ジョーカー ズ デッキ レシピ 最新。 【デュエマ 環境】環境デッキランキング (デッキレシピ付き) 6月15日更新!|デネブログ デュエマの速報・環境

【2018年最新版】ジョーカーズ【CS優勝デッキレシピ・回し方・解説】

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0. 1. 2. 3. ジョラゴンジョーカーズはどんなデッキ? 序盤からジョーカーズを展開していく。 《ジョット・ガン・ジョラゴン》は自分のジョーカーズを手札に戻すと、戻した数だけコスト軽減ができるフィニッシャー。 つまり、ジョーカーズを出せば出すほど《ジョット・ガン・ジョラゴン》は早く出てくる。 さらに、《ジョット・ガン・ジョラゴン》の攻撃時に1枚引いて1枚捨てて、捨てたカードがジョーカーズならそのクリーチャーの「場に出た時」の能力が使える。 この能力では主に《アイアン・マンハッタン》を捨てて、その能力でシールドを沢山ブレイクしつつ、次ターンの相手が場に出せる回数を1回に制限しながら攻め込むワンショットデッキが『ジョラゴンジョーカーズ』だ。 何名かの入賞者の構築を参考に構築する際に、やむを得ず1人の方のデッキレシピとほとんど同じになったり、40枚(48枚)同じになる場合があります。 あらかじめご了承下さい。 ジョラゴンジョーカーズ 【ジョラゴンジョルネード】 枚数 商品名 40枚 メインデッキ 4枚 4枚 4枚 2枚 1枚 4枚 2枚 4枚 3枚 4枚 4枚 4枚 12枚 超GRゾーン 2枚 2枚 2枚 2枚 2枚 2枚 0枚 超次元ゾーン 0枚 FORBIDDEN STAR このリストはによって作られました。 このリストをガチャログで編集できます。 ご自身の手に合うように改造してお使い頂ければと思います。 《メイプル超モミ人》でマナを増やしつつ、ジョーカーズを展開する。 中盤 《ジョット・ガン・ジョラゴン》は場のジョーカーズを戻した数だけコストダウンできるので、《ヤッタレマン》のコスト軽減+戻してコスト軽減と組み合わせる事で4~5ターン目に出てくる。 手札に《ジョット・ガン・ジョラゴン》と《アイアン・マンハッタン》などが揃っていれば、《ジョット・ガン・ジョラゴン》を召喚。 攻撃時に《ガヨウ神》を捨てれば、その効果でドローしつつさらなるカードを捨てて、ジョラゴン・ビッグ1を起動できる。 攻撃時に《アイアン・マンハッタン》を捨てれば、相手の次のターンに2体以上のクリーチャーを場に出せないようにすることで反撃を防ぎつつ一気に攻め込む事ができる。 その他、攻撃時に捨てる候補としては《キング・ザ・スロットン7》や《ジョリー・ザ・ジョルネード》などが存在する。

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毎週更新、 デュエマの環境がひと目でわかる! 1番入賞しているデッキはどれなのか、 環境上位はどういったデッキが占めているのか、等を確認したい場合などにお役立て下さい! さらに、 環境デッキの解説&デッキレシピへのリンク付き。 環境ランキングの目安 1位~3位 環境最上位 非常に高いデッキパワーが特徴で、入賞率、使用率共に高い傾向にある。 4位~6位 環境上位 環境最上位のデッキに匹敵する程のデッキパワーを誇るが、環境上位までのデッキとの相性差により相対的な入賞率はやや落ちる。 勢力拡大中のデッキがランクインする事もある。 7位~ 環境デッキ 環境上位までのデッキと比べて、相性差の問題やデッキパワーの問題をかかえるデッキが多いが、十分な実力を持つ。 勢力拡大中のデッキがランクインする事もある。 