高崎 経済 大学。 【地方公立文系】高崎経済大学の就職は良い?

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高崎 経済 大学

現在、新型コロナウイルスの影響で世の中の多くの方々や事業が厳しい状況に置かれています。 高崎経済大学の学生の多くも経済面で苦しく、困窮する状況に追い込まれています。 困窮した学生向けに国でも「学生支援緊急給付金制度」が設けられましたが、そこで救うことができるのはごく一部の学生に限られます。 本学は、その制度からこぼれ落ちてしまう、でも支援を必要としている学生に向けて、経済的な支援を行っていくために、この度 「コロナ禍学生緊急支援特別基金」を設立することにいたしました。 この基金を通じて、国の制度での支援を受け取れなかった困っている学生に対し、一人当たり5万円を給付していきます。 コロナ禍で不安定な状況の中、学生たちの生活と学ぶ意欲を守っていくために、皆様のご支援が必要です。 ご支援、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。 支給対象の学生は、学内委員による審査委員会を経て学長が決定し、それぞれの学生への支給は7月末までに行っていく予定です。 今回のクラウドファンディングでは、目標金額を700万円と設定し、皆様からのご寄附を基金の原資として、給付金の一部の費用に充てさせていただきます。 その他、後援会からの拠出、 三扇基金からの拠出、高崎市内の企業、市民、高崎経済大学の教職員からの寄付も、基金の原資として支給を行なっていきます。 その影響は、学生のところにも及び、アルバイト先の休業等によりアルバイト収入が激減した学生が続出し、特に親元から離れて暮らしている、アルバイト依存度が高い学生を直撃しています。 国でも困っている学生に対する支援を開始しましたが、制度には予算に限りがあり、この制度の対象になるのは、高崎経済大学の学生の場合、400人程度と見込まれています。 しかし、高崎経済大学には、アルバイト収入の激減によって非常に困っている学生は1,000人程度いるものとみられます。 したがって、国の制度を補完する高崎経済大学独自の支援策が必要になっているのです。 このため、高崎経済大学では、「コロナ禍学生緊急支援特別基金」を設置し、「基金」に資金を集めるとともに、その資金を原資として、国の制度による支援が受けられなかった学生に対しての支援を行うことといたしました。 高崎経済大学の学生支援のために、何らかの支援ができないかということについては、高崎経済大学同窓会の有志の方から問題提起を受け、そこから国の制度との調整を図りつつ、幅広い関係者の拠出の受け皿としての「コロナ禍学生緊急支援特別基金」構想が固まり、過日理事会の決定により設置の運びとなったものです。 本クラウドファンディングの立ち上げのためにご尽力をいただいた東京同窓会はじめ同窓会本部の皆さんに対し、あらためて深く感謝申し上げます。 コロナ禍が終焉し、再び元気な高崎経済大学が戻ってくることを強く念願しております。 それまでの間、苦しくてもつないでいかなければならないものと思っています。 高崎経済大学同窓生の皆さん、どうかよろしくお願いいたします。 学長 村山 元展 新型コロナウイルス感染症の影響により、本学でも、アルバイト収入の激減などで不安な毎日を送っているという学生の声が数多く聞こえております。 学生が安心して学業に集中できるよう、皆様からの温かいご支援を お願い申し上げます。 高崎経済大学同窓会 会長 富沢 好隆 今回、同窓会といたしまして大学と連携しどのような支援ができるか検討した結果、「基金」における資金の確保に協力するべく、クラウドファンディングをREADYFOR株式会社と立ち上げさせていただくことになりました。 学生のための「基金」の造成は、本クラウドファンディングが大きな柱の一つとなります。 経済上の理由により修学が困難な後輩たちが、修学を断念することがないよう、同窓生の皆様の厚いご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。 ソーシャルディスタンシングにより人と人との関係性やコミュニケーションは大きく変化し始めており、従来の価値観に縛られることなく、withコロナの時代を創造していくことが求められています。 