エイミー・コガ。 TecTecTec ! JAPAN|テックテックテックジャパン公式サイト

これ良さそうだ! ガムテープで軌道を可視化するエイミー・コガのドライバー練習法をゴルフバカが試してたら……つかまった球が出た!?

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スポンサーリンク エイミー・コガ選手のWikiプロフィールまとめ エイミー・コガ選手は ハーフですが、 長崎県佐世保市で生まれ、母親の故郷であるブラジル・ハワイのマウイ島・ニューヨーク・ハワイのオアフ島と家族全員で 引越しをしており、数年前から 大阪府堺市に住んでいます。 そんな特殊な 引越し歴を持つ エイミー・コガ選手について、どのような女子プロゴルファーなのかを知ってもらうため、 Wikiプロフィール・ 出身大学という流れで、ご紹介していきます。 エイミー・コガ選手のWikiプロフィール 名前:エイミー・コガ 生年月日:1995年8月26日 年齢:25歳(2020年時点) 出生地:長崎県佐世保市 出身地:アメリカ・ハワイ 血液型:A型 身長:176cm 体重:57kg 趣味:ハイキング・スケートボード・ ベリーダンス 特技:水泳 得意クラブ:SW 所属:加賀電子 参考元:・ エイミー・コガ選手の 家族構成は、 日本人の父親・ ブラジル出身の韓国系米国人の母親、2人の妹の 5人家族です。 父親は、 古賀裕規男( こがゆきお)さんといい、 光GENJIのバックダンサーを務めていたことがある異色の 経歴の持ち主です。 なお、 スポーツインストラクターをしており、ローラースケートが 得意だったため、ジャニーズ事務所から依頼があり、 指導や バックダンサーをしていました。 そして、 エイミー・コガ選手は、ワールドワイドに 引越しをしており、ゴルフは お金がかかるスポーツなので、 実家はお金持ちである可能性があると思います。 スポンサーリンク エイミー・コガ選手の出身大学はどこ? エイミー・コガ選手の出身大学は、ハワイの ホノルル大学です。 なお、高校卒業後、 学業が最優先という父親の 指導方針からアメリカの ワシントン大学に進学しています。 しかし、 ゴルフを想う 熱い情熱を絶ち切れず、父親も承諾したことで2年後にゴルフに集中するため、ハワイの ホノルル大学に編入しました。 そして、この大学は 通信制となっているため、 学業と ゴルフの 両立が可能でした。 そのため、 日本で プロゴルファーになることを決意、2015年に日本ツアーの出場権を目指し QTを受験しました。 さらに、2016年には ステップアップツアーを中心に日本ツアーに出場するため、 家族みんなでハワイから 大阪府堺市に引っ越しをしています。 ちなみに、出身高校はハワイの オアフ島にある モアナルア高校であり、 ゴルフ部に所属していました。 なお、プロゴルファーの タッド・フジカワ選手は、同校出身の卒業生です。 また、2013年にハワイ出身の女子プロゴルファーである ミッシェル・ウィ選手と対面、 本人から「 私に似ている」と言われたそうです。 「原英莉花」選手は、173cmという高身長でモデルのような抜群のスタイルなので、多くのゴルフファンから「美人プ… エイミー・コガ選手のゴルフ経歴まとめ エイミー・コガ選手は、幼少期は テコンドーや 空手に夢中だったそうですが、父親の 影響で 8歳からゴルフを始めました。 そして、2007年の ジャパンジュニアカップで 3位、2010年の 世界ジュニアゴルフ選手権で 優勝を果たしています。 そんな エイミー・コガ選手の ゴルフ経歴まとめについて、 プロテスト合格はいつ・ 現在までのゴルフ経歴まとめという流れで、ご紹介していきます。 エイミー・コガ選手のプロテスト合格はいつ? エイミー・コガ選手のプロテスト合格日は 2018年7月28日であり、 90期生として見事に 合格を果たしています。 エイミー・コガ選手は トップ合格を果たし、 4日間行われたプロテストで初日から最終日まで トップを譲らず、 20アンダーというスコアで1996年以降のプロテストでの 新記録でした。 ちなみに、 90期生として合格したのは 21名であり、 一発合格者は 5名でした。 さらに、プロテスト合格後には、以下の スポンサーがサポートしています。 2019年(2年目) 【LPGAツアー】 出場32戦・予選落ち10試合・トップ10入り4試合 予選突破 22試合中の最高順位 「ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント」 2位タイ 参考元: エイミー・コガ選手は、プロテストに 合格したのは、2018年ですが、2016年から ステップ・アップ・ツアーを中心に日本ツアーに出場しています。 そして、ドライバーの 平均飛距離は 260ヤードであり、女子プロゴルフドライバーランキングでも 上位に入るパワーを誇ります。 また、 SW( サンドウェッジ)が得意であり、ニューヨークに住んでいた時に、当時の家のバックヤードが 50ヤードあり、 毎日 1,000球くらいの練習をしたそうです。 まだLPGAツアーでの優勝はありませんが、2019年の ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメントで 2位タイになっており、今後の活躍が楽しみです。

