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【ラスオリ】アプリの最新情報まとめ【ラストオリジン】

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このページは、戦闘員の強化ポイントをどのように振り分ければよいかわからない初心者の方へ参考として提供するものです。 同じ部隊で運用することにより相乗効果が期待できる戦闘員も記載していますので、部隊編成の参考にお役立てください。 より良い運用方法を発見したり、不正確な記述がありましたら適宜修正してください。 基本的には攻撃機は攻撃機の振り、支援機は支援機の振り、保護機は保護機の振りをします。 ただし、中には特殊な振り方をする者もいます。 詳しくはの「効率的に強化するには」を参考にしてください。 出典元: 出典元も随時アップデートされていますのでこのページは最新・正確ではない可能性があります。 ご容赦ください• 命中率について、攻撃メインの場合補正を含め最終的に200%前後が望ましいとされています。 敵が回避型の場合はそれ以上の命中率が要求されますが、現状では攻撃クリティカルに優先して割り振り、命中は装備を換装して補う事が多いです。 2項目のステータスが併記されている場合、割り振る比率は1:1が基本です。 「ポイント温存」とは現状有効な運用方法が発見されていないためあえて強化ポイントを割り振らず、新情報や運営のアップデートを待つことを指します。 No ランク SD 名前 タイプ 役割 強化ポイント振り分け 002 SS 重装型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 003 A 軽装型 支援機 ・攻撃機の振り方 005 A 軽装型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 007 A 機動型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 008 A 機動型 支援機 ・支援機の振り方 009 B 機動型 支援機 ・支援機の振り方 011 SS 軽装型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 012 SS 軽装型 攻撃機 ・攻撃機の振り 015 B 軽装型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 016 SS 軽装型 保護機 ・攻撃機の振り方:攻撃機として運用する場合 主流 装備で補って保護機としても使えます ・保護機の振り方:保護機として運用する場合 こちらがいい場面は極少数 017 S 軽装型 保護機 ・回避特化:低階層の低資源周回に効果的。 HP25%以下で攻撃UPし確定反撃で高速周回 ・保護機の振り方:回避が効きにくい後半の階層に。 ダメージ軽減の効果を最大限に 018 S 重装型 保護機 ・保護機の振り方 021 SS 軽装型 保護機 ・保護機の振り方 ・防御特化:6-8の周回で良いコストパフォーマンスを発揮 022 A 重装型 支援機 ・攻撃機の振り方 023 B 軽装型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 024 B 機動型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 025 B 軽装型 支援機 ・攻撃機の振り方 026 S 軽装型 支援機 ・支援機の振り方 027 S 機動型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 028 B 軽装型 保護機 ・保護機の振り方 031 SS 軽装型 支援機 ・支援機の振り方 032 S 軽装型 攻撃機 ・回避特化:前列に近いほど回避率UP。 