バトル リーグ マスター リーグ。 【ポケモンGO】トゲキッスのマスターリーグ最適技と対策ポケモン:「あまえる」で無双!|ポケらく

【ポケモンGO】どのリーグを選択する?トレーナーバトルを楽しむためのリーグ選択!|ポケらく

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GOバトルリーグシーズン1 マスターリーグで対戦したポケモン一覧 — ポケモン 選出数 初手選出数 初手選出率 1 ディアルガ 105 27 25. スーパーリーグが95種類、ハイパーリーグが60種類だったのに対して驚異的な少なさです。 マスターリーグはCP上限の制限がないため基本的には最大CP3500を超えるような強力な伝説ポケモンが主力となっています。 ステータスが満たないポケモンは、相手に対して優れたタイプ相性や技で対面してはじめて勝負になるレベルです。 ほしのすなと不思議な飴両方とも、育成コストが非常に高いリーグとなっており、ポケモンGOというゲーム自体を相当やりこんでいないと土俵にすら上がることができないという、少々敷居の高いリーグといえます。 逆に言えば以前からポケモンGOをプレイし続けていてレイドで高個体の伝説ポケモンを持っているプレーヤーにとってはスーパー、ハイパーリーグより有利な場合もあるでしょう。 勝率向上のためにはトップ3の育成は必須 マスターリーグで対面した数少ないポケモンの中でも ディアルガ、ギラティナ(オリジンフォルム)、メルメタルの3匹でほぼ半数を占めています。 ここまでくると相手の残り1匹が誰なのか読めることもしばしばなのですが、それでも勝てないくらい強い。 マスターリーグはこの3匹をそろえることがある意味前提になっています。 マスターリーグはトップの3体か、または1体を他の上位10位のポケモン中から選んだパーティーで構築されていることがほとんどで、私自身もトップ2+1の構築で戦っていました。 ディアルガ 選出数でダントツトップだったのがディアルガです。 ドラゴンに鋼タイプを併せ持つことで「ドラゴンに強いドラゴン」として一方的に有利な状況から「りゅうのいぶき」を打てるため、カイリューやレックウザなど、他のドラゴンポケモンが環境から消えています。 カイリキーやドサイドン、トゲキッスあたりで対抗することはできますが、こちらもシールドを消費するなど無傷では突破させてもらえません。 マスターリーグはディアルガを中心に環境が回っているといっても過言ではありません。 ギラティナ(オリジンフォルム) ギラティナ(オリジンフォルム)はディアルガには不利ですが、その他のポケモンほぼ全てに対して有利に立てるという点が強みです。 ディアルガの存在によりその他のドラゴンポケモンがほぼいない。 バンギラスなど悪タイプのポケモンもほぼ環境にいないことが追い風になっています。 メルメタル メルメタルはディアルガにも有利に立つことができ、鋼タイプによる優秀な耐性と技1のでんきショックによる高速のゲージ溜めからのばかぢから連発が強力。 ばかぢからは技を放つと攻撃と防御を1段階下がってしまうデメリットがありますが、交代することでデバフ効果をリセットすることが可能です。 これによりメルメタル側が出し負けたとしてもとりあえずばかぢからを打って交代という行動をとることができ、これがとんでもなく強いです。 今後の環境変化は?グラードンに期待! 正直今のままは不動のトップ3のままで、ディアルガやギラティナ(オリジン)のレイドの予定もなく、Switchのピカブイを持っていないプレーヤーが勝ち上がっていくのは難しいです。 私もメルメタルを持っていないため徐々に勝率を下げていき、今はマスターリーグから遠ざかっています。 しかし、5月の技のアップデートにより グラードンに特別技として「ほのおのパンチ」が実装されるようです。 グラードンは現状、重い技2しか持っておらず軽いゲージ技の実装が待たれていました。 グラードンがほのおのパンチを覚えることにより、 メルメタルに対して圧倒的に有利、ディアルガに対しても有利に立つことができます。 シーズン2からはグラードンが台頭してくるでしょう。 グラードン台頭により、メルメタルとディアルガは不利に、グラードンの対抗馬としてカイオーガ、カイリューあたりが浮上してくることが予想されます。 3強時代が終わり多様なポケモンでリーグを戦える環境になることを期待したいです。 伝説なし!「プレミアカップ」実装も また、シーズン2では(今後もずっとかは不明)、 伝説・幻ポケモンの使用禁止かつCP上限なしの「プレミアカップ」がマスターリーグと同時開催されるとのこと。 伝説ポケモンがいなくなることでCP3000前後のポケモンが主戦場になりそうで、こちらも面白そうです。

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【ポケモンGO】マスターリーグの最強ランキング|ゲームエイト