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エイミーコガ|父親の経歴やゴルフクラブセッティング・スポンサーや母親の国籍は?

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インサイドアウト軌道で振り、フェース面は常に目標方向へ向ける みなさんこんにちは。 ゴルフバカイラストレーターの野村タケオです。 僕も長年ゴルフやってますから、ゴルフは飛ばしじゃない! ってのは分かってます。 でもね、やっぱ飛ばしたいわけですよ。 でもね、ドライバーって飛ばしたいと思えば思うほどミスしちゃうし、結果的に飛ばないんです。 僕はけっこうアイアンは得意なほうなのですが、どうもドライバーが飛ばないうえに安定しない。 やっぱ最近のドライバーはヘッドが大きいから、それ専用のスウィングをしないといけないんだろうな〜と思うのですが、何をどう意識すればいいのか分からんのですよ。 7月号の月刊ゴルフダイジェストに「ドライバーとアイアン打ち方は同じ? Yes or No」って特集がありました。 その中にエイミー・コガプロがやってるちょっと変わった練習方法があったのでやってみることにしました! 月刊ゴルフダイジェスト7月号で紹介されていた、エイミー・コガのガムテープを使った練習法を実践してみた ドライバーとアイアンの打ち方は同じ? って質問をトッププロ・コーチ・トップアマにしたところ、Yesが73%、Noが27%だったそうです。 同じだと思ってるゴルファーのほうが多いんですね。 その理由としてはやはり一緒のほうがシンプルだとか同じイメージで振りたいからってのが多いようです。 普通のおじさんアマチュアゴルファーの僕としては、ドライバーってティアップしてるし、飛距離を出すためのクラブだし、やっぱアイアンとは少し打ち方変わるんじゃないのかな? と思っています。 で、エイミー・コガプロはNoと答えたわけですが、その理由が「ドライバーは飛ばすもの。 狙うアイアンと同じわけがない」というものでした。 これは僕が思ってることと近いぞってことで、エイミープロがやっているドライバーを飛ばすための練習方法をやってみました。 インサイドからアウトサイドに抜けていくようなクラブ軌道をイメージしやすいよう地面にガムテープを貼り、それに沿ってスウィングします 用意するものはたったひとつ。 ガムテープだけ。 ガムテープをドライバーショットのヘッドが通る軌道に貼り付けるんです。 インサイドからクラブが入ってきて、インパクト後はそのままアウトサイドに抜けていくような軌道で貼り付けます。 後はその軌道に沿ってスウィングするだけなのですが、注意するポイントがひとつ。 フェースは常に目標方向を向いていること。 軌道を示すテープに対しては閉じて入ってくるということですよね。 