DMvault環境 入賞数ランキング で毎日開催されている大会の月間入賞数ランキング。 ベスト4以内に入賞した数によって順位が決定されています。 データをさんより頂きました。 ありがとうございます。 もし最新のリストをご提供頂ける方が居ましたら是非ご連絡下さい。 《GOOOSOKU・ザボンバ》のマジボンバーによってコスト3以下のメタクリーチャーを展開、侵略レッドゾーンによって早期にビートを仕掛ける戦法はGR中心の現環境に強く刺さっているようです。 2位 13 -2 無 一方、十王篇突入以降も未だに勢いが落ちない4cデイヤーループ。 パーツの殿堂入りは免れないだろうと予想されていますが、果たしてどこまで影響を受けるでしょうか? それではまた来週。 CS環境 入賞数ランキング がまとめて下さっているCSヒストリーを参考に作成した、開催されたCSのデッキタイプ別の入賞数ランキングです。

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優勝したガンバトラー型のジョーカーズのデッキレシピはこちらになります。 ゼロ文明• ガンバトラーG7【3枚】• ジョット・ガン・ジョラゴンJoe【3枚】• ジョジョジョ・マキシマム【3枚】• 破界秘伝ナッシング・ゼロ【1枚】• 消王ケシカス【2枚】• ヘルコプ太【4枚】• 洗脳センノー【4枚】• パーリ騎士【4枚】• ヤッタレマン【4枚】• チョコっとハウス【4枚】• ジョジョジョ・ジョーカーズ【4枚】 水文明• ゼロの裏技ニヤリー・ゲット4枚 ジョーカーズの回し方・解説 ジョーカーズデッキは名前のとおり種族ジョーカーズを主体にしたデッキです。 横に並べると効果を発揮しやすいカードが多く、小型ジョーカーズを並べてそれらをサポートする強力なカードと一緒に攻撃していきます。 ナッシングゼロの殿堂で一時は弱体化しましたが、ガンバトラーG7、ジョット・ガン・ジョラゴン Joe、ジョジョジョ・マキシマムの登場で再び環境のトップに躍り出ました。 新しくの加わった3種の特徴• 3ターンキルを可能にするガンバトラーG7• ジョット・ガン・ジョラゴンJoeで1コストTブレイカーの高打点追加と盤面除去• ジョジョジョ・マキシマムによるワンショット+呪文封殺 このように3種類の優秀なカードで以前と同じように横に並ぶアタッカーからの速攻性を残したまま盤面処理、突破力が加わったデッキになります。 ガンバトラーG7を使った3ターン勝利のパターン 2ターン目:ヤッタレマンを召喚。 ゼロ文明がバトルゾーンにいるためノーコストでニヤリーゲットを使い手札補充。 3ターン目:ヤッタレマン効果でジョーカーズの召喚コストを1つ少なくし、1コストでヤッタレマンを召喚。 2体のヤッタレマンがいるため2コスト軽減してパーリ騎士を1コストで召喚。 パーリ騎士の効果で墓地のニヤリゲートをマナゾーンへ置く。 そして3コスト以下のジョーカーズであればコスト軽減により1コストで召喚できるため、手札にあるものを1体召喚。 ここで1マナ残ります。 あとはヤッタレマンの召喚コスト軽減効果と、ガンバトラーG7自身のバトルゾーンに自分のジョーカーズが4体いれば5コスト軽減して召喚できる効果を使い1マナで召喚。 ガンバトラーG7によりそのターンに出したジョーカーズはプレイヤーを攻撃できるようになるため、Wブレイカー1体とシングルブレイカー4体で3ターンキルが可能です。 必要なカードが多いように感じますが、1ターン目にジョジョジョ・ジョーカーズを使いパーツを集めたり、ゼロの裏技ニヤリー・ゲットが複数手札にあると大量ドローで割と決まり安いと思います。 