巨大 ラプラス 対策。 【剣盾】【話題】キョダイラプラス対策でこれが使えるって話はもうした?

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巨大 ラプラス 対策

普通のポケモンが2ターンかけてようやく可能な両壁貼りを、氷タイプで殴りつつできてしまう超性能の技です。 アタッカーとしてできる限りダメージを与えたいので極振り• ラプラスミラー意識の最速 特性 この型では、ダイストリームで雨を降らせて自己補完できる「うるおいボディ」を採用しています。 ウオノラゴンのエラがみを無効化できたり、受け出ししやすくなる「ちょすい」も良さそうです。 持ち物 オーロラベール対策の「 かわらわり」を、逆に活用することができる「 じゃくてんほけん」を採用して抜きエースとしての性能を上げています。 また、耐久無振りでもそこそこ耐久が高めなラプラスは、キョダイマックス後なら、 壁なしでC特化ロトムの10万を2耐えするほどの耐久力があります。 4倍弱点がなく、ダイマックスで実質弱点がなくなるため、比較的HPを温存した状態で抜き体制を整えることができます。 運用 基本的にはどんなポケモンと対面しても、初手「キョダイセンリツ」から壁を貼って殴り合います。 あくびもちのポケモンに対してはダイサンダーを打ったり、ダイストリームで雨を降らせて回復しましょう。 確定技 わざ 採用理由 かみなり ・高火力でんき打点。 ダイサンダーであくび対策 ・雨下で必中になるので巨大ラプラスと高相性 10まんボルト ・命中安定でんき打点。 ダイサンダーであくび対策 ・ダイサンダーの威力は雷より10下がる りゅうのはどう ・ダイドラグーンのAダウンで物理アタッカーとの殴り合いに有利 サイコキネシス ・命中安定エスパー打点 ・ラプラス対策で出てきた格闘への打ち合いに強く、ダイサイコでマッパを封じれる こおりのつぶて ・先制技 ぜったいれいど ・起点回避。 チョッキ受けなどに。 オーロラベールによる耐久力の強化は非常に強力ですが、ラプラスは素早さのあるポケモンではないのでキョダイマックスを使う際には有利対面を作り出すことが必須条件です。 オーロラベールさえ張ることができれば倒されてしまっても後続が動きやすい環境を作りだすことはできるので、裏には積みポケモンなどの抜きエースを選出しておきましょう。 もしフリーズドライを使うことでしか突破できない場面に遭遇した場合には、キョダイマックスに拘らりすぎないように注意です。 環境に多いオーロンゲなどの壁貼りポケモンのついでに対策しておきましょう。

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【ポケモン剣盾】ラプラスの対策【オーロラベール】

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ラプラスの特攻は突出して高くはないが、水、氷、電気技に加えて「フリーズドライ」の独自の性能から非常に広い攻撃範囲を持つ。 数値受けのポケモンにも対応可能 数値受けに対して有効な「ぜったいれいど」「ほろびのうた」も併せ持つ。 そのため、受けポケモンでも止めにくいアタッカーになれる。 持ち物 じゃくてんほけんと相性バツグン!ラプラスは素の火力や素早さは低いが耐久が高く、「キョダイセンリツ」で多くの弱点技を耐えつつHPを残せる。 これらの要素と相性抜群なのがじゃくてんほけん。 相手の弱点技を耐えつつ高火力でカウンターが狙えたり、弱点を突かれなければその圧倒的な耐久を活かして行動回数を稼げる。 安定火力ならいのちのたまを採用 前述のじゃくてんほけんはあまりにメジャーで相手側も警戒し、ラプラスの弱点を安易に突いてこない場合が多々ある。 弱点を突かれないと腐ってしまうため、 相手の行動に依存せずに火力を上げられるいのちのたまもアタッカー型においては有力な候補となる。 水技の選択 威力重視なら「ハイドロポンプ」を選択 威力重視であれば「ハイドロポンプ」を選択しよう。 「ハイドロポンプ」はダイマックス技の威力も高いため突破力に期待出来る。 しかし命中率が80なので、ダイマックス終了後に「ハイドロポンプ」を外す可能性もある点に注意。 