ムフェトジーヴァとは。 【MHW】アイスボーン:対ムフェトジーヴァ・近接オススメ装備紹介(破壊王必須)│Canine Conquers

【MHWI】野良ハンターのためのムフェト・ジーヴァ攻略の手引き

ムフェトジーヴァとは

ムフェトジーヴァ戦 「緊急任務」ムフェトジーヴァは、 マルチで戦うことを前提となっている。 はじめて戦う時は、けっこう分からない事が多くて、人様にご迷惑をかけてしまうこともあるかと思うので、 事前に知っておくべきことを、超簡潔にまとめたいと思う。 サクッと読めるムフェトジーヴァ戦で知っておくべきこと この9つを知っていれば、人様に迷惑をかけることも少ないだろう。 サクっと読めるので、斜め読みしてから、討伐に参加されることをオススメしたい。 【目次】 (1)集会エリアの探し方 (2)大まかな流れの把握 (3)装備やスキル (4)一撃で死ぬ攻撃の逃げ方 (5)「秘薬」と「秘薬の材料」を持っていく (6)装衣を着る (7)後ろ足を狙う (8)欲しい覚醒武器をGETする方法 (9)武器の覚醒強化は、集会エリアを抜けてから (1)ムフェトジーヴァ討伐用の集会エリアの探し方 ムフェトジーヴァは、マルチプレイでの討伐が前提なので、 ムフェトジーヴァ討伐用の集会エリアを探すことになる。 ここで、下記のように設定して検索しよう。 この仕組みで、 各層のエネルギーをどんどん枯渇させていく。 (エネルギーが枯渇すれば、下の層へ進むことができる) ・集会エリアの16人が協力する、 集会エリア内の他のグループがの活躍(エネルギー枯渇・部位破壊等)は、自分のグループにも反映される ・時間切れになるので、だいたいクエストを2周するくらいで討伐 (かなり慣れた人が4人揃わないと、1周目で討伐は難しい) ・集会エリア内のどこかのグループが討伐を達成すれば、覚醒武器等の報酬がもらえる (3)装備やスキル 死なないことが大事。 使い慣れた武器を担いでいこう。 武器の属性は、 無属性・爆破属性・睡眠・麻痺などが無難。 石柱があるので、 絶対に 石柱の後ろに隠れないといけない。 (納刀して、ダッシュで石柱の後ろに隠れる。 抜刀のままだと速く動けない) この攻撃の見分け方は、こちら。 ・ムフェトジーヴァが空を飛ぶ ・青いモヤが吸い込まれるように流れる 偵察任務の時に練習させられるが、「王の雫」の気配を察知して、石柱の後ろに隠れないといけない。 1回目の「王の雫」は、5期団メンバーが「強力な攻撃よ」と教えてくれるが、2回目以降は教えてくれないので、自分で察知して石柱に隠れる必要がある。 余談だが、石柱の後ろで隠れている間は暇なので、砥石をしたり、回復・調合したりするのがオススメ。 (5)「秘薬」と「秘薬の材料」を持っていく ムフェトジーヴァの攻撃力は高く、ブレス・尻尾のフリフリ・地面が白くなるエネルギー爆発?に 1回当たるだけで、瀕死状態になる。 つまり、2撃当たると乙ることになる。 回復剤グレートなどでは、飲んでいる間に、2撃目が当たって乙ることが多いので、 「秘薬」を使うことをオススメする。 秘薬は2つしかポーチに入らないので、秘薬の調合に必要な 「栄養剤グレート:5個」+「マンドラゴラ」を、持っていくと良い。 そして、 ショートカットに秘薬の調合を登録しておく。 (6)装衣を着る 特殊装具を着ることで、死ににくくなるので、 装衣はなるべく着ておこう。 オススメはこちら ・転身の装衣 ・不動の装衣 or 体力の装衣 スキルに「整備」を入れて、装衣を着る時間を長くするのもgood。 (敵視を取った時用に、装衣着用を取っておく運用をする人が多い。 敵視とは、ムフェトジーヴァへの与ダメージが最も高い人が、ムフェトジーヴァに狙われるという名誉あるイベントだが、慣れないうちは意識しなくて良い) (7)後ろ足を狙う 後ろ足付近は、攻撃されづらく死にづらいので、 後ろ足を狙うのがオススメ。 なお、「傷つけ」は被弾するリスクもあるので、慣れるまでは、装衣を着ている時に行った方がベター。 これもあまり意識しなくてよいが、1層ではツタ罠にかけるために、4人で片方から攻撃してムフェトジーヴァを追い詰めることもある。 自分だけ反対で攻撃していないか確認すると良いが、ムフェトジーヴァはけっこうクルクル回るので、慣れるまでは、意識しなくて良いだろう。 ちなみに、部位破壊をするとクエスト報酬が高くなるため、武器種に応じて狙うべき部位があったりするが、慣れないうちはまだ意識しなくて良いと思う。 (例:ライトボウガンは翼・頭など) (8)欲しい覚醒武器をGETする方法 見事ムフェトジーヴァを討伐できれば、集会エリアの受付嬢から「報酬の受け取り」ができる。 この 受付嬢に話しかける前に、欲しい種別の武器に担ぎ変えておくと、 欲しい武器が手に入る確率が高くなる。 (例:ムフェトジーヴァとの戦いはライトボウガンを使ったが、太刀の覚醒武器が欲しい場合は、戦闘後、報酬受取のために受付嬢に話す前に、太刀の装備に切り替えると、太刀が確定で手に入る) (9)武器の覚醒強化は、集会エリアを抜けてから 覚醒武器が手に入ると、覚醒強化ができるようになるので、すぐに武器屋であれやこれやと強化したくなるのだが、それは 集会エリアから抜けてから行うと良い。 集会エリアの人数は最大16名と決まっているので、1/16の枠を奪ったまま戦わない要員になってしまうからだ。 覚醒武器は強くてかなり使えるので、欲しい属性の武器が手に入ると良いですね!.

