ポケモン剣盾 構築記事。 【剣盾S7使用構築】白銀の盾ジュラキッスリベロVer【最終292位】

ポケモン剣盾|初級者向け、ダブルバトルのコンボ集【5月29日更新】

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剣盾ランクマッチシーズン7で使用した構築を記事として残します。 前回使用した白銀の盾ジュラキッスはこちら 【使用パーティ】 レンタルパーティを登録しましたのでIDを載せておきます。 【パーティ結成経緯】 シーズン7にてリベロエースバーン解禁したため過去の構築はほとんど参考にならない中シーズン6で使用した白銀の盾ジュラキッスに関してはエースバーンの特性を変えるだけで戦える構築になるので前回の構築をベースに構築を作成。 エースバーンの使用率が上がることで素早さ種族値135が活かせる場面が出てくるのでヒヒダルマをタスキあくびダルマモードヒヒダルマにし、エースバーンはラムビルドの全抜き構成にしてアシレーヌ対策にばんのうがさドわすれトゲキッスを採用。 のはずでしたが構築製作者があくび起点作り構築の初心者でシーズン最終日前日まで安定して勝つことができなかったため最終的にほとんど前回の構築に似た感じになりました。 コスモパワーゴチルゼル相手にTODできるスペックがある。 今シーズン通してタスキでんじはおにびドラパルトの対策は思いつかなかったが被害を最小限に抑えるために持ち物をラムのみにした。 【基本選出】 前回の構築記事を参照。 【基本戦術】 ワンターンキル戦術 比較的先発で出るポケモンに対して想定外の技で一撃で突破することできる。 失敗すると即負けになるが、成功すれば有利に戦うことができるので早く決着をつけたい最終日において相性の良い戦術と言える。 具体的にはアシレーヌにダストシュートエースバーン、キョダイマックスリザードンにストーンエッジヒヒダルマ、タスキルカリオにゴツゴツメットガマゲロゲといった感じ。 【使用感について】 エースバーンをタスキにした関係で相手のダイマックスエースのエースバーンに弱くなった感じがする。 結局エースバーン同士の同速勝負になるのでメタモンと合わせて対策するのが戦いやすいのかな。 【後語り】 構築記事の見栄えを意識してシーズン最終日前日まで慣れないあくび起点づくり構築を使っていたためシーズン終盤で3回も順位を3000位くらいまで溶かすことになっていたが最終日使い慣れた構築に切り替えたら連敗することが少なくなった感じがする。 もう少し早く方針を変えるアイデアが出ていればもっと上を目指すことができたかもしれない。 ワンターンキル戦術については対策して構築変えた瞬間にほとんど想定した状況にならなかったのでポケモン対戦でよくあることになっていた。 参考程度に最終レートは1980。 tenku64.

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ポケモン剣盾|初級者向け、ダブルバトルのコンボ集【5月29日更新】

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今回は剣盾のシーズン2で最高580位を取ったので紹介 します。 個体紹介 の順番はH A B S D Cとなっています。 かえんだま 性格:図太い 特性:不思議なうろこ :252-0-252-0-4-0 技 熱湯 黒霧 自己再生 硬すぎるまじで硬い。 ほとんどのを詰ませることができる。 初手に出せば必ず仕事をしてくれる。 メガネドラパルトの10万をで跳ね返せばドラパルトを狩れる ようきのダイソウゲン 47〜54 確定3発 いじの中鉢巻ばかりき3発 いじいのちのたまシャドクロ乱数6発 選出率は2位 いのちのたま 性格:陽気 特性:すなかき :0-252-4-252-0-x 技:じしん 剣の舞 アイへ ロックブラスト このパーティのックスエース。 どんな試合にも選出した。 のステロとの相性がよく使うのが楽しかった。 ようきギャラックスをダイロックステロで確1 ドゲキッスックスをステロダイスチルで確1 陽気よりいじっぱりの方がよかったかも 選出率1位 さらさらいわ 性格:ひかえめ 特性:すなおこし :220-0-0-68-0-220 Sライン4振りアーマーガアを抜く調整 技 ステロ 10万ボ 主に砂始動+ステロが役目 砂を枯らそうとして交代してくるのが多かったがさらさらいわのおかげでアドバンテージを取ることができた。 選出率3位 お盆の実 性格:図太い 特性:ふゆう :252-x-140-116-0-0 Sライン HB:のダイジェットをお盆込みで2耐え 技:放電 あくは わるだくみ これまでで受けループや水やに弱かったためを採用した。 クッション要因としても活躍してくれた。 選出率4位 せいれいプレート 性格:ひかえめ 特性: :164-x-92-228-4-20 技: あくび マジフレ 石火 HDのダイスチル確定耐え S 4振り抜き やを倒すのに選出した。 にも仕事ができるしなかなかよかった。 絶対チョッキの方がいいと思う。 選出率5位 ドラパルト こだわりメガネ 性格:おくびょう 特性:すり抜け :4-0-0-252-0-252 技:りゅうせい 10万 かえほ シャドボ パッチラゴンックスをで確1 順位が上がれば上がるほどパッチラゴンやを見るようになった。 そこでメガネドラパルトをいれた。 おかげでヌルアントやパッチラゴンに勝てるようになった。 選出率6位 選出など だいたい8割はこれ 対受けループ バンドリがささってないとき ニンフか ヌルアントやパッチラゴン ドラパルト バンギか きつい ゴリランダー 勝てません。 なんとかマッチングしないように祈った。 でステロまかないと勝てません。 上位帯に行けば行くほど数は減った。 あとがき 7世代の終わり頃を本格的に始めて 8世代で瞬間580位という結果でとても嬉しいです。 これからはいろんなパーティを使って頑張りたいと思います。 申し訳ございません pokemon0718.

