時00分 - 20時54分「Qさま!! プレッシャーSTUDY DX人気アナウンサー軍団VS今1番見たいインテリ芸人No. 1大決戦SP」(Qさま!! プレッシャーSTUDYアナウンサーVS超インテリ芸人No. 1決定戦SP)• 7月28日19時00分 - 21時48分「Qさま!! 真夏の大決戦! 汗と涙のプレッシャー大感動3時間スペシャル」• 同年1月14日放送分と同様に2部構成で行い、前半(19時00分 - )は「プレッシャーSTUDY」、後半(20時30分頃)はロバートの山本博のボクシングプロライセンス再挑戦を放送。 は『学校よ、風になれ2008』(19時00分 - 19時58分)、は『(対戦)』(18時19分 - 19:58分)中継のため19時59分(「教科書ドボン問題」の途中から)からの飛び乗りで放送された。 9月1日19時00分 - 20時54分「Qさま!! 脳力検定新学期の2大決戦SP」プレッシャーSTUDY:プレッシャー5VS5、インテリ俳優SPの2本立て• 9月15日19時00分 - 21時48分「Qさま!! プレッシャーSTUDY3時間スペシャル アナウンサー軍団vsインテリ芸人軍団史上最強の頭いい芸能人No. 1決定戦3時間SP」• 朝日放送は『』を放送した後に19時04分から飛び乗り。 以降朝日放送では特番放送時にミニ番組(現在は『』)を放送してからの飛び乗り編成に。 2009年1月12日の特番からは朝日放送への配慮で19時04分に番組タイトルが画面隅に表示されるようになる。 また2009年9月14日の特番からは朝日放送への更なる配慮として19時04分までオープニングクイズを行い19時04分にオープニングが放送される。 10月13日19時00分 - 21時48分「Qさま!! 秋の豪華版真剣3時間脳力バトル」• 前半は「みんなで漢字検定受けちゃうぞ2・漢字問題100問出題SP」、後半(20:42 - )はプレッシャーSTUDYの2部構成• 12月28日15時30分 - 16時30分「Qさま!! 大晦日SP特別編」(正式タイトルは番組内では表明されず)• 12月31日20時30分 - 23時30分「Qさま!! 大みそかだよ! プレッシャーSTUDYインテリ芸能人が50人総出演で、今年1番アタマのいい人を大決定SP」 2009年• 1月12日19時00分 - 21時48分「Qさま!! 2009 ついに対決! インテリイケメン軍団vsインテリ美女軍団 あの女優もあの俳優もすっごく頭のいいところ見せちゃうぞ3時間SP」• 2月2日 19時00分 - 21時48分「テレビ朝日開局50周年記念特別番組・Qさま!! 超プレッシャーSTUDY」• 50時間テレビのプログラムの一つ。 「テレビ朝日開局50周年を彩る超豪華芸能人SP」、「史上最強インテリ軍団・超難問SP」、「Qさま!! 漢字王が50人抜きに挑戦SP」の3本立て。 朝日放送でも久々に番組の冒頭から放送された。 3月24日 19時00分 - 21時48分「Qさま!! 春だよ! 真剣3時間脳力バトル」• 前半は「プレッシャーSTUDY特別編 みんなで漢字検定受けちゃうぞSP」、後半は「プレッシャーSTUDY超難問SP」の2部構成。 5月4日 19時00分 - 20時54分「Qさま!! プレッシャーSTUDY 大ベストセラー"読めそうで読めない間違いやすい漢字"から全問出題しちゃうぞ! 2時間SP! タイトル通りの著書、「読めそうで読めない間違いやすい漢字」とコラボし出題。 そのため全問漢字に関連した出題になるという変わった構成。 8月3日 19時00分 - 20時54分「Qさま!! プレッシャーSTUDY 女子アナ軍VS男子アナ軍VS芸人軍三つ巴対抗戦SP」• 9月14日 19時00分 - 21時48分「Qさま!! プレッシャーSTUDY 大ベストセラー"読めそうで読めない間違いやすい漢字"から全問出題しちゃうぞ3時間SP! 10月12日 19時00分 - 21時48分「Qさま!! 