グラブル 1000万試練。 【グラブル】ルシファーHL 純火パ編成

ルシファーHARD(ルシH、ダークラプチャー)を攻略(簡易行動表)や参加条件

グラブル 1000万試練

はじめに 今回説明するのは本体討伐ルート。 解除する試練 試練4 風属性攻撃力が上昇 解除方法:ルシファーに1ターンで風属性ダメージを1,000万以上 勝手に解除されているし、あんまり関係ない。 試練7 ルシファーの攻撃が弱点属性になる 解除方法:無属性で200万以上ダメージ 主人公の秘器のレイオマノが無属性100万ダメージ。 なので、ダブルアサシンか黒麒麟との組み合わせで達成。 試練8 全属性ダメージカットを無視 解除方法:オーバーチェインを発生させる。 主人公の秘器でリフレイン 奥義再発動 があるのでそれで解除。 ツイルコート 全属性ダメージカット を全然使わないなら解除しなくてもいいかなぁて感はある。 試練9 ルシファーのHPが毎ターン回復 解除方法:ルシファーに1ターンにダメージを30回以上ヒット 黒麒麟使用時になどに解除する。 優先度は低め。 試練10 毎ターン味方全体に弱体効果を1つ付与 解除方法:ターン終了時にルシファーに弱体効果が10個以上ある 風属性は弱体効果を回復できる手段がないので試練開始直後に解除したい。 ハールート・マールートで2個 アンチラで3個 アビ4 主人公で1個 グラビリティ あとはルシウスで4個以上付与すれば解除できる。 試練11 毎ターン味方全体の強化効果2個消去 解除方法:パラダイス・ロストを受ける 風属性はパラダイス・ロストを素受けできるので余裕でできる。 が、強化効果が消えるのは火力が落ちるので興奮剤等を使用してすぐに受けてもよい。 ルシソロ風のキャラ編成 鉄板のキャラ編成。 シエテはいてもいなくてもいい。 代用キャラはモニカ、ガチャピン等がいるかこの編成が一番火力がでて楽なはず。 ルシウス 奥義ゲージがある限り累積攻防ダウンを付与できるすごいキャラ。 更にスロウとディスペルもちでまさにルシ特攻キャラ。 このキャラが恒常キャラってまじ!? 最初から終盤までルシの行動を妨害していく。 ルシは所々で弱体効果を消去してくるのでその前に奥義をうってゲージがないようにしたい。 アンチラ ルシウスと並んでルシ特攻キャラ。 味方全体のHP回復と強化。 更に奥義に敵の攻撃回避があるのを利用してパラロス等を受け止める役。 アビ1に回避があるのでポースポロスよけやガードでパラロスのダメージ軽減をする。 アビ2で火力アップ。 アビ3はスロウあり。 アビ1は使用しない。 アビ2は基本的に使用可能になったら使っておけ。 武器編成 堅守大であるインドラリムを3本に基準に編成する。 HPが減った状態で戦うので背水武器が何本かあるとよい。 マジェスタスのハズレ扱いされているハツオイイルハルもルシソロでは結構編成されている。 ちなみに風属性はガロットいりません。 ルシウスで敵の累積攻防ダウン、アンチラで味方の攻防アップしてるからですね。 召喚石 ハールート・マールート 消去不可のデバフ2個付与できる。 無神論や、弱体10個試練用。 開幕召喚できるようになったら召喚しておっけ。 黒麒麟 風属性はキャラスペックが高いのでなくてもなんとかなっちゃう。 けど、あったほうが楽。 主人公にダブルアサシンを持たせない場合は無属性200万試練する為にいる。 使い所は試練始まったあたり。 バハムート 自由枠その1 火力を上げる為に編成。 サテュロス ルシソロいったらやっぱサテュロス。 ルシウスの累積攻防ダウン維持にも使える。 味方累積攻防アップで更に硬くなる。 スロウパウダー パラロス調整用 興奮剤 風属性はパラロスを素受けできる属性なのでODしてたほうが都合がいい。 なので、序盤から使って積極的にODさせる為に使う。 試練開始後も早めにパラロスを受けたいので使っていく。 レイオマノ 無属性200万試練用。 光・闇と違って四属性は無属性試練を解除しないと痛いので解除する。 ダブルアサシンか黒麒麟を組み合わせて2回発動させる。 リフレイン オーバーチェイン試練用。 シエテ編成時は簡単に全員奥義撃てる状態にできる。 そこでリフレインを組みあせてオーバーチェン試練を達成できる。 アサシンブレード 火力用。 下のキリングダガー・ODと組み合わせるとなおよし キリングダガー・OD 火力用。 興奮剤でODさせることが多いので使い所が多い。 そのあとはODまでポースポロスが飛んでくる。 試練開始前のポースポロスは攻撃力が一番高いキャラに飛んでくるので基本的に主人公に飛んでくるはず。 ODしたらルシファーのCTをスロウで調整しつつ、パラロスを受けていく。 ただし、HPが満タンだと堅守が効いてなくて大ダメージをうけるのである程度HPが減った状態で受ける。 絶対否定と永遠拒絶が付与される。 ランダムに指定された属性以外の弱体耐性が上昇 ルシファーに弱体効果が6個以上付与されたターン終わりに解除 ダメージはともかく弱体が入らない永遠拒絶はかなり厄介だが、有名な回避方法を紹介。 すると、永遠拒絶が付与された瞬間に解除条件を満たすので即解除される。 やることはまず、弱体10個試練。 主人公のグラビリティとルシウスアビ1連打で達成できるはず。 そしたら無属性200万もクリアしとこう。 アンチラのアビ2をグリームニルに付与してルシファーの特殊技をなすりつければ落ちるはず。 シエテを表に引っ張り出せたらオーバーチェイン試練やりやすくなるのでここでやっておく。 と、いっても素受けできるので何も怖いことはない。 アンチラの奥義と組み合わせて特殊技を回避していく。 ターンが2か3進むのでリキャストのことはあまり気にしないでいい。 プリコネアニメの円盤にグラブルで使える金剛晶がついてきます。 詳細は以下で。

