初心者 ギター コード。 エレキギター作曲講座 コードとリフの作り方を紹介【編曲初心者】

超初心者のためのギター入門講座

初心者 ギター コード

Cコード• Gコード• Emコード• Dコード• Fコード• Amコード• Bmコード Cコード、Gコード、Emコードといったコードは、みんなが知っているメジャーな曲に登場する回数が多いため、練習を重ねればすぐに身につく事でしょう。 もし、弾けないコードがあったら、ひたすら練習!実際にギターコードを押さえながら粘り強く何回も練習することが大切です。 邦楽曲は特に、カッコ良く聞こえる「パワーコード」と呼ばれるカンタンに弾けてカッコいいコード進行があります。 人差し指と薬指(または小指)だけで低音側の2弦(5・6もしくは4・5)だけで構成されます。 まずは初心者7つのコード、パワーコードを覚えて、練習曲に進みましょう。 例えば、スピッツの「チェリー」は主要コードが初心者向けのものが多く、 初心者練習用の弾きやすい曲としてよく挙げられます。 難しいコードを置き換えられる曲 難しいコードを別のコードに置き換えることによって、 難しいギター曲を簡単なものとして 弾きこなすことも可能です。 少し曲調は変わってしまいますが、難しい曲にアプローチできるチャンスでもあり、現在はキー移調ソフトなどといった楽譜作成も簡単になっています。 エレキギター初心者向け!おすすめ練習曲5選 7つのコード、パワーコードを覚えたら、次は実践です。 早速初心者向けの練習曲でテクニックを磨きましょう! 「カンタン」「カッコいい」をキーワードに探すと、実は難しそうに見えてカンタンな曲がいっぱいです。 エレキギター編、5選をチョイスしました。 DOLL/SCANDAL.

次の

エレキギター作曲講座 コードとリフの作り方を紹介【編曲初心者】

初心者 ギター コード

ギターコードとは 本来は「和音」を区別するために付けられた記号のことを「コード」と言います。 「ギターのための和音のコードネーム」という意味ですね。 ギタリストの間では、転じて和音そのもののことを「コード」と呼ぶのが慣例になってしまっています。 正しいフォーム 写真を参考にして下さい。 ポイントは。。。 フレットの近くを押さえること。 音がビビる場合、押さえる位置がフレットから離れているのが原因です。 指を立てること。 出ない音があるときは、指が隣の弦に触れていないかチェックしましょう。 手のひらをネックに付けないこと。 ネックは親指で支えるのが基本です。 手のひらとネックの間に小さなピンポン玉が一つ入っているようなイメージをすると良いでしょう。 安定しないときは コードフォームにもよりますが、指を少し斜に伸ばしてもたれあうようにすると安定します。 Fの押さえ方は少し特殊なので別に解説ページを設けました。 キーGのスリーコード ギターを始めたばかりの方はキーG(ト長調)の曲を練習することをオススメします。 よく使うギターコードにバレー(一本の指で複数の弦を押さえる奏法)が出てこないので比較的簡単に弾ける曲が多いからです。 G, C, D またはD7 の3つのコードを「キーGのスリーコード」と呼びます。 「スリーコード」はその調のコード進行の基本になる和音の組み合わせです。 調ごとにひとまとまりに覚えていきます。 DとD7がありますが、キーGではどちらもよく使います。 フォームの形がよく似ているのですぐ覚えられますよね。 Gコードの指使いは2種類有ります。 キーGのスリーコードとキーEmのスリーコードの6つを覚えてしまえば、弾ける曲のレパートリーがグンと広がります。 B7は指を4本とも使うので最初の難関かな? ちゃんと指を立てて他の弦に触らないよう気を付けましょう。 それでは簡単な練習曲を.