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【MHWアイスボーン】対ムフェトジーヴァ用テンプレ対策装備【モンハンワールド】|GAMY

ムフェトジーヴァとは

概要 の大型タイトルアップデート第2弾にて、突如実装された謎の赤い龍。 その正体は、前作にてラスボスを務めたモンスターが幾度の脱皮を繰り返して成長した成体である。 しかし、外見は骨格こそ同じなものの、ゼノ・ジーヴァの顔にあった複数の目のような模様は存在せず、極めて象徴的なといった姿をしている。 初実装時は 偵察任務という形で討伐は出来ず、名称も 『???』と表記され伏せられていた。 後、2019年12月13日より、本種の正式な討伐クエスト 『赤い龍』が実装された。 この際、総司令により、本種がギルドにより 『赤龍 ムフェト・ジーヴァ』と名付けられたことが明かされる。 ゼノ・ジーヴァに見受けられた『冥』や『幽』の字はなく、非常にシンプルな別名であり、かのも彷彿とさせる。 の更に深奥にある未知の領域「」に住み着いており、その力は幼体であったゼノ・ジーヴァとは打って変わり、完全に地脈エネルギーを制しており、吸い上げた地脈エネルギーで自らの体を癒すほか、 環境を自らの都合のいいように作り変え、自身の保存と繁殖を目指すという規格外の危険度を誇っている。 ムフェト・ジーヴァに操作された生態系は 「ムフェト・ジーヴァだけが快適な世界」であり、普通ならあり得ない歪な環境になってしまうとされ、導きの地が狭いエリアに様々な環境が混在する他に類を見ない生態系なのはムフェト・ジーヴァの地脈操作の影響と考えられる。 戦闘 戦闘は、三層に分かれたフィールドを舞台に、ムフェト・ジーヴァにダメージを与えていき、ムフェト・ジーヴァが自らを癒すため、地脈エネルギーを吸い上げることを利用し、その層の地脈エネルギーを全て吸い上げさせ、より下層のフィールドに逃げ込ませることで最下層に追い詰め、そこで討伐を目指すというものである。 非常にハイペースかつ広範囲に青白いエネルギーによるビームを口から照射してくる他、少し地面に体が当たっただけでそこからエネルギーが噴出し、ハンターを焼き尽くしてくる。 その長い首の可動域は尋常ではなく、 尻尾を攻撃しているハンターを狙いすまして焼き払ってくるほど。 本種の特徴として、戦闘中でも地脈エネルギーを吸収し、自らの傷を癒すというものがあるが、これにより、クラッチクローでつけた傷を即座に回復されてしまう。 しかも、ムフェト・ジーヴァの体はとても頑強であるため、クラッチ無しではまともなダメージを与えられない。 そのため、プレイヤーは苛烈な攻撃をかいくぐりつつ、なんとか傷を負わせながら戦う特殊な立ち回りが要求される。 また部位破壊することによって討伐報酬が増加するため、破壊王のスキルを付けていくことが望ましい。 二層以降において、文字通りの『必殺技』である 『王の雫』を使用する。 おもむろに上空に飛び上がったかと思えば地表をすべてを埋め尽くすほどのエネルギーを放出、最後に旋回しながら輝く一点の星のような極小のエネルギー塊を投下する。 それが地面に着弾した瞬間、 視界が完全に真っ白になるほどの強烈な閃光が迸るとともにエリアすべてを完膚なきまでに焼き尽くしてしまう。 凄まじいインパクトを誇るこの大技は以前のの「エクリプスメテオ」と全く同じ性質を持ち、 どれだけ防御力が高かろうが、あらゆるスキルをも無効化し即死する。 これを防ぐには第二層のフィールド上に設置されている「硬い石柱」、及び最下層においてはムフェト・ジーヴァの攻撃によって天井が崩されるか地面が隆起するかで発生する「劣化した岩片」を遮蔽物にする必要がある。 後者は配置がランダムになるうえ、劣化しているため一度王の雫を受け切ると破壊されてしまうので一層の注意が必要である。 ベヒーモスのコメットとは違って、こちらは王の雫以外の攻撃で破壊されることはないのが幸いか。 なおエネルギー放出をし始めた辺りでエクリプスメテオ同様 モドリ玉の使用が封じられてしまう。 飛び上がるまでなら閃光弾で墜落させての妨害は可能であるが、積極的に再試行してくるため逃げ遅れた人のための時間稼ぎにしかならないだろう。 関連イラスト.