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【グラブル】ルシファーHARD攻略 水属性編 攻略編成紹介

グラブル 1000万試練

ルシファーHL 最低限必要な条件 HP3万以上は最低限 HPが 3万ない と参加資格すらありません。 開幕時に発動の『パラダイス・ロスト』で全体に無属性3万ダメージをくらいます。 あと火属性は防御UP系のアビ(アテナ奥義でガード効果はつくが)を持っていないので他より被ダメが大きいので、基本的にはじり貧になりやすいので、 HP4万以上は欲しいです。 試練達成の為、1ターンで1000万以上出せるように! トライアル無属性でバフのみで1000万以上出せれば行けると思います。 ただし、アテナアビなど羽と本体に分散するので注意。 最近では道中の動きにくさからエッセルを外しがちの人が多くなってきていますが、どれが最適かはよく分からないですが、エッセル入れてもサポ石がミカエルにすれば特に困ることはないので、どれがいいのかな?とはちょっと思います(私はサポ石にミカエルない場合はフラウなど使った方が安定はしますが)。 ただ最近は50%を踏ませてくれない場合もあるから何とも言えないですね。 あと火属性は装備の堅守スキル以外だと2020年2月時点で防御UPアビがないのでファラ受けしながらでないと動けないことが多い。 召喚石サン使えば1ターンですべての試練(試練11は除く)をこなすことはできる(場面によっては属性試練は分けてした方が良いかも?)が、本体に 福音の黒翼ついてると試練1達成が不可能になるので注意が必要(またターン進めてクリアすればよい話にはなりますが)。 25%までにアビのCTを全回復できるようにしとく、もしくは黒麒麟を入れて直前にアビCT回復するのも手。 待機するのはアテナの自動アビでデバフを消す可能性があるからと動きにくいのが要因の一つ。 そのターンはHP25%トリガーが発動して、無傷になります。 もう一回攻撃できるので周りの様子見して、突撃していなければ待機。 火属性は防御UP手段がないので、脆く一気に壊滅する可能性が高いので絶対にファランクスを受けてから攻撃しましょう。 カウント0で特殊技「ジ・エンド」が発動し、参戦者全員が全滅する流れとなる。