これでボールがしっかりとつかまって飛ぶということでしょう。 後はとにかく方向性を気にせず振りちぎるってのがエイミー流ということらしい。 右に飛び出てそのまま右へ。 スピン量も3424RPMと多めになって、247. 5ヤードと飛距離も出ていません これはおそらく軌道に対してフェースがスクエアになっているので、インパクトの時にはフェースが右を向いてしまっているのだと思います。 やはりインパクトの時にはフェースは軌道に対してクローズでないとダメですね。 そのフェースの向きを作るためにはダウンスウィングの途中から腕のローテーションを始めないと間に合わないと思います。 急激にフェースをターンさせてしまうと引っかかるので注意が必要ですね。 何発か打っているうちに慣れてきて、つかまった強い球が出るようになってきました。 とにかく振り切ることを考えてスウィングすると、なんと軽いドローで260ヤード越えのショットが! スピン量も2188RPMといい感じ。 軌道に対してフェースがクローズだと捕まって軽いドローで飛距離も260. 4ヤード出ました! これは僕的にはかなり飛んでます。 やはりしっかり振り切ってつかまった球が打てれば飛距離が出るってことなんですね。 後はコースでここまで振り切れるかですよね〜。 それは慣れていくしかないのかもしれませんね。 実はこのガムテープ練習法、エイミープロはアイアンでもやっているそうで、アイアンの場合はドライバーと違って少しアウトサイドからクラブが入る軌道にガムテープを貼ります。 この軌道でスウィングするわけですが、アイアンの場合は軌道に対してフェースがオープンになってないといけません。 おそらくエイミープロは少しフェードのような感じでアイアンは打っているんでしょうね。 ここでフェースが軌道と同じ向きになってしまうとボールはひっかかります。 アイアンのカット軌道は僕には合いませんでしたが、ガムテープを貼ってアイアンを打つとダフったときにすぐ分かるので、なかなかいい練習方法かも これもやってみましたが、これは僕にはイメージが出なかった。 どうしても左に引っかかるか、少しこすって弱い球になりがちです。 僕的にはあまりアウトサイドからクラブを入れたくないですね。 ただ、アイアンでボールの後ろにガムテープを貼ると、少しダフっただけでガムテープがグチャグチャになるので、別の意味でいい練習になるかも。 僕としてはアイアンは飛球線に対してほぼ真っすぐに貼って練習したいと思いました。 ヘッド軌道をイメージするのにはガムテープ練習はかなりおすすめなんじゃないかと思います! お金がかからないところも最高ですね〜。

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エイミーコガの身長は父譲り?母はブラジル出身のハーフで国籍は?戦歴などまとめ