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【MHWアイスボーン】ムフェトジーヴァに弱点特効は不要!?おすすめ装備構成を紹介します

ムフェトジーヴァとは

前回はを紹介したので、 今回は ムフェトジーヴァ戦における敵視の解説をしていきます。 【朗報】タンクが非常に活躍します。 敵視を取るメリット• 味方が集中して部位破壊できる• 地脈エネルギーを消費させられる• ガス爆発に誘導可能• 隠れる岩がない事件を防ぐ では敵視について解説をしていきます。 敵視について 2階層以降は攻撃を継続してヒットさせていると、自分を含めた味方の誰かに敵視が向きます。 その際にクラッチクローで頭に張り付き 全弾発射(要スリンガー所持)をすることで、味方から敵視を引き受ける(奪うw)ことが可能です。 壁にぶつけなくても全弾発射さえすればOKですが、 闇雲に敵視を取りに行くと弾き飛ばされてしまいます。 なので、 転身or不動の装衣を着用してから敵視を取ることをおすすめします。 そして無事敵視を取ったあとは、ベヒーモス戦の時と同様に敵視プレイヤーを狙って攻撃を繰り出してきます。 ただ、ベヒーモス戦の敵視とは異なる部分があり、それは 必ず決まった時間で敵視が外れる訳ではない という点です。 先述したようにムフェトジーヴァから敵視を取るのは簡単なのですが、実はその 敵視状態を維持するのが意外と難しいのです。 では、どうやって敵視を維持し続けるのかというとそれは・・・ 攻撃し続けることです。 判定がダメージ量なのかヒット数(攻撃頻度)なのかは分かりませんが、 敵視中も隙を見てどんどん攻撃をしなければ敵視を維持できません。 もし攻撃量が足りなかった場合は引き付けることに失敗し、このような文字が出てせっかく取っていた敵視が外れてしまいます。 しかも 敵視が途中で外れてしまうとデメリットがあり、 ムフェトジーヴァの攻撃が速くより激しくなってしまいます。 更にこの後、 再び敵視を取るには時間がかかる(誰かが自然に敵視を取らなければいけない)ので、1度向けられた敵視はなるべく維持し続けるよう努力しましょう。 また、敵視中は「 味方が各部位に集中して攻撃しやすい」だけでなく 「地脈エネルギーの枯渇を早める」ことも出来るので 一石二鳥とはまさにこのことですねw 敵視中の注意点 先述したように敵視中は攻撃し続けなければなりません。 そして、ムフェトジーヴァから極端に離れることも避けなければなりません。 なので、ガス爆発トラップ誘導に意識し過ぎてしまうのはNGです。 ガス爆発は偶然近くにいるときにのみ狙っていきましょう。 また、敵視中の攻撃は非常に激しく(執拗) ガード性能5&ガード強化を付けていもひるむ攻撃、ダメージを受ける攻撃が多いです。 恒例の ガード無視拘束攻撃もあり、それを被弾してしまうと このように体力が0になりますw ただ、この状態でも何故か生きているので 起きた後すぐに秘薬を飲めば助かります。 (火属性やられになっているとそのまま乙ってしまうので、火耐性20以上があると安心) その後少し間を空けてビームが飛んでくるので早急に対処しましょう。 (味方が優しいと粉塵を撒いてくれますw) そして もし味方が拘束された際は迷わず粉塵を撒いてあげましょう。 拘束攻撃終盤時に使用するのが吉です(攻撃序盤はまだ体力が減っていない為) この拘束攻撃自体を回避するためには、 なるべくムフェトジーヴァの顔付近で戦わないことです。 敵視を取っている状態ではなかなか難しいですが、 腕や胸(臨海時)を狙って攻撃すれば比較的安全に立ち回ることが可能です。 敵視が途中でとけてしまった場合、 上から岩を降らせる咆哮をしてこない場合があるのです。 なので、敵視を維持するというのは 全滅を防ぐ意味でも非常に大切な役割なのです。 ということで、敵視については以上となります。 敵視を取るメリットまとめ• 味方が部位破壊をしやすい• 地熱エネルギーを消費させられる• ガス爆発に誘導可能• 隠れる岩がない事件を防ぐ パーティーに一人タンクがいるのといないのとでは大違いです。 (野良ではタンクがいると喜ばれる模様) みんなを守りたい、敵を引き付けて遊びたい方は是非ランス(ヘヴィボウガン?)で遊んでみてはいかがでしょうか。 おまけ では、おつかれろんり~!.

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