ドリーム アート ワールド。 ドリームアートワールド

ディズニーのDREAM ART WORLD(ドリームアートワールド)に行ってきた。

ドリーム アート ワールド

ディズニーの絵画展 「ドリームアートワールド2018」を見に行ってきました。 美術館やギャラリーのアート展とは違い、 【即売会】という面が強そう…という印象があり 行くのにすごく悩みました…。 前日はYahoo知恵袋などで予習するまで…(笑) それでも行ったのは 絵画的なディズニーの世界観を見てみたかったから。 そしてその価値(価格)はどんなものなのか気になったからです。 スタッフの方に 「子どもにはぜひ本物の絵を見せて育ててください」 と言われたがそれは一理ある。 「本物」については「?」だったが。 (『版画』って言ってるけど…要は複製物(印刷物)だよね?) あと「絵の価値は一生モノ」というお話をしておりましたが 果たして50年後、100年後、その印刷物は価値を持っているのでしょうか? どんな価値? 超ネガティブな思考がグルグルしてましたが 親切に案内してくれたスタッフの方には聞けず… まぁ、価格的にも購入は絶対にないんだけど。 200万円(分割払い可w)…チーーーン いやいやいや… そのお金あったら子どもを絵画教室通わせたりと アートを体験させるほうがいいと思うんだけど…! それでも売約済みのメモがたくさんついててびっくりしました。 世の中、いろんな価値観の人がいるんだなと勉強になりました。 結果、 「ドリームアートワールド」は見るのはすっごく楽しい! 買うことを考えるとすっごく苦しい! ------------------------------------------------------------------------------- ドリームアートワールド2018 期間: 2018年6月22日(金)~ 6月25日(月) 時間:10:00~18:00(初日14:00~) 場所:アイテムえひめ 1F 小展示場B ------------------------------------------------------------------------------- 今回、購入には至りませんでしたが 絵を飾る暮らしについて思うことがあったので。 自分の身の丈にあった暮らしを大切にしていきまーーす! art-sanpo.

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素敵な絵と人に出会えた!!「ドリームアートワールド2016」に行ってきた感想

ドリーム アート ワールド

芸術界、あるいは美術業界。 広義には芸術に関わるあらゆる領域を指し示す言葉だが、狭義にはそのなかでも一定の権威を有する社会集団を名指すために用いられる。 後者の意味での「アートワールド」には、著名な芸術家、美術批評家、学芸員(キュレーター)、美術商(ギャラリスト)などが含まれる。 アメリカの分析哲学者アーサー・ダントーは、論文「アートワールド」(1964)においてウォーホルの《ブリロ・ボックス》を例にとりながら、ある芸術作品が芸術作品であることを保証する理論的・歴史的審級こそが「アートワールドArt World」であるとした。 ただし当然のことながら、ここで言う「アートワールド」とはある特定の団体や組織のようなものとは異なる。 すなわち、「アートワールド」は明確な構成員をもつことはなく、ある人物が「アートワールド」に属しているか否かはその言動の影響力の大きさなどに左右される。 そのような意味で、ダントーらの言う「アートワールド」は、ある実体的な集団というよりも、ピエール・ブルデューが「場champ」という概念によって名指したひとつの社会的圏域として理解するべきである。 著者: 参考文献• 『芸術の規則 1』, ピエール・ブルデュー(石井洋二郎訳), 藤原書店, 1995 参考作品• 《ブリロ・ボックス》, アンディ・ウォーホル, 1963-64.

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ディズニー公認アーティストたちが夢をお届けします!《ドリーム・アート・ワールド2018》

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こんにちは。 就労移行支援事業所アイトライさいたまセンター訓練生の Kです。 12月3日(土)のイベントプログラムでは、「ディズニードリームアートワールド2018」に行ってきました。 ディズニードリームアートワールド2018はディズニーキャラクターをクリスチャン・ラッセンなど世界的に有名なアーティストによって表現された絵画の展示会です。 会場のさいたま新都心駅は休日を楽しむ人達でにぎわい、遊歩道はクリスマス感たっぷりに飾られ、マーケット(出店)が沢山出ていてお祭りのようでした。 すでにハイテンションの状態で会場に到着し、受付ではかわいいクリアファイルなどプレゼントをいただき、展示場内に入りました。 場内は思っていたよりはこじんまりしていて、疲れることなく観て回れました。 また、展示作品は購入もできるようで価格表示がされていました。 購入はできませんでしたが、キラキラと光る塗料が使われ魅力的な絵画がありました。 またこのように無料で楽しめる機会があればぜひ参加したいと思います。

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