秋の2大頭脳バトル 芸能界最強漢字王決定戦&VSプレッシャーSTUDY 激闘3時間SP 」• 前半は「芸能界最強漢字王決定戦」、後半は「相棒VSプレッシャーSTUDY」の2部構成。 2010年• 1月4日 19時00分 - 21時48分「Qさま!! 新春特別企画! プレッシャーSTUDY第2回芸能界漢字王NO. 1決定戦」• 昨年2月の3時間SP以来久々に朝日放送でも19時から放送された。 2月8日19時00分 - 21時48分「Qさま!! 頭が良くなる2本立て 芸能人漢字検定 ついに1級合格者がでちゃったぞ! 1決定戦! 3時間SP」• 前半は「プレッシャーSTUDY特別編 みんなで漢字検定受けちゃうぞ上級者SP」、後半は「第1回芸能界脳力王決定戦」の2部構成。 2月15日 19時00分 - 20時54分「&Qさま!! 合体SP 人気牛丼店の人気メニューBEST10全部当てないと家にやってからプレッシャーSTUDYに挑戦しちゃうぞスペシャル! 前半はお試しかっ! のコーナー「人気牛丼店の人気メニューBEST10 全部当てるまで家に帰れま10」、後半は「プレッシャーSTUDY Qさま!! 軍団VSお試しか! 軍団の対抗戦」の2部構成、最後は前半の残りの人気メニュー10位のみを当てる。 4月12日 19時00分 - 21時48分 「Qさま!! 進研ゼミからの挑戦状!芸能界 本当の勉強王No. 1決定戦 出来たらスゴい300問一挙出題 3時間SP」• 基本ルールは第2回漢字王決定戦とほぼ同じだが問題は国語と社会のみから出題。 5月3日 19時00分 - 20時54分 「お試しかっ! GWだから一緒に頑張ろうSP」• 前半のお試しかっ! では「海老名サービスエリアの人気メニューBEST10 全部当てるまで家に帰れま10」、後半のQさま!! では「スピード漢字バトルSP」を行った。 6月14日 19時00分 - 20時54分「お試しかっ! 一緒に頑張ろうSP! 日本代表を応援しよう! 前半のお試しかっ!では「ファーストキッチンの人気メニューBEST10 全部当てるまで家に帰れま10」、後半のQさま!! では「プレッシャーSTUDY2010 東大京大軍団VSインテリ芸人軍団SP」を行った。 6月21日 19時00分 - 21時48分「お試しかっ! 3時間スペシャル」• 前半のお試しかっ! ではQさま!! メンバーであるさまぁ〜ずの三村マサカズ、アンタッチャブルの山崎弘也、ロバートの秋山竜次らを交えて「無添くら寿司の人気メニューBEST10 全部当てるまで家に帰れま10」、後半のQさま!! では「プレッシャーSTUDY2010 三村軍VS大竹軍SP」を行った。 7月26日 19時00分 - 21時48分「お試しかっ! 夏休みだから一緒に頑張ろう3時間SP」• 前半のお試しかっ! では「モスバーガーの人気メニューBEST10 全部当てるまで家に帰れま10」と「タカの一週間野菜生活 完結編」、後半のQさま!! では「第2回脳力王決定戦SP」を行った。 8月9日 19時00分 - 20時54分「お試しかっ! 合体スペシャル」• 前半のお試しかっ! では「道とん堀の人気メニューBEST10 全部当てるまで家に帰れま10」、後半のQさま!! では「プレッシャーSTUDY2010 関東出身インテリ軍団VS関西出身インテリ軍団 夏の陣SP」を行った。 9月6日 19時00分 - 20時54分「Qさま!! プレッシャーSTUDY特別編 みんなで漢字検定受けちゃうぞ〜奇跡が起きた合格者大連発SP〜」• 9月13日 19時00分 - 20時54分「お試しかっ! 合体2時間スペシャル! 前半のお試しかっ! では「吉野家の人気メニューBEST10 全部当てるまで家に帰れま10」、後半のQさま!! では「プレッシャーSTUDY 新学期開始! 成績優秀者SP」を行った。 9月20日 19時00分 - 21時48分「第3回芸能界漢字王NO. 1決定戦!! 今年1月の3時間SP以来久々に朝日放送でも19時から放送された。 10月18日 19時00分 - 20時54分 「Qさま!! 合体スペシャル Qさま!! ゴールデン5年目突入だから一緒にがんばろう! 