次の

コードとは?コード進行とは?/初心者集まれ!指板図くんのギター・コード講座 第1回

初心者 ギター コード

まずはコードを正しく押さえるためのコツをチェック 全ての弦がきれいになるようにコードを抑えるには指の位置感覚を身につけるのと練習が重要ですが、それだけではなくがいくつかあります。 弦はフレットの近くで押さえる 一つ目のコツとしては 弦はフレットの近くで押さえるという点です。 例えば4弦の2フレットを押さえる時に1フレットと2フレットのちょうど中間を押さえるのと2フレットに近くで押さえるのとでは上手く鳴らすのに必要なチカラが違うと思います。 おそらくフレットの近くで押さえるほうが僅かなチカラでも十分なはずです。 押さえる弦が多いコードほどこの部分を意識することが重要になってきますので意識してみましょう。 指の第一関節を曲げて押さえる 二つ目のコツは 指を立てて弦を押さえることです。 イメージが付きづらいかもしれませんが上の写真のようなコードの押さえ方です。 指の第一関節をしっかり曲げて指を立てています。 よくギターを初めて間もない時はコードを押さえる指がすぐ疲れてしまい、第一関節がしっかり曲がっていない指が寝ている状態でコードを押さえてしまうものです。 指を寝かせてしまうとその分別の弦も触れてしまう可能性が高まります。 せっかく頑張って押さえていても他の指で中途半端に触れられてしまえば上手く鳴ってくれません。 難しいコードを弾いているほどこの2つのポイントが意識して弾けるかが重要になってきます。 躓いた時には必ず確認するようにしましょう。 初心者向けの定番コードとコードの押さえ方のポイントについては、別の記事で詳しくまとめていますので、気になった方はぜひご覧ください。 コード移行がしやすい曲 コードには沢山の種類がありますが、その中でもコードを構える指の位置関係の似ているコードがあります。 そういったコードを繋げることでコード移行がし易いなっている曲がありますのでコードを押さえるのに慣れてきたら練習しましょう。 Fコードは確かに難関ですが非常に明るくきれいな和音を鳴らすコードであり、たくさんの曲に取り入れられています。 早い段階で上手く鳴らせるようになっておくと確実に重宝しますので、何度も鳴らして自分の中でのコツを掴んでいきましょう! 弾きごたえのある曲 ややコード構成は難しいですが弾き語りを気持ちよく出来る曲を集めています。 自分の好きなリズムで弾いて楽しみましょう。 4本の弦を押さえるB7に初めは苦戦すると思いますが、同じく序盤に出てくるD7コードの指の形に小指が加わったものなので、慣れてくれば問題は無いでしょう。 しかし中盤から出てくるF m7-5やBm7-5はやや難易度が高いのでここは練習あるのみです。 これからギターを始めようと考えていた方はさらに挑戦してみたくなったのではないでしょうか。 ギターをまだお持ちでない方にはReReレンタルが提供する『エレキギター入門セットレンタル』というサービスをおすすめします。 このサービスは Gibson直系ブランドのEpihoneの入門モデルセットを1ヶ月13,780円(税込)でレンタルできるサービスです。 教則DVDもついているのでご紹介した簡単な曲以外にも練習することができます。 教則DVD以外にもギターアンプやチューナー、ヘッドホン、ピックなどもついたとってもお得なセットです。 届いたその日から練習を始めることができるとことも嬉しいですよね。 ギターを購入すると数万~数十万はかかるので、まず最初の手始めとしても費用を抑えたスタートができるので安心です。 もちろん延長も可能です。 しかも日あたり100円からできるのであと2週間、あと1ヶ月練習したいと思ったときも気軽に延長ができる金額なのも嬉しいですよね。 周りにギターの経験がある方はその方からでももちろんいいと思いますが、おすすめなのはレッスンに行ってみることです。 プロの講師からマンツーマンで直接アドバイスを受けることができ、自分では気づかなかったクセを発見できたり、練習方法を身につけたりすることができます。 では60分のプロ講師とのマンツーマン体験レッスンを無料で受けることができます。 関東200か所以上のスタジオで受講できるので、家の近くや仕事帰りなどとても行きやすいですね。 無料でアドバイスを受けることができると思って、気軽に足を運んでみてはいかがでしょうか。 ギターをあっという間に上達できるかもしれませんよ。

次の