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ポケモン剣盾シングルS1トップ層の構築記事まとめと感想|Pokeminブログ

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どうもです。 今回はS7で使用した構築記事になります。 PTはこちら リンクをつけてますので、個体だけみたいという方は適宜ご活用下さい。 【 構 築 経 緯 】今回は突如解禁された夢ガラル御三家の一匹であるエースバーンをPTに入れないとまず勝てないと思い、そこから構築をスタートさせました。 最初に思いついたのが、カバギャラナットバの並び。 ただ、やはり皆考えることは同じようで対策が進んで思うように勝てず、シーズン終わる1週間ぐらいまで4桁の後半をうろついてました。 そこで前期かなり手応えのあったドリュギャラナットをメインに組み、エースバーンをかなりピンポイントの構築に刺していくようにし、選出誘導をメインとして使うことにしました。 個人的にエースバーンを出したくない時というのが、ドラパルトかのどちらかがPTにいるとき。 また、この2匹は同居している且つ、同時選出されることもあるので、ドラパキッスに勝てる枠としてを新規で育成。 ここまでで、対策ないと詰みやすいとに勝てる且つ、相手の選出誘導枠としてを採用して構築完成となりました。 【個 体 紹 介】 突撃チョッキ NN: 性 格 呑 気 特 性 砂起こし 努 力 値 H252 B236 C20 実 数 値 207-154-176-118-120-72 技 構 成 悪の波動 大文字 冷凍ビーム ~ 使 用 感 ~ エースバーンが増えたことで鬼火身代わり 残飯が増えたイメージのあるドラパルト また、物理型も増えた印象だったため、HBにがっつり振ったを採用。 これが予想より遥かに使いやすく、かなり重宝しました。 ギャラの威嚇と合わせてアホほど固くて笑いました。 また、D方面もちょっとした弱点ならもろともせず、のエアスラにも勝ちやすくなりました。 そして、恐らく気になるであろう冷凍ビームの採用理由については、役割対象であるドラパキッスに一貫して打てるため。 正直、HBだと打ち逃げとはいえ馬鹿力のデメリットが響くことも多々あり、けたぐりは相手のックスと対面する機会も少なくないため不発になりやすくそれならばということで思い切って採用しました。 への崩しのキーになったりもしたので、あってよかったと個人的には思ってます。 ただ、この構成のが本当に輝くのは第2弾が解禁したらだと思ってる。 調整も技も何も変えず、とりあえず隙あらば積んで切って荒らしてました。 あと大体の受けループに勝てるのも評価高い。 一回変な乱数負けで落としたこともあったけど、それ以外の受けループとの試合はこいつで完勝してました。 バンドリ使ってて格闘が重いのは当たり前ですが、ゴリランダーには以上に頭抱えました。 8-116. ただ、アシレガエンの並びに初手から投げて試合のペースを握ったり、相手のカバドリ展開を止めたりとかなりいいクッションで使いやすかった。 ただ、相変わらず交代読みのウィップはよく外した。 w 場合によってはをこいつに切ることもあるが、こいつに切るのはかなり切羽詰まってる時ぐらいだけど、それでも受け性能は申し分なく、純粋に強かった。 来シーズンもメタで使うかもってくらいにはこのギャラは気に入ってます。 こいつ使うとホントに試合長くなるw と合わせてサイクルを回して裏のエースを通すか、で徹底的にサイクルをしてた。 アッキドレパンの数は相変わらずだが、対面積んでからのドレパンはマジでこいつで止めてた。 アッキドレパンがナット勝つにはがを切って押しきるしかない。 が切ったところで次のターンでこっちも切れば結局切り返せる。 