その未来を創っていく原動力は意欲溢れる若い世代であるべきです。 かつて私たちが過ごした高崎の街には、そんな未来ある若者たちが今も全国から集っています。 新型コロナウィルスの影響でその未来にかげりを感じ始めている若者たちがいるとすれば、彼らに希望の手を差し伸べることが、私たちの役割ではないでしょうか。 これはかつて決して裕福ではなかったものの、充実した日々を過ごさせていただいた温かい高崎の街への恩返しなのです。 「夢」を持ち続けることは、もっと素晴らしい。 人は諦める。 「夢」が届きそうにない時、年齢や状況に応じて「夢」を小さくしていく。 諦めるのは簡単だ。 いつでも諦められる。 だから、「夢」というバーを低くするな。 高く持て。 「夢」を持ち続ける人間でいて欲しい・・・。 私が社長就任時に、当時25歳の息子からもらった言葉です。 「夢」を持ち続けていて良かったといえるような未来が、後輩の皆様に訪れますように・・・。 日本でも多くの方が困っていますが、アルバイトで生計を維持しながら勉学しようとした学生達も生活に困窮しています。 中には、このままでは、大学を辞めなければならないところまで追い込まれた学生もいます。 私が、経大生の時には、アルバイトに明け暮れる毎日でしたが、そのお陰で大学を卒業する事が出来ました。 建築現場やビルの解体作業、深夜勤務のプラスチック工場の成形作業、警備会社のガードマンの仕事等、えり好みしないで何でもやりました。 大変な仕事ばかりでしたが、会社に入り役立つことばかりでしたし、何よりどんな仕事でもチャレンジする根性が養われました。 経大生の皆さんも、アルバイトが少なくて大変ですが、どんな仕事でもチャレンジしてみて下さい。 その姿を私達は、応援したいと思います。 皆様のあたたかい支援をよろしくお願いいたします。 でも今回のコロナ禍は目に見えない脅威であるが故に、それらよりも恐怖を感じます。 学生の皆さんはアルバイトや就職活動に不安を抱えていることでしょう。 あなたは決して一人ではありません。 何かできることはないか、何とか力になりたい、とあなた方のことを気に掛けている人はたくさんいます。 こんな時こそ「人と人との繋がり」を大切にして「人間の優しさ」に触れてほしいと思います。 支援者の皆さま、まだ社会に出る準備段階の彼らです。 若い頃を思い出して一緒に応援しましょう。 四畳半一間、家賃月9千円の下宿で始まった、 学生時代の収入源の多くは奨学金とアルバイトでした。 当時、もしバイト収入が絶たれていたら、 真っ先に修学をあきらめざる得ない事態になっていたのは、 私だったのかもしれません。 このコロナ禍で強く思ったことは、 人生で一番大切なものは「時間」だということです。 そして大学生活の時間は、より「純度」が高く、 何ものにも代え難い貴重なもののはずです。 その時間と機会を誰ひとり奪われることなく、 学生生活を送り、無事卒業できることを、 卒業生のひとりとして強く願います。 不安な気持ちになったとき、この言葉を思い出してください。 私たちはつながっているのです。 夢や希望を抱き続けましょう。 「思考-言動-行動」だけで良いのです。 皆さんを心から応援しています。 私も2月後半から6月末まで、全てのライブの落語公演がなくなりました。 苦境に立たされて感じるのは、今まで当たり前のようにお客様の前で落語をお喋り出来ていた日常が、いかに有難いものだったかと言うことです。 お客様の笑顔や歓声をいただけることがこんなにも幸せだったのかと、こんな状況になって初めて見えて来ました。 自分自身を含めて、今我々が出来ることは、「感謝すること」「諦めないこと」「挫けないこと」「助け合うこと」やと思います。 月2万の下宿、新聞奨学生、仕送りなし…。 「学費も生活費も安いから」という理由で、北関東の公立であるこの大学を選んだ人もいました。 私もその一人でしたが、生活費と学費を工面しながら共に学ぶ仲間からは、多くを学びました。 それだけに、いま「新型コロナウイルス」の影響でアルバイト収入を失い、学生生活が危ぶまれる後輩たちの姿を思うと、とても胸が痛くなります。 大学というものは単に就職を有利にするものでも、学位のためでもなく、長い人生において一生の財産になる場所となります。 