赤ちゃん 名前 人気 2019。 カナダで人気の赤ちゃんの名前【2019年】トップランキング50!

たまひよ赤ちゃんの名前ランキング2019 男の子は「蓮」(昨年1位)、女の子は「陽葵」(昨年1位)が1位

赤ちゃん 名前 人気 2019

先輩ママの名付け体験談が知りたい! 大切な我が子への最初の贈り物となる名前。 子供が一生涯お付き合いするものだから、生まれてきた赤ちゃんにどんな名前を付けようかと悩む人も多いことでしょう。 今回は先輩ママにどのように子供の名前を決めたのか体験談を聞いてみたので参考にしてみてください。 字画から考えました 「妊娠中、性別が判明してからすぐに名前を考え始めました。 やはり外せなかったのは字画。 かなり悩みましたが、その分素敵な名前に巡り合うことができました。 」(3歳男の子ママ) 音の響きから考えました 「妊娠中、おなかの中でモコモコと動いていたイメージから、『もこちゃん』と話かけていたんです。 いざ名付けという段階になって、やっぱり『もこちゃん』と呼びたいと夫婦の意見が一致。 『もとこ』『ももこ』などの候補が挙がりましたが、結局ひらがなで『もこ』になりました」(2歳女の子のママ) 夫婦が出会った地名から命名 「パパも私も海が好きで、鎌倉や葉山によく遊びに行きました。 出会った場所は、由比ヶ浜。 長女の名前は『由比』にしました!』」(0歳8ヶ月女の子のママ) パパ&ママのお気に入りの漢字を使用 「さまざまな名付けの方法があるかと思いますが、私たち夫婦は漢字の意味から名前を決めることに。 夫婦2人ともにお気に入りの漢字を見つけ、その1文字を名付けに採用。 子供たち3人とも、その方法で名付けました」(5歳、3歳、1歳男の子ママ) パパの名前から1文字使いました 「妊婦検診で、ずっと性別は女の子だと言われていたため女の子の名前ばかり考えていたのですが、実際に産まれたのは男の子!(笑)男の子の名前は一切考えていなかったため、焦ってしまいましたが主人の名前を1文字とって名付けることにしました。 」(0歳6ヶ月男の子ママ) 夢で赤ちゃん自身が教えてくれました 「夫婦でかなり悩んでいた名付け。 ある日私が寝ていると夢の中に赤ちゃんがでてきて、名前を名乗るんです。 それ以来、名前の候補はそれ以外思い浮かばず、そのまま我が子に名付けました。 不思議な体験でしたが、お腹の赤ちゃんが私に教えにきてくれたのかな、と思います。 」(1歳女の子ママ) 最新の名前の人気ランキングが知りたい! 2018年11月に赤ちゃん本舗から発表された「」より男女別の名前ランキングを見ていきましょう! 【調査対象】 赤ちゃん本舗の会員情報のうち、生年月日が2018年1月1日~10月31日の赤ちゃんの名前 【調査件数】 81,720件(男の子42,327件、女の子39,393件) 株式会社赤ちゃん本舗調べ(2018) 男の子1位の「蓮」は、なんと3年連続首位をキープ!5位以内のものは全て昨年もトップ10にランクインしていた名前です。 表外読みとは、常用漢字表にない読み方のことで、例えば「奈」の音読みは「ナ」ですが、表外音読みで「ダイ」「タイ」などの読み方があります。 【男の子編】最新の人気名前をピックアップ! まずは男の子の人気の名前をピックアップしてみましょう。 20位までのランキングに入っているものはもちろん、ランキング外でも注目を集めていている名前を紹介します! 蓮 3年連続赤ちゃん本舗の名付けランキングで1位をキープしている「蓮」は、音読みで「レン」、訓読みで「はす」です。 蓮の花といえば、仏教の象徴的な花ともされ「清らかな心」や「神聖」という花言葉を持ちます。 そのため「困難に打ち勝つ子に」「清らかな心を持ち続ける子に」などの意味を込めて、名付けに用いられることが多いようです。 大翔 2位にランクインした「大翔」は、「ひろと」と主に読みますが他にも「たいと」「つばさ」「まさと」「はると」「つばさ」という読み方で名付けている人もいます。 スケールの大きさをイメージする「大」という漢字と、自由に羽ばたくというイメージ「翔」の組み合わせで、「大きな広い心を持った人に」「夢に向かって大きく羽ばたいてほしい」という意味も込められるようです。 大和 2018年、第6位に輝いた「大和」は昔から人気の高い名前です。 2017年には11位でしたが、見事トップ10入りを果たしました。 名前の画数を足した地画は11画で大吉。 「大きく広い心を持った子に育ちますように」「全てを包みこむスケールの大きな人になりますように」というような由来を込めて名付ける人もいるようです。 涼真 おしくもトップ20入りには果たさなかったものの、2017年には199位から2018年には75位まで順位をあげた「涼真」。 