前半のお試しかっ! ではQさま!! プレッシャーSTUDYのエースで準レギュラーのロザンの宇治原史規を交えて「ドトールコーヒーの人気メニューBEST10 全部当てるまで家に帰れま10」、後半のQさま!! 2013年• 2月11日 18時53分 - 21時48分「出身地区対抗 第2回全日本勉強選手権」• 18時53分開始の局はテレビ朝日、岩手朝日テレビ、秋田朝日放送、東日本放送、北陸朝日放送、メ〜テレ、九州朝日放送、長崎文化放送、鹿児島放送の各局。 その他の系列各局は19時00分開始となる。 2014年• 3月26日 19時00分 - 21時48分 「クイズの日 ミラクル9vsQさま!! タイムショックで最終決戦SP」• 三村マサカズをリーダーとしたQさま!! 当番組のパートは第2部として行われた。 司会はミラクル9ステージは(くりぃむしちゅー)、アナ、Qさま!! ステージは大竹、優香、清水、タイムショックステージは、がそれぞれ担当した。 ミッドナイトQさま!! [ ] 主に(または)枠で放送の特別番組。 多いのが、お蔵入りのVTRや等。 2006年12月28日(お蔵入りされたVTRを放送・一部地域除く)• QさまメンバーVsスーパー小学生800m走編 お蔵入りの理由は、圧勝により盛り上がらなかったため• QさまメンバーVsスーパー小学生懸垂編 お蔵入りの理由は、柴田だけが目立ちすぎてラスト(山本)がグダグダだったため• 偽ヤンキーは誰だ? 伊豆旅行編(アンタッチャブルへのお仕置きQのため初めからお蔵入り前提で撮影され、その後根本はるみと落ち合い、お仕置きQの収録となった。 ただ、三村から「仮にオンエアされてもすぐ答えが分かったから盛り上がらなかったと思う」と言われた)• 2007年4月4日(お蔵入りされたVTRを放送・一部地域除く)• 10m高飛び込み小沢一敬のリベンジ編(お蔵入りの理由は、期待を裏切り結局飛べなかったため)• 偽OLを探せ(お蔵入りの理由は、答えがすぐに分かってしまったため)• 鬼ごっこ対(お蔵入りの理由は、柴田・山本の対決が盛り上がらず、また監督大竹も作戦タイムを取り忘れたため)• 潜水をしているのは誰だ(お蔵入りの理由は、記録が平凡だったため。 ちなみに正体は)• 2007年9月2日0時30分 - 1時25分(9月1日深夜)• インテリ作家SP• プレッシャースタジオ出演者VTR無茶振り• 2008年1月3日23時40分 - 翌0時40分 「祝・芸能生活10周年SP」 が参加した企画の視聴者リクエスト総集編 芸人コンビ愛ドッキリ 編 恒例山里亮太にわかりやすいドッキリ(くす玉を割ろうとして写真に入らない)• 2008年4月4日23時15分 - 翌0時10分「プレッシャーFIT 体力年齢測定! オリジナル種目で体力年齢を測定• 一部地域は『』のため1時間遅れ(4月5日0時15分 - 1時10分) は、35日遅れで放送。 は、2008年6月1日に放送。 は同年8月11日の『』が・デイリーハイライトで休止による代替処置枠で放送。 2009年2月2日23時15分 - 24時10分「Qさま!! CLASSIC! 50時間テレビのプログラムの一つ。 クイズプレゼンシステムだが、前回のBEGINSとは違い過去の企画の復活版(通常のミッドナイトQさま!! の番組内容趣旨)となっている。 テレビ高知では2009年3月4日に放送。 ゲスト:、パンチ浜崎()、山田ルイ53世(髭男爵)• 2009年10月2日金曜日23:15 - 翌0:10 JST 「ドッキリプランナーSP」• 10m高飛び込みドッキリ ターゲット:• アイドル出来レース ターゲット:、、 初期のプレゼン企画を一夜限り復活。 青木さやかとが仕掛け人。 大分朝日放送では2010年1月17日 15:30-16:25に放送。 2010年4月11日23時00分 - 23時55分「芸能界チキンNo. 1決定戦2010」• 10m高飛び込み vs vs• ピラニアお金取り• 2012年1月3日23時55分 - 翌1時20分 JST。 