相撲 先 場所 優勝。 幕内は徳勝龍(とくしょうりゅう)が20年ぶり幕尻での初優勝!大相撲一月場所(初場所)優勝力士・三賞受賞力士まとめ|好きです!大相撲

幕内は徳勝龍(とくしょうりゅう)が20年ぶり幕尻での初優勝!大相撲一月場所(初場所)優勝力士・三賞受賞力士まとめ|好きです!大相撲

相撲 先 場所 優勝

日本相撲協会は25日、大相撲春場所(3月10日初日・エディオンアリーナ大阪)の新番付を発表し、大関昇進が懸かる貴景勝は2場所連続で東関脇に座った。 先場所で初優勝した玉鷲が2場所続けて西関脇を務める。 横綱陣は先場所で稀勢の里(現荒磯親方)が引退し、2014年春場所以来5年ぶりに番付に2人しかいなくなった。 前人未到の在位70場所目の白鵬が東で、鶴竜は西。 元学生横綱の北勝富士が新小結で西に就いた。 新入幕は友風、照強、大翔鵬。 日体大出身の友風は初土俵から所要11場所で、年6場所制となった1958年以降初土俵(幕下付け出しを除く)で4位のスピード出世。 大関陣は東の高安、西の豪栄道は変わらず、東の2番目の栃ノ心は2度目のかど番で迎える。 東小結の御嶽海は昭和以降単独5位の13場所連続三役在位となった。 再入幕は16場所ぶりの豊ノ島と3場所ぶりの石浦。 豊ノ島は関脇経験者として、琴風、鳳凰に次いで昭和以降3人目となる幕下転落後の幕内復帰を果たした。 若元春と霧馬山が新十両。 若元春は十両若隆景の兄で、史上20組目の兄弟関取が誕生した。 昨年春場所で暴行問題を起こした貴ノ富士、大成道が十両に返り咲いた。 〔共同〕.

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大相撲平成31年1月場所

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日本相撲協会は24日、大相撲春場所(3月8日初日、エディオンリーナ大阪)の新番付を発表し、西前頭17枚目の幕尻だった初場所で初優勝した徳勝龍(33=木瀬部屋)は西前頭2枚目まで番付を上げ、約5年ぶりに自己最高位を更新した。 準ご当所の今場所は上位総当たりが確実。 真価を問われるベテランは大阪府吹田市の宿舎で会見し「上を目指す」と奮闘を誓い、来月20日に開幕を迎えるプロ野球阪神にもエールを送る。 思わず頬が緩む。 会見に臨んだ徳勝龍は、これまで自己最高位だった15年夏場所の西前頭4枚目を約5年ぶりに更新する西前頭2枚目まで番付を上げた。 先場所から一気に15枚のジャンプアップ。 その新しい番付表を手に取り「(優勝を実感するのは)こういうところです」と漏らした。 三役経験がなく、今年初場所で優勝するまで三賞受賞歴もなし。 18、19年の2年間は昨年夏場所を除く11場所で十両暮らし。 「このまま十両で終わるのかなという気持ちもあったけど、優勝できて少し自信になった」。 21日の大阪入り後も近大時代の恩師である伊東勝人監督のお別れの会や近大相撲道場で後輩との合同稽古、地元の奈良県でパレードなど多忙だった。 この番付発表からモードを切り替える。 「常に上を目指すと自分で決めた。 できることをやって番付を上げる。 (優勝の)余韻に浸ることなく、次のことをしっかり考えていきたい。 稽古して大阪場所へ準備したい」 西前頭2枚目の今場所は横綱、大関の上位陣と総当たりとなるのは確実。 横綱と対戦すれば15年夏場所以来となる。 「5年前は結びで取れるだけで満足した部分があった。 自分から攻めないと勝てない。 自分の形でしっかり攻めたい」と初金星を狙う。 初優勝から一夜明けた先月27日に阪神の始球式に捕手として登場することを熱望。 球団から3月4日の広島とのオープン戦(13時・甲子園)登場を打診された。 ただ、朝稽古を最優先し、今回は断念するもよう。 プロ野球が開幕する来月20日は春場所終盤にあたる。 見る者を奮い立たせる相撲内容で愛してやまない阪神へ土俵上から勢いを届ける。 徳勝龍の初場所優勝インタビューと重なる部分があると一部で話題になり「僕じゃないと思うけど…。 ホントに?(もしそうなら)光栄です」と恐縮しきり。 「若い方が馬力もあって元気な相撲を取れていたと思う。 年齢は気にしない」と気合をみなぎらせた。

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幕内は徳勝龍(とくしょうりゅう)が20年ぶり幕尻での初優勝!大相撲一月場所(初場所)優勝力士・三賞受賞力士まとめ|好きです!大相撲

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横綱 鶴竜 0勝1敗14休 横綱 白鵬 14勝1敗 大関 豪栄道 0勝2敗13休 大関 高安 3勝5敗7休 大関 貴景勝 9勝6敗 関脇 御嶽海 6勝9敗 関脇 栃ノ心 2勝3敗10休 小結 阿炎 9勝6敗 小結 遠藤 7勝8敗 小結 北勝富士 7勝8敗 小結 朝乃山 11勝4敗 こんなものです。 合格点をつけられるのは白鵬、朝乃山のみ。 及第点を付けられるのが貴景勝、阿炎のみです。 貴景勝、遠藤、北勝富士はまあまあと言いたいところですが、上位陣不在の中でのこの成績ははっきり言って不合格です。 鶴竜、豪栄道、高安はしっかり怪我を治し心機一転し大相撲初場所に万全の状態で臨んでほしい限りです。 一番期待はずれに終わったのは御嶽海ではないでしょうか。 大関挑戦の場所にまさかの負け越し。 また一からの挑戦となりました。 やはり先場所の動きを見て誰も止められる気がしないからです。 さらに白鵬は常々2020年を意識した発言をしていました。 もちろんオリンピックがらみと言うわけですが、もしかしたら2020年いっぱいで引退なんて言うこともありえなくはないです。 もしそういう想いが本人の中にあるとしたら、彼のことだから2020年、6場所制覇と言う青写真を描いている可能性すらあります。 そして有終の美を飾って引退する。 そんなシナリオは0ではありません。 そういった余計なことを踏まえても彼が優勝する可能性は高いのではないかと思っています。 次いで上げるとしたら「御嶽海」です。 彼は大学出身力士にありがちな「勝つときは勝ちまくり、負けるときは負けまくる」力士です。 よく言えば勝負強い。 悪く言えば地力が足りていないといった感じです。 型にはまれば強いだけに優勝は狙えると思います。 そして登録する際にJohnnyBetのプロモコード(ボーナスコード)「 JOHNNYBET」を記入してください。 そうすることで初回入金時にボーナスを入手することができます。 (これに関しても上記のURLを参照してもらえれば幸いです。 登録、入金が完了したらスポーツベッティングが開始できます。 ちなみに入金まで完了すると1xBETが放映しているライブストリーミング中継を全ていることができます!さらにJohnnyBetでは世界中のギャンブラーがアクセスしていてどのような賭けをしているかを見ることができます(と言ってもあまり相撲で賭けをしているユーザーはいませんが)サッカーやテニスのベッティングなどで参考にしてみてはいかがでしょうか。 大相撲初場所2020優勝予想.

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