今期はASアッキドレパンもちらほらいたので、そこに関してはより楽に勝てた。 ただ、エースバーンの影でひっそり数を増やしたゴリランダーは結構キツかった。 ゴリランダー単体で考えるなら、他にエースバーンやキッスで対面作ってなんとかできるが、相手のPTの並び的にこいつでゴリランダーをよくみてた。 鉢巻ドレパンが一番相手にしててしんどかった。 2-53. w ほぼ、、タチフサグマ、アーマーガア入り、ヒトムナットギャラにしか投げなかったw 体感アーマーガアも数減った気もするし、ゴリランダーに対しても絶対出すって訳でもなかったので、そうなるとほぼ出さなかったw 最初は珠奮い立てる型を使っていたが、イマイチ決め手に欠けたのとドリュ復活により珠を取られたので帯で代用。 調整はダイサンダーでギャラを確定とれるという名のほぼCSぶっぱ。 まぁこいつの何がいいって相手の選出抑制力が半端ない。 そこがうまいことバンドリギャラナットと噛み合いいい感じに場を荒らせた。 こいつをエースで選出すると火力が心もとないけど、帯にしてるお陰で耐久もボチボチなので、ヒヤヒヤしながらも色々耐えてくれたのは、個人的には好評価だった。 ~ 以 下 調 整 内 訳 ~ C調整 H171-D120のギャラを帯ダイサンダーで確定。 こいつの採用理由が、対策怠ると詰みかねないやを起点に抜いていくことに重きを置いた選出誘導の2枠目。 バンドリのお供はキッスってとこもあるしw ただ、センス無さすぎない?って言われても何も言えないくらいにこいつは信用してなかった。 この構築完成してからマジで1回も出さなかった。 でもこいつはドラパバについで選出誘導が強いと思ってるのとやにあたって詰むなんてことをしたくなかったので、とりあえず入れてみたが、まぁ出さなかったw キッスホイホイ出せる人、素直に尊敬します。 相手のPTにドラパルトが両方いればを確定選出で残りは相手の取り巻き次第で決めてました。 ただ、この選出は体感1割ぐらい。 【要注意 】 ・パッチラゴン けたぐり持ちのパッチラゴンは解散! ・エースバーン 安定した処理ルートがないからキツイ ・ゴリラポケ は初手からくると誰も止められないのでか入れず、ゴリランダーはほぼ間違いなくPTにエースバーンもいるので、初手じゃんけんに負けたら半壊待ったなし。 ただ、今期はの数が減った気もした。 恐らく、陽気鉢巻ゴリランダーのGFグラススライダーでが確定だからかな?と思ってる。 ・ウオノラゴン に平気で突っ込んでくる化け物。 鉢巻エラがみ急所で突破されたら、ほぼ勝てない。 ・ 威嚇の効かない格闘はダメ.... 雷Pあったら、でも切り返されるので注意。 【シーズンを振り返って 】この並びが完成したのがシーズン終了4日前。 そのときが確か6000位ほど。 そこから、3日前に800位ぐらいに順位をあげて時間が1番とれる最終日前日マッチングにも恵まれ、この時期の3桁帯で11-2というまぁ軽くな成績でレート2000乗せて、今シーズンは夢ガラル御三家解禁やの教え技解禁と目まぐるしく環境が変化したため、この成績のまま終わるのも手では?と判断しました。 S8からは解禁もめでたくランクマデビューということで一つの節目となるであろうこのシーズンでの最終2000到達は多少は誇れる... と思いたい。 そして、最終順位の記録を大幅にあげることができたのが、個人的はとても嬉しかったです。 今期は、最終レート2000到達が245人とかなり少なく、間違いなくそれのお陰ですけどね。 来シーズン以降でもレートも順位もあげれるように頑張っていこうと思います。 レート2000到達時 最果 一応レンタルも用意しましたので、宜しければどぞ また何かご意見等があれば、コメントかでお願いします。

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