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2020. 24 バトルリーグ pikapika 【マスターリーグ】ゼクロムの活躍は期待できる?みんなの評価 6月24日朝からGOバトルリーグが再開されています。 また、ゼクロムレイドアワーが18時から開催されます。 マスターリーグでゼクロムは活躍できるでしょうか?みんなの評価を紹介します。 再開後の変更点• リーダーズボードを一時停止• ハイパーリーグ延長 7月7日朝5時まで 、及び他のリーグ期間変更• シーズン2終了まで参戦権が5セット 25戦 から 6セット 30戦 に変更• 6月24日朝5時〜7月1日朝5時までリワード増加• ポケモンリワードでツタージャ、ポカブ、ミジュマルが出なくなる• プレミアムリワードの5勝目報酬のふしぎなアメが 4勝目に移動 マスターリーグで注目のゼクロム!.

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【ポケモンGO】マスターリーグおすすめポケモン!活躍度ランキング別に紹介|ポケらく

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フェアリータイプの中でも突出して攻撃が高いため、手早くこれらのポケモンを処理することができます。 ただし、「かえんほうしゃ」はタイプ不一致ですので鋼タイプに対して打ち勝てるわけではない点は注意です。 弱点が格闘と地面のみという優秀な耐性は言わずもがな、お互いの弱点を補完しあっているため多くのポケモンに役割を持つことができます。 また、ディアルガはドラゴンに強いドラゴンです。 ディアルガ1体でドラゴン対策を行えますので、ラティ兄妹やギラティナに対して睨みを利かせることができます。 耐性の優秀さも相まって、高いタイマン性能を持っています。 さらに、SP技を撃つ回転率が高く、ギラティナだけで敵のパーティを壊滅させるスペックを誇ります。 通常技の「カウンター」だけでもHPを削ることができ、高威力の「ばくれつパンチ」で等倍でも十分ダメージが入ります。 ディアルガの「アイアンヘッド」を耐えられるため、「ばくれつパンチ」を出せれば大ダメージを出せます。 さらに、HPと防御種族値が高く攻撃を受けきれるのも魅力です。 SP技の「のしかかり」が溜まりやすいため、ゴーストポケモン意外には有効です。 通常技「したでなめる」もギラティナの弱点を突くことができます。 等倍の技だと突破が非常に困難ですので、場に残り続けるルギアにじわじわと体力を削られてしまいます。 ルギアの天敵である電気、岩タイプをディアルガで、ディアルガの天敵である格闘、地面タイプをルギアで相手をすることで隙のない立ち回りが実現できます。 エネルギーを貯めやすい通常技の「バレットパンチ」と組み合わせ、 「コメットパンチ」で相手のシールドを奪っていくのが主なメタグロスの役割になります。 さらに、通常技の「ロックオン」はエネルギー獲得量が多く、SP技の回転率が高いので、シールド破壊役としても重宝します。 ゲージ技のエネルギー供給が多いカイオーガですが、通常技の「たきのぼり」だけで削りが行えてしまいます。 タイプ一致技ではないですが元の威力が高いため等倍でも十分な火力が出ます。 エネルギーを100消費してしまう「じしん」と「ソーラービーム」をスペシャル技とするグラードンですが、「マッドショット」のお陰で気にせずに戦うことが可能です。 じめん技の「じしん」やドラゴン技の「げきりん」は、威力が高いので相性が良い組み合わせと言えます。 解放技と織り交ぜれば敵を翻弄できるため、シールドを消費させたい場合は覚えさせましょう。 また、 敵ポケモンの防御を下げられるのも魅力的です。 鋼タイプらしく10個も耐性がある上に、 炎技も等倍で受けられるためサブウェポンの炎技で大ダメージを負うことがありません。 等倍同士の打ち合いではほぼほぼ負けないため、対面性能も高いポケモンになっています。 また、ドラゴンタイプを複合しているため耐性が8つある点も優秀です。 更に、こちらも回転率が高く等倍範囲が広い「かげうち」を覚えるため攻撃面に関しても隙がありません。 等倍同士の打ち合いではほぼほぼ負けないため、対面性能も高いポケモンになっています。 また、ドラゴンタイプを複合しているため耐性が8つある点も優秀です。 更に、こちらも回転率が高く等倍範囲が広い「かげうち」を覚えるため攻撃面に関しても隙がありません。 掲示板• バトルリーグ バトルリーグ別の最強ポケモン• レイドバトル 難易度別のレイドボス対策• ロケット団• ランキング• フィールドリサーチ タスク• 初心者向け!お役立ち記事 序盤のトレーナー向け• 知っておくと便利• ポケモン図鑑• 地方別• タイプ別の技一覧• Game8公式Twitter ゲームライター募集•

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