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インサイドアウト軌道で振り、フェース面は常に目標方向へ向ける みなさんこんにちは。 ゴルフバカイラストレーターの野村タケオです。 僕も長年ゴルフやってますから、ゴルフは飛ばしじゃない! ってのは分かってます。 でもね、やっぱ飛ばしたいわけですよ。 でもね、ドライバーって飛ばしたいと思えば思うほどミスしちゃうし、結果的に飛ばないんです。 僕はけっこうアイアンは得意なほうなのですが、どうもドライバーが飛ばないうえに安定しない。 やっぱ最近のドライバーはヘッドが大きいから、それ専用のスウィングをしないといけないんだろうな〜と思うのですが、何をどう意識すればいいのか分からんのですよ。 7月号の月刊ゴルフダイジェストに「ドライバーとアイアン打ち方は同じ? Yes or No」って特集がありました。 その中にエイミー・コガプロがやってるちょっと変わった練習方法があったのでやってみることにしました! 月刊ゴルフダイジェスト7月号で紹介されていた、エイミー・コガのガムテープを使った練習法を実践してみた ドライバーとアイアンの打ち方は同じ? って質問をトッププロ・コーチ・トップアマにしたところ、Yesが73%、Noが27%だったそうです。 同じだと思ってるゴルファーのほうが多いんですね。 その理由としてはやはり一緒のほうがシンプルだとか同じイメージで振りたいからってのが多いようです。 普通のおじさんアマチュアゴルファーの僕としては、ドライバーってティアップしてるし、飛距離を出すためのクラブだし、やっぱアイアンとは少し打ち方変わるんじゃないのかな? と思っています。 で、エイミー・コガプロはNoと答えたわけですが、その理由が「ドライバーは飛ばすもの。 狙うアイアンと同じわけがない」というものでした。 これは僕が思ってることと近いぞってことで、エイミープロがやっているドライバーを飛ばすための練習方法をやってみました。 インサイドからアウトサイドに抜けていくようなクラブ軌道をイメージしやすいよう地面にガムテープを貼り、それに沿ってスウィングします 用意するものはたったひとつ。 ガムテープだけ。 ガムテープをドライバーショットのヘッドが通る軌道に貼り付けるんです。 インサイドからクラブが入ってきて、インパクト後はそのままアウトサイドに抜けていくような軌道で貼り付けます。 後はその軌道に沿ってスウィングするだけなのですが、注意するポイントがひとつ。 フェースは常に目標方向を向いていること。 軌道を示すテープに対しては閉じて入ってくるということですよね。 これでボールがしっかりとつかまって飛ぶということでしょう。 後はとにかく方向性を気にせず振りちぎるってのがエイミー流ということらしい。 右に飛び出てそのまま右へ。 スピン量も3424RPMと多めになって、247. 5ヤードと飛距離も出ていません これはおそらく軌道に対してフェースがスクエアになっているので、インパクトの時にはフェースが右を向いてしまっているのだと思います。 やはりインパクトの時にはフェースは軌道に対してクローズでないとダメですね。 そのフェースの向きを作るためにはダウンスウィングの途中から腕のローテーションを始めないと間に合わないと思います。 急激にフェースをターンさせてしまうと引っかかるので注意が必要ですね。 何発か打っているうちに慣れてきて、つかまった強い球が出るようになってきました。 とにかく振り切ることを考えてスウィングすると、なんと軽いドローで260ヤード越えのショットが! スピン量も2188RPMといい感じ。 軌道に対してフェースがクローズだと捕まって軽いドローで飛距離も260. 4ヤード出ました! これは僕的にはかなり飛んでます。 やはりしっかり振り切ってつかまった球が打てれば飛距離が出るってことなんですね。 後はコースでここまで振り切れるかですよね〜。 それは慣れていくしかないのかもしれませんね。 実はこのガムテープ練習法、エイミープロはアイアンでもやっているそうで、アイアンの場合はドライバーと違って少しアウトサイドからクラブが入る軌道にガムテープを貼ります。 この軌道でスウィングするわけですが、アイアンの場合は軌道に対してフェースがオープンになってないといけません。 おそらくエイミープロは少しフェードのような感じでアイアンは打っているんでしょうね。 ここでフェースが軌道と同じ向きになってしまうとボールはひっかかります。 アイアンのカット軌道は僕には合いませんでしたが、ガムテープを貼ってアイアンを打つとダフったときにすぐ分かるので、なかなかいい練習方法かも これもやってみましたが、これは僕にはイメージが出なかった。 どうしても左に引っかかるか、少しこすって弱い球になりがちです。 僕的にはあまりアウトサイドからクラブを入れたくないですね。 ただ、アイアンでボールの後ろにガムテープを貼ると、少しダフっただけでガムテープがグチャグチャになるので、別の意味でいい練習になるかも。 僕としてはアイアンは飛球線に対してほぼ真っすぐに貼って練習したいと思いました。 ヘッド軌道をイメージするのにはガムテープ練習はかなりおすすめなんじゃないかと思います! お金がかからないところも最高ですね〜。

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