頑張って受験勉強し、縁あって入学した大学です。 自分の意思とは関係のない事情で卒業できないなど、あってはならないと思います。 一人でも多くの、後輩たちの未来が守られることを、心から願っております。 学生時代を振り返ると友人や先輩、後輩達の多くが飲食店等のアルバイトで生計を立てていました。 現在、新型コロナウイルスの影響により飲食店等の閉店から多くの学生がアルバイト給与がなくなり、生計を立てるのが困難になっています。 学生時代は未来を担う若者達にとって非常に大切な学びの機会であり、将来の糧となるベースが築ける貴重な機会です。 人生の軸とも言える貴重な時間、貴重な機会が新型コロナウイルスの影響により生計が立てられず、退学せざるを得なくなり、奪われようとしています。 一人一人の小さなご支援が大きなご支援の輪となります。 誰もが大変な状況であるからこそ、皆で助け合い、一人一人ができる小さなご支援を、未来を担う本学生に何卒よろしくお願い申し上げます。 税制優遇について 税制上の優遇措置について 個人や法人の皆様からの本学へのご寄附は、所得税法又は法人税法上の優遇措置が受けられます。 優遇措置の内容 1 個人の場合 個人によるご寄附の場合は、所得税(所得税法第78条第2項第2号)及び住民税(群馬県税 条例第37条の3第1項第3号、高崎市市税条例第34条の6第1項第1号)の控除が受けられます。 そのため総所得金額の30%を上限とする寄附金額について、下記のとおり寄附した翌年の個人住民税額から控除されます。 手続き方法 税制上の優遇措置を受けるには、寄附後に本学からお送りする「寄附金受領証明書」が必要となります。 確定申告の際に、「寄附金受領証明書」を住所地の税務署に提出して、手続きをしてください。 個別にご連絡をいただかない限り、ご寄附時に入力いただいた宛名と住所に寄附金領収書をお送りさせていただくことになりますのでご注意ください。 またこのクラウドファンディングについては、事務局人件費は発生せず、READYFORへの手数料等必要な諸経費は大学が負担いたします。 プロフィール.

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高崎経済大学/学部・学科

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現在、新型コロナウイルスの影響で世の中の多くの方々や事業が厳しい状況に置かれています。 高崎経済大学の学生の多くも経済面で苦しく、困窮する状況に追い込まれています。 困窮した学生向けに国でも「学生支援緊急給付金制度」が設けられましたが、そこで救うことができるのはごく一部の学生に限られます。 本学は、その制度からこぼれ落ちてしまう、でも支援を必要としている学生に向けて、経済的な支援を行っていくために、この度 「コロナ禍学生緊急支援特別基金」を設立することにいたしました。 この基金を通じて、国の制度での支援を受け取れなかった困っている学生に対し、一人当たり5万円を給付していきます。 コロナ禍で不安定な状況の中、学生たちの生活と学ぶ意欲を守っていくために、皆様のご支援が必要です。 ご支援、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。 支給対象の学生は、学内委員による審査委員会を経て学長が決定し、それぞれの学生への支給は7月末までに行っていく予定です。 今回のクラウドファンディングでは、目標金額を700万円と設定し、皆様からのご寄附を基金の原資として、給付金の一部の費用に充てさせていただきます。 その他、後援会からの拠出、 三扇基金からの拠出、高崎市内の企業、市民、高崎経済大学の教職員からの寄付も、基金の原資として支給を行なっていきます。 その影響は、学生のところにも及び、アルバイト先の休業等によりアルバイト収入が激減した学生が続出し、特に親元から離れて暮らしている、アルバイト依存度が高い学生を直撃しています。 国でも困っている学生に対する支援を開始しましたが、制度には予算に限りがあり、この制度の対象になるのは、高崎経済大学の学生の場合、400人程度と見込まれています。 しかし、高崎経済大学には、アルバイト収入の激減によって非常に困っている学生は1,000人程度いるものとみられます。 