関西地区は24時57分 - 26時22分)「ネオバラレジェンド 第1夜」• アイドル出来レース2012 ターゲット:吉木りさ、、 青木さやかとが仕掛け人。 クイズプレゼンシステムでのプレゼン。 ニセ温泉はどれだ!? 2012雪景色編in北海道 プレゼンターの山崎弘也や、村井美樹、谷澤恵里香が、冬のを紹介。 本物のスマイルはどれだ!? 手を加えてない本物の料理を川越達也の表情で当てる三択クイズ。 ロバートがプレゼンするも、ダメQとなりロバートのショートコントVTRが流された。 2013年12月8日23時15分 - 翌0時10分 JST。 関西地区は12月9日0時57分 - 1時53分 のプログラムの一つ。 Qさま!! BEGINS [ ]• 2009年1月8日23時15分 - 翌0時10分• 視聴者からの強い要望により、クイズプレゼンシステムが久々の復活。 しかも、放送時間と曜日はかつてQさま!! がネオバラエティで放送されていた時間、曜日(木曜日23時15分)と同じであった。 では2009年3月7日に放送。 芸能界人望No. 1決定戦 電話で理由を言わずにいくら金を借りられるか? ゲスト:山田ルイ53世 、金田哲 、 プレゼンター:、 結果はQさま!! アンタッチャブル山崎vsロバート秋山 結果はダメQ• 2009年4月10日23時15分 - 翌0時10分 (九州朝日放送では、2009年8月14日に放送)• プレッシャーステージ• 青木さやか軍団 、、ひょろりんず、、、あれきさんだーおりょう、、助っ人ロバート・山本 VS山崎弘也軍団 、、、、、助っ人ロバート・秋山• プレッシャーメニュー 10人連続で1品ずつ、計10品の料理名を当てる。 ゲスト:勝俣州和、関根麻里。 結果はダメQ ネット局と放送時間 [ ] 2015年4月現在 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況 『Qさま?? KUTV ()• TUT (TBS系列、スペシャルを中心に放送、以前は定期放送していた)• TSK ()• (UMK)(フジテレビ系列・・テレビ朝日系列との) 過去のネット局• FBC (とテレビ朝日系列との、2010年9月打ち切り)• MRT (TBS系列、不定期で放送していたが、2012年4月よりテレビ宮崎に移行。 ) 放送時間の変遷 [ ] 放送期間 放送時間() 2004. 10 2006. 09 木曜日 23:15 - 翌0:10(55分) 2006. 09 2015. 03 月曜日 20:00 - 20:54(54分) 2015. 04 現在 月曜日 21:00 - 21:54(54分) スタッフ [ ]• ナレーター:、小口貴子(『プレッシャーSTUDY』、『読み上げマス』出題ナレーション)、(螺旋階段方式、マスドリルの出題ナレーション)、(『読み上げマス』出題ナレーション)• 企画:(テレビ朝日、2013年7月 - 以前は演出兼務でプロデューサー(2008年7月14日まで)・チーフプロデューサー(2009年7月6日まで)・ゼネラルプロデューサー(2013年6月まで)を歴任)• 構成:、、・、• 技術:高田格• SW:石渡剛• カメラ:雨森貴之• 音声:加藤翠• 映像調整(VE):東那美• 照明:菅原祐• 美術進行:吉村純子• CGデザイン:横井勝、松島祐樹• 大道具:鈴木敦• 電飾・システム:入江智喜、福島慎• モニター:下園拓也、佐々木善英• 衣裳:杉崎康夫• スタイリスト:高村純子、石村英理• ヘアメイク:斉藤ヒロハル、川口カツラ店• 美術協力:• CG:市川元信(コマデン)• 編集:山内靖太郎、丸山正浩(2人共)• MA:寺田朋美(IMAGICA)• 音効:波多野精二()• 編成:新谷拓也、高橋陣(2人共テレビ朝日)• 宣伝:尾木実愛(テレビ朝日)• WEB制作:古澤良子• 制作スタッフ:上田航平、栗山彩、黒子沙彩香、水谷文香、佐藤海斗、吉田侑加、田川貴雅、望月歩、森田怜於奈、加藤さえ、長屋栞奈、大道梨央、立花龍介• チーフディレクター:山田俊介(テレビ朝日、2018年12月3日 - 以前はディレクター)• ゼネラルプロデューサー:(テレビ朝日、2013年7月 - 以前はプロデューサー)• 制作著作: 過去のスタッフ [ ]• 企画:(当時テレビ朝日、2007年7月23日 - 2009年6月29日、以前はチーフプロデューサー)• 構成:なかじまはじめ、、、佐藤俊明、渡辺アツシ• ナレーター:(ヤンキー企画のみ)• 技術 TM :品本幸雄、戸塚信也、大島秀一、太田憲治、長谷川正和• TD:大川戸元昭• 照明:桜井篤、大場浩• 映像調整:木島洋• 音声:新井八月• PA:石渡洋志• CGデザイン:大橋緑、山本裕之• 美術進行:市丸和範、森みどり、奥田裕美• 大道具:森永伸一• 小道具:宮本恵美子• マルチ:石井智之• モニター:安藤洋一、大西勇史、栗野熊太• 特殊効果:釜田智志• 電飾:阿部達也(コマデン)、田中勝、塚原聡• システム:貫井正尚、田中徳一• 電飾・システム:白石剛• スタイリスト:植田雅恵• 編集:本郷孝之、小原洋一、西巻勇樹• MA:中野亮一、茂木遼介(IMAGICA)• TK:高橋恵理子• 協力:PDトウキョウ• 技術協力:TSP 七澤甲、羽田廣宣• 資料提供:徳川記念財団、アフロ、共同通信社、国立国会図書館、大阪城天守閣、赤間神宮、日本銀行金融研究所貨幣博物館、豊川部霊記念館、田原市博物館、江東区芭蕉記念館、奈良国立博物館、岡山県立博物館、福岡市博物館、東京国立博物館、大英博物館、華蔵寺、アマナイメージズ、しぐま、アートメディア明星、大分県竹田市滝廉太郎記念館、石川啄木記念館、安養院、本居宣長記念館、(公財)野口英世記念会• 制作協力:(2005年4月 - )、• デスク:岩原嘉子、雛元素子、麦倉奈緒、安江香織、内藤恵子、石田涼子• WEB制作:河地華南子• スーパーバイザー:河口勇治(テレビ朝日、2008年7月14日-2009年3月9日、以前は、2007年7月16日から2008年7月7日まではCP、深夜初期は、JOHN河口名義でP・演出を担当。 演出:田中元基(テレビ朝日、2018年12月3日・17日、2011年8月1日 - 2018年11月26日まではチーフディレクター)• クイズに参加でき、正解すればD得点が貰え、D得点を12個ためればプレゼントに応募することができた。 今までのクイズを復習する事もできた。 2010年4月以降は「お試しかっ! 」のコラボレーションが多いため、データ放送が実施されない事があった。 2011年8月1日放送分でデータ放送は終了した。 関連番組 [ ]• 当番組、、の3番組合同スピンオフ。 当番組からも芸能人・文化人が多数出場している。 元々他番組とのコラボは上述の通りに「クイズの日」と題し、ミラクル9、と合同コラボしている。 ネプリーグは毎週月曜日の19時から放送しているが、当番組が2、3時間スペシャルの時は裏番組になる事がたまにある。 脚注 [ ]• 「プレッシャーSTUDY」レギュラー放送開始以前は• に放送された『』内「夕刊キャッチUP」のコーナーに『Qさま!! 』内で行われた事前番組では、「Qさま」のさまにさまぁ〜ずが残ったと言っていた)。 スポンサーは花王を含め前半・後半それぞれ30秒ずつ提供の入れ替え制になっているが、花王のみ全体(合計1分)の筆頭協賛扱いとして社名をアナウンスしている• まれに『』を含め、いずれかの番組の2-3時間番組1本になるときや、「お試しかっ! 」と別の番組との合同3時間スペシャルにする場合もあるが、合同SPとする場合『お試しかっ! 』と『Qさま!! 』の合同が多い。 2015年1月で『お試しかっ! 』は、放送を終了した。 20:54の(関東地区は『』)は19時54分へ繰り上げし、『Qさま?? 』は休止(これは内容変更後も不変)。 お笑いナタリー 2015年3月2日閲覧。 なお、テレビ朝日月曜21時枠のクイズ番組は、から同年まで放送された『』以来、実に26年4ヶ月振りになる。 枠移動後初回は『』との合体スペシャルの第2部として、第2回も『ぶっちゃけ寺』・『』との月曜3番組合体スペシャルの第3部として、いずれも20時52分 - 21時48分に放送。 