2018年に大活躍されている俳優、竹内涼真さん影響も大きいのではないでしょうか?清らかなイメージを持つ「涼」という漢字と、誠実な、偽りのないというイメージの「真」という漢字の組み合わせで「爽やかで真っすぐに育ってほしい」という意味を込める人も。 律 同じくトップ20の中にはランクインしませんでしたが、2018年じわじわと人気を集めている「律」。 2017年は199位でしたが、2018年は21位でした!2018年に放送されたNHKの朝の連続ドラマ「半分、青い」で俳優の佐藤健さんが演じた役名が「律」です。 人気が高まっているのはその影響もありそうですね。 律という漢字は「規律」のイメージから「規律に沿って行動できる子に」という由来や「旋律」のイメージから「創造力豊かな子に」など、さまざまな意味が込められます。 【女の子編】最新の人気名前をピックアップ! 続いては、女の子の人気名前ランキングに注目してみましょう。 葵 2018年1位に輝いたのは、「葵」。 2015年、2016年と1位に輝いていた「葵」ですが、2017年は6位に。 そして2018年に再び首位を獲得しました!「葵」という漢字はアオイ科の花を表します。 アオイ科の花といえば、ハイビスカスやタチアオイなど。 華やかで美しい花が多い印象です。 そのイメージからか名付けでは「かわいらしく育ってほしい」「芯のたくましい子に育ってほしい」という意味を込める人も。 男女問わず人気の漢字でもあります。 陽葵 次に注目したのは3位にランクインした「陽葵」。 2017年は第2位でした。 主な読みは「ひまり」ですが、他にも当て字で「ひまわり」「ひより」「ひな」「ひいろ」などの読み方で名付ける親もいます。 2018年1位にかがやいた「葵」と、太陽を連想させる「陽」を組み合わせて「明るく自分らしい花を咲かせてほしい」「ひまわりのように明るく育ってほしい」などの由来で名前をつける人も。 紬 2017年16位だった「紬」は、2018年には11位に!「紬」という漢字は絹織物の一種を意味します。 そのため「美しさ」や「気品」といった意味を込めて名付けに使用されることも多いです。 また「夢をつむぐ」「希望をつむぐ」といった言葉から「大切なものを築き上げてほしい」という由来をもつことも。 芽依 2017年には9位だった「芽依」は2017年には第5位までランクアップしました!漢字は異なりますが、NHKの連続ドラマ『半分、青い』に主演した女優・永野芽郁さんの影響も考えられますね。 「芽依」と名付けをした人の中には、「すくすくと育ってほしい」「上へ向かって努力をする人になってほしい」などの意味を込めている人も多いようです。 メイという響きから、5月(May)に産まれた子供に名付ける人もいます。 咲良 ランキング4位の「咲良」。 主な読みは「さくら」ですが、ランキングをよく見てみると16位にひらがなで「さくら」がランクインしています。 女の子の名前ベスト100内を見てみると、「さくら」以外にも「あかり」や「ひかり」、「ひより」「みのり」「すみれ」「すず」などひらがなの名前がいくつか見られました。 昔から女性の命名にひらがなを使用することは人気ですが、読み間違えもなく、優しい印象が感じられると近年再び注目が集まっています。 性別を問わず、ドラマの役名で耳にした響きを名前に取り入れたり、イメージを重ね合わせる傾向が見られるようです。 例えば 「美琴」が194位から50位になったのも、TBS系列のドラマ『アンナチュラル』で石原さとみが演じた三澄ミコトの影響からかもしれません。 2018年名付けに人気の漢字が知りたい! 続いては、赤ちゃん本舗が発表した「漢字別ランキング」に注目します! 株式会社赤ちゃん本舗調べ(2018) 男の子の名付けに人気の漢字ベスト5 はじめに紹介するのは、男の子の名付けで人気の漢字ランキングです。 1~6位までは2017年の人気名前ランキングと全く同じ順位!今回は、1~5位までの漢字にスポットを当ててみましょう。 太 見事1位に輝いた漢字は「太」。 今も昔も男の子の名付けに大変人気のある漢字です。 「太」という文字は、「太い」という意味のほかに「豊か」「大きい」などの意味があります。 その意味から「たくましい」「健康的に」「おおらかに」などと願いを込めて「太」のつく名前をつける人も。 「太」の漢字を使った名前例は、「翔太」「良太」「雄太」「壮太」「太志」「太一」などです。 翔 「翔」という字は音読みで「ショウ」、訓読みで「かけ(る)」「と(ぶ)」です。 漢字の元の意味は「空高く飛ぶ」。 そのため名付けには「希望」や「スケールの大きさ」「夢に向かって飛び立つ」などの意味を用いられることがあります。 また、近年ではメジャーリーガーである大谷翔平さんのようになってほしいと願いを込めて名付ける人も多いのではないでしょうか。 