命中重視なら「うたかたのアリア」を選択 「うたかたのアリア」は命中と威力が安定している上に「みがわり」貫通が強力。 この技を覚えるという事実だけでも対面した相手の「みがわり」を躊躇させられるため、ダイマックスターンを「みがわり」で稼ぐ戦術を取られにくい。 音技であるため「じごくづき」や特性「ぼうおん」には注意。 氷技の採用理由 「フリーズドライ」の採用理由 「キョダイセンリツ」の威力を重視するのであれば氷技も威力が高いものを選びたい。 キョダイ技は「フリーズドライ」ベースだと威力120にしかならないが、通常技として見た場合に水タイプの弱点を突ける点が優秀。 「フリーズドライ」採用で対応範囲が広がる 水の弱点を突くだけなら電気技でも良いが、トリトドンやウオノラゴンの4倍弱点を突ける。 さらに、ウォッシュロトムの弱点も突ける点が優秀。 数値受け対策に「ぜったいれいど」 「キョダイセンリツ」の威力が130となる氷技は「れいとうビーム」「ぜったいれいど」があるが、「フリーズドライ」を採用するなら「ぜったいれいど」がオススメ。 数値受けを崩す手段になる上に「キョダイセンリツ」を威力130で撃てるようになる。 ちなみに「ふぶき」ベースだと威力140まで伸びるが、素の命中が70とあまりに不安定なため注意。 電気技の選択 電気技は「かみなり」がオススメ 電気技の候補は「かみなり」か「10まんボルト」だが、ここでは「ダイサンダー」の威力が高い上に追加効果が優秀な「かみなり」がオススメ。 通常では命中70と不安定だが、 一度でも「ダイストリーム」を撃って雨状態にしていれば必中で撃てるため、命中不安もカバーできる。 アタッカー型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・特性「はりきり」の高火力電気技で上からワンパンが狙える ・氷弱点のため後出しは不可 ・高い特殊耐久で攻撃を凌げる ・特性「あついしぼう」なら氷半減 ・高めの特殊耐久 ・氷等倍、水、電気半減 ・「やどりぎのタネ」でHP回復 上から高火力でワンパンキョダイラプラスの型に関係なく、上からワンパンを狙えるポケモンは対策として有効。 パッチラゴンは特性「はりきり」による高火力とタイプ一致の電気技で、キョダイラプラスを一撃で倒せる可能性も。 高火力で後出しによる受けを許しにくい+「ダイジェット」も使えるため全抜きが狙える。 しかし氷技が弱点のためラプラスへの後出しは出来ず、うまく対面させないと結局仕事をされてしまうのが難点。 高耐久で受け切る 鈍足の高耐久ポケモンでラプラスを相手にする場合は「ぜったいれいど」の存在が怖い。 ダイマックス中は一撃技が撃てないことや、こちらがダイマックスしてしまえば無効化出来ることを利用してうまく凌ごう。 カビゴンで撃ち合いが可能 ラプラスは攻撃範囲は優秀だが火力自体が特別高い訳ではないため、弱点を突かれない特殊耐久が高いポケモンであれば受け切れる。 カビゴンは特性「あついしぼう」なら氷半減で、高い特殊耐久で撃ち合うことも可能。 ナットレイで対処も可能ナットレイは水が半減なので「ダイストリーム」からの雨水技で押し切られる心配が少ない。 またラプラスの弱点をタイプ一致で突けるが、じゃくてんほけんが怖い場合は「やどりぎのタネ」で削りと回復を同時にこなせるのも強力。 1ターンで「リフレクター」「ひかりのかべ」を同時に貼れる上に、同効果の「オーロラベール」とは異なり天候に左右されずに技が成功するため、壁貼り要員として見ても非常に優秀。 自身と味方が最大限恩恵を受けられるようにひかりのねんどを持たせて、壁貼りに特化した。 耐久に努力値は振らない なるべく先手で壁を貼れた方が得するため最速とし、残りは耐久ではなく火力に振った。 耐久は無振りでもキョダイマックスすれば充分な値になる上、一度壁を貼ったら残りのターンは積み技を持つ後続になるべく多く回したいため残りを火力に振った。 耐久ポケモンに有効な技を採用する 火力での押しが有効になりにくい耐久ポケモンに有効な「ぜったいれいど」「ほろびのうた」を持つ。 どちらの技も相手に壁ターンを稼ぐ動きをさせにくい点が優秀。 