2014年8月25日・9月1日も1時間枠での放送ではあったが、前者に関しては前述の通り、6分拡大(20:00 - 21:00)のためイレギュラー編成が続いていた。 (『』付記事)• (『オリコンニュース』付記事)• Sponichi Annex. 2020年4月20日. 2020年4月20日閲覧。 は同年4月26日 12時00分 - 14時50分に遅れネット• 2015年3月の放送終了時点• 不定期に放送。 この枠は元々「」が編成されている。 2018年3月26日までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。 3時間スペシャル(19:00スタート)時、自社制作ミニ番組「」が放送のため(19:00 - 19:04)冒頭部分4分間が放送されずオープニングはダイジェスト放送となる。 日曜15:30 - 16:25に再放送を時折ではあるが、実施している。 2012年7月21日から土曜15:00 - 15:54に再放送を行っている。 2010年3月までは水曜19:55 - 20:54に、2010年4月から9月までは木曜19:00 - 19:54に放送されていた。 2010年10月より不定期放送。 『』はで、『』はでそれぞれ不定期放送している為、合体スペシャルは放送されない。 2010年4月から日曜10:30 - 11:25に放送されていたが半年で打ち切られた。 不定期で『』(レギュラー放送は2010年6月で終了)との合体スペシャルも放送していた。 2019年3月までは「VIVIA」と表記されたが、2019年4月からは社名ロゴをリニューアルのため、「テレビ朝日映像」と表記。 外部リンク [ ]• (公式サイト)• - (2009年4月16日アーカイブ分)• - プレイリスト 木曜日 前番組 番組名 次番組• EstaesMAYA! 地球体感テレビDトリップ• (月・火曜日の第1部の前)• (・以外の金曜版第1部時間帯)• (関西での第1部時間帯)• (関西での金曜版第1部時間帯)• ドラマランド11• (金曜版の第2部時間帯)• (金曜版の第3部時間帯)• (金曜版の第3部時間帯)• (第1部と第2部の間)• (第2部・第3部時間帯)• (第4部の前、土曜未明のみ4部時間帯終了後、毎月最終金曜日の翌日未明は放送なし)• (毎月最終最終金曜の翌日未明の金曜版の第4部時間帯)• (毎月金曜金曜日の翌日未明・早朝の金曜版の第4部時間帯以降)• (新作のみでの水曜版第1部時間帯、それ以外は「Classic」として水曜版第2部時間帯に放送)• (北海道テレビ)• (での第2部時間帯) 関連項目.

次の

ジャニーズJr.・美 少年の那須、「本当に慶應生?」「放送事故レベル」とクイズ『Qさま』出演で批判(2020/04/23 09:00)|サイゾーウーマン

クイズ q さま

乃木坂46の高山一実(26)がテレビ朝日「クイズプレゼンバラエティーQさま!! 」(月曜後9・00)の新MCを担当することが、20日放送の同番組特番で発表された。 産休に入った女優、優香(39)の代役として進行を担当する。 高山は番組冒頭「6人で協力して答えよ!」と、いきなりクイズのお題を出し、MCデビュー。 ともに進行を担当する「さまぁ~ず」から「自然に入っている」とツッコまれる中で、「よろしくお願いします」とあいさつした。 高山は乃木坂の1期生。 出身地・千葉県南房総市の観光大使を務め、18年に「トラペジウム」で小説家デビューを果たすなど、マルチな活躍を見せている。 優香は昨年11月、2016年に結婚した俳優の青木崇高(40)との間に第1子を妊娠していることを発表。 3月9日放送の同番組で今春予定の出産を前に産休入りすることを発表していた。 新MCについては、「さまぁ~ず」の三村マサカズ(52)が「ピンチヒッターのMCはもう決まっているんです! 4月のQさまで発表します」と同日の放送で明かしていた。

次の