したがって、国の制度を補完する高崎経済大学独自の支援策が必要になっているのです。 このため、高崎経済大学では、「コロナ禍学生緊急支援特別基金」を設置し、「基金」に資金を集めるとともに、その資金を原資として、国の制度による支援が受けられなかった学生に対しての支援を行うことといたしました。 高崎経済大学の学生支援のために、何らかの支援ができないかということについては、高崎経済大学同窓会の有志の方から問題提起を受け、そこから国の制度との調整を図りつつ、幅広い関係者の拠出の受け皿としての「コロナ禍学生緊急支援特別基金」構想が固まり、過日理事会の決定により設置の運びとなったものです。 本クラウドファンディングの立ち上げのためにご尽力をいただいた東京同窓会はじめ同窓会本部の皆さんに対し、あらためて深く感謝申し上げます。 コロナ禍が終焉し、再び元気な高崎経済大学が戻ってくることを強く念願しております。 それまでの間、苦しくてもつないでいかなければならないものと思っています。 高崎経済大学同窓生の皆さん、どうかよろしくお願いいたします。 学長 村山 元展 新型コロナウイルス感染症の影響により、本学でも、アルバイト収入の激減などで不安な毎日を送っているという学生の声が数多く聞こえております。 学生が安心して学業に集中できるよう、皆様からの温かいご支援を お願い申し上げます。 高崎経済大学同窓会 会長 富沢 好隆 今回、同窓会といたしまして大学と連携しどのような支援ができるか検討した結果、「基金」における資金の確保に協力するべく、クラウドファンディングをREADYFOR株式会社と立ち上げさせていただくことになりました。 学生のための「基金」の造成は、本クラウドファンディングが大きな柱の一つとなります。 経済上の理由により修学が困難な後輩たちが、修学を断念することがないよう、同窓生の皆様の厚いご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。 ソーシャルディスタンシングにより人と人との関係性やコミュニケーションは大きく変化し始めており、従来の価値観に縛られることなく、withコロナの時代を創造していくことが求められています。 その未来を創っていく原動力は意欲溢れる若い世代であるべきです。 かつて私たちが過ごした高崎の街には、そんな未来ある若者たちが今も全国から集っています。 新型コロナウィルスの影響でその未来にかげりを感じ始めている若者たちがいるとすれば、彼らに希望の手を差し伸べることが、私たちの役割ではないでしょうか。 これはかつて決して裕福ではなかったものの、充実した日々を過ごさせていただいた温かい高崎の街への恩返しなのです。 「夢」を持ち続けることは、もっと素晴らしい。 人は諦める。 「夢」が届きそうにない時、年齢や状況に応じて「夢」を小さくしていく。 諦めるのは簡単だ。 いつでも諦められる。 だから、「夢」というバーを低くするな。 高く持て。 「夢」を持ち続ける人間でいて欲しい・・・。 私が社長就任時に、当時25歳の息子からもらった言葉です。 「夢」を持ち続けていて良かったといえるような未来が、後輩の皆様に訪れますように・・・。 日本でも多くの方が困っていますが、アルバイトで生計を維持しながら勉学しようとした学生達も生活に困窮しています。 中には、このままでは、大学を辞めなければならないところまで追い込まれた学生もいます。 私が、経大生の時には、アルバイトに明け暮れる毎日でしたが、そのお陰で大学を卒業する事が出来ました。 建築現場やビルの解体作業、深夜勤務のプラスチック工場の成形作業、警備会社のガードマンの仕事等、えり好みしないで何でもやりました。 大変な仕事ばかりでしたが、会社に入り役立つことばかりでしたし、何よりどんな仕事でもチャレンジする根性が養われました。 経大生の皆さんも、アルバイトが少なくて大変ですが、どんな仕事でもチャレンジしてみて下さい。 その姿を私達は、応援したいと思います。 皆様のあたたかい支援をよろしくお願いいたします。 でも今回のコロナ禍は目に見えない脅威であるが故に、それらよりも恐怖を感じます。 学生の皆さんはアルバイトや就職活動に不安を抱えていることでしょう。 あなたは決して一人ではありません。 