ひかりのねんど型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・キョダイセンリツ無効で壁を貼らせない ・「ぜったいれいど」も無効でローリスクで繰り出せる ・所持率は非常に低いが「げんしのちから」には注意 ・「かわらわり」で壁を破壊出来る ・特殊耐久が高く後出しで処理も可能 ・「かわらわり」使いの中でもタイプ一致で汎用性もある ・特性「バリアフリー」で壁を破壊 ・氷半減、高い特殊耐久で後出しが安定する ・氷タイプなので「ぜったいれいど」も無効 ・特性「すりぬけ」で壁を無効化して攻撃が出来る ・氷弱点で不利に見えるが、じゃくてんほけんの起点に出来る キョダイセンリツを無効化 ヌケニンは対ラプラスに最適 強力なキョダイセンリツを唯一無効化出来るヌケニンは、ラプラスに仕事をさせないという点では最大の対策になる。 壁を貼らせないだけでなく、その他の攻撃技に関してもメジャーな水、氷、電気打点は全て無効なので安定して繰り出せる。 天候ダメージやステルスロックに注意 ヌケニンはラプラスには滅法強いが「ステルスロック」や砂嵐のダメージで倒れてしまうため運用には気を遣わなければならない。 所持率は低いがラプラスに「げんしのちから」があると、対策が破綻する点に注意。 「かわらわり」等で壁を破壊 壁貼り全般の対策として、壁を破壊出来る「かわらわり」「サイコファング」「きりばらい」、特性「バリアフリー」が挙げられる。 これらの要素を無理なくパーティに採用出来ると、ラプラスを始めとした壁戦術に対する耐性がグッと上がる。 ドラパルトは氷が弱点でタイマンは不利に見えるが、じゃくてんほけんを持てば逆に火力を上げて一気に畳みかけられる。 シャンデラは氷は半減だが水が弱点なことに注意。 また、特性「すりぬけ」のポケモン以外は普通に壁の影響を受けてしまうことに注意。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキ氏 の監修・考案となります。 引用元: ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】ラプラスの対策【オーロラベール】

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シェルアーマー 相手の攻撃が 急所に当たらない。 隠 うるおいボディ 雨の時、ターン終了時に 自分の状態異常を回復する。 HPの高さが目立ちます。 キョダイセンリツによってオーロラベールを展開されると、一撃で倒すことは困難と言えます。 攻撃・特攻はそれほど高くありませんが、ハイドロポンプ、ふぶき、かみなりといった高威力の技を覚えるため、油断していると致命傷を受けることになります。 特性はどれも優秀であり、どの特性かを見抜くのは難しいでしょう。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 12位に入っています。 特性について• ちょすいは、 相手からの水技 を無効化 し、回復することができる優秀な特性です。 ラプラスはフリーズドライを覚えるため、雨パやウオノラゴンの対策として採用されます。 シーズン5での採用率は 55. シェルアーマーは、相手からの攻撃が急所に当たらない特性です。 耐久力の高いラプラスに対して、急所が期待できなくなるため、突破しにくくなります。 シーズン5での採用率は 17. うるおいボディは、雨時に状態異常を回復する特性です。 発動はターン終了時で、雨が残り1ターンの場合は先に雨が上がるので、特性は発動しません。 ダイストリームで雨を降らせて、ダイマックスが切れた後、ねむるで全回復が可能です。 シーズン5での採用率は 26. ここから、特に キョダイマックスラプラスについての対策を紹介します。 効果が切れるのを待つ 無難な対策としては、キョダイマックス・オーロラベールが 切れるのを待つことです。 キョダイマックスは3ターン、オーロラベールは5ターンで効果が切れるため、それまで相手の攻撃を耐えられれば、勝機を見出せます。 まもる、 みがわりといった防御技や、 めいそうや ちょうのまいなどの積み技があれば、被ダメージを抑えられます。 また、 ねむる、 じこさいせいなどの回復技、あるいは あなをほるや ゴーストダイブといった時間差の攻撃技があれば、ターンを消費させることが可能です。 ただ、ラプラスが ひかりのねんどを持っている場合は、オーロラベールが8ターン継続するため、長期間耐える必要があります。 