スキルの組み合わせ次第で可能性を秘めているため新マップ次第 089 SS 重装型 攻撃機 攻撃機の振り方 091 SS 機動型 保護機 ・回避特化 092 A 機動型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 095 S 機動型 保護機 ・回避特化 102 S 重装型 保護機 ・保護機の振り方:一般的な割り振り。 最大HP10,000を超える ・防御特化:推奨。 防御上限を高め、5-4Ex攻略で使用 106 SS 軽装型 支援機 ・HP防御:バファーとしてのみ運用する場合 ・命中250確保してHP防御:推奨、デバッファーとしても運用する場合 ・回避特化:非推奨、リオボロスのチャレンジマップ等特定の場所で使われる 108 B 軽装型 攻撃機 ・攻撃クリティカル:一般的な運用 ・攻撃特化:アップグレード後パッシブスキルで最大ダメージを出す運用 109 S 重装型 支援機 攻撃機の振り方 111 A 機動型 保護機 ・保護機の振り方 112 B 軽装型 保護機 ・保護機の振り方 113 A 軽装型 保護機 ・保護機の振り方 116 S 機動型 支援機 ・支援機の振り方:AP供給役として生存率を高める 117 A 軽装型 保護機 ・保護機の振り方 118 B 軽装型 支援機 ・攻撃クリティカル:一般的な割り振り ・回避特化:元々の回避が高い 119 A 軽装型 支援機 ・攻撃機の振り方: ・ポイント温存:推奨。 開発待ち マイティR上方修正! 120 B 軽装型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 121 B 軽装型 保護機 ・保護機の振り方:同ランクの軽装型保護機の中でも防御力で優位 122 A 軽装型 支援機 ・支援機の振り方 ・攻撃クリティカル:ハッキング 物理。 非推奨 123 S 機動型 攻撃機 ・攻撃機の振り方:アクティブ1がクリティカル時に敵のバフを全て無視して攻撃できる 124 S 軽装型 保護機 ・保護機の振り方:推奨。 自身のHPの高さと、パッシブの被ダメージ減少でより保護盾として運用 ・防御特化:パッシブと連携し被ダメージ減少効果を最大限に 125 SS 軽装型 攻撃機 ・攻撃機の振り方 126 SS 機動型 保護機 ・保護機の振り方 ・防御体力 回避特化 2種類あります 131 S 軽装型 支援機 ・支援機の振り方 132 S 軽装型 支援機 ・ポイント温存:推奨。 今後のマップ次第 ・HP命中:アクティブ1の回避デバフをメインに活用する ・HP防御:アクティブ2の攻撃力バフをメインにして活用する 133 A 重装型 支援機 ・保護機の振り方:一般的な割り振り ・攻撃機の振り方ル:反撃OSを装備して低階層周回 151 A 機動型 保護機 ・回避特化:同ランク機動型の中でも回避が低めなのでやや厳しい ・保護機の振り方:保護機としてより安定した運用ができる 推奨 ・攻撃機の振り方:火属性攻撃をメインとした場合 非推奨 No ランク SD 名前 タイプ 役割 強化ポイント振り分け 072 S 軽装型 攻撃機 101 SS 軽装型 支援機 103 A 機動型 攻撃機 攻撃機の振り方 107 A 重装型 支援機 110 B 機動型 支援機 114 B 軽装型 保護機 保護機の振り方 115 B SD3M パップヘッド 軽装型 支援機 201 SS 機動型 保護機 ・HP防御:回避が高くないため、HPと防御に割り振るのが一般的 202 A 重装型 攻撃機 203 S 重装型 保護機 204 B 軽装型 支援機 215 A S25 スパルタン・キャプテン 軽装型 支援機 216 B S25A スパルタン・アサルト 軽装型 支援機 217 B S25B スパルタン・ブーマー 軽装型 攻撃機.