何かできることはないか、何とか力になりたい、とあなた方のことを気に掛けている人はたくさんいます。 こんな時こそ「人と人との繋がり」を大切にして「人間の優しさ」に触れてほしいと思います。 支援者の皆さま、まだ社会に出る準備段階の彼らです。 若い頃を思い出して一緒に応援しましょう。 四畳半一間、家賃月9千円の下宿で始まった、 学生時代の収入源の多くは奨学金とアルバイトでした。 当時、もしバイト収入が絶たれていたら、 真っ先に修学をあきらめざる得ない事態になっていたのは、 私だったのかもしれません。 このコロナ禍で強く思ったことは、 人生で一番大切なものは「時間」だということです。 そして大学生活の時間は、より「純度」が高く、 何ものにも代え難い貴重なもののはずです。 その時間と機会を誰ひとり奪われることなく、 学生生活を送り、無事卒業できることを、 卒業生のひとりとして強く願います。 不安な気持ちになったとき、この言葉を思い出してください。 私たちはつながっているのです。 夢や希望を抱き続けましょう。 「思考-言動-行動」だけで良いのです。 皆さんを心から応援しています。 私も2月後半から6月末まで、全てのライブの落語公演がなくなりました。 苦境に立たされて感じるのは、今まで当たり前のようにお客様の前で落語をお喋り出来ていた日常が、いかに有難いものだったかと言うことです。 お客様の笑顔や歓声をいただけることがこんなにも幸せだったのかと、こんな状況になって初めて見えて来ました。 自分自身を含めて、今我々が出来ることは、「感謝すること」「諦めないこと」「挫けないこと」「助け合うこと」やと思います。 月2万の下宿、新聞奨学生、仕送りなし…。 「学費も生活費も安いから」という理由で、北関東の公立であるこの大学を選んだ人もいました。 私もその一人でしたが、生活費と学費を工面しながら共に学ぶ仲間からは、多くを学びました。 それだけに、いま「新型コロナウイルス」の影響でアルバイト収入を失い、学生生活が危ぶまれる後輩たちの姿を思うと、とても胸が痛くなります。 大学というものは単に就職を有利にするものでも、学位のためでもなく、長い人生において一生の財産になる場所となります。 頑張って受験勉強し、縁あって入学した大学です。 自分の意思とは関係のない事情で卒業できないなど、あってはならないと思います。 一人でも多くの、後輩たちの未来が守られることを、心から願っております。 学生時代を振り返ると友人や先輩、後輩達の多くが飲食店等のアルバイトで生計を立てていました。 現在、新型コロナウイルスの影響により飲食店等の閉店から多くの学生がアルバイト給与がなくなり、生計を立てるのが困難になっています。 学生時代は未来を担う若者達にとって非常に大切な学びの機会であり、将来の糧となるベースが築ける貴重な機会です。 人生の軸とも言える貴重な時間、貴重な機会が新型コロナウイルスの影響により生計が立てられず、退学せざるを得なくなり、奪われようとしています。 一人一人の小さなご支援が大きなご支援の輪となります。 誰もが大変な状況であるからこそ、皆で助け合い、一人一人ができる小さなご支援を、未来を担う本学生に何卒よろしくお願い申し上げます。 税制優遇について 税制上の優遇措置について 個人や法人の皆様からの本学へのご寄附は、所得税法又は法人税法上の優遇措置が受けられます。 優遇措置の内容 1 個人の場合 個人によるご寄附の場合は、所得税(所得税法第78条第2項第2号)及び住民税(群馬県税 条例第37条の3第1項第3号、高崎市市税条例第34条の6第1項第1号)の控除が受けられます。 そのため総所得金額の30%を上限とする寄附金額について、下記のとおり寄附した翌年の個人住民税額から控除されます。 手続き方法 税制上の優遇措置を受けるには、寄附後に本学からお送りする「寄附金受領証明書」が必要となります。 確定申告の際に、「寄附金受領証明書」を住所地の税務署に提出して、手続きをしてください。 個別にご連絡をいただかない限り、ご寄附時に入力いただいた宛名と住所に寄附金領収書をお送りさせていただくことになりますのでご注意ください。 またこのクラウドファンディングについては、事務局人件費は発生せず、READYFORへの手数料等必要な諸経費は大学が負担いたします。 プロフィール.