アタッカーを貯めてジョジョジョ・マキシマムで安全に攻撃するパターン ジョジョジョ・マキシマムはバトルゾーンとマナゾーンに合計11体以上のジョーカーズがいればコストを支払わずに唱えることができる呪文です。 クリーチャー1体を選択し自分のバトルゾーンにいるクリーチャーの数だけブレイク数を追加と、そのクリーチャーが攻撃中の呪文を封じることが出来ます。 Sトリガーやサイバーダイスベガスからの呪文が不安なデッキへの対策プランになります。 動き方 2ターン目:ヤッタレマンまたはチョコっとハウスを召喚。 3ターン目:ヤッタレマンがあれば召喚。 なければ他の小型ジョーカーズを召喚。 4ターン目:ヘルコプ太を召喚してジョーカーズの数だけ手札補充。 5ターン目:ヘルコプ太で引き込んだ大量の手札で小型ジョーカーズを展開。 合計11枚のジョーカーズが溜まったらジョジョジョ・マキシマムを唱えて決めに行きます。 この攻撃プランだとジョジョジョ・マキシマムをノーコストで使うために大量のジョーカーズを盤面に並べる必要があります。 ヤッタレマンを複数並べることで召喚コストを軽減を行い小型のジョーカーズを並べやすくし、ヘルコプ太による大量ドローで引き込んだジョーカーズでさらに展開して11枚以上揃えます。 バトルゾーンに6体以上のジョーカーズが自然と並ぶのでガンバトラーG7、ジョット・ガン・ジョラゴンJoeとの相性も非常にいいです。 採用カードの紹介 ガンバトラーG7 コスト7のジョーカーズで、4体以上のジョーカーズがいれば召喚コストを5つ軽減して召喚可能。 Wブレイカー バトルゾーンに出たターンに自分のクリーチャー1体のパワーを+7000 自分のジョーカーズは出たターンに相手プレイヤーを攻撃できます。 横に並べやすいデッキの特性と相性のいい召喚コスト軽減と自分のジョーカーズに疑似スピードアタッカーを付与できる強力な2つの能力が魅力のクリーチャーです。 スピードアタッカーが少ないジョーカーズデッキの弱点を克服してくれます。 ジョット・ガン・ジョラゴンJoe コスト9、パワー12000、Tブレイカーのスピードアタッカーで、バトルゾーンに6体以上のジョーカーズがいれば1コストで召喚可能。 バトルゾーンに出た時山札の2枚を表向きにしたあと手札に加え、それらのコスト以下のカードを好きな数選び山札に下に置きます。 横に並べやすいジョーカーズデッキであれば1コストで出すことも容易なので、破格のスペックを誇るアタッカー兼除去カードになります。 特にゲイルヴェスパーやジョーカーズ相手なら低コストのクリーチャーをまとめ飛ばせる場面も多くあります。 ジョジョジョ・マキシマム G0の効果によりマナゾーンとバトルゾーンに合計11枚以上のジョーカーズがいればコストを支払わずに唱えれます。 そしてクリーチャー1体を選択し、バトルゾーンにいる自分クリーチャーの数だけブレイク数の追加と攻撃中の呪文を使わせない2つの効果があります。 ジョーカーズは小型クリーチャーが多い構築のため全体除去のSトリガー呪文に弱く、テック団の波壊Go! などでまとめて除去されるのを防げます。 破界秘伝ナッシング・ゼロ コスト7の呪文で、アタックチャンスの効果により無色クリーチャーが攻撃する際コストを支払わずに唱えることが可能。 山札の上から3枚を見て無色カード1枚につき、自分のクリーチャー1体のブレイク数を増やします。 アタックチャンスの条件が緩く簡単に打点を増やせる強力な呪文。 ゼロの裏技ニヤリー・ゲットが4枚使えるため、1枚積みでも引き込むことは容易いです。 消王ケシカス コスト5のジョーカーズで、相手クリーチャーをが出た時の効果を使う際、このクリーチャーを破壊することでその効果を無効化します。 攻撃と防衛の両方で使える便利なカードです。 攻撃の際にジョジョジョ・マキシマムと組み合わせて、呪文とクリーチャーの両方を対策しつつ安全に決めにいけます。 