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【グラブル】そろそろ準備を始めます。

グラブル 1000万試練

ダークラプチャーHARDソロ攻略。 前編では編成面を取り上げる。 現時点におけるグラブル最難関クエスト。 超火力・高防御力もさることながら、12の試練・黒翼モード・無神論トリガー等、こちらの行動を阻害する多彩なギミックを持っており、解除方法を理解しなければまともにダメージを与えることすら難しい。 攻略上で困難な点は5つ。 6人組んだ場合でも時間切れがありえる程のボスなのに、単騎で30分以内に討伐しなければならない。 初討伐時の攻略時間は29分34秒でターン数は125、1ターン平均の猶予時間は15秒程度である。 迷っている暇は殆ど無く、素早い状況判断と反射能力が求められる。 RPGというよりはアクションやシューティングのプレイ感覚に近い。 即死級かつ強烈なデバフを付与する特殊攻撃。 特殊行動で上昇する赫刃レベルを放置するとデバフ消去や無属性追撃まで追加される。 10-0では更に火力が跳ね上がり、堅守+有利属性変換でも油断していると即死する。 被ダメージによるHPの消耗が激しい為、渾身スキルに依存した編成を組むことは出来ない。 これによりルシファーに消去不可バフの福音の黒翼が付与される(マルスで解除・フィークスで付与。 戦闘開始時は黒翼モード)。 黒翼モード時はルシファーの被ダメージが30万まで制限され、討伐速度が大幅に落ちる。 この仕様から黒翼を解除した後フィークスをいかに撃たせないかが重要となる。 OD時はルシファーと羽のCTを合わせて特殊を撃たせ、全てパラダイス・ロストにして受ける。 このダメージ制限は12の試練が開始すると解除される。 ルシファーに5分間2つのバフ(絶対否定・永遠拒絶)が付与される。 どの属性が来るかは完全に運だが、永遠拒絶は解除手段がある。 それぞれの試練解除には謎ブルと揶揄される程の多種多様な手段を要求される。 特に1~6試練はそれぞれの属性で1ターンに1000万ダメージを与えなければ解除出来ない為、通常討伐では6人全員が異なる属性にして挑まなければならない。 当然ながらソロでは全てを解除することは出来ないので、致命的な試練のみ対処する。 試練1:火属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の火属性ダメージを与える 優先度: -• 試練2:水属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の水属性ダメージを与える 優先度: -• 試練3:土属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の土属性ダメージを与える 優先度: -• 試練4:風属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の風属性ダメージを与える 優先度:小• 試練5:光属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の光属性ダメージを与える 優先度: -• 試練6:闇属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の闇属性ダメージを与える 優先度: -• 試練7:キャラクターの弱点属性の攻撃を行う状態 消去不可 解除方法:1ターンに200万以上の無属性ダメージを与える 優先度:中• 試練8:全属性ダメージカットを無視して攻撃を行う状態 消去不可 解除方法:オーバーチェインを発生させる 優先度:小• 試練9:毎ターンHPが100万回復する状態 消去不可 解除方法:1ターンに30回以上の攻撃を与える 優先度:大• 試練10:毎ターン味方全体にランダムな弱体効果を付与する状態 消去不可 解除方法:ターン終了時に10個以上の弱体効果が付与されている 優先度:大• 試練11:毎ターン味方全体の強化効果を2つ無効化する状態 消去不可 解除方法:パラダイス・ロストを発動させる 優先度:大• 試練12:毎ターン味方全体に無属性ダメージを3回与える状態 消去不可 解除方法:1~11の試練を解除 優先度:- 青字が解除可能な試練。 この中で解除必須なのは試練9、10、11。 