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【高崎経済大学】経済学部の評判とリアルな就職先

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春から高崎経済大学 経済学部 に進学します。 群馬大 社会情報学部 に進学する友人が、びっくりするぐらい私を馬鹿にしてきます。 「国立じゃない時点でバカじゃん」と会うたびに言われ、精神的に辛いです… 偏差値だけで見れば、高崎経済の方が上です。 もちろん、受験科目が少ないからではあるのですが、私立大経済系学部の偏差値と比べてみても、日東駒専の上、Marchの下 間が大きすぎますが ぐらいかなぁと考えています。 馬鹿にされるほど群馬大学とは学力に差がないと思うのですが、どうなんでしょうか? 対処に困っているので、アドバイスをください。 ただ駅弁でいうと下位の位置づけになると思います。 高崎経済の学生は7割が県外の出身で下宿率が非常に高いのが特徴です。 普通なら地元の国立を受験しますが、それをせずにあえて 縁の無い群馬の大学を受験するということは 地元の国立を受験するだけの学力が無かったということですからね。 また、大学の環境は群大には敵いませんね。 高崎経済の経済学部は近年いろいろ問題を起こしています。 2007年には教員のアカデミックハラスメントによって 学生が自殺に追いやられたとされた事件がありました。 その教員は一度は懲戒免職(クビ)になりましたが、 2008年になって大学に復帰しました。 また2007年には学長が単位を不正に認定して、学長が辞任するという事件もありました。 環境も良くないです。 高崎経済の教員一人当たりの学生数は 国公立でトップクラスの多さで 私立大学の平均すら大きく上回っています。 就職や留年率に関しても悲惨で、ここ数年は(特に経済学部)において 4年生の留年率が異常に高まっています。 経済学部では2009年度は 4年生の『25%』が留年しました。 ここ数年の就職難や 高経の経済学部特有のカリキュラムの問題などで留年者が急増しているらしいです。 1年から2年に上がる時にも進級要件があるので、実際に4年間で卒業出来なかった学生は 25%よりももっと多くなります。 就職できた学生は4年生のうち半分ちょっとです。 また、職員の事務はいい加減で、学生とトラブルになることもあります。 私なんて時間割のミスで必修の語学と必修の基礎演習の時間が重なってしまい、 演習クラスの変更を余儀なくされました。 また、大学の手違いなのに、何の救済もありませんでした・・・ 職員の態度もひどかったです。 間違えて何が悪いと言わんばかりの態度でした・・・ 私が2年の後期の必修科目の語学と基礎演習(ゼミナール) 両方再履修ではない の時間が重なった 【】 と教務課に相談に行ったら、『必修語学』と『必修ゼミ』の時間は重ならないように設定していたらしく、 時間割も確認せずに「そんなはずはない!!!!お前の勘違いだろ!!!!」と罵倒されました。 「いや、重なっている」と言って職員に時間割を確認させたら、詫びもせずに 「じゃあ、このゼミは無理。 他のゼミに変わって」と言われました。 急に他のゼミに変われって言われても困るから、何とかして欲しいと言ったのですが、 「だからそれは無理だっつてんだろ!!!!」というばかりで 結局見捨てられて、無理矢理他のゼミに飛ばされました。 私が語学とゼミの時間が重なったと言ったら、 時間割も確認せずに「そんなはずはない!!!!」と言ったことや、 語学とゼミの時間が重なったらどうなるかなんてガイダンスでは一言も 言ってなかったことや、「経済学部ゼミナール案内」という冊子にもそんなことは 全く書かれていなかったことから、2年の必修の語学と基礎演習は別々の時間に配置して、 重ならないようにしていたはずだったが、 何らかの手違いで重なってしまったようです。 