特性でオーロラベールを無視する すりぬけ この特性なら、オーロラベールを無視して攻撃できます。 破壊するわけではないので注意。 リフレクター、ひかりのかべ、みがわりも無視して攻撃ができるので、対ラプラス以外にも役に立つ場面はあると思います。 この特性を持つポケモン: ドラパルト、 シャンデラ、 オンバーン、 エルフーンなど バリアフリー この特性のポケモンが場に出た時、ひかりのかべ、リフレクター、オーロラベールの効果が解除されます。 ただし自分の場の効果も無くなるため、相手にも有利に働く場合があります。 また、 場に出た後に壁を張られた場合は、無効にすることはできません。 この特性を持つポケモン: バリヤード、 バリコオル 技でオーロラベールを解除する ポケモンの技によって、オーロラベールを解除する方法もあります。 かわらわり・サイコファング これらの技は、攻撃しながら相手のリフレクター、ひかりのかべ、オーロラベールを破壊する効果があります。 ただ、注意点が2つあります。 1つ目は、ラプラスがキョダイマックス中だと、オーロラベールを再展開できること。 2つ目は、かわらわりで抜群ダメージを与えると、じゃくてんほけんが発動する危険があることです。 かわらわりは格闘タイプ、サイコファングはエスパータイプ コートチェンジ お互いの場の状態を入れ替える技です。 ステルスロックや おいかぜなど、複数の状態も同時に入れ替えられるので、一気に形成逆転も狙えます。 この技を覚えるポケモン: エースバーン きりばらい 相手の回避率を1段階下げ、相手の場のリフレクター、ひかりのかべや、お互いの場の設置技、フィールドの状態を打ち消します。 この技を覚えるポケモン: マタドガス、 アーマーガア、 フワライド、 ネギガナイト、 バルジーナなど キョダイフウゲキ アーマーガアのキョダイマックス技です。 相手にダメージを与えたあと、相手の場のリフレクター、ひかりのかべや、お互いの場の設置技、フィールドの状態を打ち消します。 この技を覚えるポケモン: アーマーガアの飛行技(キョダイマックス) データから持ち物を予測する シーズン5では、ラプラス持ち物は、多い順に、 じゃくてんほけん 43. 一番厄介なのは弱点保険でしょうか。 ラプラスは元々の攻撃力はそれほど高くないですが、弱点保険が発動してしまうとラプラスの攻撃を耐えるのが困難になります。 ラプラスの4割は弱点保険持ちということを覚えておき、抜群をつくときは、一撃で倒せる自信がある時にしましょう。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 キョダイマックスじゃなくてもラプラスはきついです。 そこで、上に書いたすりぬけシャンデラや、コートチェンジエースバーン以外の対策を紹介します。 チョッキマルヤクデ D振りマルヤクデに とつげきチョッキを持たせれば、ひかえめラプラスのハイドロポンプでも確定2発 51. 4~61. きゅうけつでHPを回復しつつ、 パワーウィップでとどめを刺すことが可能です。 弱点保険ウインディ ウインディでみず技を受け、 じゃくてんほけんを発動させて インファイトでラプラスを倒します。 性格ようきでも、攻撃2段階上昇インファイトで、H振りラプラスを確定1発です。 ひたすら晴れにする 特性 ひでりや ダイバーン、 にほんばれで晴れにすれば、みず技を半減できるため、耐久力のあるポケモンなら、ラプラスの攻撃を耐えることができます。 相手のダイマックスやオーロラベールが切れるまで耐え、反撃するという方法です。 眼鏡サンパワーリザードン 晴れ状態であれば、特性 サンパワーのリザードンに こだわりメガネを持たせて、オーバーヒートで倒します。 この条件であれば、H振りでとつげきチョッキ持ちのラプラスでも、乱数1発 97. 8~115. おわりに 苦手なポケモンを、どう対策するか。 方法はいろいろ考えられますが、一度自分でそのポケモンを育てて、対戦で使ってみてはいかがでしょうか。 自分が何をされたら嫌か、何が辛いかが見えてくると思います。 今後も、新たな対策が見つかれば、追加していきます。

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