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戦闘員製造

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はじめに ラストオリジン( LAST ORIGIN)の強化システムは似たような同種ゲームと比べると若干独特であり、適当な餌を用意して強化…という繰り返しだけでは器用貧乏な微妙なキャラに育ってしまう。 育成をやり直すことが出来るアイテムも無課金で手に入るものの、週に1個程のペースでしか配られないため、無駄遣いも出来ない。 本記事では国内版初期バージョンにおける 強化システムの仕組み・流れを紹介する。 初心者は一度は目を通していただければ幸いである。 強化システムの仕組み ラストオリジンではキャラクターのレベルが上がると 強化ポイントという振り分け用のポイントが手に入る。 そしてそのポイントを振り分けるためには餌となる戦闘員が必要だ。 クリティカル が強化用の数値として設定されており、餌毎に対象となる能力が1つ、ないし2つ用意されている。 例えば T-2ブラウニーを餌としてを用意すると、キャラクター横に付いているアイコンに対応したHP・命中を成長させることが出来る、といった仕組みだ。 画面右上のハートマークはHP、照準マークは命中を表す。 キャラクターの役割を考えよう 強化できるのはあくまでもレベルアップで獲得できる強化ポイント分だけ。 つまり、不要なステータスを伸ばしてしまうと、本当に必要な能力値を増やすためのポイントが無くなってしまうのだ。 (ポケモンの努力値をイメージすれば分かりやすいか) よって、キャラクター毎(攻撃機・保護機・支援機)の役割に応じたステータスを考えていくことになる。 以下に各役割ごとの強化目安をまとめたので参考にしてほしい。 (ヴァルキリーの様にソロ運用を目的とした回避極振りキャラも居るため、あくまでも参考程度に。 ) 攻撃機の場合 重要 以下はバージョンアップで強化システムに変更が入る際に振り直すことになるため、あくまでも大まかな目安として考えていけば良い。 攻撃機が考えていくべきステータスは• 攻撃力 上記三点だ。 最終的にクリティカル率は装備品込みで考えていくことになるが、序盤は 装備の入手・強化共にハードルが高いため 振り直し前提で並行上げでも問題はない。 上述したとおり、高ランクの攻撃機は強化に融通が効くようになるバージョンアップ後に振り直すことになるため、あまり深く考えず余っている攻撃・命中・クリティカル餌を与えていこう。 保護機の場合 まずその保護機のステータスを見て 防御型(受けタンク)か 回避型(避けタンク)かを考えていこう。 見極め方としてはコアリンク画面を開き、フルリンク時のボーナスを確認する方法がオススメだ。 防御型の場合は、 HPと 防御を均等に割り振っていこう。 大抵の防御型の保護機を餌にすればこの必要な二つのステータスが育っていく。 回避型の場合はひたすら 回避のみを割り振っていく。 こちらも同じく回避型の保護機を餌にしていけば余計なステータスに割り振らずに育てていくことが出来る。 支援機 スキルを見て色々な割り振りを考えなければいけない支援機の強化は慎重に。 支援機を大きく分けると• 攻撃スキルでダメージを稼ぐアタッカー• 攻撃スキルの追加効果を目的としたデバッファー• 強化したい支援機のスキルを見て、どのように運用したいかを考えて育てるステータスを決めていこう。 例えば初期メンバーである コンスタンツァS2は少ない消費APの長距離アタッカーとして 攻撃・命中・クリティカルの攻撃機と同じ割振りがオススメだ。 一方でメンテナンス時に配布された エクスプレス76は、味方にAPをばらまくのが仕事であるため、攻撃能力は一切不要。 生存能力を高めるために、防御型保護機と同じ 防御・HP振りをしていくことになる。 LRL等は運用・育成方針がプレイヤーによって分かれることが非常に多い。 おそらくは防御・HP振りが一般的だが、筆者の場合は命中にも振って高難易度の敵が使ってくる回数制限バフ剥がし要員として活躍させていた。 T-2ブラウニー等のHP・命中餌はどうすれば? ブラウニーやグレムリンは強化の餌にすることでHP・命中を増やすことが出来る…が、 この二つが噛み合うキャラクターは非常に少ない。 同時に手に入るモジュールはゲーム序盤の研究で大量に使うことになるため無駄になることはない。 親記事.

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装備

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一般製造では軽装型・機動型のみが製造される。 重装型は出現しない。 資材の総投入数により出現するランクの確率が変動する。 攻撃機・保護機・支援機のいずれが出るかはレシピで調節が可能。 重装型保護機を製造で狙う場合物凄い資源が飛ぶので覚悟しましょう。 なので、特殊製造でどうしても狙ったSSをといった場合は優遇部分だけど1900などちょっとはみ出た形にすると心持で安くなります。 ただ、資源は恐ろしい速度で消えていくので注意が必要です。 極論を行ってしまえば最終的には好みになります。 ただ、ある程度序盤においてはどちらかというと特殊製造が出来るようになったらデイリー分くらいは特殊製造を回すことをお勧めします。 周回でキャラを集めることができるとはいえ、序盤はどうしても全体的に戦力が不足気味になりがちです。 そんな状態なので、特殊製造のA以上確定というのは序盤の戦力拡充には非常にありがたいのです。 では、このように言うとランクBは使えないのか?というとそんなことはありません。 ただ、それが実感できるのは結構先であり序盤においてはやっぱりランクが強いほうがより強く感じるというのは他のゲームと同様です。 ただし、編成の基本は守らないとダメですが。

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