また私が語学とゼミの時間が重なったと言った時に 職員は時間割も確認せずに「そんなはずはない!!!!」と言っていましたが、 職員ですらきちんと時間割を把握しておらず、勝手な思い込みで仕事をしているということになります。 こうした職員の言動からも仕事の『ずさんさ』がうかがえます。 そもそも『まともな』大学ならきちんと単位を取っているのに 必修科目と必修科目の時間が重なるということはあり得ません。 もしこういう手違いがあったら、学生に迷惑にならないように 何らかの救済をするか、それも無理なら学生にお詫びをするのが筋だと思います。 高崎経済ではこうした最低限の初歩的な業務すら出来ておらず、 学生に迷惑をかけているのが現状です。 このように高崎経済大学では『非常に悪質でずさんな』業務が行われています。 この春にケイダイを卒業したものです。 まずは合格おめでとうございます。 1つ伺います。 あなたとそのお友達は群馬県外の人ではないですか? だとすると最初にハマる罠ですよ 笑 2,3年後にその差は出てきます 笑 知ってますか? 日本銀行(前橋)に就職するには群馬大学では足切り(面接を受ける前におとされます。 )されることを…日本銀行(前橋)は群馬では高崎経済か有名大学しか相手にしてくれません。 この時点で高崎経済>群馬と言う位置づけがなされています。 ましてや群馬大の社情じゃねぇ~ 笑 高崎経済は群馬で二番手です。 (一番は群馬大医学部) 群馬の人間なら間違っても高崎経済はバカに出来ないと思います。 バイトなんかで群馬の人に「ケイダイ通ってるの?頭良いんだね」って何人の人に言われたか 笑 っていうか「国立じゃない時点でバカじゃん」って発言する方が視野が狭いと言うかバカなような気がするけどね。 留年率25%?それって単位が取れなかった事によるものなのですか? まあ中にはそんな人もいますがそういう人は「自己管理」の出来ない人ですよ。 そういう人は何処の大学でも留年だろうね 笑 ではなぜこのような数字になるのでしょう?それは就職難による未就職者による「自己の理由による留年」が大半ではないのですか?卒業して「就職浪人」になるよりは留年して「新卒」で就職活動をした方が有利になるらしいですから。 (まあ就職出来ないのは自分の責任でもあるのでこれも「自己管理」によるものが多い) すなわちちゃんと出来る人はちゃんと卒業できます。 かく言う私は(自慢じゃないですけど)結構サボってましたが余裕で卒業出来ました。 むしろ包み隠さず公表している高崎経済はすごいとも思いますがね 笑 私の高校時代仲の良かった友人は横浜市立大学に現役合格しましたが、私が一浪して最下位私立大学に合格した後、結果報告含め、会った時も「合格して良かったね」と言ってきたしその後大学時代は何度か会って話しましたが、その時も私が本、芸能、音楽、ファッション、の情報通だったのでその友人は私にその手の話は色々教えてほしいと謙虚に聞いてきましたよ どの本がオススメとか会話術とか彼女のほうがずっと優秀な大学に行ってるのに私が教えてあげてました。 本当に優秀な人て謙虚だし自分にないものをさらに勉強したいとか人に対しても馬鹿にしないで人の良いところを自分に吸収しようとするものなんではないかな、と思います。 彼女は絶対、自分の大学を自慢したことはないし、人の大学を馬鹿にするのも聞いたことありません。 最終的にはさらにレベルアップで編入して筑波大学に進学し、某一流会社の女性初の総合職になりましたが、それも自慢しないで私がすごいと言っても それ以上何か彼女は答えようとはしませんでした。 人の大学馬鹿にしてる時点でもうその友人の人間的レベルの低さがわかりますね。 残念な人間ですね。

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