さらにモルトネクストに採用のメガマグマドラゴンはバトルゾーンに出た際、パワー5000以下をすべて破壊してしまうため、小型のクリーチャーが並ぶジョーカーズデッキは消王ケシカスを立てて対抗していきます。 ヘルコプ太 コスト5のジョーカーズで、バトルゾーンに出た際自分のジョーカーズ1体につき1枚ドローします。 手札補充カードです。 小型クリーチャーが並ぶためこのカードを出す4ターン目頃には3枚ぐらいドローすることが多いです。 自身も枚数に含むためこのカードだけでも最低1枚はドローできます。 洗脳センノー コスト3のジョーカーズで、相手は相手ターン中に召喚以外の方法でクリーチャーを出せなくなります。 低コスト高パワーの踏み倒し対策カードになります。 相手ターン中という制限があるもののドギラゴン剣の革命チェンジやデッドゾーンの侵略などは召喚ではないため封じることができます。 そして早い段階で出せる点が魅力で、ドギラゴン剣の革命チェンジデッキに対しても十分間に合います。 パーリ騎士 コスト3のジョーカーズで、バトルゾーンに出た際墓地のカードを1枚マナゾーンへ置きます。 低コストのジョーカーズで、効果によりマナを1枚増やせるため、そのまま出しても実質2コストで出せる優秀な軽量ジョーカーズです。 さらにヤッタレマンでコストを軽減すれば1マナ払って1マナ増やすためマナを減らさずに出せる展開要員として便利になります。 出した時に墓地にカードがないと腐ってしまうカードですが、ジョジョジョ・ジョーカーズやゼロの裏技ニヤリー・ゲットは1~2ターン目の序盤で使う呪文のため、このカードが腐る場面はほぼありません。 ヤッタレマン コスト2のジョーカーズで、ジョーカーズの召喚コストを1つ下げてくれます。 コストを軽減してジョーカーズの展開をサポートします。 自身も2コストで軽く初動としても使えます。 チョコっとハウス コスト2のジョーカーズで、攻撃する際手札から1枚をマナゾーンへ置きます。 こちらもヤッタレマンと同じく初動の2ターン目に出します。 相手を攻撃するリスクはありますがヤッタレマンと違い除去されてもマナは残るため、そこで差別化していきます。 ジョジョジョ・ジョーカーズ コスト1の呪文で、山札の上から4枚を見てジョーカーズクリーチャーを1体を手札に加えます。 1ターン目から使えるサーチ呪文で、初手の事故回避や終盤のフィニッシャーの用意などデッキの潤滑油として機能します。 このカードがあるおかげで2ターン目のヤッタレマンやチョコっとハウスなどを確実に出すことが出来る点が魅力です。 ゼロの裏技ニヤリー・ゲット コスト4の呪文で、G0効果によりバトルゾーンに無色クリーチャーがいればタダで唱えることが可能。 デッキの上から3枚を見て無色カードすべて手札に加えます。 タダで使える優秀な手札補充なので4枚確定ですね。 G0効果は相手の無色クリーチャーにも反応するので、初手が事故っていても相手のヤッタレマンなどで条件を満たして手札補充から動けるのも強いです。 まとめ いかがだったでしょうか。 今回はCSで優勝したガンバトラー型ジョーカーズのデッキを紹介いたしました。 ガンバトラーの登場で3ターンキルを可能にする速攻性能、ジョジョジョ・マキシマムによる安全なフィニッシュ手段など、ナッシングゼロ殿堂以前とは一味違った強みが出てきたと思います。 皆さんもこの記事を参考にぜひガンバトラー型ジョーカーズを組んでみてください。 それでは、またお会いしましょう。 デュエルマスターズの優勝デッキレシピのカテゴリーはこちらです。

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