「翔」の漢字を使った名前例は、「翔平」「翔太」「優翔」「健翔」など。 1文字で「翔」と名付けるのも人気です! 大 1位の「太」に続いて昔から男の子の名付けに人気があるとされている「大」。 音読みは「タイ」「ダイ」、訓読みは「おお」です。 漢字の意味は「大きい」「広い」など至ってシンプル。 「たくましく大きく育ってほしい」「おおらかで優しい子に」「スケールの大きな子に」などの意味を込めて名付けに使用されることが多いです。 「大」を使った名前例は、「大輔」「大樹」「雄大」「大地」「翔大」など。 名前の前にも後ろにも持ってくることができる点も人気のポイントなのではないでしょうか。 斗 4位にランクインしたのは「斗」。 もともと水を汲むために使う「柄杓(ひしゃく)」や、量をはかる容器を意味している漢字です。 男の子の名前で人気とされている理由はシンプルで読みやすい、ということもありそうですね。 北斗七星のイメージから「宇宙」をも連想させる「斗」。 子供の名付けには「心の広い子に」「宇宙のように壮大に」などの意味を込める人もいます。 「斗」を使った名前例は「北斗」「優斗」「唯斗」「連斗」「斗真」などです。 陽 ベスト5の中で唯一、男女問わずに人気の漢字、「陽」。 女の子のランキングでは11位になっています。 音読みで「ヨウ」、訓読みでは「ひ」「ひなた」。 意味はご想像通り「太陽」「日の当たる場所」などです。 意味通り「明るい」「元気な」「活き活きとした」など明るい印象のイメージをもつため、名付けに人気な理由も納得ですね。 「陽」を使った男の子の名前例は、「陽太」「陽介」「太陽」「陽一」「陽向」などがあります。 女の子の名付けに人気の漢字ベスト5 続いて、女の子に人気のある漢字です。 男の子と同様に2017年と全く同じ順位……とはなりませんでしたが、2017年にベスト10に入っていた漢字は2018年もすべて10位内にランキング。 1~5位の漢字にスポットを当ててみましょう。 菜 2年連続1位に輝いた「菜」。 音読みは「サイ」、訓読みは「な」です。 もともとの意味は野菜からきているのですが、「菜の花」をイメージして明るくかわいらしいイメージを持つ人も多いはず。 そのためか「前向きな子に」「すくすくと健康的に」などの意味を込めて名付ける人もいます。 「菜」を使った名前例は、「陽菜」「優菜」「菜月」「菜々子」など。 自由な組み合わせができる点も人気の理由かもしれませんね。 結 2017年には3位だった「結」。 2018年は2位にランクアップです。 人気女優の新垣結衣さんの影響も大きいのではないでしょうか。 音読みは「ケツ」「ケイ」、訓読みは「むす(ぶ)」「ゆ(う)」で、「むすぶ」という漢字の意味をもちます。 その意味から「人と人を結びつけるような子に」「素敵な出会いがあるように」などの由来で名付けをする人も多いようです。 「結」を使った名前例は、「結衣」「結愛」「結花」「真結」などがあります。 愛 「愛」の漢字の意味は、「愛する」「好む」、音読みは「アイ」訓読みは「いつく(しむ)」です。 「誰からも愛される子に」「人を愛する子に」という意味を込めたり大切な我が子に「愛しているよ」という意味を込めて名付ける人も多くいます。 また漢字の中に「心」が入っているため「心がきれいな子に」「人を思いやれる子に」と願いを込める人もいるようです。 女の子のイメージが強い「愛」ですが、近年では「斗愛」や「愛輝」など男の子の名前に用いられることも増えました。 「愛」を使った名前例は「愛子」「愛実」「愛里」「愛乃」「愛花」などです。 奈 「奈」は、もともと神事に使われた果樹を意味する漢字です。 音読みは「タイ」「ダイ」「ナ」、訓読みは「いかん」「なんぞ」。 左右対称のバランスのとれた字面や使い勝手のよさから女の子の名付けに人気があります。 柔らかく、どこか優しい印象の「奈」という漢字は女の子の名前にぴったりですね。 奈良のイメージから「穏やか」「古風」というイメージを持つ人も。 「奈」を使った名前例は、「奈々」「加奈」「祐奈」「美奈」「奈央」など。 さまざまな組み合わせができるため、名前には使用しやすいですね。 花 最後に紹介するのは「花」。 意味はシンプルに草木の花の総称です。 「かわいらしい」「美しい」「明るい」「華やかな」など、ポジティブなイメージが強い「花」。 トップ20にはランクインしませんでしたが、同じ意味を持つ「華」も女の子の名付けで人気の漢字です。 イメージ通り「みんなに親しまれる子に」「かわいらしい子に」「芯の強い子に」などさまざまな意味を込めて、名付けに用いられます。 「花」を使った名前例は、「花奈」「美花」「千花」「陽花」「花乃」などです。 文/半川美樹 取材協力/赤ちゃん本舗.

