六甲山 ロック ガーデン。 【六甲山】定番登山コースに飽きたら地獄谷から荒地山へ!|地獄谷〜荒地山コースのご紹介

六甲山の麓のハイキング。芦屋川~ロックガーデン~風吹岩~岡本

六甲山 ロック ガーデン

阪急芦屋川駅から登山口「滝の茶屋」までの行き方 このブログからは出来るだけ登山口までの行き方も掲載していこうかと思います。 しかし面倒になって突然やらなくなる可能性も無限大です(あほ) 今回は初回なので当然やります!!! 芦屋川駅の改札を出て左手に行きますとベンチ等がある広場&トイレがあります。 右に行くとコンビニがあるので飲み物や昼食が必要な場合はまずそちらへ。 すぐそばにバス停がありまして山頂近くの東お多福山まで行けるバスが出てるみたいです。 「ワイは自分の足で歩き通すで!!!」って人はそのまま車道沿いを進みましょう。 そんなわけで俺も5時48分にスタート。 結構な角度の坂を進みまして 林道?まで来るともうあとは道なりに歩くだけ。 登山口に到着。 すでにここまででしんどいです(弱) 滝の茶屋というお店があるんですが6時過ぎだとまだ開いてない。 高座の滝から風吹岩まで 滝の茶屋から少し進むと高座の滝が登場する。 近くにはベンチもあるので休憩してる人が多い。 あ、この手前にあるトイレ以降は山頂までトイレがないので気をつけましょう。 真ん中にある一般コースを行きますよ。 いきなりの岩だらけコースです。 この辺をロックガーデンと呼ぶみたいだ。 時々手を使って登るようなところもあり 序盤でいきなり体力を削られるポイントであります。 ちょうどナイスなポジションにベンチがあり 風も吹いたりして心地良いのでひとまず休憩するのも良いでしょう。 しばらく進むと2個めの鉄塔。 下から撮影するとインスタ映えします(そうかな?) さらに歩いていると展望のあるポイントに差し掛かる。 が…今日はガスってて何も見えません\ ^o^ / そこから少し歩いたら風吹岩に到着。 風吹岩から雨ヶ峠 再スタートしました。 木がへし折れて道が塞がってる…\ ^o^ / 台風が過ぎた直後に来るとこういう事が多々あります。 巻道があったのでそちらへ。 イノシシ避けゲートを通過。 ぼちぼち雨ヶ峠への登りが始まります。 ここまで登りが少なくて油断してた足の筋肉がボコボコにされるポイントです。 道が分かれてるんですがどちらからでも行けます。 真っ直ぐ行くのがスタンダードなコースで大体みんなこちらへ進みます。 右手のコースは東お多福山を経由するルートでやや人が少ない。 開けた展望のあるポイントもあり爽やかなんですがちょっと遠回りになるかな。 今回は真っ直ぐコースでGO。 ちょっとした渡渉もあります。 初めて来たっぽい人がどっちに行けばいいか時々迷ってる場所。 実はどちらからでも行けるし時間もほとんど変わりません。 どっちも後からしんどい階段が出てきます。 石の配置のされ方が雑なので増水時は靴が結構水没します\ ^o^ /ゴアテックス必須 さぁ、ここからが最後の難関とされている七曲りです。 一軒茶屋に到着。 みんな大体右手の方へ進みます。 芦屋川駅からのタイムは2時間5分\ ^o^ /暑いとこんなもんですねw 登山初心者の人は休憩込みでコースタイム4時間ほど見ておいた方が良いと思います。 下山編につづく こんにちは 新ブログ開設おめでとうございます。 一年ほど前から、旅行~の方を購読しています。 六甲山がホームの登山好き(私は低レベル)、猫好き(私は飼ってない)ウイスキー好き(私はオールド専門)ソロ山行が多い(私はただのボッチ)年も近そう(私のが多分若干おっさん)と、共通点が多くいつも楽しみに読んでおります。 (なお、筋肉量は10分の1くらいです) この暑さの中、2時間で最高峰に行くのは、凄いです。 私は絶好調の気候でも雨ヶ峠まで1.5時間、最高峰までだと…って感じです。 また、ガチタイムトライアル、全山縦走と六甲登山記事を楽しみにしています。 そして、名山への遠征も期待しております。 これを機に、旅行~の方と共に、たまにコメントさせて頂こうかな…とか思っております。 どうぞ、よろしくです。

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芦屋ロックガーデンおすすめコース、初心者や子連れでも楽しめます。

六甲山 ロック ガーデン

ここからが登山道です。 ガイドいっちーからルート説明。 さすがです。 海が近いな〜。 メスですかね。 小さくておとなしい。 六甲山系でこういうのは珍しいと思う。 これでは通行できないので、ガイドいっちーが迂回路を探して事なきを得ました。 アスレチックみたい。 まるでアート。

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【六甲山】定番登山コースに飽きたら地獄谷から荒地山へ!|地獄谷〜荒地山コースのご紹介

六甲山 ロック ガーデン

ここからが登山道です。 ガイドいっちーからルート説明。 さすがです。 海が近いな〜。 メスですかね。 小さくておとなしい。 六甲山系でこういうのは珍しいと思う。 これでは通行できないので、ガイドいっちーが迂回路を探して事なきを得ました。 アスレチックみたい。 まるでアート。

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