特に試練10は放置すると致命傷となる為、試練開始と同時に解除しておきたい。 終盤では試練9の毎ターン100万回復は脅威。 火力に自信が無ければ解除必須。 試練7は余裕があれば、試練8はそもそもダメージカット無しで討伐するので解除の必要が無い。 試練4は戦っているといつの間にか解除されている。 ジョブはカオスルーダー。 ルシファーソロではCT調整が非常に重要な為、高い弱体成功率とスロウを持っているカオスルーダーが最も使いやすい トーメンターは除く。 試練10対策の為にクイックダウンも候補。 ただし連続攻撃ダウンは耐性上昇が大きく、ほぼ試練用のアビリティとなる。 キャラ編成。 当初は試練7対策のためバレクラを入れていたのだが、属性討伐称号が追加されたので、風属性キャラのみで挑む。 1アビで累積攻防デバフを付与可能。 スロウ・ディスペルも対ルシファーでは極めて重要。 1アビにより追加付与されるターンデバフは試練10解除で重要な役割を負う。 耐性上昇を防ぐ為、基本的にデバフ全解除時以外では1アビは撃たず、サテュロスで延長する。 他属性にも出張可能なグラブル最強キャラ。 必須では無いが、弱体成功率上昇、被ダメージ軽減、連続攻撃率UP、固有デバフ付与、30回攻撃達成可能 、とルシファーソロで欲しい要素を多数揃えている。 3アビの調律効果の付与率は極めて高く、耐性上昇を気にせず使っていくことが出来る。 シエテやモニカ、グリームニルも有力候補だが、4番手はニオが筆頭。 終盤の超火力に対しては奥義の被ダメージ属性変換バフも非常に大きい。 防御に全振りしているキャラ性能の割にはバフ消去やデバフに対して無力という大きな弱点があるのだが、ルシファーの終盤は超火力で殴って来るだけなので、特に問題とはならない。 ドラフかつ稀にテンションアップが発動するクリスマスヤイアを配置。 武器編成。 HPはいくらあっても足りないので2,3本は欲しい。 奥義効果が属性バフ+渾身と優秀 ただし3ターン。 第2スキルが神威 中 なら申し分ないのだが。 武勲で交換可能な武器だが、高難易度コンテンツが増えつつある昨今では高級鞄武器と並べても遜色ないほど優秀な性能。 ルシファーソロではエターナル・ラヴより優先して編成される。 堅守のみならず刹那で技巧を盛ることが出来るのも大きい。 両面なら4本でクリティカル発動率は98. 単純に背水のみなら5凸セレ槍だが、こちらは奥義ダメージ上限を伸ばすことが可能。 バハムートの召喚効果と合わせて奥義上限を叩く機会は多い。 もっとも、一番理想の背水枠は4凸ディアドリッククローである。 風グラシことゲイアサイルでも良い。 ただし、渾身一本槍で戦うことは出来ないので編成は2本が限度。 また、恩寵により弱体耐性がアップするものの、イヴリースの衰弱付与を弾ける程度なので過信は出来ない。 ルシファーソロではこの武器の編成&5凸は必須。 第2スキルはアビダメ上限、第3スキルは進境一択。 石編成。 また、4凸で召喚ダメージがアビダメ扱いとなるため、対ルシファーでは貴重なダメージソースとなる。 終末武器には必ずアビダメ上限を組み込んでおきたい。 ルシファーはとにかく防御力が高いので、CT7ターンで奥義ダメージ&上限UPを付与出来るこの石の恩恵は計り知れない。 風の1000万試練突破用としても使える 別に突破する必要は無いが。 慣れてくるとアブソーブ&アンチラ1アビだけで対処出来るが、保険の為に入れておきたい。 ユリウスの1アビは乱用出来ないため、この石で累積攻防デバフを延長する。 召喚効果がアビダメ扱いなのも大きい。 光属性石だが、永続デバフ部分の命中率は非常に高い(おそらく必中)。 デバフを1つ稼げる為、試練10突破の為に主人公がクイックダウンをセットする必要が無くなる。 サブ効果でDA率がアップする点も大きい。 無凸でも編成に入るが、所持していなければ高ステータスかつ灼熱がほぼ必中のアグニスでも良い。 他編成候補は、黒麒麟、ティターン、テンペランス、オケアノスあたり。 上記編成のランク225のHP。 ルシファーソロでは最低でも全員6万5千以上は欲しい、これでも足りないくらいである。 リユニオンが神威 中 だったらなあ、と思わずにはいられない。 ジョブLB。 主人公は高確率でポースポロスのターゲットとされる為、防御と非有利属性軽減は優先して強化しておきたい。 は実戦編。

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