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赤ちゃんの命名・お名前ランキング!|ベビー・マタニティ用品のアカチャンホンポ

赤ちゃん 名前 人気 2019

こんにちは。 エネフィのお母さんです。 名前は、親が子にあげる初めてのプレゼント。 一生使うものなので、お父さんお母さんはとっても悩みますよね。 2019年1月~2019年9月に生まれた新生児17万1,111人を対象に、名前や名前の読み方、漢字などについて「たまひよ」での調査を元に、最新の人気名前ランキングをご紹介します。 男の子の名前ランキング 「蓮」(主な読み「れん」)が、昨年に引き続き1位になりました。 2008年から12年連続でトップ3に入る人気の名前です。 蓮(はす)がしっかりと根を張る植物であることから力強さを感じさせ、また、短く呼びやすいことも人気の理由と思われます。 男の子の名前では、「蓮」「律」「湊」「樹」「蒼」と年々増えてきた一文字の名前がついにトップ5を占めました。 また、主な読みが2音、3音の名前の人気が定着しています。 今年はさらにその傾向が進み、トップ50内にランクインした4音以上の名前は46位の「悠生(ゆうせい)」のみでした。 真っすぐ空に向かって美しい花を咲かせるひまわりを連想させる名前で、真っすぐな明るい子に、という願いが込められていると思われます。 9位の「澪(みお)」は令和生まれのみの集計では3位に。 「令」という字が含まれていることが人気の理由だと考えられます。 10位の「結月」(主な読み「ゆづき」)が初のトップ10入り。 和の美しさを感じさせつつ、人との結びつきを大切にすることを願う「結」の字を使っていることが人気の理由かもしれません。 女の子も、「凛」「紬」「葵」「澪」と4つの一文字の名前がトップ10にランクインしました。 令和への改元による新時代到来のイメージで、男の子は「新(あらた)」「大和(やまと)」、女の子は、「紬(つむぎ)」「咲良(さくら)」「結月(ゆづき)」「花(はな)」「詩(うた)」など、さらに和を求める傾向が強くなりました。

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発表!2019年赤ちゃんの名前ランキング[赤ちゃんの名づけ・命名]|たまひよ

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「役所に出生届を出したら受理されなかった」ということにならないよう、事前に名前に使える漢字か調べておきましょう。 辞書を引いて漢字の意味を調べることも大切です。 たとえば、「魅力」の「魅」の字は「もののけ、化け物」という意味があります。 将来子どもが漢字の意味を知ってショックを受けてしまうかもしれないので、悪い意味を持つ漢字は避けたほうが良いですね。 名前だけを見ると問題なくても、名字との相性が悪い場合もあります。 最近は当て字の名前が増えていますが、海(あくあ)や冠姫(てぃあら)など、あまりに奇抜な読みを当ててしまうと子どもが自己紹介のたびに苦労をする可能性が高くなります。 音にこだわりがあり、合う漢字がない場合は、ひらがなの名前にするのが無難でしょう。 名前の候補が複数ある場合は、姓名判断を参考に決めるのもおすすめです。 字画が悪くないかはスマホなどで簡単に調べられますよ。 女の子は結婚すると名字が変わる場合が多いので、地格と呼ばれる下の名前だけの画数の運勢を中心に見ると良いでしょう。

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